※この作品はR-18です。

リスタート:過去へ戻って孤高な女達を手駒にして現在の危機を打破する   作:霧江

56 / 115
昨日は仕事が忙しくて、投稿ができませんでした。
それと来週もまた仕事で投稿は殆ど出来なさそうです。


初めて

俺たちは玄関ではなく、庭の方から外に出てきた。

最初は玄関で出ていくつもりだったけど、よく考えたら流石にそれは危ないと思ったからである。

上原家に大人は美鈴一人しかないということは周知の事実だった。

こんな格好で玄関を使って出かけたら、美鈴の人生は終わりなことは確定だ。

流石に俺としても恋人の美鈴の人生を本当に滅茶苦茶にはしたくなかった。

 

「ううう…恥ずかしいの…ううう…見ないでぇ…」

 

外に出てきたからなのか美鈴はもう一度羞恥心が爆発して、動けなくなっていた。

あまりにも急すぎる態度の変化に俺は少し戸惑った。

顔を隠して蹲り、獣のように唸りながらツインテールをゆらゆらしている美鈴。

ドレス姿とは比ではないくらい激しい反応をしている。

今回だけは本当に恥ずかしいみたいだ。

 

「大丈夫、すずちゃんは可愛い!本当に可愛い!」

 

俺はしばらく美鈴をすずちゃんと呼んで、可愛い可愛いと言って煽てた。

実際に今の美鈴の姿は普段のイメージとはアンバランスではあったけど、普通に可愛いかった。

どちらかというと、キツイ感じは全くないロリ系コンセプトのアイドルみたいな格好である。

しかし、それを言ってしまうと美鈴が全く恥ずかしがらなくなる可能性もあるから、それは言わないけど。

 

「瑛二、本当?」

 

美鈴は弱々しい感じで俺を見上げて来る。

 

「本当!」

 

俺は美鈴の問いに即答した。

美鈴はしばらく俺の目をじっと見つめた。

俺の言葉が本当なのかを見定めているみたいだ。

俺は美鈴から目を逸らさずに同じくじっと見返した。

 

「本当なんだ…よかったわ…」

 

俺が本気であることが伝わったのか、美鈴はどこか安心した表情で言った。

俺はそんな美鈴の態度が気になって質問することにした。

 

「それで急にどうしたの?」

 

「外に出てくる時、窓に映った自分を見たわ。その…何というかキツイ感じだったから…」

 

美鈴はモジモジして、一瞬言葉に詰まったみたいだ。

だけど、俺は何となく美鈴の答えが予想できた。

俺は美鈴の口から直接その答えが聞きたくなった。

 

「それで?」

 

俺はニヤニヤしながら美鈴に返答を催促した。

きっと俺は意地悪な顔をしているのだろう。

 

「そんな醜い姿を瑛二にだけは見せたくなかったわ。瑛二には私の綺麗な姿だけみて欲しいから!」

 

「もう、本当に美鈴は可愛いな!」

 

その言葉を聞いて俺は我慢ならずに、美鈴に抱きついた。

俺はロールプレイングも忘れて美鈴を撫でまくる。

美鈴は満更でもなさそうにして、俺の手つきを普通に受け入れた。

こんな可愛い美鈴の姿を誰かに見せるなんて勿体無いことこの上ない。

元々は俺の家にいく前に少し散歩を挟もうと思ったけど、それはなしだ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

俺は周りをよく見渡した。

まだ16時ということもあり、周りは明るかったけど、人はほぼいない。

そして、完全に人がいないことを確認して美鈴にサインを送った。

 

「うん…大丈夫そう…すずちゃん、今!」

 

「分かったの!」

 

美鈴は俺のサインを見て、俺の家の敷地内に飛び込んだ。

俺の家は石垣がかなり高くて外部からはうちが見えない構造になっている。

家の敷地にさえ入ればバレる心配はないという訳だ。

 

「すずちゃんナイス!」

 

「えへへ、やった」

 

無邪気という言葉が似合うくらいはしゃぐ美鈴。

ブラをしてないから美鈴のおっぱいはそのまま揺れている。

美鈴は俺が今の姿を気に入っていることを知ってからはノリノリになった。

心なしか美鈴はかなり楽しそうだ。

 

「すずちゃん、すごく楽しそうだね。前はこんなことしたことなかった?」

 

俺は少し気になって美鈴に質問した。

 

「うん、うちはかなり厳しいお家だったから、こんな感じで遊んでみたことなかったの。」

 

「そういえば、すずちゃんは良いところのお嬢さんだもんね。」

 

女児服を着てはしゃいでいる今の姿を見たら全然そんな風には見えないけど。

美鈴は深窓の令嬢という単語がピッタリと似合う出自の人だった。

こんなことに全く経験がないのも頷ける。

 

「うう…そこは言わないの。それに、今あたしはすずちゃんだから。そう言ったのはえーちゃんでしょう?」

 

「そうだった。分かった。そろそろ中に入ろうか。」

 

そう言って俺は玄関を開けようとした。

しかし、俺のそんな行動を美鈴は静止した。

 

「そこを待ってなの。」

 

「え?すずちゃん、どうしたの?」

 

「えーちゃん、ちょっと鍵貸してなの。」

 

俺は美鈴の急すぎる行動に頭を傾げた。

しかし、すぐに美鈴の行動の意図が分かった。

ああ、そういうことか!

美鈴の意図を悟った俺は、特に抵抗する意味もないので素直に美鈴に鍵を渡した。

 

「えーちゃんはここで待ってなの。」

 

「分かった。」

 

きっちりとロールプレイングをしながらも、家の中に一人で上がる美鈴。

そう、美鈴はに家の中に危険がないかを確認しに行ったのであった。

既に実家であんなことがあったから、美鈴にとっては俺の家は安全な場所ではない認識みたいだ。

子供服で着飾って、子供っぽく振る舞っても、俺はやはり美鈴は立派な大人だなと感心した。

少し後、美鈴は姿を現した。

 

「えーちゃん、入ってきていいよ!」

 

美鈴は溌剌な声で俺を呼んだ。

中に危険はないみたいだ。

 

「うん!」

 

俺は美鈴に誘われるまま家の中に入った。

数日振りに見た家はかなり綺麗になっていた。

 

「すごく綺麗になってる!」

 

「そうだね。そうだ、写真取らないと!」

 

そう言って美鈴はスマホを取り出した。

そして美鈴は家の写真を撮ろうとする。

これも両親からのお願いごとみたいだ。

 

「写真?もしかして、お母さんに頼まれた?」

 

「そうなの。前回あんなことがあったからって不安だって。牧田さん、あたしなら信頼できるっていってくれたの。」

 

美鈴は俺の両親に信頼されて嬉しそうだ。

それから美鈴は室内をパシャパシャと撮り始めた。

美鈴は家の中を巡りながら写真を撮った。

俺はそんな美鈴の姿をこっそり動画で撮る。

 

「え、えーちゃん。それって?」

 

美鈴は不安そうな声で俺に聞いてきた。

 

「いいよ。気にしないで。そのまましてもらってもいいよ.」

 

「うう…少し不安だけど…分かったの。」

 

美鈴は引き続き写真を撮り続けた。

一通り写真を撮り終わって、最後の写真撮影のために俺たちは俺の部屋の前にきた。

一応、俺の要望で俺の部屋の撮影は最後に回している。

 

「まあ、先ほど見たかもだけど、ここが俺の部屋。」

 

「ここがえーちゃんの部屋…」

 

美鈴はキョロキョロと周辺を見渡した。

まるで男の子の部屋に初めてくる女の子みたいな反応である。

 

「そこまで何か見応えのあるところじゃないけどね。」

 

「そんなことないの。あたし、男の子の部屋に入るの初めてだから。」

 

というか本当に初めてだったみたいだ。

箱入り娘とは思ってたけど、まさかここまでとは…

 

「でも、すずちゃんには夫さんがいたよね。その人の部屋には行ったことなかったの?」

 

「えーちゃん。意地悪!なんで急に夫の話するの?でも、あの人とは政略結婚みたいなことだったから、部屋に行ったりしたことはなかったの。というか、ほぼ一緒にいなかったから、あたしあの人について殆ど知らないもん。」

 

俺は少ししくったかなと思ったけど、美鈴は至極個人的な話を普通に俺にしてくれた。

俺は美鈴のそんな態度がとても嬉しかった。

美鈴にとって俺はどんなことでも気軽に言える存在になった証だったからだ。

 

「ごめん、ごめん。でも、俺が初めてで嬉しいよ。」

 

俺は美鈴に謝りながら、軽く啄むようにキスをしようとする。

美鈴は目を閉じて俺のキスをうけいれてくれた。

美鈴が童顔なのも相まって、子供っぽいツインテールにも関わらず、美鈴のキス待ち顔は普通に可愛かった。

それから、俺たちは特に行為に入ることもなく、二人でゆったりとした時間を過ごした。

今回は美鈴の初デートということもあり、普通にデート気分を味わうことを優先したからだ。

 

「ところで、えーちゃん。先、何かしてたよね。何してたの?」

 

「あ、あれのこと?見る?」

 

「うん。見せてなの。」

 

コクっと頷く美鈴に俺は先ほどの動画をみせた。

動画の中には体に合わない服をきた美鈴が家のあっちこっちを行き来しながら真剣な顔で写真を撮る姿が収まっていた。

特に低いところの写真を撮るときはスカートが持ち上がって、クマがプリントされたパンツが見え隠れしたりしている。

 

「うう…やはり、この格好は恥ずかしすぎるの。」

 

改めて自身の格好を認識して美鈴は頬を赤く染めた。

やはり、恥ずかしがっている美鈴は可愛い。

俺の頼みだからと言って、口調だけは維持しているところもまた愛らしい。

 

「俺の両親は美鈴を信頼してこの仕事を任せたのに、美鈴はこんな服装して家に上がり込むとか恥ずかしくないの?」

 

「普通に恥ずかしいし、それに、申し訳ないという気持ちもあるもん。でも、これでえーちゃんが喜んでくれるなら、すずは何だってするの。」

 

口調は子供っぽいのに、顔だけは真剣そのものの美鈴。

俺は少し美鈴を試すようなことを言った。

 

「本当に?すずちゃんの人生終わるかもしれないのに?」

 

「いいよ。だって、すずの人生はえーちゃんのものだから。えーちゃんがそうしたいなら、すずの人生、滅茶苦茶にしていいよ。」

 

俺は美鈴の言葉に胸の奥がキュンとする感覚がした。

 

「本当にそうしてもいいの?」

 

「もちろんなの。でも、えーちゃんはそんなことしないでしょう?」

 

美鈴の目には俺に対する信頼が込められていた。

俺ってそんなに信頼されるようなことをしたっけ?

してないと思うけど。

でも、その気持ちには素直に応えたいと思った。

 

「うん…しない。いや、もうそんなこと出来ないや。」

 

プレイとして、野外プレイとかをすることはあるかもしれないけど。

俺の中にあった美鈴を破滅させたいという鬱屈な内なる加虐性は今ので昇華された気がする。

 

「ふふっ、私の見込み通りだね。」

 

輝かしい笑顔の美鈴に俺はすっかり毒気を抜かれた。

昨日までの俺は完全に美鈴とドスケベセックスをするつもりが満々だった。

しかし、毒気が抜かれた今となっては、美鈴に純粋に初めてのデートを堪能させてあげたいという気持ちが優先だった。

そうやって、しばらく俺たちは普通にデートを楽しんでいた。

その時、急に美鈴が改まった感じで俺を呼んだ。

 

「えーちゃん!」

 

「すずちゃん、どうしたの?」

 

「あたし、えっちなことしたいの!」

 

俺としてはまさか美鈴からそういった誘いが来るとは思わなかった。

美鈴にして見れば初めてのデートなのに、もっとプラトニックな味わいを感じたいのではないかと思っていたのである。

しかし、美鈴の性欲は俺が思っていたよりもさらに凄かった。

急に立ち上がったかと思うと美鈴はクマさんパンツを下におろした。

すると、室内に甘酸っぱいメスの香りが広まる。

 

「すずちゃん?」

 

「えーちゃんはいつもあたしに色んな初めてを経験させてくれたの。だから、あたしもえーちゃんに、初めてをあげたいと思った。」

 

そう言った美鈴は急に俺の前におマンコ丸出しでしゃがみ込んだ。

美鈴のおマンコは愛液で濡れ濡れになっている。

俺はその光景から目が離せなかった。

女児服を着ておマンコを丸出しにしている美鈴はそれだけエロかった。

 

「ううう…!」

 

そして美鈴は何やらお尻に力を入れているようだった。

初めてってまさか…あれ、じゃないよな…

俺は美鈴の不穏な行動に少し身構えた。

 

「美鈴?」

 

「うっ…❤️はあはあ❤️」

 

俺はロールプレイングのことも忘れて美鈴の名前を呼んだ。

しかし、美鈴は何も応えずにただお腹に力を入れいているだけだった。

そして、しばらく時間が立ってコツンと何かが落ちるような音がした。

黒くてそこそこ大きめの物体が床を転がっている。

 

「これは…!」

 

俺は驚くしなかかった。

そこには大きめのアナルプラグが転がっていたのだ。

あの清楚で静粛な美鈴がアナルプラグをしていたという事実に俺は戦慄した。

 

「はあはあ❤️やっとでたぁ❤️」

 

それを産み落とした張本人である美鈴は満足気な声をだしている。

苦痛もそこまでなさそうなものを見たら、かなり前からこれを準備していたようだ。

それに嫌な匂いとかもしてない。

これは多分前準備もしっかりしている。

俺が固まっているところに美鈴は次の行動に出た。

美鈴は自分の両脚を捕まえて、パカっと開いた自身のピンク色のアナルを見せつけてきた。

 

「えーちゃん、あたしの初めてもらってくれる?」

 

綺麗なアナルをパクパクさせながら俺を誘惑してくる美鈴。

俺はその誘惑にまんまと引っかかった。

 

「喜んで!」

 

俺は即答した。

そして、俺は自身のちんぽを取り出した。

美鈴のエロい姿で俺のちんぽはギンギンに勃っていた。

俺はちんぽに愛液を絡ませるために、ちんぽを美鈴のおマンコに丁寧に擦り付けた。

 

「ふうぅ❤️ひゃあん❤️」

 

その感触だけで美鈴は嬌声をあげた。

もう大分体が出来上がっているみたいだ。

アナルへの挿入は気をつけないといけないので、俺はさらに美鈴のおマンコを刺激する。

 

「クリトリスにえーちゃんのおちんぽ触れて気持ちいいっ…❤️」

 

「こんなに唾を垂らして…、すずちゃんは本当にだらし無い雑魚マンコだね。」

 

「あたし雑魚マンコじゃないもん。❤️えーちゃんのおちんぽが強すぎるだけだもん❤️」

 

美鈴は可愛らしく俺に抗議してきた。

しかし、美鈴の主張とは違って、すぐにぴちゃぴちゃと卑猥な音が室内に響き始めた。

そこで俺はさらに擦り付けを強くする。

それだけで美鈴は軽く絶頂した。

 

「ふうううううううううう❤️いくうぅうううううう❤️」

 

プシャと美鈴は俺のちんぽに潮を吹いた。

これで潤滑液は十分そうだ。

それに美鈴の体の準備もできたみたいだ。

一回絶頂したことでいい感じに体の力が抜けている。

 

「すずちゃん、入れるよ。」

 

俺は絶頂で意識が混迷している美鈴に宣言した。

美鈴は混迷した意識の中でもしっかりと応えた。

 

「うん❤️入れて❤️」

 

美鈴の言葉を聞いた俺はゆっくりと挿入を始めた。

かなりキツキツで中々入らない。

何とかして、先っぽを入れた時。

 

「ふぅっ!?」

 

美鈴は大きな悲鳴に近い音をあげた。

 

「すずちゃん、大丈夫?」

 

「だい、じょうぶなの。驚いただけ。」

 

辿々しく答える美鈴はどう見ても大丈夫そうには見えなかった。

俺は美鈴のアナルからちんぽを抜こうとした。

 

「本当に大、丈夫なの。」

 

しかし、美鈴の方が俺を離してくれなかった。

両脚を使って美鈴は俺をガッチリホールドしてきた。

 

「今日は、えーちゃんのためにこれを用意したの。だから、私をオナホみたいに使ってでも、えーちゃんが気持ちよくなって欲しいの。」

 

美鈴の目は真剣そのものだった。

 

「本気みたいだね。」

 

俺は美鈴のお願いを聞き入れることにした。

だけど、美鈴が苦しむ姿は見たくないから、なるべくゆっくりと挿入を始める。

もちろん、美鈴が気持ちよくなるために、他のところの愛撫も並行した。

 

「ふっぅううううん」

 

それでもまだ辛そうな美鈴だったけど、俺はすぐに異変に気がついた。

俺は美鈴を落ち着かせるために美鈴を抱っこしていたけど。

急にお腹の辺りから液体が漏れ始めていた。

 

「もしかして、すずちゃん、気持ちよくなったの?」

 

俺の問いに美鈴は恥ずかしそうに目を逸らした。

見た感じ、まだ顔を顰めているから、痛みが引いたというよりは痛みが気持ちいいみたいだ。

俺はそこで一気におちんぽを挿入した。

 

「おほおおおおおおおお!?」

 

美鈴は今まで聞いたことがない汚い声をあげた。

顔も苦痛で酷いことになっているけど、どこか幸せそうな感じがしている。

 

「何だ、俺のためとか言ってたのに、結局は激しくして欲しかっただけなの?」

 

「ち、ちがうの!」

 

美鈴は何とか意識を取り戻して必死に解明しようとしたけど、俺はそれを許さなかった。

一気におちんぽを抜いて再び一気に挿入する。

 

「おほおおおおおおおおおおお❤️」

 

「すずちゃんのマゾ豚!」

 

そう言って、俺は激しくピストンを開始した。

パンパンと何かを打ちつける音が室内に響いた。

また美鈴の汚い嬌声も室内に響いた。

 

「うぐぐぐぐぐう❤️」

 

普段と違う暴力的なセックスなのに、美鈴は完全に快楽を感じている。

やはり、岬の母親だけあって、美鈴もマゾ女だった。

 

「はあはあ、すずちゃん気持ちいいの?」

 

「んほおおお❤️いたいのきもちいい❤️普段よりももっと感じてるの❤️えーちゃん、つよくしてぇ❤️すずちゃんを壊してぇ❤️」

 

美鈴は俺にさらに激しいものを強請ってきた。

しかし、美鈴はアナルの痛みにそこそこなれた様子だった。

その証拠にアナルの締まりが少し緩くなっている。

ということは、他の刺激を与えた方がもっと良さそうだ。

少し悩んだ俺は美鈴の乳首に噛みついた。

 

「うっ!?」

 

俺は少し不安だったけど、美鈴はすぐにまた嬌声をあげた。

 

「それいいの❤️うっうううう❤️んほおおおおおお❤️」

 

美鈴はまたアナルに力を入れた。

そこで俺も射精感を感じた。

 

「うっ、出る!」

 

そして、俺は美鈴のアナルに射精した。

 

「いくううううううううううううううう❤️」

 

美鈴も本日2回目の絶頂を迎えた。




ドスケベな話にしようと思ったんですけど、いつしか純愛セックスに変わりました。
最近は瑛二が周りの好感度をあげすぎて、本当に何を書いても純愛になちゃっている気がします。
しかし、今回の話は今まで一番難産でした。
いよいよスランプというやつが訪れたのかもしれません。
次回からはまた絵里ちゃんところのストーリーっが進みます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。