リスタート:過去へ戻って孤高な女達を手駒にして現在の危機を打破する 作:霧江
岬に寝取らせプレイの同意を得た俺は岬をそのまま放置して、絵里ちゃんの元へと向かった。
絵里ちゃんはそんな俺の行動を見て、頭にはてなマークを浮かべていた。
「英二くん、どうしたの?やめるって話じゃなかった?」
絵里ちゃんは急すぎる展開に、未だに理解が追い付いていないようだった。
絵里ちゃんの目線からすると、俺は悲しみのあまりに奇声を上げて倒れた彼女さんのお股と顔を触ってきただけの奴なのである。
理解できないのも無理もない話だった。
「あ...それがね...むう」
俺は一瞬絵里ちゃんに状況を説明しようとしたけど、すぐにやめた。
まず何と説明するかも分からなかったし、脳イキのことを説明するのに時間がかかりそうだった。
となると、説明している間に岬の興奮が覚めてしまう恐れがあったのである。
岬にはせっかく用意した完全浮気の寝取られプレイを十全に楽しんでほしい。
そう思った俺は絵里ちゃんの説得を諦めた。
「うっ、英二くん!?」
そのかわりに俺は絵里ちゃんをその気にさせることにした。
俺は絵里ちゃんの華奢な体を抱き寄せる。
そして、俺はそのまま絵里ちゃんのお腹に勃起したおちんちんをすり付けた。
「ひゃ、ひゃあ♥️大きいのがお腹に...うっ♥️」
それだけで簡単に絵里ちゃんの目から理性の光が消え始めた。
それもそのはずが、俺と絵里ちゃんとの行為はほぼ一週間前のことだったからである。
性欲旺盛でセックスの味を知ってしまった絵里ちゃんとしては、セックスレスの一週間は到底我慢できるようなものではなかった。
実は今回絵里ちゃんが寝取られプレイに参加してくれたのは、岬に対するプレゼントとかでは全くなかった。
絵里ちゃんはただ単に俺とセックスが出来るから、これに付き合ってくれただけだったのである。
そういう不穏な意図を持っていた絵里ちゃんは面白いくらいにすぐに反応を示した。
「はあはあ♥️えいじくん♥️」
絵里ちゃんが良い感じ出来上がったところで、俺はズボンから自分のおちんちんを取り出した。
そして、それを絵里ちゃんの上着の奥へと入れて、生のお腹に擦り付ける。
それだけで、絵里ちゃんは何時もの知性の欠片もない雌の顔になった。
「ふうふう♥️おちんちんだ♥️英二くんのおちんちん♥️」
俺はさらに動きに変化を加えた。
今回は絵里ちゃんの子宮辺りをトントン刺すように腰を動かす。
絵里ちゃんの表情は更にだらしなく蕩けてきた。
「俺、このまま絵里ちゃんとセックスしたい。いいよね?」
「うん♥️いいよ♥️私も英二くんと早くおマンコしたい♥️」
何とも最低なキメ台詞だったけど、絵里ちゃんはさらに最低な台詞で返してくれた。
これで絵里ちゃんも陥落したわけで、俺はちらりと横目で岬のことを確認する。
流石に放置しすぎるのも悪いかと思ったのである。
「あんなに可愛い子を一瞬で屈服させる英二、格好いいの♥️ふぅつ♥️」
どうやら、心配は無用だったようだ。
岬はいつの間にか復活してきて、俺をオカズにしていたのである。
今にでもオナニーを始めそうな勢いだった。
俺は安心して、再び絵里ちゃんに向き直った。
「じゃあ、ベッドに行こう?」
「うん♥️」
俺たちはそのまま岬のベッドに上がった。
絵里ちゃんは本当に我慢の限界だったのか、ベッドに上がるや否やすぐに服を脱ぎ始めた。
途中で余りにも乱暴すぎる脱ぎ方をして、服が破れそうになるくらいだった。
そして、パンツ姿になった絵里ちゃんは岬のベッドに横になった。
パンツについては俺が脱がしたいということで、そのままにしてもらった感じだ。
「絵里ちゃんどうしたの?もの凄く濡れているじゃん。」
絵里ちゃんのパンツはクロッチのところが絵里ちゃんの愛液で、ビショビショになっていた。
もはや、パンツの機能をなしていなかった。
「だって♥️もう我慢できないもん♥️」
絵里ちゃんは恥ずかしげもなく答えた。
そして、早く早くと俺を急かしてきたのである。
俺はそのまま絵里ちゃんのパンツに手を掛けた。
すると、絵里ちゃんは自身の腰を浮かせて、俺が脱がせやすいようにしてくれた。
俺は絵里ちゃんのパンツを脱がした。
そして、俺はそれを手にとって岬に顔の方に軽い感じで放り投げた。
絵里ちゃんの愛液を大量に含んでいたパンツは、ぺちゃという音と共に岬の顔に張り付いた。
「うっ♥️」
岬は何の抵抗もなくそれを顔で受け止めた。
ちなみに岬には俺が何かを言うまでに何もせずに、待機していろと命令を下している。
岬はその命令に充実にしたがったまでである。
でも、普通なら他人のおマンコから出てきた分泌液がついた下着なんて避けているはずだ。
それを岬は俺の命令だけで、岬はそれを顔面で受け止めた。
しかも、あの分泌液は自分が愛している男を奪った女が出したものだというのに。
「ふぅつ♥️」
岬もその事実に興奮しているのか、今にも手をおマンコに持っていきたくてうずうずしているようだった。
だけど、俺の許可がないからなか、それは何とか必死に我慢しているようだった。
あの凛々しくて、格好いい岬の顔に絵里ちゃんの下着をつけて、オナニーを我慢している光景は俺を最高に興奮させた。
その証拠に俺のおちんちんは、以前初めて死の恐怖を感じた時くらいに大きくなっていたのである。
「英二くんのしゅごい♥️私、もう待てない♥️」
俺が岬のことを見て興奮していると、下の方で絵里ちゃんの声が聞こえてきた。
幸いにも絵里ちゃんは猛々しく勃起した俺のおちんぽに見惚れて、俺が岬のことを見ていたことを気付いてなかたようだ。
まあ、俺も我慢の限界だし、そろそろ絵里ちゃんとのラブラブセックスをしたいところだ。
でも、その前に...
「絵里ちゃん、ごめんね。ちょっとだけ待ってほしいんだ。」
「無理♥️」
どうやら無理らしい。
でも、これはあくまでも岬へのプレゼント企画だ。
絵里ちゃんには悪いけど、もう少しだけ待ってもらうことにした。
「本当にちょっとだけだから。」
「分かった♥️でも、本当にもう限界だからね♥️本当にもう♥️」
絵里ちゃんは含みのある笑みを浮かべた。
普段の絵里ちゃんとは違う、まるで猛獣のような笑顔に俺は少しゾッとした。
このままだとまた逆レイプされるかもと思った俺は、すかさず次の行動に出た。
「岬、コンドーム」
昨日と全く同じ指示。
だけど、状況は全く違っている。
今回は自分でするためではなく、愛する男を他の女に捧げるためにコンドームをつける。
「はい、なの♥️」
そういう状況だと言うのに岬は俺の命令を受け入れた。
岬はふらふらした足付きで、ベットの近くまでよってきた。
そして、コンドームを取り出して、俺のちんぽに装着を始める。
絶頂したばかりで、岬は力があまり入らないのか、それとも、生粋の不器用さからなのか。
岬は上手くコンドームをつけられずにいた。
少し時間がかかりそうだなと思った俺はここで一つ岬にサービスをすることにした。
「早くしてくれる?俺の大切な絵里ちゃんが待っているから。」
「は...はい...うぅっ」
俺の言葉に岬は少し涙を見せた。
俺は一瞬心がドキッとなったけど、何とか岬を慰めたい欲求を押さえた。
俺の岬は脳イキまで果たしたマゾ女なのである。
今までのことを考えるとこれもまた快感に変換することが目に見えていた。
そして、俺のその判断は正しかった。
岬の脚の間から、粘り気のある液体がどんどん溢れて来て、水の跡を作っていたのである。
俺はその光景を見て少し安心すると共に、興奮を覚えた。
しばらくして、岬はやっとコンドームをつけ終わった。
一応、コンドームはつけ終わったものの、いつの間にか岬の顔から絵里ちゃんのパンツがずり落ちていた。
「おっと、これはせっかく俺の彼女の絵里ちゃんがプレゼントしたものだから、ちゃんとつけないと。」
俺はそう言いながら、絵里ちゃんの愛液で滅茶苦茶になっているクロッチの部分が岬の口と鼻に来るようにして、岬の顔に絵里ちゃんのパンツを被せた。
岬は俺のその行為さえも黙って受け入れてくれた。
本当に無様で可愛らしい光景だった。
全ての準備が終わった後に、俺は岬に告げた。
「岬、俺はこれで絵里ちゃんとラブラブセックスするから、岬は勝手にマゾオナニーしていれば?」
流石に俺でも絵里ちゃんとのセックスが始まったら岬のことを気にする暇はない。
だから、俺は岬にオナニーの許可を出した。
「!!」
岬はそれを聞いて少し嬉しそうな顔をした。
今から浮気をすると宣言したというのに...その顔か...
こちらも我慢の限界だったらしい。
岬は絵里ちゃんがいる前で、何の躊躇いもなく服を脱ぎ始めた。
岬にとってのマゾオナニーは全裸でする必要があるみたいだ。
全裸でパンツをマスクにしている岬の姿は普段のクラスの人気者にはとても見えなかった。
くっ、その格好は俺のちんぽにも効く。
俺は一刻も早くこの劣情をはらすべく、岬のことを放置して絵里ちゃんのところに戻っていった。
「お待たせ」
「英二、来て♥️」
絵里ちゃんは俺の言葉は聞かずにすぐに自身のおマンコを開いて見せた。
両手で自信の桜色の綺麗なおマンコを開いて俺を誘惑する絵里ちゃん。
その雌穴からは際限なく絵里ちゃんの愛情の籠った愛液がどばどばと流れ出ている。
滅茶苦茶にエロい。
これは堪らないな。
こんなものを目の前にして二言などは要らない。
俺はそのまま絵里ちゃんのおマンコに目掛けて一気に自身のおちんちんを挿入した。
「くぅう♥️ひゃあああああ♥️きたぁ♥️久しぶりの英二ちんぽおおお♥️」
そこまで久しぶりでもなかったけど、絵里ちゃんに取っては1週間はかなり長い時間だったらしい。
俺はそのまま絵里ちゃんの期待に応えるべく、自身の欲望を吐き出すべく、腰を打ち続けた。
パンパンと卑猥な音が室内に響き始める。
しばらく、俺は狂ったように腰を動かし続けた。
愛撫なんて考える暇もないくらいに。
「絵里ちゃん好きだよ!本当に好き!」
俺は大声で自身の感情をそのまま告白しながら、絵里ちゃんに腰を打ち付けた。
「はあああああん♥️くうううううううう♥️私も大好き♥️本当に好きい♥️」
絵里ちゃんもそんな俺に答えてくれた。
俺たちは二匹の獣と化して、ずっと行為を続けた。
「ううううううううううぅっ♥️くぅううううう♥️えいじ...っ♥️ひくっ♥️」
そんな中でも、ところどころで、女の子がすすり泣きながら喘いでいる声も聞こえてくる。
岬も十分に敗北寝取られマゾオナニーを楽しんでいるようだった。
やはり、岬のことは心配しなくてもいいんだなと思ったので、俺はそこから岬のことを完全に意識で排除して、絵里ちゃんとの行為にだけ集中した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
絵里ちゃんと俺の行為は二回戦と三回線と延々と続いた。
やはり、絵里ちゃんは一回だけでは満足なんか出来ないみたいだった。
もちろん、その時ごとに岬にコンドームを変えてもらうことは忘れなかった。
岬がちょうどイキそうになった時でもお構い無しで、俺は岬にコンドームの交換をさせた。
イキそうなところを止められて、泣き顔になった岬は本当に可愛かったな。
だけど、これだとまだまだ足りない。
絵里ちゃんはかなり満足したようだけど、岬はまだまだのように思えた。
今のところ、岬は俺の邪魔と自分の不器用な手付きのせいでそこまで満足に絶頂はしていなかったのである。
もちろん、今からでも岬を絶頂させることは容易いことだ。
だけど、単純に絶頂させるだけでは今回のサプライズプレゼントの企画に合わない。
もっと、こう屈辱的で岬の性癖に合うシチュエーションがないかな?
俺は休憩時間に少し休んでいる絵里ちゃんを横に、岬にコンドームを変えてもらいながら、じっくりと考え事をした。
「岬。」
「は、はい、なの!」
俺が岬を呼ぶと、岬は体を硬直させて答えた。
そこまで驚くことはないのに、ちょっと今日は岬のことを放置し過ぎたみたいだ。
俺はそんな岬のことを気にしない振りをしつつ、出きるだけ冷たい声でこういった。
「ここに土下座するように前伏せして。」
「ふえ?」
岬は唐突な俺の指示に驚いたようだった。
慌てて何も出来ずにそのまま突っ立っている岬。
実はもうちょっとその様子を見守って上げても良いかなと思ったけど。
そろそろ絵里ちゃんの帰宅時間が近づいていた。
入浴とか帰りの支度を考えるとそんなに余裕ぶっている時間もなかった。
俺は仕方ないなと思いながら、岬の耳元に口を近づけた。
「最高に気持ちいいものして上げるから。」
「気持ちいいもの...♥️」
俺の言葉を聞いた岬はゴクリと唾を飲み込んだ。
そして、岬は快楽の誘惑に負けて、ゆっくりと自身の膝を曲げて俺に向けて額を床につけた。
立派な土下座の完成である。
岬の土下座を見るのはこれが二回目になるのだが、見ていて飽きない。
俺は再びおちんぽに血が集まる感覚を感じた。
やはり、岬の無様な姿は最高に興奮する。
「絵里ちゃん最後にもう一回だけしよ。」
「本当!?いいよ!」
俺の言葉にベッドに横になって休んでいた絵里ちゃんが復活してきた。
絵里ちゃんはそのまま俺に飛び付いてきたけど、俺はそれを一旦制止した。
「絵里ちゃん、最後だしちょっと特別な感じでやってみようか?」
「特別な感じ?」
俺の言葉に絵里ちゃんは可愛らしく首をかしげた。
俺はそんな絵里ちゃんのことをお姫様抱っこで持ち上げた。
「え、えいじくん?」
「ほら、じっとしてて危ないから。」
「わ、わかった♥️」
俺がそういうと絵里ちゃんは黙ってされるがままになって、俺の顔を見上げてくる。
何というか、先ほどまでは雌の顔だったけど、今は女の子という感じの顔である。
俺はそんな絵里ちゃんがかわいいと素直に思った。
何ならこのまま抱き抱えたまま見ていても良いかもと思ったまでだ。
だけど、時間はそれを許してはくれなかった。
だから、俺は早速次の行動に出た。
次に俺は絵里ちゃんの体を抱えた状態で、ベットから降りてきた。
そして、俺は岬の背中に絵里ちゃんを仰向けになるように細心の注意をして乗せる。
「ふえ!?」
「きゃ!」
俺の急な行動に二人とも驚いたのか短い悲鳴をあげる。
その拍子で、勢い余って落ちそうになったところを俺がなんとかキャッチした。
そして、俺は岬のことを放置したまま、絵里ちゃんに話しかけた。
「ごめん。驚いた?」
「うん、少しだけ。」
俺は絵里ちゃんに驚かせたことに対する謝罪をする。
そして、俺は最後に絵里ちゃんに了解を求めた。
もちろん、岬には聞こえない囁き声である。
「ごめんね。絵里ちゃん。流石に岬を放置し過ぎるのも良くないからね。不便だろうけど、最後だけこの状態で我慢してくれる?」
「...わかった。でも、これってこの子が気持ち良くなる要素があるの?」
絵里ちゃんは少し心配そうな顔で聞いてきた。
まあ、当たり前な疑問ではある。
「岬はこれが好きだって。」
「へえ、そんなものなの?」
「そうみたい。」
俺としても岬の性癖は理解しづらいところは多いから分からないけど。
今のところ、岬はそのまま土下座の姿勢を維持しているから、この状況を楽しんでいることは間違いないと思う。
「じゃあ、いいよ。それで。そんなことより、私は英二くんとおマンコしたいかな♥️」
幸いにも、絵里ちゃんはあっさりと許可を出してくれた。
といっても、どんなに不安定な場所でも俺とセックスが出きるから許可を出してくれた気もするけど。
だからといって、このまま不安定な姿勢で行為をすることも申し訳ない。
そこで俺はパシッと岬の尻を手の平で叩いた。
これだと岬に直接的な刺激を与えながら、絵里ちゃんとのセックスが出きるという寸法だった。
「うっ!?」
だが、岬は急な痛覚に少しびくっとなって、体制を少し崩した。
それで絵里ちゃんの体が転げ落ちそうになる。
俺はそんな絵里ちゃんのことを力で支えた。
そして、再び、岬の形のいいお尻ぺしっと叩いて言った。
「くぅん♥️」
「岬、今、俺の大切な絵里ちゃんが怪我するところだったよ。次、それやったら許さないから。」
俺は少し怒ったような声で、岬のこと攻め立てる。
「は、はいなの...♥️」
岬は艶っぽい声で答えた。
俺はそんな岬に次の指示を出した。
「今から俺たちがセックスするから、岬はその間、ちょうどいい感じの高さを保つように。保てなかったから、お尻ぺちんだからね。わかった?」
俺が考えても本当に最低な命令だ...
果たして岬はこれにどう反応するだろうか。
「わかった、なの♥️」
そういって、岬は膝と腕を少し持ち上げて、絵里ちゃんを俺が挿入しやすい高さまで持ち上げた。
これで肉テーブルの完成である。
俺はその後絵里ちゃんとの最後のセックスを開始した。
最後ということもあって、少し長引いたけど、驚くことに岬はその時間を体をよろけることもなく耐えて見せた。
もちろん、岬のおマンコはずっとどろっとした粘っこい愛液を絶えず垂れ流したままだった。
行為が終わってから、岬は体力の限界が来たのか、そのまま倒れた。
絵里ちゃんのパンツを被ったまま、裸の状態の岬は物凄くエロかった。
そして、絵里ちゃんが帰る時間がやってきた。
「本当にやるの?」
絵里ちゃんが不安そうに俺に聞いてきた。
欲求不満が解消された絵里ちゃんは何時もの優しい絵里ちゃんに戻っていたのである。
そんな絵里ちゃんとしてはこれは許しがたい行為だった。
「岬は絶対喜ぶから。」
絵里ちゃんは俺のお願いに対してずっと難色を見せてきた。
絵里ちゃんとしては寝取られプレイに参加するのがちょっとあれらしい。
俺の続く説得に絵里ちゃんはやっと折れてくれた。
何とか、今週内にまた上原家に呼んであげるということで手を打ったのである。
「ううう...こんなことなんかしたくないのに。」
絵里ちゃんはそういってため息をついて、岬にゆっくりと近づいた。
「英二くんは私がもらっていくね。ありがとうね。バカ女。」
そういった絵里ちゃんは岬のおマンコを遠慮なく踏みつけた。
「ふにゃあああああああああああああああああああああん♥️」
寝取られマゾ絶頂を果たしている岬の姿はとても幸せそうだった。
燃え尽きた。