サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
ベッドに座った俺の膝の間に、ヴェネラナがゆっくりと腰を下ろしていく。彼女の亜麻色の髪が肩にかかり、その瞳には明らかな期待と恐怖が混ざっていた。
「……こんなに大きいなんて」
声がわずかに震えている。リアスよりもほっそりとした指先が、天を衝くようにそそり立つ肉柱をそっと撫でた。その感触だけで彼女の全身が微かに震えるのがわかった。
「大丈夫ですか?」
尋ねると、彼女は小さく頷いた。その動作はどこか幼さを残していて、年上の女性に対する征服欲が刺激される。
彼女の腰は、そのまま俺の肉杭を受け入れるように沈み込んでいった。柔らかな肉襞が押し開かれていく感触に、ヴェネラナの背中が大きく弧を描く。
「んっ……ああっ……!」
彼女の口から溢れる喘ぎ声には、驚きと悦びが入り混じっている。俺の視線は彼女の表情へ釘付けになっていた。リアスによく似た美貌は、今は恍惚とした色で彩られていて──しかし年上の余裕と熟練の艶っぽさが滲む。
「すごい……奥まで届いてる……」
熱に浮かされたような声でつぶやくと、彼女は自ら腰を揺らめかせ始めた。膣内はすでに充分に潤っていて、俺の雄根を根元まで包み込んでくる。彼女の中はリアスより若干狭くて柔らかく、しかも巧みな蠕動が伴う。間違いなく経験豊富な膣内だ。
「お母さん……こんなことされてるんですか?」
わざと意地悪い問いかけをしてみると、ヴェネラナの頬がますます紅潮した。娘を意識させる言葉に、彼女の被虐的な嗜好が刺激されたようだ。いやらしく揺れる腰の動きが止まらなくなる。
「やだ……言わないで……ああんっ♡」
彼女が自分から深く挿入しようと体勢を変えた瞬間、先端が何かに強く引っかかった。子宮口か? ヴェネラナが小さな悲鳴をあげて背筋を仰け反らせる。
「ここ好きなんですよね?」
確認しながら、俺は角度を調整して先端でその一点を押し上げ続けた。彼女の体内は収縮と弛緩を繰り返し、熱い蜜があふれ出してくる。
「気持ちいい……ああっ……! もうイっちゃう……」
母親であることを忘れてしまったかのような叫び。彼女は俺の首に腕を絡ませ、全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。膣壁がひときわ強く締め付けてくる。
俺の舌先が彼女の桜色の蕾に触れた瞬間、ヴェネラナの背中が弓なりに反り返った。
「ああっ! そこぉ……ダメっ……!」
抗議の声は震えていて、むしろ催促するように聞こえる。乳首を軽く甘噛みすると彼女の全身がびくりと跳ね上がった。
「んんんっ♡ やめてぇ……もう許してぇ♡」
必死に首を振るが、その瞳には涙と愉悦の光が混じり合っている。歯を立ててわずかに力を入れると、彼女の膣内が痛いほど収縮した。
「なにこれぇ♡ おかしいよぉ♡ ママなのにぃ♡」
台詞が意味不明になってきている。娘との関係性を思い出すことで羞恥心を刺激されているのだ。それがかえって快楽のスパイスになっている。
俺の舌がさらに執拗に突起を嬲る。すると突然、口内に甘い液体が噴き出した。
「ああっ♡ だめぇ♡ 出ちゃってるぅ♡」
驚愕と快感の入り混じった悲鳴が響く。俺は噴出した母乳を味わいながら、今度は吸い上げ始めた。
「飲まないでぇ♡ 汚いからぁ♡ 赤ちゃんのじゃないのにぃ♡」
言葉とは裏腹に彼女の身体は歓喜に震えている。母性の源泉から流出する生命の源を他人に奪われる屈辱と快感。
乳首をしゃぶりながら手で反対側を弄ると、白い飛沫が宙を舞った。
「でてりゅっ♡ きみのでぇ♡ わたひぃのぼにゅうでてりゅぅ♡」
呂律が回っていない。知性を捨て去った本能のみの叫びだ。彼女の膣壁が俺の肉棒を容赦なく締め上げてくる。
「あっ♡ あっ♡ なかぁ♡ たろうくぅんのでぇ♡ みたされるっ♡」
下半身では俺の凶器を受け入れながら、上半身では母乳を噴き上げて悦びに悶える。完璧な貴婦人が醜悪な欲望の塊に変わっていく。
「わかんっ……なひぃ・イイっ♡ んうぅ♡」
思考力は完全に消え失せた。かつてリアスの母親だった存在はただの牝となって快楽を貪るだけ。
俺は乳首から口を離し、彼女の歪んだ笑顔を見下ろした。理性もプライドも全て溶かされ尽くした愚かな女の顔。
「最高ですね」
そう呟くと同時に最奥を突き上げた。ヴェネラナの絶叫が寝室に木霊する。母乳と愛液が混ざり合った淫臭が充満する空間。
女王は誰にする?
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アルファ
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ララ·サタリン·デビルーク
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エミリア