サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
ライザー・フェニックスの1件もあり、俺は少し面倒な奴らに目をつけられた。
「本当に君は厄介な事に巻き込まれやすいわね」
呟きながら、マリアは呆れながら俺を見上げる。
「ふふっ、けれど、誰も死人を出さずに悪魔の婚約問題を解決したのは、さすがですね」
そう、反対側で、セレナが呟く。
だが、現在、彼女達は妖精を思わせる衣装を身に纏いながら、俺の肉棒を同時にパイズリを行っている。
悲しそうな顔で呻いたマリアが、チンポに口づけしているセレナを見つめて
物欲しげにパクパクと唇を開閉させていた。
「ごっ、ごめんなさい、セレナ……でも、ちょっとだけっ……んっ、ちゅるるっ、ちょっとだけ、だから……れろっ、ぢゅるるっっ」
「ううぅ、ちょっとだけって、姉さん、私にもしゃぶらせてよぉ…?」
イヤイヤするように首を振って、グイグイと顔を前に出してくる。
それに押され、密着した二人の乳房が激しく擦れ合った。その動きは、俺にとっても心地よかったが、やはり口淫奉仕を受けられないマリアのほうは不服そうだった。
「んぅ……っ!?あっ、やっ……んんんっ!あんっ……」
俺が下腹部を上下させ、二人の乳房を蹂躙していると、姉妹は互いに鼻先を擦り合わせる。
息苦しいだろうに、二人はお互いの鼻息すらも感じ合うほどに距離を縮め、姉妹の視線が絡み合う。
マリアの涙目に見つめられて、セレナは申し訳なさそうに眉根を寄せると、唇をチンポの先端から離し、マリアに顔を寄せて。
「ん……っ!んんぅ……んむぅ……っ!」
セレナの舌がマリアの口腔を犯した。
姉妹の唇が合わさり、唾液の糸を引いて離れる。
そして、すぐにまた重なる。
何度も繰り返されるディープキスを眺めながら、俺はゆっくりと腰を浮かせると、マリアとセレナが協力して乳谷間の摩擦を強めると同時に吸引を開始した。
「んっ!んんぅ……っ!んむぅ……っ!」
マリアとセレナは唇を合わせながら、俺にパイズリ奉仕を続ける。
二人の豊満な胸が擦り合わされ、押し潰された乳肉が波打つように形を変えた。
二人の柔肌に挟まれたチンポは、熱く湿った狭隘な空間で激しく脈動している。
「んんっ!んうぅ……っ!んむぅ……っ!」
マリアとセレナは唇を重ねながら、俺のチンポを丹念に舐め回した。
二人の舌先は亀頭の周囲を這いずり回り、裏筋やカリ首にも丁寧に舌を這わせる。
「んっ!んんぅ……っ!んむぅ……っ!」
姉妹の唇が合わさり、唾液を交換し合いながら舌を絡め合う。
二人の唇は互いを求め合うように激しく吸い付き合い、同時に俺のチンポを舐め上げている。
マリアとセレナはディープキスに夢中になっている。二人の舌は互いに絡み合って、唾液が混ざり合っている。
「んっ!んんぅ……っ!んむぅ……っ!」
俺は姉妹のディープキスを眺めながら、二人の口の中へチンポを突き入れた。
姉妹は交互に唇を重ね合わせながらも、俺のチンポに舌を這わせた。
二人の舌が亀頭を舐め回し、カリ首をなぞり、竿全体に唾液を塗りつける。
「んっ!んんぅ……っ!んむぅ……っ!」
「あっ……!あっ……あっ……!」
マリアとセレナの唇が離れた瞬間、二人の喘ぎ声が重なった。
姉妹はお互いに頬を赤らめながら見つめ合い、熱烈な視線を交差させる。
そして、それは俺も同時に限界を迎え、そのまま精液を射精してしまう。
「んっ!んんぅ……っ!んむぅ……っ!」
マリアとセレナは俺のチンポに唇を押し付けながら、大量の精液を飲み干した。
二人の喉がゴクリと鳴り響く。
マリアとセレナは互いに頬を寄せ合いながら、満足そうに微笑む。二人の乳房は汗で濡れ光り、その間からドクドクと白濁液が溢れ出ていた。
「んっ!んんぅ……っ!んむぅ……っ!」
俺が姉妹の口からチンポを引き抜くと、彼女たちは唇を離して俺に微笑みかける。
マリアとセレナの瞳には、欲望の色が見え隠れしている。
「ふふっ、まだまだ」
「やれるわよね♡」
女王は誰にする?
-
アルファ
-
ララ·サタリン·デビルーク
-
エミリア