サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
「あなたのは異常な大きさになっているのよ」
「えっと」
その日、俺は家臣の一人である狭霧友子に突然、呼び出されていた。
狭霧先生は、現在はとある病院で凄腕の医者として働いていたが、裏では暗殺家業を行っている人物だ。
その影響もあってか、とある事件で知り合い、その流れで家臣となった。
そして、家臣となった後も、時々だが、こうして健康診断を行ってくれているのだが。
「えっと、その、俺の」
「チンコが異常なぐらいに大きいのよ」
「言っちゃたよ、この人」
俺は思わず呟いてしまった。
けれど、続ける。
「だって、たった数ヶ月でここまで成長するなんて誰が予想出来るのか。まぁ原因は分かっているけどね」
「原因?」
俺は思わず首を傾げるが。
「絶花ちゃんとセックスした影響よ」
「絶花と!?」
なぜ、そこでそんな話題になったのか。
疑問に思っていると。
「あの子の宿っている神器には、最初の人間とされた魂が宿っているのよ」
「そんなの、初耳だけど」
「まぁ、それは良いわ。とにかく、その影響もあってか絶花ちゃんが心底愛した人物に対して、とんでもない力を宿す。それこそ子孫繁栄」
「子孫繁栄?」
「つまりはセックス関連がとんでもない事になる訳」
「えぇ?!」
そのまま、素で続ける先生に俺は声を出してしまう。
「そりゃ、最初の人間だからこそ、その数を増やす為の性欲は現在の人間と比べれば明らかに高いのは当たり前よ。人間が数で他の勢力よりも勝っているように、その数を支えるチンポはとんでもない事になるのは当たり前よ」
「当たり前って」
そうして、俺の肉棒を撫でる。
「そう、つまりはあなたの肉棒は絶花ちゃんという場所で鍛えられた神剣。しかも、あなた自身の魅力でどんどん引き寄せられるわ、ふふっ♡まさしく性服王ね」
「冗談を言っている場合じゃ」
俺は焦る。
だが。
先生は構わず続ける。
「まぁ良いじゃない。あなたはこれからもっと強くなるんだから。それに私の胸を見て。どうかしら?」
そう言いながら、胸を見せつけられた。
俺は思わず目を逸らす。
しかし。
先生は続ける。
「私の胸を見てどう思う?」
「凄い」
そう言いながら。
俺はその巨大な乳房に目を奪われてしまう。
いや、正確には奪われてしまった。
それはあまりにも大きすぎる。
そして何より柔らかそうなのが良く分かる。
触ればどんな感触なのか?
想像するだけでゾクゾクしてしまう程だ。
そんな巨大な胸を見てしまえば誰だって興奮するだろう。
勿論俺も例外ではない。
だから俺は先生の胸を見続けた。
それこそ穴が開くほど。
だがそんな俺に対して先生は言うのだ。
「ふふっ♪私の胸見て興奮しちゃった?でも大丈夫よ。あなたは私の主。そして、そんな主の役に立てるのならば、私は喜んで奉仕させて貰うわ」
「……っ!」
その言葉を聞いた瞬間。
俺は反射的に身体を仰け反らせてしまう。
そしてそのままベッドへ倒れ込む。
そんな俺を見ながら。
狭霧先生は笑みを浮かべながら近付いてくる。
その表情には明らかな愉悦の色が見えた。
そのまま彼女は俺の上に跨り。
唇を重ねてくる。
舌を入れられ口内を蹂躙される感覚に俺はゾクッとした快感を感じていた。
その状態で彼女は俺の股間に手を伸ばし始める。
ズボン越しではあるものの彼女の手が俺の肉棒を握り締めているのが分かる。
それを感じ取った俺は思わずビクッと震えた。
そして俺の震えを確認した上で。
彼女はゆっくりと動き出す。
上下左右に動かしたり円を描くように動かしたりして刺激を与えてきた。
その動きによってズボン越しに擦られているだけだというのに信じられないほどの快楽が押し寄せてくる。
さらに俺の呼吸が乱れている事を確認すると今度はズボンの中に手を入れてきた。
そしてパンツ越しに俺の肉棒を扱き始める。
その瞬間今まで以上の刺激が襲ってきた。
「ふふっ、いずれ、全てを性で征服する王として、まだまだ成長が必要なようね♡」
そう言いながら。
先生は俺の肉棒を優しく撫でる。
撫でながらも、狭霧先生はゆっくりとその唇を俺の肉棒へと近づけていく。
近づけていくと共に、大きすぎる乳房は俺の太股に当てながら、柔らかさを伝えると共に、先生の口は俺の亀頭から触れていく。
唇の柔らかな感触に包まれていく。
温かい体温が伝わってくると共に唾液が纏わり付いてくる感覚が俺の肉棒全体を包み込んでいった。
俺はその心地良さに酔いしれてしまう。
そして次の瞬間には根元まで一気に飲み込まれていた。
その衝撃に思わず声が出てしまう。
その声を聞いて嬉しそうな表情をする先生。
そして俺の肉棒を口の中で弄び始めた。
舌先を使って亀頭を舐め回したり。
「くちゅっ♡んちゅぅ〜っ♡」
鈴口に吸い付いてきたかと思えば。
「んむっ♡」
裏筋に沿って舐め上げたりしてくる。
その度に俺は悶絶してしまうほど気持ち良かった。
しかしそれでも先生は容赦してくれない。
今度は喉奥まで飲み込み始める。
すると苦しそうな表情を浮かべながらも俺の肉棒を離さなかった。
「んぐっ♡んごぉっ♡」
そうして。
先生は涙目になりながらも一生懸命頑張っていた。
俺はその健気な姿に心を打たれる。
だがそんな俺の心情などお構いなしに先生は更なる行動に出る。
なんと両手を使って俺の肉棒を扱き始めたのだ。
片方の手は竿をしっかりと握り締めて上下に動かしていく。
もう片方の手は玉袋を優しく揉みほぐしていく。
その手付きはとても繊細で丁寧なものだった。
そして俺の肉棒を弄ぶ速度が徐々に速くなっていく。
同時に先生の口内で行われている行為も激しさを増していく。
俺の肉棒を口いっぱいに頬張って吸引してくるのだ。
まるで掃除機のように凄まじい吸引力によって俺の肉棒は更に硬さを増していく。
その感覚に俺は我慢出来なくなる。
そしてついに限界を迎えてしまった。
俺は射精寸前になっていた。
だがそれでも先生は止まらない。
むしろ逆に速度を上げてきた。
それによって俺はもう耐え切れなくなってしまう。
そしてとうとう精液を放出してしまう。
その瞬間先生は口を離してしまう。
「せっ先生っ」
「ふふっ、やっぱり、始めはここよね♡」
伝えると共に、先生は、自身の秘部を指で広げて見せる。
そこは既にグショグショに濡れており、湯気が立ち昇っているようにさえ見えるほどだった。
先生は俺の腰に跨ると。
そのままゆっくりと腰を落としていく。
そして俺の肉棒が先生の中へと入っていく。
ぬるりとした温かい液体が絡みつきながら俺の肉棒を飲み込んでいく。
その瞬間俺は今まで味わった事のない快感を感じた。
それはまるで天国にいるような感覚だった。
そんな快感に包まれながら俺は思わず叫んでしまう。
しかし先生は止まらない。
そのまま一気に根元まで突き入れた。
そしてすぐに腰を上げ始める。
最初はゆっくりとだが次第に速さを増していく。
その度に俺の肉棒が膣壁に擦れて気持ちいい。
さらに子宮口をノックされたり亀頭が入口付近まで引っ張られたりする度に強い刺激を感じる。
その刺激により俺は再び射精寸前になってしまう。
だが先生はそんな俺の様子など全く気にせず自分のペースで腰を動かしていく。
それどころかさらに速度を上げていった。
そしてとうとう絶頂を迎えてしまった。
同時に俺も射精してしまう。
ドクンドクンという脈動と共に大量の精液が放出されていく。
その感覚に俺は頭が真っ白になってしまうほど気持ち良かった。
その余韻に浸りながら俺は暫く放心状態になっていた。
だがその間も先生は休む事なく動き続けていた。
そしてある程度落ち着いてくるとゆっくりと腰を上げ始める。
ズルリと音を立てながら俺の肉棒が抜けていく。
その際にカリ首が引っ掛かる感覚が気持ち良かった。
そして完全に抜け切ると今度は先生が仰向けに寝転がる。
それから両足を大きく開き股間を曝け出した。
その光景を見た瞬間俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
何故ならそこは既に洪水状態になっていたからだ。
それを見て俺はまた興奮してしまった。
だがそんな俺に対して先生は言うのだ。
「ふふっ、あの子にはまだまだ出来ないと思うけど♡あなたがより大きくなればなる程、あの子も最強になれる♡」
そうして、ゆっくりと先生は誘う。
「もっともっと♡性服、していきましょう♡」
女王は誰にする?
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アルファ
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ララ·サタリン·デビルーク
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エミリア