サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
この場所で、再会したのは驚きを隠せなかった。
今回のエクスカリバーの1件を探っていた時に、とある人物と再会した。
けれど、その人物は、俺を見つけると共に既に手を引っ張っていた。
「久し振りだな、それにしてもここって」
そうして、俺をその場所に誘った人物に目を向ける。
「ゼノヴィア」
彼女、ゼノヴィアとはとある事がきっかけで共闘した教会の戦士だ。
その戦いの際には教会の事はあまり知らなかった。
だが、その時にゼノヴィアがあまりにも世間をあまり知らなかったので、その時に俺は色々と教える事になった。
そうして、家臣の一人に誘おうと思っていたが、ゼノヴィアは主に忠誠を誓っている為に断られた。
現在、既に家臣のほとんどが埋まっているが。
「・・・久し振りだな、太郎」
けれど、そんなゼノヴィアの様子は少し可笑しい。
そうしながら、俺の手をずっと握っていた。
それは、逃さないように。
白いローブで顔を隠しているが、僅かに見える緑のメッシュが入った青髪が特徴的な美人だ。
肌は透き通るような白さで、身体のラインがはっきりとした黒いボディスーツは身体にぴったりとフィットしており、その豊満な胸や引き締まった腰がよく分かる。
そのまま、俺をホテルの部屋に連れて行くと、そのままフードを脱ぐ。
それを見て。
「・・・髪、切ったのか?」
ゼノヴィアの髪が短くなった事を聞く。
それに対して、ゼノヴィアは頬を掻きながらも。
「まぁ、色々とあったからな、それにしても、まさかここに太郎がいるとは思わなかった」
「そうなのか?」
すると、ゼノヴィアは頷く。
「あぁ、現地でマリアから協力要請を聞いた時には驚いた。
なんでも、エクスカリバーの1件で調査をしているとか」
「まぁ、そうだな。それでゼノヴィアは?」
そう尋ねると、彼女は少し間を置いてから言う。
「私は・・・その・・・」
すると、俺の手を握る力が強くなるのを感じた。
「・・・教会からの指令でここに来た。主の為に命を賭けるつもりはある」
「・・・そうなのか」
そう、彼女は変わらないな。
「だが、私は・・・その・・・」
すると、ゼノヴィアは顔を赤くしながら、こちらに詰め寄る。
「命を賭ける前に、処女を君に捧げたいと考えていた」
「・・・なんで」
俺は思わず尋ねてしまう。
すると、ゼノヴィアは続ける。
「この戦いで死ぬかも知れない。だからこそ、後悔を残したくないからこそ」
そうゼノヴィアは俺に詰め寄る。
自身のおっぱいを、俺に押し付ける。
「だから、私の処女を貰って欲しい」
「・・・ゼノヴィア」
すると、彼女は言う。
その目は真剣だった。
そして、少し間を置いてから言った。
「別に良いのか」
その言葉に、少し迷うが。
「敵に捕らわれ、凌辱されるよりはな」
それを聞いて、俺はゼノヴィアの手を握る。
そして、彼女をベットに押し倒す。
「あ・・・待っ」
けれど、ゼノヴィアの言葉を遮るように俺は彼女の唇を奪う。
これまで、戦いにしか行わなかった柔らかなゼノヴィアの唇を、俺は貪るようにキスをする。
ゼノヴィアは、最初は驚いていたが。
「ん♡ちゅるっ♡んむ・・・っ♡」
彼女は俺のキスに答えるように、舌を絡ませてくる。
そして、俺はそのままゼノヴィアの胸を揉み始める。
「あ・・・んっ♡太郎・・・」
そして、俺は彼女の胸を揉む。
すると、その大きな胸は柔らかく形を歪ませると、俺の手には確かな感触が伝わる。
「あっ!ん・・・っ」
すると、ゼノヴィアは甘い声を上げる。
そんな声に俺は興奮しながら、彼女の胸に顔を埋める。
その豊満な胸の感触に酔いしれながら、揉んでいくとゼノヴィアの乳首が勃起するのを感じた。
それを確認すると俺は乳首を舐めると。
「~~~っ♡太郎ぉ♡」
ゼノヴィアは甘い声を上げると、体を痙攣させる。
そんな反応を見ながら、俺は彼女の胸に口を付けながら吸い上げる。
そうすると、ゼノヴィアの胸が強く反応するのを感じた。
それを確認すると、俺の一物は硬くなる。
それを理解しているのかいないのか、ゼノヴィアが自身の濡れた性器に太ももをこすりつけている事に気づくと。
「くっはぁ♡」
俺は彼女の股に手を入れようとする。
しかし、それはゼノヴィアによって止められる。
「ま・・・待ってくれ・・・」
その言葉に、俺は手を引くとゼノヴィアの股から愛液が糸を引くのが見えた気がした。
そんな光景に興奮し、俺の肉棒はより硬くなるのを感じる。
そして、その勃起している肉棒を見て、ゼノヴィアは生唾を飲む音が聞こえた気がした。
「これが、太郎の」
そう呟くと、俺の勃起した肉棒を触りながら言う。
「これが私の中に入るんだな・・・」
そう言いながら俺のモノを握ってくる。
そんな様子に俺は興奮しながら。
「それじゃ・・・」
「あぁ・・・来て」
その言葉に俺はゆっくりと肉棒をゼノヴィアの秘部へと挿入していく。
すると、彼女の秘部からは愛液が溢れており、膣内は熱い肉壁が俺のモノを包み込んでくる。
そして、俺はゆっくりとゼノヴィアの中に自身の肉棒を沈めていく。
すると、彼女の中にある処女膜の存在を感じた。
それを確認すると俺は更に力を込めると。
「~~っ♡♡」
ゼノヴィアは一瞬悲鳴を上げると、その声はすぐに甘いものへと変わる。
それと同時に彼女の膣肉を押し広げる感覚を感じながらもゼノヴィアの中へと俺の肉棒は侵入していく。
そして、その感触を楽しみながらも俺は腰を動かしていく。
するとゼノヴィアは俺の腰に足を絡ませてくる。そう呟くと、俺の勃起した肉棒を触りながら言う。
「これが私の中に入るんだな・・・」
そう言いながら俺のモノを握ってくる。
そんな様子に俺は興奮しながら。
「それじゃ・・・」
「あぁ・・・来て」
その言葉に俺はゆっくりと肉棒をゼノヴィアの秘部へと挿入していく。
すると、彼女の秘部からは愛液が溢れており、膣内は熱い肉壁が俺のモノを包み込んでくる。
そして、俺はゆっくりとゼノヴィアの中に自身の肉棒を沈めていく。
すると、彼女の中にある処女膜の存在を感じた。
それを確認すると俺は更に力を込めると。
「~~っ♡♡」
ゼノヴィアは一瞬悲鳴を上げると、その声はすぐに甘いものへと変わる。
それと同時に彼女の膣肉を押し広げる感覚を感じながらもゼノヴィアの中へと俺の肉棒は侵入していく。
そして、その感触を楽しみながらも俺は腰を動かしていく。
するとゼノヴィアは俺の腰に足を絡ませてくる。
それにより、俺の肉棒が更に奥深くまで突き刺さり、それに合わせるように彼女の膣内の締め付けも強くなる。
そして、彼女の中で擦れる感覚に俺は興奮してしまった。
そんな俺の様子を感じ取ったのか彼女は妖艶な笑みを浮かべる。
そして彼女は俺の背中に手を回す。
そんな彼女を見つめながら俺は腰を動かす。
すると彼女は甘い吐息を漏らす。
それを聞いて俺は興奮してしまい更に激しく動かす。
「気持ちいいか?」
そう言うとゼノヴィアは必死に頷く。
そんな彼女に甘えるように俺は腰を振る。
すると彼女は優しく抱きしめてくる。
その感触に俺は更に興奮してしまい彼女を激しく攻め立てる。
すると彼女は声をあげる。
「あんっ!」
その声に反応し俺はさらに強く打ち付ける。
そして俺は彼女を突き上げる度に喘ぎ声をあげる彼女の姿が可愛らしいと思う。
そんな彼女にキスをすると彼女もそれに応えるように舌を絡ませてくる。
そんな彼女の舌使いが気持ちよくて俺は夢中になって絡み合う。
そして俺は限界を迎えそうになった時彼女を抱き寄せて耳元で囁く。
「イクぞ・・・っ!」
それを聞くと彼女は嬉しそうな表情で答える。
「私もイキたい・・・♡」
そう言われると俺は力強く彼女を抱き締めながら射精した。
それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで身体を震わせている。
そんな彼女の姿に俺は満足した気分になる。
しばらくすると彼女は息を整えながら話しかけてくる。
「はぁ・・・はぁ・・・気持ちよかったよ・・・」
「俺も最高だった・・・」
そう言ってお互いに見つめ合い微笑み合う。そして俺はゼノヴィアの髪を撫でる。
女王は誰にする?
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アルファ
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ララ·サタリン·デビルーク
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エミリア