サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
数多くの応募、ありがとうございました。
多くの募集の中で、作者が選抜したキャラクターは下記となります。
また、簡単ながら、選抜理由を書かせて貰います。
家臣一覧
女王:アリスリーゼ・ルゥ・ネビュリス9世(キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦)
騎士:宮本絶花
選んだ理由:メインヒロイン
マリア・カデンツァヴナ・イヴ(戦記絶唱シンフォギア)
エクスカリバーなど、聖剣方面での繋がりを強くする為に選ばせて貰いました。
僧侶:フェルン(葬送のフリーレン)
選抜理由:数多くの魔法を取得している事もあり、魔法使い方面での繋がりをより強くする意味で、選ばせ貰いました。
セレナ・カデンツァヴァナ・イヴ(戦記絶唱シンフォギアXD)
エクスカリバーなど、聖剣方面での繋がりを強くする為に選ばせて貰いました。
戦車:シオン(転スラ)
鬼という事で、日本の妖怪との繋がりを大きくする意味で、選ばせて貰いました。
シエル(月姫)
教会、つまりは天界との繋がりを持つキャラクターとして、選びました。またキャラクター容姿似関しては、リメイク版の見た目にさせて貰います。
兵士:猫猫(薬屋のひとりごと)
様々な薬を作る方面で、行為を持つきっかけ作りに適していると考え、選びました。
狭霧友子(トリアージX)
医療方面での人物であり、そういう状態になっても、猫猫などと協力して、治療出来ると、考え、選びました。
リュー・リオン(ダンまち)
エルフに関する情報が少なく、北欧との繋がりを強くする為に選びました。
ユキカゼ・パネトーネ(DOG DAYS)
忍者という枠がないと考え、そこから選び、考えました。
後藤ひとり(ぼっち・ざ・ロック)
音楽という方面もあり、そこから発展して、繋がりを強くする為に選ばせて貰いました。
レキ(緋弾のアリア)
冷静なスナイパーという一面から、周囲を見渡す一員として選ばせて貰いました。
グリム(レッドフード)※
作者が選んだ理由:グリムは見た目と年齢と合わない事もあり、過去の出来事で数多くの裏の勢力と関わっていました。その事もあり、他のメンバーにはない知識面で役立つと思い、選びました。
また、最大の特徴である見た目の変化もあり、そこから行為の選択肢があり、選ばせて貰いました。
ナンジャモ(ポケモン)※
作者が選んだ理由:他のメンバーにはない動画配信者という面も含めて、表の繋がりをより強くする面で選ばせて貰いました。
※の部分は作者が選んだキャラとさせて貰いました。
数多くの応募、ありがとうございました。
活動報告にて、完成版の家臣の一覧を投稿しました。
皆様の応募、お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=326707&uid=45956
静寂に包まれた放課後の教室。夕暮れの柔らかな光が窓から差し込み、床に長い影を落としていた。
俺は自分の席に座り、緊張した面持ちで隣に立つ支取生徒会長を見上げていた。
「生徒会長も悪魔とは聞いて驚きましたけど、本当に……こんなことになるなんて」
「・・・私も、いよいよ婚約が問題になりましたのでね。それを少しでも防ぐ為に考えた訳ですから」
「婚約の問題?」
「三大勢力会議で、実家でそういう動きがありました。なので、リアスの1件も含めて、それを解決したあなたにアドバイスを含めてと」
生徒会長の声は小さく震えていた。彼女の整った顔立ちには驚愕の色が浮かび、黒髪が窓からの微風に揺れていた。生徒会長として知られる彼女は普段から毅然とした態度を保っていたが、
今この瞬間だけは違った。
俺の下腹部からは通常の人間とは思えないほど巨大な肉塊が突き出ていた。
俺の学生服のズボンを押し上げ、まるで意思を持つかのように脈動していた。生徒会長は恐る恐る手を伸ばし、その異様な物体に触れた。
「っ……!」
生徒会長の細い指先がそれに触れると同時に、教室中に鈍い音が響いた。
肉塊が彼女の接触に反応し、さらなる大きさへと膨張したのだ。俺は痛みとも快感ともつかぬ表情で息を詰まらせた。
生徒会長は目を見開き、信じられないという表情を浮かべた。彼女の掌に収まりきらないほどの太さと長さ。
その表面には血管のような赤い筋が幾重にも走っていた。
まるで別の生き物のように。
彼女は覚悟を決めたように唇を引き結び、両手でそれを包み込んだ。
「大丈夫……私に任せて」
彼女の指が優しく肉塊に絡みつく。最初は軽く握るように、そして徐々に力を込めていく。
俺は椅子の背もたれに体を預け、全身の力を抜こうとした。
だが、そうすればするほど体は震えだし、熱い吐息が漏れ出す。生徒会長の手が上下に動き始めると、教室には濡れた音が響き始めた。
彼女の細い指先が敏感な部分を探り当て、時に強く時には弱く刺激を与える。
「うっ……あぁ……!」
俺の声が漏れる度に、生徒会長の動きは加速していく。
彼女の黒髪が汗で額に貼り付き、制服のリボンが僅かに緩んでいた。
突然、生徒会長が息を呑むような音を立てた。肉塊の先端から透明な液体が溢れ出し、彼女の手を汚していることに気づいたからだ。
「これって……?」
彼女は困惑した表情でその液体を指先で拭い取り、そっと口元へ運んだ。
「んっ……苦い……」
その味に眉をしかめる生徒会長だったが、次の瞬間には決意に満ちた眼差しで肉塊を見つめていた。
彼女はゆっくりと膝をつき、床にひざまずく姿勢になった。
「本当に……こんなことを……」
生徒会長の声は震えていたが、
それでも彼女は一歩も引かなかった。
彼女の唇が肉塊の先端に触れる。
その感触だけで俺の体は電流が走ったかのように跳ね上がった。
生徒会長は恐る恐る舌を伸ばし、その先端を舐め始めた。
彼女の小さな舌が、まるで別の生き物のように蠢きながら肉塊を這い回る。
その温かい感触に、俺は耐え難い快感を感じた。
生徒会長の唾液と先走りの液体が混ざり合い、教室には淫靡な匂いが広がっていく。
彼女の白いブラウスは徐々に乱れ始め、襟元からは控えめな胸の谷間が覗いていた。
その視覚的な刺激すらも俺にとっては極上の悦楽となり、彼の呼吸は荒くなっていった。
生徒会長は肉塊を半分ほど口に含み、頭を前後に動かし始めた。
彼女の唇が締め付ける感触は圧倒的で、その度に俺の体は大きく反応した。
「くっ……あぁ……会長……!」
俺が思わず彼女の名前を呼ぶと、生徒会長は目線だけ上げて微笑んだ。
その表情には不安と恥じらいが入り混じっていたが、それでも彼女は動きを止めなかった。
彼女の頬が肉塊によって内側から膨らみ、その卑猥な光景に俺はさらに興奮を覚えた。
生徒会長の細い喉が動き、肉塊を受け入れる準備をする。
そしてゆっくりと、しかし確実に、彼女はそれを飲み込んでいった。
教室には水音が響き渡り、生徒会長の息遣いと俺の喘ぎ声が交錯していた。
突然、生徒会長の動きが止まった。
彼女の目に涙が浮かび、苦しそうな表情を浮かべている。
どうやら喉の奥まで届いているようだ。
それでも彼女は必死に頭を動かし続けた。
その瞬間、肉塊が一層大きく脈打った。
生徒会長は慌てて口を離そうとしたが間に合わず、
俺の精液が彼女の口腔内に勢いよく放出された。
大量の白濁液が生徒会長の口から溢れ出し、彼女の顔を汚していく。
その衝撃的な光景に俺は言葉を失った。
生徒会長はしばらく呆然としていたが、やがて顔を上げて俺を見つめた。
彼女の瞳には怒りではなく、深い悲しみが宿っていた。
「これで……終わると思ってたのに……」
彼女の言葉と共に、肉塊は再び脈動を始めた。
その大きさは全く衰える気配を見せず、むしろさらに増しているようにさえ見えた。
「えっ……嘘でしょ……?」
生徒会長の表情が凍り付いた。
彼女の目には恐怖の色が浮かんでいる。
まるで悪夢から覚めることができないかのように。
「まだ……出せるの?」
俺は何も答えられなかった。
「・・・リアスから聞いていたけど、まさかここまでなんて」
「けど、なんで俺に?」
「・・・断る理由を少しでも増やす為ですから」
そうしながら、ゆっくりと冷静さを取り戻すと共に。
「あなたが、三大勢力会議に出ると聞きましたので。その前にあなたの事を確かめようとしましたが、ここまで求めてしまうなんて」
それと共に、生徒会長は見つめる。
「さて、あなたは、どうなるかしら」
女王は誰にする?
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アルファ
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ララ·サタリン·デビルーク
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エミリア