サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
俺は彼女を抱き寄せる。
なのはの、その表情は緊張と共に頬を赤くしているのがわかる。そりゃ、そうだな。俺だって初めてだから緊張しているし、それにこの行為は彼女にとって初めての経験なんだ。
だからこそ慎重にしなければならないと思う。
「なのは」
彼女の名前を呼ぶと彼女は小さく震えていた。
「えっと、下の名前で」
「あぁ、その方が呼びやすいから」
「そっか」
彼女はそう言うと頷いた。
俺は彼女の肩を抱き寄せて彼女の唇にキスをする。
すると彼女は驚いたように目を見開いた後、ゆっくりと目を閉じる。
そのまま数秒間キスを交わす。
そしてゆっくりと離れると彼女の顔は真っ赤になっていた。
「キスも初めて?」
そう聞くと彼女は恥ずかしそうに小さく頷いた。
「キスだけじゃないよね」
そう聞くと彼女は恥ずかしそうに頷いた。
「……うん」
そう言って頷く彼女の顔はとても可愛らしいと思った。
「じゃあ、今日は全部初めてなんだね」
俺はそう言うと彼女は小さく首を縦に振った。
その仕草もまた可愛らしいと思う。
「わかった」
俺はそう言うと彼女の服に手をかけた。
すると彼女はビクッと震える。
「大丈夫だよ。なのは」
俺はそう言って彼女の頭を撫でる。
「……うん」
彼女は小さく頷くと俺に身を委ねてくれた。
まずは上着を脱がしていくことにする。
ボタンを外しながら彼女の身体を見る。
白い肌がとても綺麗だと思う。
それに彼女の胸の膨らみがとても魅力的だと思った。
そんな事を考えているうちに上着を脱がし終えたので次はブラジャーを外すことにした。
ホックに手をかけるが中々外れなかったので少し苦戦してしまう。
しかし何とか外す事ができた。
すると彼女の胸が露わになる。
綺麗な形をしていると思った。
それと同時に柔らかそうな乳房を見て興奮を覚えた。
「可愛いね」
俺はそう言うと彼女の胸に触れた。
すると彼女はビクッと震えた。
「んっ……」
甘い声が漏れるのが聞こえた。その声を聞いて更に興奮してしまう。
「気持ちいい?」
俺はそう聞きながら優しく揉み始めた。
すると彼女は小さく喘ぎ声を上げる。
その反応を見て嬉しくなると共にさらに興奮してきた。
「あっ……んっ……ふぅ……んっ」
彼女の口から漏れる甘い吐息がとてもいやらしいと思ってしまう。
俺はそのまま彼女の胸を愛撫し続けた。
そしてしばらくしてから俺は彼女のズボンに手をかける。
そしてゆっくりと下ろしていく。
するとパンツが見えてきたのでそれも脱がしていく。
すると彼女の股間が露わになった。
そこは既に濡れており準備万端といった感じだった。
「綺麗だよ」
俺はそう言うと彼女の秘所に手を伸ばす。
「ひゃうっ!?」
なのはのその声に反応してしまったのだろう。彼女は驚いたような声を上げた。
「ごめんね。痛かった?」
そう聞くと彼女は首を横に振った。
「ううん……でも恥ずかしいよぉ……」
そう言って顔を赤く染める姿がとても可愛らしいと思った。
「大丈夫だよ。怖くないから」
俺はそう言って彼女の頭を撫でた。
すると彼女は安心したのか小さく笑みを浮かべてくれた。
「ありがとう」
その言葉と共に、なのはが立ち上がる。
一言、告げて立ち上がったなのはが、そのまま仰向けになっている俺の腰の上に座る。
座られると共に感じたのは、みっちりと質量のある尻。
なのはの丸みを帯びた大きな臀部が、俺の腰に乗せられた瞬間からすでに全身を圧迫するような存在感を放っていた。ただの脂肪ではない。魔法少女として鍛え上げられた肉体は、その柔らかさの中に鋼のような芯を感じさせる。彼女の重みが俺の下半身を押しつぶし、まるで大地そのものに抱かれているかのような錯覚を覚えた。
「おっぱいでは親友には負けているけどね」
そう呟くなのはの声は少し震えていた。それでも彼女は俺を見下ろす視線を逸らさない。その目には挑むような光と、どこか切羽詰まったような熱が宿っている。
「私の魔法の影響なのか、土台をしっかりとしないといけないの」
なのはが少しだけ前傾する。彼女の背中から腰への美しいラインが露わになり、その曲線が月明かりに浮かび上がる。彼女の掌が俺の腹筋に触れる。その指先は火照り、汗で湿っていた。
「安産型って言うらしいよね、こういうお尻の形は」
その呟きと共に、なのはがゆっくりと腰を浮かせ始めた。巨大な尻肉が左右に揺れながら持ち上がり、その重量感だけで俺の肉棒が微かに震える。彼女が腰を落とす瞬間、なのはの股間から立ち昇る濃密な香りが鼻を突いた。汗と蜜が混ざった匂い
なのはが俺の肉棒を手に取る。その指が絡みつき、ねっとりと撫で上げる。先端が彼女の臀部の割れ目に押し当てられる。アナルの柔らかな凹みが先端に触れた瞬間、なのはが息を詰めた。
「……ふぅ」
彼女がゆっくりと腰を沈める。硬く引き締まった筋肉が抵抗を見せながらも、なのはの呼吸に合わせて少しずつ緩んでいく。括約筋が俺の亀頭を締め付けながらも、なのはがさらに力を込める。
「んっ……!」
彼女の眉が寄せられる。痛みと快感が混ざり合った表情。それでも彼女は動きを止めない。なのはの大きな尻が少しずつ俺の腹に近づいてくる。肉棒が温かい内壁に包まれていく感覚。
「あ……んっ……入って……くる……!」
彼女の声が途切れながら漏れる。その声の振動が肉棒を通して伝わってくる。なのはの臀部が完全に俺の腰に着地する直前、彼女の体が僅かに震えた。全てを受け入れた瞬間、なのはが大きく息を吐いた。
「……はぁ……っ!」
彼女の額には汗が滲み、頬は紅潮している。目には涙が浮かんでいるが、それ以上に深い満足感が見える。彼女の尻肉が俺の腹に密着し、その質感が鮮明に伝わってくる。なのはが俺の上でゆっくりと呼吸を整える。その動きに合わせて、肉棒を包む内壁が収縮する。
「……どう?……これでも……私、悪くないでしょ?」
なのはが挑発的な笑みを浮かべる。その顔には自虐と誇りが同居している。彼女が僅かに腰を揺らし始めた。尻肉が擦れ合い、その摩擦が新たな熱を生む。なのはの動きに合わせて、肉棒が内壁に擦られる。彼女の熱と俺の熱が混ざり合い、境界線が溶けていく感覚。
「……んっ……んっ……」
なのはの動きが少しずつ激しくなる。彼女の腰の動きに合わせて、俺の肉棒が彼女の内壁を擦り上げる。その度に彼女の口から甘い吐息が漏れる。彼女の大きな尻が俺の腹の上で波打ち、その振動が全身に伝わってくる。
なのはの動きに合わせて、肉棒が彼女の内壁を擦り上げる。その度に彼女の口から甘い吐息が漏れる。彼女の大きな尻が俺の腹の上で波打ち、その振動が全身に伝わってくる。
俺はなのはの腰を両手で掴む。その肉感的な曲線を確かめるように指を沈めると、なのはが小さく震えた。
「あっ……んっ……」
なのはが動きを止めず、むしろそれを受けてさらに腰を深く落としてくる。彼女の体が前に傾き、二人の距離が縮まる。なのはの熱い吐息が俺の胸にかかる。
「……太郎さん……もっと……強く……!」
なのはの声に応えるように、俺は彼女の腰を引き寄せる。肉棒がさらに深く彼女の中に沈み込む。彼女が大きく仰け反り、喉が反る。その白い喉元が月明かりに照らされて艶めかしく輝く。
なのはが動きを止め、深く息を吐く。彼女の体から力が抜け、俺の胸板に倒れ込んでくる。その重みが心地良い。彼女の髪の匂いが鼻をくすぐる。
「……気持ちいい……?」
なのはが囁くように問いかける。その声はもう震えていない。自信に満ちた声だ。
「ああ……最高だよ……」
俺の言葉に、なのはが満足げに微笑む。その顔には魔法少女としての凛々しさと、一人の女性としての艶やかさが同居している。
「よかった……」
なのはが再び動き始める。今度はより大胆に、より深く。彼女の大きな尻が波打ち、肉棒が容赦なく擦り上げられる。その度に彼女の内壁が締め付け、さらに快感を増幅させる。
「んっ……あっ……太郎さん……太郎さん……!」
なのはの声が部屋に響く。彼女の動きに合わせて、俺も腰を突き上げる。二人の動きが重なり合い、一つのリズムを刻み始める。ベッドが軋む音と、二人の肌がぶつかる音が部屋に響く。
なのはの大きな尻が俺の腹の上で波打ち、その振動が全身に伝わってくる。肉棒が彼女の内壁を擦り上げるたびに、快感が背筋を駆け上がる。
「なのは……!」
俺は彼女の名前を叫ぶ。なのはが俺の胸に顔を埋めながら応える。
「太郎さん……もっと……もっと……!」
彼女の声に応えるように、俺は彼女の腰を引き寄せ、さらに強く突き上げる。なのはの体が大きく揺れる。彼女の大きな胸が俺の体に擦れ、その柔らかさがさらに快感を増幅させる。
「あっ……んっ……ダメ……イっちゃう……!」
なのはが絶頂に達しようとする。その声には切実な響きがあった。俺も限界に近づいている。彼女の内壁が激しく収縮し、肉棒を締め付ける。
「イくぞ……!」
俺は最後の力を振り絞って腰を突き上げる。なのはが大きく仰け反り、喉が反る。彼女の体が震え、絶頂に達する。同時に俺も彼女の中で果てる。大量の精液が彼女の奥深くに注ぎ込まれる。
二人とも激しく息を切らしながら、ベッドに崩れ落ちる。なのはが俺の胸に倒れ込んでくる。その重みと温もりが心地良い。彼女の髪が俺の胸をくすぐる。
「……太郎さん」
なのはが囁くように俺の名を呼ぶ。その声はもう震えていない。代わりに深い満足感が込められている。
「……最高だったよ」
なのはがそう言って微笑む。その顔には魔法少女としての凛々しさと、一人の女性としての艶やかさが同居している。
俺はなのはの髪を優しく撫でる。彼女が俺の胸に顔を擦り付けてくる。その仕草が可愛らしい。
「……これからも、よろしくね」
なのはがそう言って俺の唇にキスをする。そのキスは甘く、そして深かった。
俺たちはしばらくの間、互いの体温を感じながら抱き合っていた。
女王は誰にする?
-
アルファ
-
ララ·サタリン·デビルーク
-
エミリア