サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
川神が、家臣の1人となった。
それに伴う儀式の為、彼女と行為を行う事になった。
「まさか、こんなのをっ舐めるだなんて」
それと共に、川神は驚きを隠せない様子。
俺達は、ホテルの一室。
その一室にて、川神は俺の男性器を舐めている。
「それにしても、アンタのは大きいわね」
そう言って、ペロッと舌先で触れると同時にビクンッと跳ね上がる。
「ひゃうっ……!」
敏感になっている部分に刺激を受けてしまい思わず声が出てしまう。
それを見て彼女はくすりと笑う。
そして今度は裏筋をゆっくりと舐め上げていき徐々にスピードを上げていく。
次第に口の中に唾液が溜まってきてジュプッと音を立て始める。それと共に川神舞の唾液が俺のモノへまとわりついてくる。
温かい感触に包まれながら俺のものはどんどん大きくなっていく。
「ふぅ……ん……♡」
川神舞の口奉仕によって硬度を増していく剛直。それを両手を使って上下運動させると同時により強い力で握ってくる。
その度に甘美な刺激に襲われる。
やがて完全に勃起したそれを解放し大きく深呼吸をする。
「ふう……」
そしてまた新たな獲物を見つけたと言わんばかりに舌なめずりをしてしゃぶりつく。
先端部分を集中的に攻め立ててくる舌遣い。時折尿道口をほじくり返すようにチロチロと動かしてくるのでたまったものではない。
さらに裏側を重点的に刺激するように舌全体を使って舐めまわしてくるものだから堪らなかった。
そんなことを続けられれば当然のように限界を迎えそうになってしまうわけで……
しかしギリギリのところで止められてしまうので辛抱たまらない状態であることは間違いなかった。そんな様子を見兼ねたのか彼女が妖艶に微笑むと一気に喉奥まで受け入れてくれた。
そのまま激しく顔を前後に動かして抽送を繰り返すと同時に口内で舌を暴れ回らせる。そんな巧みな技に耐えきれなくなった俺はついに絶頂を迎えた。
ドピュッドピューーーッ!!!! 熱い奔流が口腔内へと注ぎ込まれる。その量の多さに苦悶の表情を浮かべながらも何とか全て飲み干すことに成功したようだ。
ゴクリッという音と共に嚥下してみせる彼女の姿は非常に淫靡なものに感じられた。
その後も暫くの間放心状態となり動けないでいたがようやく落ち着いたころになってようやく解放してくれた。
「はぁ……はぁ……」
荒くなった呼吸を整えようと深く息を吸う。しかしまだ終わりではなかったらしい。
今度は自らの胸元へと手を伸ばしブラジャーを外し始める。するとそこには豊満な乳房が姿を現した。大きな膨らみの中央にはピンク色の突起物がありとても綺麗だと思えるような美しさを持っていた。
そんな美しいものを見せられて興奮しないわけがなく再び大きくなってしまったソレを優しく包み込むように挟み込んでくる。
柔らかい感触が心地よくてつい声が出てしまうほどだった。
そのまま上下に動かされたり左右交互に擦られたりしてどんどん大きくなっていく。やがて十分な硬さになったところで固定されそのまま上下運動が始まった。
最初はゆっくりだったものの徐々に速くなっていき激しく擦られると同時に先端部分にも刺激を与えてくるものだからすぐに達してしまいそうになるほどだ。
その間にも谷間からはみ出している部分へ口付けされたり吸い付かれたりしてさらなる快感を与えてくる。
そんな状況下でもなんとか耐え忍んでいたもののついに限界を迎えてしまい勢いよく射精してしまうことになった。
大量の精液が放出され彼女の顔や胸元を汚していくことになったが本人は特に気にした様子もなく微笑んでいた。
それどころか自分の体にかかったものを拭き取ることなくそのままにしておいた方がいいらしい。
「まさか、こんなにいっぱい出してくれるなんて」
そう言って妖艶に微笑むと再び胸を使って奉仕を始める。
一度出したにもかかわらずまったく衰えることなく屹立したままの肉棒に対して愛おしげな視線を向けながら丁寧に愛撫を続けてくれる。
その様子を眺めながら俺もまた興奮してしまっていた。
そんな中ふと思い出したように口を開く。
「まだ、その」
それと共に川神は、戸惑いを隠せない様子。
「これからが本番だからね」
それと共に、俺は彼女の秘部に手を伸ばす。
そこは既に洪水状態になっていて指先に愛液がまとわりついてくるのがわかるほどだった。
「あっ……♡」
思わず漏れてしまった声に恥じらいを見せつつも抵抗することなく受け入れてくれるようだ。
それを見た俺は遠慮なく侵入していくことにした。まずは入り口付近を軽く撫で回したりして徐々に慣れさせていくことにする。
最初は緊張していたせいか少し強張っていたが徐々に力が抜けていきやがて蕩けた表情になっていくのが分かった。
そのタイミングを見計らってゆっくりと挿入していくことにする。
少しずつではあるが確実に奥へと進んでいきやがて最深部へと到達したところで一旦動きを止めた。
「全部入ったな」
「うん……すごい……♡」
お互いの荒い吐息だけが部屋の中に響いている。やがて落ち着いてきたところでゆっくりと動き始める。
最初はぎこちなかったものの次第に慣れてきたのかスムーズに動けるようになってきたようだ。
最初はゆっくりだったが次第にスピードを上げていくにつれてお互いの呼吸も乱れていくことになる。
そしてついにその時がやってきたようだ。膣内が激しく痙攣し始めたかと思うと同時に絶頂を迎えてしまったようだった。
しかしそれでもなお動き続けることによって更なる刺激を与えていくことになり何度も連続でイキ続けることになった。
「ああぁっ!! だめぇっ!!」
絶叫に近い喘ぎ声を上げながらも必死に耐えようとする姿がなんとも愛おしく感じられた。
やがて限界を迎えたのか全身を大きく震わせながら盛大に達してしまったようだ。それと同時に膣壁が激しく収縮し精液を搾り取ろうとしてくるのが分かった。
「ふぅ……はぁ……♡」
肩で息をしている彼女の姿はなんとも扇情的だった。そんな様子を見ているうちにまた元気を取り戻してしまったようで再び大きくなってしまったそれをゆっくりと引き抜いていくことにする。
引き抜く際にカリ首が引っかかる感覚がありそれが気持ちよくてたまらなかった。そしてついに完全に引き抜くことに成功する。
「んんっ……♡」
引き抜く瞬間に小さく声を上げた彼女だったがすぐに余韻に浸り始めたようだ。
しかしまだ終わりではないようで今度は仰向けになり股を開くような格好になった。
そして両手で秘裂を広げ見せつけてくる。ヒクヒクと蠢く穴からは白濁色の液体が流れ出していた。
その光景を見て理性が飛びそうになるのを感じるが何とか抑え込むことに成功する。
「早く来て……♡」
そう言われてしまえば抗うことなどできるはずもなく言われるがままに覆いかぶさり正常位の体勢をとることにした。そしてそのまま一気に挿入する。
「あああっ!!」
挿入と同時に再び達してしまったらしく膣内が激しく痙攣しているのが分かった。それでも構わずに抽送を開始することにする。
最初はゆっくりだったものの次第に速度を上げていき激しく打ち付けるようにして腰を動かしていく。
そのたびに結合部から卑猥な音が響き渡り興奮を掻き立てていくことになる。
そしてついにその時が訪れたようだ。膣内が激しく収縮し始めたかと思うと同時に絶頂を迎えることになった。
それと同時に大量の精液を流し込まれてしまったようだ。
「ああぁっ!! またイッちゃうっ!!」
その言葉と共に盛大に潮を吹き出してしまうことになった。それと同時に膣内が激しく収縮し精液を搾り取ろうとしてくるのが分かった。
やがて全て出し終えたところで引き抜くことにする。すると栓を失ったことで逆流してきた白濁液が溢れ出してきた。その量の多さに驚きつつも興奮を覚えてしまう自分がいた。
その後もしばらくの間余韻に浸っていたがようやく落ち着いたところで体を起こすことにする。
「すごい……♡」
そう呟く彼女の顔は完全に蕩けきってしまっていてとても幸せそうだと思えるような表情をしていた。
女王は誰にする?
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アルファ
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ララ·サタリン·デビルーク
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エミリア