サムライガールの幼馴染みは王様を目指す(裏) 作:ボルメテウスさん
美形の外国人で栗色の長髪をポニーテールに結い。白衣の下のリブニットは豊満な胸によって大きく曲線を描いてる。
俺の出迎えをしてくれた人物は、笑みを浮かべていた。
先程まで料理を作ってくれいたのか、部屋には美味しそうな匂いが漂ってくる。
それと共に俺が家に帰ると彼女は、俺に近づいてくる。
「セレナさんじゃないですか」
セレナ・カデンツァヴナ・イヴ。
俺の家臣の一人であり、僧侶の駒の所持者だ。
俺よりも年上である彼女は栗色の髪に碧眼を持ちその美貌は美少女と呼ぶに相応しい程である。
更にはスタイルも抜群であり、身に纏っている縦の入ったセーターはセレナさんの身体のラインを強調しているようでもある。
俺は彼女と一緒に食事を取る事になった。
テーブルの上には並べられた料理。
セレナさんは料理を作る事を得意としており俺に振舞ってくれている訳であるが。
「それにしても、こっちに来るなんて初めて聞きましたよ」
「丁度、近くの学校に勤める予定でしたので。姉さんも来たかったんですけど、仕事で忙しくて来られないそうです」
「なるほど、そう言う事でしたか」
そうしながら、味噌汁を飲む。
その様子を嬉しそうにセレナさんが眺めている。
「美味しいですか?」
「まぁ」
「良かったですよ」
そうしながら、俺が食べ終わるまで見つめ続けた後でセレナさんは洗い物を始めたのであった。
そしてそれから暫くした後風呂に入り着替えて眠る為に布団の中に入った所でふと違和感を感じたので布団から出ると。
そこに居たのは他ならぬセレナさんだった。
それもバスローブ姿でやって来ており既に準備万端な状態になっていたのである。
それを見た俺は慌てて起き上がり制止しようとしたのだが時既に遅しで彼女が覆い被さっていた。
「せっセレナさん?いきなりですか」
「えぇ、だって、太郎さんとようやくセックス出来るようになったって、猫猫さんから聞きましたからね」
猫猫。
それは、俺の家臣の一人であり、人間でありながら、数多くの毒物を扱う事が出来る。
そして、その言葉から。
「猫猫さんから貰った媚薬、入れました♡」
「マジで」
それに対して、俺は呆然としながら呟いてしまう。
その言葉に対してセレナさんは満足そうな笑みを浮かべながら俺の首筋を舐めていく。
「ふふっ、太郎さんったら敏感なんですね♡」
「いきなりっ」
「ふふっ、いい反応ですね」
そう言いながら再び舐め始めたかと思うと今度は胸板の方に向かって舌先を這わせていく。
その度にゾクッとした感覚に襲われていき身体が震えてしまう。
それに対して彼女は楽しげな表情を浮かべていた。
「ふふっ、可愛いですよ太郎さん」
「くぅっ!」
そうしてそのまま続けているうちに段々と興奮していってしまい理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度は唇を重ねてきた。
「んっ!ちゅっ!ぷはぁ」
そしてお互いの唾液を交換しあうように激しく絡み合わせていったのだ。
「んっ!ちゅっ!じゅるっ!れろっ!んちゅっ!」
そのまま何度も繰り返しキスをしていった後に一度唇を離した後。
今度は頬っぺたを舐めながら耳元まで移動していくとそこで止まったのだ。
そしてそのまま甘噛みを行いながら囁いてきた。
「太郎さん……好きです……愛してます……」
その言葉に思わずドキッとしてしまうと共に顔が赤くなってしまう。
するとそれを見た彼女は嬉しそうな表情を浮かべながら言った。
「ふふっ……照れちゃって可愛いですよ」
そう言いつつ彼女はさらに攻めてくる事にしたようである。
今度は首筋に強く吸い付きながら舐め回していったのだ。
その度にゾクッとした感覚に襲われていき身体が震えてしまう。
それに対して彼女は楽しげな表情を浮かべていた。
「ふふっ、気持ち良いですか?太郎さん」
「うん……」
「ふふっ……太郎さんって意外と敏感なんですね……」
そう言ってから再び吸い付くようにしながら舐め始める。それに対して俺はただ耐える事しか出来ないまま時間が過ぎていった。
やがて満足したのか口を離すと共に俺の顔を覗き込んできた後でニコッと笑うと。再びキスをしてくると共にそのまま舌を絡め合うような濃厚なものにしていき次第に息が荒くなっていき頭がボーッとしていったその時。
不意に口を離したと思ったら今度は胸の方へと向かって行きそこで止まったのである。
それから今度は乳首を口に含んだかと思うとそのまま吸い付いてきて舌先で転がしていくように舐め始めたのだ。その刺激に耐え切れずに声を上げてしまうのだがそれもお構いなしに続けているうちに段々と理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度は唇を重ねてきた。
そのまま激しく絡み合わせていきながらお互いの唾液を交換するようにしながら続けているうちに段々と興奮していってしまい理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度は胸板の方に向かって舌先を這わせていく。その度にゾクッとした感覚に襲われていき身体が震えてしまう。
それに対して彼女は楽しげな表情を浮かべていた。
「太郎さんの身体って敏感なんですね。私の舌で舐め回されただけでこんなに反応してしまって。本当に可愛いですよ」
「うるさい……!」
「ふふっ……太郎さんったら恥ずかしがっちゃって。そんな所も好きですよ」
そう言いつつ彼女は更に攻めてくる事にしたようである。
今度は首筋に強く吸い付きながら舐め回していったのだ。
その度にゾクッとした感覚に襲われていき身体が震えてしまう。それに対して彼女は楽しげな表情を浮かべていた。
今度は頬っぺたを舐めながら耳元まで移動していくとそこで止まったのだ。
そしてそのまま甘噛みを行いながら囁いてきた。
「太郎さん……好きです……愛してます……」
その言葉に思わずドキッとしてしまうと共に顔が赤くなってしまう。
するとそれを見た彼女は嬉しそうな表情を浮かべながら言った。
そしてその度に理性が崩壊しかけていきとうとう限界に達してしまいそうなその時。
彼女が口を離したと思ったら今度はキスをしてきたかと思うとそのまま舌を絡め合わせるようにしながら続けているうちに段々と興奮していってしまい理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度は股間の方に向かって行っていたのだった。
それから俺のパンツを脱がせてから肉棒を手に取るとそれを握りしめながらしごいていき始める。その刺激に耐え切れずに声を上げてしまうのだがそれもお構いなしに続けているうちに段々と理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度はキスをしてくると共にそのまま舌を絡め合うような濃厚なものにしていき次第に息が荒くなっていき頭がボーッとしていったその時。
不意に口を離したと思ったら今度は耳元まで移動していきそこで止まったのである。
「ふふっ……太郎さんの肉棒って大きいですね……」
そのまま、俺の肉棒を扱きながら、そのまま自身の秘部に擦り寄る。
そしてそのまま腰を落としていきゆっくりと膣内へ挿入させていった。
そのまま膣内へと入り込んでいき奥まで入るとそこで動きを止めてしまったのだった。
そしてそれから今度はゆっくりと腰を動かし始めていったのだ。
その刺激に耐え切れずに声を上げてしまうのだがそれもお構いなしに続けているうちに段々と理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度はキスをしてくると共にそのまま舌を絡め合うような濃厚なものにしていき次第に息が荒くなっていき頭がボーッとしていったその時。
不意に口を離したと思ったら今度は首筋に強く吸い付きながら舐め回していき始める。その度にゾクッとした感覚に襲われていき身体が震えてしまう。それに対して彼女は楽しげな表情を浮かべていた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
セレナの吐息は荒い。
そしてその眼は、俺を求めているようでもある。
そんな彼女を見て俺は優しくキスをする事にする。
すると嬉しそうにしながら受け入れてくれた後で再びキスをしたままゆっくりと腰を動かしていく。するとそれに合わせるように彼女の腰も動いていき段々と激しくなっていくと共に快感が強くなっていきとうとう限界を迎えそうになっていたその時だった。
「んっ……ちゅっ……れろっ……ちゅぱっ……」
そのまま舌を絡め合わせるようにしながら続けているうちに段々と興奮していってしまい理性が崩壊しかけてきたその時。
肉棒が更に膨らんでいき彼女は絶頂を迎える。
そして膣内の締め付けは一気に強くなりそのまま肉棒を締め付けてきたのだ。
その刺激に耐え切れずに声を上げてしまうのだがそれもお構いなしに続けているうちに段々と理性が崩壊しかけてきたその時。
「出してください♡太郎さんの精液っ!欲しいんです」
そう告げながら彼女は俺の肉棒をしごいていく。
その刺激に耐え切れずに声を上げてしまうのだがそれもお構いなしに続けているうちに段々と理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度はキスをしてきたかと思うとそのまま舌を絡め合わせるようにしながら続けているうちに段々と興奮していってしまい理性が崩壊しかけてきたその時。
唐突に動きを止めたと思ったら今度はキスをしてくると共にそのまま舌を絡め合うような濃厚なものにしていき次第に息が荒くなっていき頭がボーッとしていったその時。
不意に口を離したと思ったら今度は首筋に強く吸い付きながら舐め回していき始める。その度にゾクッとした感覚に襲われていき身体が震えてしまう。それに対して彼女は楽しげな表情を浮かべていた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「そろそろ」
そう告げた瞬間。
射精を行った。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
膣内に大量に射精した。
「んっ……♡熱いっ……♡」
その感触を感じ取りながらセレナは嬉しそうな表情を浮かべていた。
「明日も学校なので」
「了解しました」
そして俺は布団に入り眠る事にした。
けれど。
「太郎さん」
「ん?」
「私、まだ満足していません」
そう告げると共にセレナは俺の肉棒を扱き始める。
「えっ!?」
「ふふっ……♡」
そう言いながらセレナは俺の肉棒を扱いていく。
女王は誰にする?
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アルファ
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ララ·サタリン·デビルーク
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エミリア