それとですが、前にルイズよりもキュルケを先にすると書きましたが、先にルイズにします。
それとですが、お気に入り登録数が何と『120』だったので驚きました。
まだ3つしか投稿していなかったのにこの数字だったので、作者は一番驚きました
タバサは当初俺の言っている意味が分からないと言う風な顔をしていたが、俺が彼女の信頼を得る為に俺の世界である玩具であるが武器の『エアガン』を見せたからだ。彼女も当初はこれがどんな物か分からなかったので、俺が『銃』だと言った。
だが『エアガン』を見せて、銃だと説明すると彼女が怪訝な顔をしたので聞いてみると、彼女が自分の知っている『銃』と違うと言われ、俺はこの世界の情景を考えてマミとの契約で使用ができる様になり、同時にマミが使っていた『マスケット銃』を見せたら、こちらの方を知っていると言われた。
それを聞いて俺は少し笑い、俺はエアガンの性能を見せた。
まぁ玩具でもあるため弾はBB弾だが、銃から発射された弾が補給もせずに連射したのを見て彼女は驚いていた。
俺は自分の世界で使用されている銃で、俺が知っている銃火器系の機能情報をタバサに言った。
タバサも俺が言った銃火気関係の恐ろしさに顔が青くなっていた。
まぁ確かに俺のような一般人でも銃火器の関係の恐ろしさを知っていればそうなるが、この世界の場合は俺の世界からすれば約300年以上遅れているため、武器の性能で言えば俺達のほうが余裕で勝てるだろう。
何故一般人はあまり知らない銃火器系の機能情報を俺が知っているかと言うと、それを武器にして戦っていたほむら原因で、何しろほむらが使用していたのが現代武器であった為なのか、契約して使用できる武器関係も現代系よりの武器が大半で、まぁ一部まだ現実にも現実化されていないようなSF系の武器も存在しているくらいだったのだ(レールガンやレーザー銃なども存在した)。
とは言っても、契約でできた武器関係に関しては弾薬や整備といったものに関しては無いが、性能を知っておかないと大変だからだ。
俺もほむらも契約でできた武器とはいえ、その武器の持っている機能情報を知っておかないと、実際の戦闘で戦う時に使用できる距離が足りないや、近くで撃った事による誤爆、自分に対して使用した後に起きる可能性のある症状等など、武器の持っている特性を知っておかないと、俺達は逆に戦闘になったさい使えないと言う状況になりかねないからだ。
実際一度だけ魔女の使い魔相手に性能チェックのつもりで使用したさい、使用しようと思っても使えないと言う状況に陥って危険だった事もあり、この点だけは俺もほむらも注意して使用しているのだ。
まぁ話は戻るが、俺が玩具であるエアガンではなく実際の弾薬がある火気関係も持っているとタバサに言うと、タバサは少し時間がかかったが、俺と契約を結ぶと言った。
俺はタバサが俺と契約を結ぶと言ったので、俺は彼女の唇を奪って契約を一部完了させた。
まさかキスされるとは思ってもいなかったのか、顔を赤くしていた。
「タバサ、お前が俺に支払うのは唯一つだけ。お前の全てを俺に捧げてもらう。俺もお前に色々と教えてもらうがな」
そう言って俺は彼女の両手を捕まえて上にあげた後、片手で両腕を動かさないようにし、もう片方の手で制服のシャツに手をかけていき、ボタンも全て外し、胸元部分を開放させ、その身体をベットに沈めさせた。
彼女は当初俺に何をされるか分かっていなかったが、服を脱がされかけた事で理解して逃げようとしたが、事前に契約が完了した時点で身体の自由を奪っておいたので、俺から逃げる為に動く事はできなかった。
腕に関しても縄などで縛っていないが、上に移動したまま下に下ろせないようにしておいた。
「おいおい。俺と契約するって言って、逃げるのは無しだぜ」
「・・・こんなの、知らない」
「悪いが、俺の契約はお前さん達のと根本的に違うんだ。けど、どう足掻いても俺から逃げられないようにしてやる」
そう言って俺はもう一度唇を奪った後、動けないタバサの胸で自己主張している小さな蕾を俺は指先や舌で弄った。
流石のタバサもこういった方面の刺激は無いのか俺から逃げようとするが、逃げる事のできない身体をくねらせながら、俺は幼い姿の少女のその姿に少し興奮しつつ、俺は右手はタバサの秘所を弄くり、左手は胸の小さな蕾を、そして俺は彼女の舌を俺の舌で絡めたり、耳を甘噛みしたり、首筋を舐めたり、腋を舐めたりもし、左手で触れていない小さな蕾を噛み付いたり舐めたりした。
そんな行為をされ続けたタバサは何度もイッた。
当初はその意味を知らなかったので、俺がその時になる言葉を教えてやると、段々と変わってきた。
そしてタバサはとうとう下はグチョグチョに濡れ、雪のような白い肌は赤く染まり、雪風と言われていた寡黙な感じであった少女は、俺の手で感じて変わり始めていた。
「だ、ダメ・・い、イっちゃう・・また・・・私・・・イッちゃうの」
「ああ、イッてもいいぞ、シャル。俺の前で思い切りイクんだ」
「・・シャ・・シャル?」
「あぁ俺とお前の2人だけの時に、俺はお前を今度からそう呼んでやる。だからシャル、お前の可愛い姿をもっと見せてくれ」
そう言って俺はシャルにしていた舌の口に対しての指の出し入れのスピードを速め、シャルは限界に達していた。
「だ・・・ダメ。これ以上は・・・イ・・イク・・イクゥ~~」
そう言うとシャルは潮を吹いた。その小さな身体を大きく震わせて、息も絶え絶えになりながら、イッた後も身体は震えていた。
「(合法ロリってのもいいかもな。まぁシャルはこれから何度もイカせてから貰うか)」
俺はそう思って何度もシャルをイカせた後、俺は服を脱いで息絶え絶えなシャルの顔に俺のを見せた。
俺の大きさにシャルは逃げようとしたが、何度もイカされた事で体力は低下しており、俺はシャルの両足を掴んで捕まえ、いやいやと首を振っているシャルを無視して俺は正常位でシャルの秘所に入れた。
幼女体系であるシャルの中には完全に入る事ができず、少し先端部が入っただけでシャルは苦痛の顔になり、自分の身体に入らないといえるほどの大きさに苦悶の声を上げた。
だが俺はシャルの姿に興奮し、シャルの懇願を無視して一気にシャルの中に突き刺した。
処女の膜を突き破り、奥に当たった俺のをシャルはその身体で受け止めたが、身体は思い切り痙攣していた。
俺のは3分の2ほど中に入ったのだが、それ以外は入りはしなかったが、俺は痙攣して
気絶したシャルを起こし、少し時間を置いてシャルが安定してから何度も腰を振った。
俺のに耐えられないのかシャルは気絶と回復を繰り返しながら、俺のに感じていた。
秘所からは愛液が流れ、俺のになれてきたのか動きもスムーズになってきていた。
「どうだ?気持ち良いだろ?」
「いや・・・こんなの・・・だ、だめ・・・」
俺はシャルの身体を抱き上げ、正常位から正面座位に変えて反応を楽しんだ。
シャルも俺から逃げるのではなく、手足を俺に絡めてきた。
そして俺は限界が達していたので、シャルの中に俺は欲望を解き放った。
シャルに関しては俺が中に出した時点で気絶したのだが、俺はこの幼い身体による締め付けで色々と絞られ、全てを出し終えた後には顔は蕩けていて、お腹は妊娠しているかのように膨れ上がった幼女の姿があった。
俺は自分のを抜いたら、シャルは気絶したままだが、シャルの秘所からは俺の精液がドロドロと中に収まりきらなかった分が流れ落ち、妊娠していたお腹は段々とその大きさを小さくしていった。
その後俺は気絶したシャルを見た後、咲夜から契約方面での増加を聞いたら増えているらしく、シャルとの契約でこの世界の魔法関係なのか、『水』と『風』の属性をもつ魔法と、『氷』の魔法が使えるようになったと聞いたのだが、全て杖と呪文が必要な事になっている上に、解析も不可能な正体不明の関係の魔法もある事が分かったらしい。
ただし、杖と呪文が必要な方面に関しては咲夜がこれから不要になるように調整してくれると言っていた。
俺達がそう言った話をしていると、シャルは気絶から回復したのだが、自分の今の状況を見て顔を赤くしていたのだが、俺としてはまどか達と違って『合法ロリっ子』とも言えるシャルを得れたのは良いかもなぁと思っていた。
その後俺達は話し合い、二人(咲夜も入れるが)でいる時は『シャル』で、それ以外では『タバサ』と呼ぶ事を決め、当分の間は他人の振りをしておこうということになった。
これに関してはシャルに当初は不審に思われたが、だが少しすると意味が分かったのか納得してくれた。
その後俺はシャルの部屋に張っていた結界から何からを解除し、ルイズの部屋に戻って色々としてからワラのベットの中に入って眠った。
ちなみにだが、シャルの部屋には俺が平気でいけるように転移関係の術式と通信関係のを置いておいたので、シャルが任務に行く際は一緒に行けるように処置をしておいた。
彼女も自分の行なう任務の危険性は知っているため、納得はしてくれた。
次は普通になりますが、すぐに終わらせる予定です。
何故かというと、ルイズをボこるからです