種付け師に身請けされた堕姫は種付け師に敗北し、醜悪なデブオヤジの子を身籠る 作:オッパイは正義マン
上弦の鬼である堕姫はおっさん種付け師の種付金男(たねつけかねお)に身請けされた。
種付金男は多額の大金をはたいて堕姫を買った。
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
「あッ、ああ♡、ん、あッ、なに、これッ♡ 人間の癖にぃ…♡こんな、奥、当たって、♡かき乱されてぇッ♡、あううッ♡、は、ああッ♡」
腰を引く度にドスケベな粘液の橋がかかり、次の瞬間には蜜まみれの尻肉がぶつかりあいはしたない音をたてる。
堕姫の綺麗な唇から惜しげなく嬌声が零れ、いつの間にかくびれた腰がヘコヘコと動き始めている。
「んッ♡、あぁッ♡、はぁんッ♡、激し、いいッ♡」
流れるような髪を振り乱し激しく悶える堕姫の膣奥で、チンポの中で充溢する精子たちが猛っていく。
金男は堕姫の極上トロマンを激しく突き上げる。
この極上の上弦の雌に種付けし、孕ませるのだという気概で赤ちゃんの部屋をノックする。
「あッ♡、あッ♡、あッ♡、あッ♡ だ、ダメ♡、奥をそんなにぃ…♡、あッ、こんな、スゴイの♡、来ちゃぅッ♡」
容赦なく腰を打ち、ペニスの根元まで深く突き込む。
狭苦しい膣内は激しく出入りする金男の太い肉塊に支配され、結合部から淫らな音が激しく響く。
発情した堕姫の瞳は涙を浮かべ、膣内から広がる官能に上品な顔がだらしなく溶けていく
「んッ♡、あッ♡、あッ♡、はぁッ♡、頭に、響いてッ♡ 一番奥、おかしく、なってッ、人間なんかに、いっちゃだめなのにぃ…♡止まら、ないッ♡ あッ、すごい♡、あはぁ♡、ああッ♡ だめえええッ♡」
「何がダメなんだい?堕姫ちゃん… 気持ち良いならちゃんと言った方が良い」
目の前でバルンバルンと堕姫の巨乳が上下に暴れ、その絶景に金男は思わず美味しそうな乳首へ吸いついた。
「ひうぅッッ♡♡」
乳首をしゃぶりながら腰を打ち付けるたびに堕姫は全身に走る甘美な快感に溺れていく。
いままで知らなかった、体の芯から迸る絶対的な法悦が身体を、脳を犯していく。
「あッ♡、あッ♡、アソコが、乳首がッ♡、あんッ♡、あ、ああッ♡ 激しくて、頭の中何もッ♡、んんッ♡ あん、あッ、奥ッ♡ 当たって、あ、ああッ、気持ち……いいッ♡ こんな、気持ちよくてッ、おかしくなるぅッ♡」
バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡
堕姫のいやらしい嬌声を聞きながら、弱点である子宮口に激しいディープキスを浴びせ、スパートをかける。
金男の腰の上で乱れ切って荒い吐息と喘ぎ声を上げる極上の雌を、貪るようにひたすらにチンポで狭い膣道を拡げながらジュポジュポ犯し続ける。
熱くたぎるマグマのようなドロドロした体液が長チンポの中で渦巻き、荒れ狂い始める。
「ぅ……クッ、堕姫ちゃん、イクぞ!」
「あ♡、あんッ♡♡膣内で、膨らんで、あ”ッ♡あ”あッ♡ あ、イクッ♡ スゴイのぉ、ッ♡ イク♡、あ、あぁ、イっあ、イクッ♡ イク、イクううううううぅぅッッ♡♡♡」
ぼびゅうッッ♡♡ ぶびゅッ♡ どびゅぐ、どびゅうううぅ!どびゅ! ぶびゅうううぅ!
「あッ――♡♡あぁぁあああああああッッ♡♡♡ ふぁぁああああああああッッ♡♡♡!!!」
膣奥を重く突き上げた瞬間、一際高い嬌声が響き、圧倒的な快楽に堕姫が全身を波打たせて絶頂する。
そして同時に細腰をガッシリ掴んで堕姫の子宮に亀頭を押し付け、壊れた蛇口の様にザーメンを迸らせる。
子宮口を突き上げられた堕姫は、腰から脳天まで一撃で真っ白に染め上げる圧倒的な官能に仰け反りアクメをキめ、金男の腰の上で身体のコントロールを失いガクガクと腰を震わせる。
堕姫の膣肉はメスの本能に従ってキュンキュン脈動し、孕ませ汁を搾り取ろうとしてくる。
「はぁぁぁあああッッ♡ あッ、ああああッ♡ 熱いのぉ…♡、膣内で、膨らんでッ♡ んッ、んはあぁあ♡ たくさんッ♡」
金男の腰の上で仰け反りアクメをキメた堕姫は喉を晒しながらガクガク腰を震わせ、堕姫の魅力的な二つの巨峰ががユサユサと跳ねる。
愉悦一色に染まった身体はコントロールを失い、長い髪を振り乱しながら絶頂を全身で甘受する。
「くはぁぁ……ッ♡ ああッ♡、あああ……ッ♡ どんどん……出てます……ッ♡」
堕姫の媚肉がうねうねと絡みつき尿道の奥までドロドロ精液を吐き出させようとしてくる。
おかげで天性のスケベマンコの中では大量の精液で膨れ、さらに堕姫の膣奥を圧迫する。
「あッ♡、あッ♡、おじさまの、膨らんで……、熱い……ッ♡ はぁ♡、んッ♡、スゴぉい……ッ♡」
「堕姫ちゃんのマンコも……、クッ、まだ、出る……ッ」
キュンキュン♡ときつく絞られ、麻薬のような快感に射精の迸りが止まらない。
よだれを垂らしながらガクガクと腰を痙攣させる堕姫は貪欲に精子を啜ろうと膣壁をざわめかせ、本能的に身を浸らせている。
「ひッ、ひうッ♡……すご、い……ッ♡この私が人間に屈服させられるなんてぇ…♡ あ♡、はぁッ♡は♡、はぁッ♡、あ♡、んあぁあ……ッ♡」
堕姫は金男に買われたこの日を境に人間である金男に全てを委ねることになったのだー