種付け師に身請けされた堕姫は種付け師に敗北し、醜悪なデブオヤジの子を身籠る 作:オッパイは正義マン
――びゅるるるる♡
「――あっはぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡――旦那さまのせーし♡――おまんこにきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡――きもひいいぃぃぃぃ♡――んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――っ♡――っ♡」
布団の上で正常位になって思いっきり股を開いて、腰を振るセックス。堕姫は強烈な快楽に収縮を繰り返す堕姫のおまんこからは、ネトつきながらドポドポとあふれ出てきていた
「はぁはぁ!!堕姫ちゃん…!鬼でも孕ませてあげるからね…!」
そして布団の上で夢中になって腰をふる堕姫のおまんこの奥深くに金男の温かい精液を注がれた瞬間から、セックスをしている金男の女になるために生まれてきたこと気づく。こうして堕姫が身も心も金男専属の女になるためだった。そのことを理解した堕姫は布団の上で卑しく腰をふりながら、身も心も堕姫を征服しきった彼に向かって服従を宣言することにした
「――わたし♡――今日からぁ♡――旦那さまのおんなれすぅぅぅぅ♡――らからぁ♡――わたしのからだぁ♡――もっと気持ちよくしてぇぇぇぇぇ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
堕姫のおへその下に刻まれた淫紋がピンク色に光り輝きだす。すると堕姫の全身の感覚が、堕姫の淫紋からあふれ出てくる甘い多幸感によってトロトロに溶ける快感と一緒になってグチャグチャに混ざり合いながら満たされていった
そして、堕姫の意識ごとすべてが白くてドロドロとした金男から与えられる快楽によって犯され、溶かされ、支配される。
ズポ♡ズポ♡
「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――おっ♡――おっ♡――おっ♡――おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――っ♡――っ♡――おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
金男の隷属を誓った後にする服従調教セックスは、堕姫の今までの人生において最高のセックスだった。堕姫の肉体が、金男専用のおちんぽケースとして作り変えられていくのだ
すでに堕姫の愛液と金男の精液によってドロドロに濡れてしまった堕姫のおまんこの中に金男のチンポがぬぽぬぽといった感触で埋まり込む度に、堕姫の全身には極上のとろ蜜のような甘い快楽とドロドロにネバついた幸福が洪水のような感覚で大量に流れ出てきていた
びゅるるるるる♡
「~~っ♡~~っ♡――っ♡――っ♡――っ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡」
「おおぉ…!」
金男の精液をたっぷりと注いでもらった堕姫のネトネトとした余韻の残る子宮がジンジンとした痺れで蠢きだすと、堕姫の全身にどろりと溶ける無限の快感を生み出してくれる。そして堕姫の視界が真っ白な快楽によって霧に覆われたように染まる
「――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――っ♡――おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
ガクン♡ガクン♡
「――あっはぁぁぁぁぁ♡――もうらめぇ♡――っ♡――っ♡――私のおまんこぉ♡――旦那さまのちんぽでぇ♡――っ♡――こわされりゅぅぅぅぅぅ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
びゅるるるるる♡
堕姫のおまんこがご金男のおチンポによって快楽に導かれる度にきゅうきゅうと濡れながら痙攣をする堕姫のおまんこからは、幸せがとろとろになってにじみ出ている。
「――お゛っほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡――っ♡――っ♡――っ♡」
ズポ♡ズポ♡
堕姫は金男の眷属として生まれ変わった
「――あっへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡――っ♡――っ♡――っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡――っ♡――っ♡――っ♡~~っ♡~~っ♡……っ♡……っ♡……っ♡」
ガク♡ガク♡ガク♡
とぷ♡とぷ♡
「……っ♡……っ♡……っ♡~~っ♡~~っ♡♡♡――っ♡――っ♡――っ♡……っ♡……っ♡♡♡……っ♡……っ♡……っ♡……旦那さま♡……おっ♡……っ♡おっ♡♡♡」
「あっはっは…!堕姫ちゃんはこれで俺だけの雌だぁ♪ねえお兄ちゃんどんな気持ちぃ?」
金男は横で見ていることしかできない妓夫太郎に勝ち誇るようにしていた
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妓夫太郎視点ー
おい、何がどうなってやがる…。あの堕姫が俺より醜い醜悪なデブオヤジに犯されている。
しかもいいように堕姫はやられ、よがり狂う。
俺は何もすることも出来ねえし、見ることしかできねえ。
あの太った醜悪な男に「おまえは黙って妹がよがるのを見ていろ」と命じられそうすることしができない。
「ああ、お前もうジャマだから消えていいよ。これから堕姫ちゃんといちゃラブセックスするから」
そうして俺の存在ごとこのデブオヤジに消されたー
「梅…。」
金男には特別な力があった言霊で相手を好き勝手できる力が。妓夫太郎はその力によって存在そのものを消されていた。