※この作品はR-18です。

一般アーク市民がニケを色々と好き勝手するやつ   作:あーさぁ

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M.M.R.附属高校蹂躙(モブ複数+ティア+ナガ)編

 

「……んお"……ッ……ご、しど……ありがとッ、ございまし……っ……」

 

「じゃあ、みんなで教室の掃除よろしく」

 

むわっ、と鼻につく獣臭で満たされた教室で過ごすこと数時間、結局アインがいた教室でヤりまくっていたら正午を過ぎてしまった。最後にヤり捨てた女生徒が着ていた制服で肉棒を拭掃すると身なりを整え、体液まみれになったソレを雑に放って教室を後にする。去り際、ふと振り返るとアインを始めとした全裸の女生徒達の数人が、こちらへ手を伸ばすのを見たが無視して置き去った。

 

廊下に出ると部屋の熱気で蒸された身体が涼しさを感じ、新鮮な空気出肺が満たされる。どこか晴れ晴れとした気分で凝った身体をほぐしつつ、さて次はどうしたものかと視線を巡らせると、廊下の向こうから二つの人影が近付いてきた。

 

1人は黒肌のむっちりとした肢体を白のブラウスで閉じ込め、青いスカートから覗く肉厚で健康的な太腿が赴き深く、黒髪の片側をアクセサリーで飾っている、典型的なギャルといった風貌のニケ。

 

もう1人は金色の長い髪を揺らす、ブラウスの上へ青いカーディガンを羽織り、先の黒髪ギャルよりボリュームのある乳肉を揺らす、おっとりとした印象のニケ。

 

「あ、先生、こんにちは」

 

「こんにちは〜」

 

「はい、こんにちは。えっーと……」

 

彼女達が駆け寄ってくると、ふわっ、と優しく甘い香りが鼻先を掠めていった。さっきまで教室で嗅いでいた獣臭とは違い、落ち着く香りだ。

 

「私、ナガです。ここにはアインって娘を呼びに来ました、お昼一緒にどうかなーって」

 

「ティアだよ〜。良かったら、センセーも来る〜?」

 

ナガと名乗ったギャル風の女生徒が、こちらを指差してくる。正確にはこちらの背後の教室を指差してくるのだろうが、何とも申し訳ないことをしたものだ。アインを始めとして、この教室にいた女生徒は全員、今は足腰が立たない状態にしてしまったばかりだ。

 

「あ〜、この教室の娘達は指導したばかりで、たぶんアインも起き上がれないんじゃないかな」

 

「そっかぁ、ざんねん……」

 

溜息混じりに呟くナガだが、ティアと名乗ったニケは教室内が見える窓から教室内の惨状を覗き込むと「うわ〜、すごっ」と驚いた様子、なんともマイペースなものである。

 

「うーん、お目当ての娘を動けなくしちゃって申し訳ないから、良ければ付き合おうか?」

 

「いいんですか、ありがとうございますっ」

 

「あ、センセー本当に来てくれるの〜?」

 

ちょうどいい、彼女達の予定を台無しにしてしまったという建前で、楽しませてもらおう。そう思いつきで提案してみたのが2人共、二つ返事でOK。それに頷き「じゃあ、行こうか」と足を進めようとした瞬間、背中に温かく柔らかい感触を感じた。ふと見ればティアが背中へ身体を密着させ、ボリューム満点の乳肉を押し付けている。

 

何事かとも思ったが、背後から密着するティアの鼻先が、うなじの辺りでスンスンと鳴る。

 

「センセー、すごく臭うよ〜」

 

「すんすんっ……あ、ホントだ、くっさ〜い」

 

ナガは間合いを詰めてきて、胸板の辺りへ顔を近付け鼻を鳴らすと、クスクスと悪戯っぽく微笑む。言われてみれば、それも当然。朝から何人もの女生徒とセックス三昧、汗やら体液やらで汚れまくった身体は臭って当然である。

 

「お昼はシャワーを浴びてからにしよう……じゃあ慰安指導がてら、シャワーを使える場所への案内と洗体をお願いしてもいいかな?」

 

「分かりました。えーっと、ここからだと……」

 

「実技棟の近くだから、ちょっと歩くねぇ。行こセンセ〜」

 

背中をティアへ押され、ナガが腕を絡めてきた。さっきまで人のことを「臭う」だの「くさい」と言っておきながらも気にした様子なく身体を密着させてくるのは、はたして洗脳の効果によるものか彼女達の性格によるものなのか。

 

ともあれ、そのままグイグイと2人に引っ張られていく。途中ナガとティアは、すれ違った何人かの女生徒と挨拶を交わしていた、どうやら顔は広いらしい。

 

そして、あれよあれよと連行されたのは、[更衣室]とプレートが掲げられた扉の前。気のせいかもしれないが、すでに嗅ぎ慣れない、甘さを感じさせながらも擦れたような匂いが鼻腔を刺激してきた。

 

「到着〜、今の時間だと誰かいるかも?」

 

「かもねぇ、ただ授業の後じゃないからシャワーは空いてると思うよぉ」

 

こちらが二の足を踏んでいることなど知る由もなく、ナガとティアは扉を開けると中へ入っていく。手を引かれるまま更衣室へ入ると、扉の前よりも濃く先の匂いが鼻腔へ飛び込んできた。

 

少し蒸れた室内に充満する香水や柔軟剤らしき香りと、女生徒達から滲み出た汗の生乾き臭らしき擦れた匂い。それは男の欲情を刺激し、ズボンの下で肉棒へ血が集まっていき自己主張を始めたのを自覚させてくれる。

 

ズカズカと進む2人を追い、パーティションらしき壁の奥へ入ると、まさに壮観。教室ほどではないが広めのスペースが広がっており、左右の壁はロッカーで埋め尽くされている。さらに驚いたのは、そこへ半裸の女生徒が数人、居たことだ。

 

半裸の女生徒は3人。

 

簡素な白の下着と濃い目のストッキングのみ履いた、気が強そうな女生徒。

 

上半身は裸で控えめな乳肉を放り出したまま、裸足でスカートだけ履いている小柄で無表情な女生徒。

 

はだけたブラウスを肩に引っ掛け、下着姿のまま水筒を傾けていたスポーティな風貌の女生徒。

 

彼女達は、こちらを確認すると何事かと寄ってくる。最初にナガへ話しかけたのは、下着とストッキングのみ身につけた気が強そうな女生徒だ。

 

「あれ、ナガとティアじゃん。あんたら、後輩のところに行くって言ってなかった?」

 

「うん、行ったんだけどタイミング悪くて誘えなかったから、代わりに先生とお昼たべよ〜って話になったの」

 

「そうそう、それで一緒にお昼に行こうとしたんだけどぉ、センセーの身体くさくってぇ……お昼の前にシャワー浴びよう、って話になったのぉ」

 

談笑し始めたナガ、ティア、気が強そうな女生徒、3人の会話を聞いていたが、ふと視線を感じ目を向けると、こちらの傍らまで小柄な女生徒が近寄ってきていた。

 

「だから、先生と、更衣室きた、ってワケね、納得……スンスンっ……ゔわっ、ホント、すごく、くさい、くさすぎ……ッ」

 

小柄な女生徒は、こちらの下腹部へ顔を寄せスンスンと鼻を鳴らす。しかし、何故か離れようとはしない。無表情のまま、鼻を鳴らし続けていた。

 

「どれどれ〜っ……ん"ぉ"ッ……ッ……ホントだ、くっせぇ……汗の匂いもすごいけど、なんっつーか、こう、イカ臭いっていうか、生臭い匂いがするんスよね。くさすぎて、鼻曲がるかと思った……てかコレ、せんせーの匂いだけじゃないっスよね?」

 

スポーティな女生徒も小柄で無表情な女生徒に習い鼻を鳴らすも、彼女は獣臭を鼻腔で受け止めた瞬間、汚声を漏らしていた。

 

「たぶん、教室の娘達のも混じってるよぉ。あのね、センセーすごいんだよ〜。アインの教室に行ったら、中にいた娘達み〜んな潰されてたのぉ、パッと見ただけだけど、十人は余裕で越えてたかな〜?」

 

ティアの言葉を聞くと、気の強そうな女生徒とスポーティな女生徒は目を見開いた。こちら、というか、こちらの股間をチラッと見つめ「マジか…」とか「やばぁ」と声を漏らす2人の頬は上気して見える。そんな彼女達はゴクリッ、と喉を鳴らすと、こちらへ顔を寄せてきた。

 

「ねぇ、せんせっ。今からシャワるんしょ、だったら、私らも慰安指導……してほしいなー、って……だめぇ?」

 

「別に気になるとかじゃないスよ、ただ次の授業サボれるなーって思ってるだけで……」

 

媚びるような瞳を向けてくる気が強そうな女生徒に対して、スポーティな女生徒は目を逸らし、モゴモゴと歯切れ悪く言い訳を並べていた。

 

チラッとナガとティアの方へ視線を向けると、2人とも「どーぞどーぞ」とジェスチャーで期待に応えてあげてくれと伝えてきた。彼女達の許可も出たことだし、ご期待に添えるとしよう。

 

そう腹を決めるとベルトを外し、パンツをズラして中で半勃起状態であった肉棒を外気へ触れさせた。少し固くなった肉棒が開放されると、ぶるんっ、と勢いよく震えたのを目の当たりにしたのは、それまで、ずーっと下腹部へ顔を寄せていた、小柄で無表情な女生徒。

 

「……………ぇ」

 

べちんっ、と小柄で無表情な女生徒の顔が、真っ正面から肉棒の裏スジで殴打された。さらには窮屈だったズボンから開放されたばかりの肉棒から、むわっ、と立ち昇る臭気が立ち昇り、直接、0距離で、彼女の鼻腔を突き抜け脳を溶かす。

 

「…………お"ッ?」

 

無表情は崩さない小柄な女生徒は、自身の顔で跳ね回る肉棒そのままに汚声を漏らした。もはや彼女の瞳には肉棒しか映っておらず、ふすーっ、ふすーっ、と何度も鼻を鳴らし獣臭を取り込むモノと化している。

 

「……いや、えっぐ。こ、こんなの……」

 

「こんなのブチ込まれたら……絶対、気持ちいいヤツじゃん……」

 

「2人とも見惚れてないで、そこでオナニーしてハメられる準備しときなさい……ずーっと君は匂い嗅いでたし、こういうの嫌いじゃないんでしょ」

 

無表情ながらも完全に発情した様子の小柄な女生徒を見下ろすと、肉棒を掴んで顔を何度か叩いてやる。ぺちっ、ぺちっ、と音を立て額や鼻へ裏スジを擦り付け、鼻腔や頬へ亀頭を擦り付け、引き結ばれた彼女の小さな唇へ先走りを塗り付けた。

 

「……っん、あっ……む"え"ッ、フーッ、んフーッ……ぇあ〜……」

 

無表情で固定された小柄な女生徒の顔を使って自慰に耽る、粘度の高いドロドロの先走りで整った顔面を汚し、鼻の形や頬肉、唇の柔らかさを堪能するように。途中、彼女は気を利かせたのか小さな口を目一杯に開け、中から覗かせた舌腹を裏スジへ押し当ててきた。

 

「……っあ"〜、やば、マジ濡れてきた……んっ……」

 

ふと傍らで佇んでいた気が強そうな女生徒を見ると、彼女は躊躇いなく履いていたストッキングを破ると、股間へ掌を潜り込ませてショーツの上から割れ目を擦り始めた。ぐにっ、ぐにっ、と白いショーツ越しに指を潜らせ、捏ね回し、鼻息荒く自慰を始める。彼女の瞳は、もはや肉棒へ釘付けだ。

 

「……フーッ、フーッ、ん…ふっ、ちんぽっ……ちんぽ、ちんぽッ……」

 

スポーティな女生徒は、すでにショーツを横へズラして直接、割れ目へ指を這わせていた。耳を澄ますと、ぶぢゅっ、ぶぢゅっ、と耳障りな水音も聞こえたので、割れ目どころか秘穴を指で慰めているかもしれない。もちろん彼女の瞳も、肉棒へ釘付けだ。

 

自慰に耽る2人を尻目に捉えつつ、肉棒が完全に戦闘態勢になったのを自覚する。小柄な女生徒が艶かしく、激しく舌をベロベロと乱れさせ裏スジを献身的に舐め続けてくれたおかげだ。

 

「……れろれろれろっ、お"っ……ぇあ〜、ッん……えれえれえれえれ……ッ……れろぉ〜、ン……ゔ、ぐぇ"ッ!!」

 

最後に少し強く肉棒で、べちんっ、と小柄な女生徒の額から顎までを殴打すると身体を離す。すると彼女の顔面中に塗り付けられた先走りと肉棒が、にちゃぁっ、と何本もの糸を引きながら分離した。

 

「よし、じゃあ3人はロッカーへ手をついて、こっちへ尻を向けろ。ナガとティアは、そうだな……コイツ等がちんぽ突っ込まれて犯されてるところを実況と解説、あとは応援してやってくれ」

 

「先生ってば悪趣味っ……ふふっ、りょ〜か〜い」

 

「わぁ〜、センセーってば変態さん……わかったよ〜」

 

気の強そうな女生徒、スポーティな女生徒、無表情だった小柄の女生徒の3人はフラフラと立ち上がると、こちらの命令通り近場のロッカーへ手をつき尻を持ち上げた。いまだに自慰は続けているせいで割れ目から掻き出された白く濁った愛汁を、とろぉっ、と糸を引かせながら。

 

「よし、じゃあ犯していくぞ。おねだりが上手く出来た奴からハメていくから、尻を振ってちんぽに媚びるんだぞ」

 

そう言い放ちロッカーへ手をつく3人の尻を撫でてやると、各々、必死に尻と腰を振り回し始めた。

 

「……っあ"〜、ケツ振りますっ、ちんぽに媚びますッ、ちんぽ下さいっ、まんこ我慢むりィ……ハメてっ、先生のデカちんブチ込まれてブッ飛びたいッ、イキ散らすんでッ、はやくっ、はやくッ!!」

 

気の強い女生徒はヘコヘコと腰を振り、形のよい尻の駄肉を波打たせ、割れ目から溢れる愛汁を床へ撒き散らしながら挿入を懇願してきた。

 

「……フーッ、フーッ……ちんぽッ……んっ、ふっ……ちんぽッ……はぁ、はぁっ……ちんぽォッ……ッ!!」

 

スポーティな女生徒は上下左右に激しく尻を振り、むっちりとした尻肉を、ぶるんっ、ぶるんっ、と振り回す。身体は挿入懇願しているし、無様であり卑猥だしハメたい気持ちはあるが、コイツちんぽとしか言わなくなったな。

 

「…………せんせっ、おちんぽ、ほしい……」

 

無表情だった小柄な女生徒は、先の2人に比べると身体も言葉も勢いがない。しかし、ストレートに願望を口にしながら、小振りで無駄のない尻肉が揺れる様は妙な背徳感を感じ、こちらを堪らない気持ちにさせてくる。

 

3人の背後を行き来しながら誰にするかと思案すること数秒、最初に決めたのは、スポーティな女生徒だ。彼女の背後に立つと、縦横無尽に振り回されていた尻を掴み指を埋めると、丸出しだった秘穴へ亀頭を押し上げ一気に突き入れてやった。

 

「……お"、っほ……ちん、ぽっ……ちんぽお"おぉ……ッ!!」

 

みちみちっ、と膣壁を掻き分けた肉棒が最奥まで届くと、スポーティな女生徒は脚をガクガクと震わせる。ガッチリと肉棒を締め付け、うねり、吸い付いてくる彼女の体内の動きを肉棒が伝えてくれる。それを受け止めつつ、早々に腰振りを開始した。

 

どちゅん、どちゅんっ、とスポーティな女生徒の尻を下腹部で叩くと、連動して彼女の胎内へ侵入させた肉棒の先端で子宮口を叩く。

 

「脚ガックガク、これ甘イキしちゃってるね〜。おちんぽ、一気に突っ込まれて、ちょ〜気持ち良さそうな顔してる。ほら、もっと頑張ってパコパコしてもらお〜?」

 

「うん、もう頭で何も考えれてないねぇ。おまんこと、おちんぽのことしか考えられなくなっちゃってるよぉ。センセーのデカちん耐えるとか無理だろうけど、もうちょっと頑張ろっかぁ……が〜んばれっ、が〜んばれッ」

 

犯されるスポーティな女生徒の脇へ近付いてきたナガがとティアが、彼女の尻を撫でる。もはや「ちんぽ」としか鳴かなくなった彼女の顔を覗き込み、にやにやっ、と悪戯っぽく微笑む2人の様は実にサドっぽい。

 

「……ゔ、お"ッ……ちん"、ぽぉッ……ちんぽっ、ちんぽ、ちぃ、ん"おッ、ぽぉ"おぉお……ッ!!」

 

何度も、何度も、下腹部をスポーティな女生徒の尻へ叩き付けていると、不意に彼女の胎内、膣内が激しく収縮する。ぎゅっ、ぎゅっ、と断続的に締め付けてくる膣圧は、彼女が絶頂する予兆だろう。

 

それを見極めるとロッカーへ押し付ける勢いで、渾身の力を込めて腰を打ち出しスポーティな女生徒の尻へ下腹部を押し付けた。亀頭で子宮口ごと内臓を打ち上げ、反動を利用し一気に腰を引き締め付けてくる膣壁をカリで削りながら、一息で肉棒を抜き放ってやる。

 

「……ちん、っ…お"ッ、ごっ……ッ……ゔ、お"……ッ!!」

 

ガタンッ、とロッカーへ上半身を押し付けられたスポーティな女生徒は背中を反り返らせ、絶頂に身体を震わせる。だが一息で肉棒が抜き放たれ支えを失った彼女は、ロッカーへ上半身を押し付けたまま膝を突く。僅かに開かれた両脚の間、股間から、ぶしゅっ、ぶしゅっ、と潮を噴き出しながら。

 

「うわぁ、すごい潮噴いてる。先生のデカちんで突かれて、あっけなくガチイキしちゃったね〜。すごいよティア、まだビクンッ、ビクンッ、て跳ねてるよ」

 

「気持ちよさそぉだねぇナガ……あ、すごい顔してるぅ、アレ、絶対イキっぱなしになってるよね、完全にブッ飛んじゃってるけど、戻ってこれるのかなぁ?」

 

「……お"ッ、お"、ごッ……ほっ、お"……ッ!!」

 

ロッカーへ上半身を預け打上げられた魚のように背中を跳ねさせているスポーティな女生徒を見届けると、次は気が強そうだった女生徒の後ろへ回る。いまだにヘコヘコと腰を上下に振り、愛汁を撒き散らす彼女の割れ目へ肉棒を擦り付けてやると歓喜の声が上がる。

 

「……くっ……くるッ、デカちん来るッ、メスを屈服させるガチ強ちんぽ来るっ、来て、ハメてっ、入れてっ、ブチ込んでぇ〜ッ……ッ……ゔっ、お"……ッ!!」

 

ヘコヘコと揺れていた尻を掴み固定すると割れ目を滑らせていた肉棒の先端、亀頭を秘穴は当てがう。気が強そうだった女生徒の熱量とは逆に、あえてゆっくり、少しずつ、亀頭を埋没させていく。

 

「……ゔっ、お"、お"っ……そんな"っ、ゆっぐり"ッ……入口、ひろがッ……ッ……っあ"〜、ちんぽきてッ、ん"ひッ、ひっ、ひ……ッ!!」

 

悠長で、緩慢で、焦らすような挿入に気が強そうだった女生徒はロッカーへ突いた腕をピンと伸ばし、自ら肉棒を呑み込もうと尻を押し出してくる。だが、空気を読んだナガとティアが彼女の腕を掴み制止すると、彼女の反応を楽しげに見下ろしていた。

 

「は〜い、ロッカーから手を離しちゃだァめ。ちゃ〜んと先生が、ゆ〜っくり、ずぷぷ〜って、おまんこ拡げて、おちんぽっ、入れてくれるの、おとなしく待ってようね〜」

 

「ちょっと深呼吸してみよっかぁ……はいっ、すって〜、はいて〜っ、おまんこ集中してぇ、おっき〜いちんぽが、みちみちぃって、入ってくよぉ」

 

「……ひっ、ひっ、ンぐ……フーッ、ふぅっ、ンふーっ、ふぅ……ゔっ、お"……お"、お"ッ……ちんぽの"、かたちッ、わかる"ゔッ……こん"、なの"ッ……お"ッ、こひゅ……ひゅッ、んひーっ、ひーっ……いぎッ、ん……うそっ、うぞっ、うそッ、もぉイグっ、ゆっくりちんぽ入れられただけなのにイグッ!!」

 

辛うじてロッカーへ手をつき、尻どころか身体中を揺らし、掠れた呼吸で肉棒の挿入を待つだけの気が強そうだった女生徒は切なげに汚声を上げ続けていた。途中、肉棒が半分ほど彼女の膣内へ埋まったのを確認すると……不意打ち気味に、どちゅんっ、と一気に亀頭で最奥を殴り付けた。

 

「お"ッ……ごっ!? ん、お!? お"ッ!?」

 

気が強そうだった女生徒の尻と下腹部が密着し、子宮口へ亀頭を押し付けた、その瞬間、凄まじい圧力で肉棒が締め付けられる。異物を排出しようと収縮し、うねる膣内と連動し割れ目から潮が噴き出し始めた。

 

ぶしゅっ、ぶしゅっ、と潮を床へ撒き散らす気が強そうだった女生徒は、何が起こったのか理解できていない様子。汚声を上げて唐突に叩き付けられた絶頂という高波を身体は受け止めて絶頂したものの、思考までは追い付いていないのだろう。

 

「あ、イッちゃった。おちんぽ、ゆっくり焦らしながら挿れられて、一回だけ奥をトンッてされただけなのに、ガチイキして潮噴いちゃうんだ〜」

 

「センセーのデカちんじゃ仕方ないよぉ、あんなの女の子に突っ込まれたら駄目になるに決まってるもん……あ〜、でもぉ、おまんこワンパンは、ちょ〜っと、よわよわすぎるかもねぇ」

 

「……ゔ、お"ッ……お"っ、お"、お"ッ……っお"〜ッ……」

 

ナガとティアが身体を離すと、気が強そうだった女生徒はロッカーの方へゆっくり倒れ込んでいく。その途中、彼女の膣壁を引っ掛けながらも秘穴から肉棒が、ぼびゅっ、と抜けてしまった。

 

尻を上げたまま、気が強そうだった女生徒は上半身だけ見れば土下座しているように見える。もっとも、あくまで見えるだけで、突き上げた尻から背中までは絶頂の余韻に震え、割れ目からは潮を噴くという無様極まりない体勢なのだが。

 

そんな気が強そうだった女生徒の尻を最後に一撫ですると、最後は無表情だった小柄な女生徒の背後へ回る。そして2人ほど激しくはないが小振りな尻を振り、とろぉっ、と割れ目から愛汁の糸を垂らす彼女の股下へ肉棒を忍ばせると、反り返る肉棒で下腹部を殴る。

 

「……っ……ひゅ……」

 

びたんっ、と小柄な女生徒の下腹部、というか腹部に反り立つ肉棒が叩き付けられると、彼女の口から短い吐息が漏れ出た。

 

それも仕方ないことだろう、もし小柄な女生徒の尻に密着するまで下腹部を押し付けた場合、膣内はおろか子宮を越え、胃や内臓まで到達する長さの肉棒を見せ付けられたのだから。

 

「さて、これを入れられたら……たぶん君のまんこがブッ壊れるか、これ以下のちんぽじゃ満足できなくなると思うけど……怖いなら止めるよ。優秀なニケとしての輝かしい将来とか、未来の恋人との気持ちいいセックスとか、そういうの全部、失っちゃうかもしれないからね」

 

そう告げながら肉棒のカリで無表情だった小柄な女生徒の腹部を擦り上げ、肉棒の跳ね上げを利用して腹の向こうの子宮へノックで挨拶してから、そのまま腰を引き下腹部、割れ目まで亀頭を滑らせると小振りな尻で肉棒を挟む。

 

「……いい、です、そういうの。もう、おちんぽ、これ、このおちんぽが、あれば、なにも、いらない……ニケとしての将来とか、未来の恋人とか、どうでも、いいです……っ……私、を……ブッ壊れる、くらい、気持ちよく、して下さい……ッ」

 

そこまで言われては仕方ない、と腰を引くと彼女の尻で挟んでいた肉棒を割れ目へ、秘穴へ当てがう。亀頭の感覚から秘穴が開閉しているのは分かるが、明らかに大きさが合わない。まるで、カボチャを口に突っ込むような無謀さだ。しかし、少しずつ腰に力を入れ肉棒を秘穴へ押し当てると、ゆっくりではあるが亀頭が埋没していく。

 

「……っ……ん、ぎっ……いっ、ひ……んんんッ!!」

 

「大丈夫だよ、ちゃんと呼吸して。支えてるから、身体から力を抜いてって……そうそう、もっと力抜いて〜、立たなくてもいいよ、ちゃんと持ってるから」

 

「そうだよぉ、ロッカーから手も離しちゃっていいからねぇ。背中も反ってるから身体丸めて〜、そうそう、上手だよぉ」

 

ずぶっ、ずぶっ、と無表情だった小柄な女生徒の膣内へ肉棒を埋没させていく途中、ナガとティアが彼女の身体へ手を添え優しく語りかけ始めた。すると、当初より抵抗が緩くなったのを感じる、その勢いのまま、さらに腰を押し出していくと、ついに亀頭が行き止まりへ到達した。

 

コリッとした感触を亀頭へ感じながら捏ね回すと、ゆっくり腰振りを開始する。秘穴から肉棒が抜けないよう注意しつつ、どちゅっ、どちゅっ、と子宮口を何度もノックし続けた。

 

「……ん、っ……ふ、ゔッ、んい"ッ、ひっ、んふーっ、フーッ……ッ……いっ、ですから……遠慮とか、いらない、んでッ……壊す気で、本気で、来てッ、せんせ……ッ」

 

だが、無表情だった小柄な女生徒の、その一言で、タガが外れた。小さく「分かった」と囁いてやると限界まで腰を引き、遠慮なく、全力で、力任せに、下腹部を彼女の尻へ叩き付けた。

 

「……っ……ひ、ぎっ……ぉ……ん"お"お"ぉおぉ"ッ!!」

 

無表情だった小柄な女生徒の膣壁を亀頭で掻き分け、子宮口を抉じ開け、子宮の最奥を貫く勢いで押し付け、もっともっと奥、内臓を子宮壁で殴り付けた。

 

「うわっ、すごい、お腹ぽこってる……ここまで、おちんぽ来ちゃってるんだ……」

 

「はち切れそうだねぇ……苦しいかもだけど我慢だよぉ、センセーが、すぐ気持ちよくしてくれるからねぇ」

 

ナガとティアが無表情だった小柄な女生徒の腹部へ手を伸ばすと、彼女の胎内へ埋没する亀頭が何かに突かれるような感覚。おそらく彼女の肌越しに、内臓越しに、ナガとティアの指先で撫でられたのだろう。

 

ゾクリと背中が粟立つのを感じつつ、無表情だった小柄な女生徒の希望通り遠慮も、気遣いもない全力の腰振りを開始する。どちゅんっ、どちゅっ、と子宮を殴り付ける度に彼女の腹が飛び出す様は、まるでオナホで自慰をしているような錯覚を覚えた。

 

しかし、オナホとは比べものにならない快感が肉棒を通して伝わってくる。それは肉棒を食い千切らん圧力で締め付けてくる膣壁との摩擦から生まれる快感に加え、悲鳴のような彼女の嬌声のせいだ。

 

「……お"、お"っ、お"ッ、んぎっ、ひぎ、い"い"ぃ……っお"〜ッ、お"〜っ、おちんぽすごい"ッ、いた、いのに"ッ、きも"ちい"ぃ、の"ッ……っあ"〜ッ、おなかッ、いっぱいに"ッ、なっでる"っ、わたしのからだッ、こわれる"ッ、つらぬかれ"ッ、りゅ……せんせっ、せんっ、せいッ、の"っ、すごいの"お"ぉお"ッ!!」

 

瞬間、無表情だった小柄な女生徒の膣壁が、まるで万力のように肉棒を締め上げてくる。もはや肉棒を往復させるのが難しくなった胎内で、最後に一度だけ彼女を貫く勢いで肉棒を挿し入れてから一気に腰を引き抜き放った。

 

「……ほ、お"っ、ごっ……ッ……い"ッ、ぎ、ひっ……ん"い"ッ……ゔッ、ン……っあ"〜ッ、あ"〜ッ!!」

 

ぼびゅっ、と汚音を更衣室へ響かせ無表情だった小柄な女生徒の秘穴から肉棒が追い出されたと同時、彼女の割れ目から、ぶしゅっ、ぶしゅっ、と何度か断続的に潮を噴き始める。

 

ふと見れば、先程まで肉棒に貫かれていた秘穴は、ぽっかりと大口を開けたまま閉じる気配がない。その拡張された秘穴を見下ろしたいると、無表情だった小柄な女生徒の未来を奪ったのだという征服感に身体が震えた。

 

「……ふう、それじゃあナガ、ティア。この3人へシャワーを浴びさせてやるから、その娘を良い位置へ置いてケツ向けて並べろ」

 

「は〜い……ん、よいしょ、っと」

 

「ここで大丈夫かなぁ?」

 

ナガとティアは支えていた無表情だった小柄な女生徒を、先に抱き潰された2人の間へ俯せに寝かせた。名前も知らない女生徒3人を見下ろしつつ、最後の仕上げとばかりに肉棒を握ると扱き始める。

 

ロッカーへ上半身を押し付けながら、こちらへ尻を向けるスポーティな女生徒。こちらへ尻を突き出したまま上半身を床へ投げ出す、気が強そうだった女生徒。床の上で無様に両脚を拡げ、ぽっかり開いた秘穴と尻を丸出しにしている無表情だった小柄な女生徒。

 

各々を見下ろし視線を巡らせると、玉袋から下腹部、肉棒へと駆け上がってくる欲望を抗うことなく解き放つ。瞬間、びゅーっ、びゅーっ、と亀頭から噴出した白濁が3人の尻へと降り注ぐ。

 

びちゃびちゃっ、と汚く濁った体液が各々の尻を汚し、尻を外れた白濁は彼女達の背中や髪、脚などに撒き散らされていく。その様を眺めること数秒、射精が収まったのを確認すると、改めて3人を見下ろす。

 

「……ッ……ごっ、お"っ……」

 

「……ほへ、へっ、ちんぽっ、ちん……ぽぉ……」

 

「……んい"ッ、ひっ、ンぎ、ひっ……んあ"〜……」

 

彼女達の尻と言わず身体と言わず付着した白濁から漂う獣臭と、3人分のメス臭が混ざり合って清潔な更衣室に、もわぁっ、と生臭い空間を作り出す。

 

その中で佇んでいると、いつの間にか膝をつき、股間へ顔を寄せていたナガとティアと目が合った。そして、誰が何を言うでもなく彼女達は射精直後の肉棒へ舌を這わせ始める。

 

「じゅるるっ、んっ……すごいにおい……ちゅっ、ぢゅる、ん……」

 

「くっさいねぇ……ちゅっ、ちゅ……ちゅるっ、ん……ぢゃぼぼぼぼっ、ン……れろれろれろ、ぉン……じゅるるるっ……」

 

3人の愛汁や白濁、先走りなどが混ざり合った異臭が漂うソレを舌へ載せ口に運んでいくナガとティアの瞳は、まるで獲物を前にした猛獣のように爛々と輝いていた。

 




← To Be Continued

どのシチュエーションがエロかった、または見たい

  • やっぱり王道を征く…洗脳、ですかね?
  • っぱ、汎用性の高い常識改変っしょ
  • 敗北して屈服する姿…それが見たかった〜
  • 時間停止は9割が偽物、残りの1割
  • 無意識姦…時間停止でいい?素人は黙っとれ
  • 援交、パパ活、いいよね
  • AV撮影、配信、撮影とか…どっすか?
  • 細けぇことはいいからハーレムだ
  • もっとNTR増やしてちしかん泣かせようぜ
  • 女の子が可哀想じゃないと抜けない…
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