※この作品はR-18です。

一般アーク市民がニケを色々と好き勝手するやつ   作:あーさぁ

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M.M.R.附属高校蹂躙(ティア+ナガ)編

 

結局シャワーを浴び昼食を済ませた後は、ひたすらナガとティアに付き合わされてしまった。場所を変え、衣服を変え、シチュエーションを変え、ヤりまくった。そして今はといえば、トイレで服を脱がせて全裸のナガとティアに肉棒をしゃぶらせているところ。

 

「……れろれろれろ、ぉん……ちゅっ、ちゅ、ん……」

 

ナガは遊んでいるような見た目に反して、舌全体を使って亀頭、カリ、竿、玉袋まで丁寧に舐め上げてくる。

 

「……ぇあ〜、ンむっ……じゅるっ、ぢゅるッ、ん……じゅぞぞぞぞっ、ぷはぁ……ちゅ、ちゅッ……ぇれろぉ、ン……」

 

対してティアは貪欲に、激しく肉棒に吸い付いてくる。口をすぼめ不細工なフェラ顔を披露しながら、わざと卑猥な水音をトイレへ響かせるように。

 

清潔感のある広めのトイレの中央で膝立ちしたナガとティアがこちらを見上げ、各々、不細工なフェラ顔を見せつけてくる。その様は優越感で胸中を満たし、登ってくる快感に意図せず腰が震えてしまう。

 

その時、ふと入口の方から話し声が聞こえた。

 

「それで、その時に……ヒュ……」

 

「ふーん……え……」

 

トイレへ入って来たのは真面目そうな女生徒2人組、談笑していた彼女達の顔は男の肉棒にしゃぶりつくナガとティアを見て、驚愕と困惑の表情を張り付ける。しかし、それも一瞬。すぐに平静を取り戻した女生徒2人は、申し訳なさそうに会釈してきた。

 

「すみません、指導中だったんですね」

 

「お邪魔しました、失礼します」

 

「あ、ちょっと待って。君達も指導扱いにするから、この2人の指導を見ていきなさい」

 

そそくさとトイレから立ち去ろうとする女生徒2人を呼び止めると、彼女達は振り返りこちらへ視線を向ける。こちらというよりは、トイレの中央で全裸となり肉棒へしゃぶりついているナガとティアを凝視し始めた。

 

返事はないが、どうやら女生徒2人組は観客となってくれるようだ。それを察すると少し腰を捻ってやり、肉棒を女生徒2人へ見せつけてやる。すると、それに吸い寄ったままのナガとティアも身体を捻ることとなり観客と相対した。

 

「……ちゅ、ちゅ、むっ……んっ……先生、ちょっと恥ずかし、かも〜……うぅ……えれえれえれ……れろぉ、ン……」

 

ナガは観客となってくれた女生徒2人を見ないよう自身の目元へ掌を掲げ視線を切りながらも、舌を伸ばして亀頭や裏スジ、竿までを舐め回す。彼女達にとっては、その行為が逆に興奮材料となり、欲情を掻き立てるような所作であると気付かぬまま。

 

「じゅるっ、ぢゅぞ、ぢゅぷっ、ンむ〜っ……ぷはっ……わたしは、興奮するけどなぁ……ほらぁ、ちゃ〜んと見てねぇ、わたし達がぁ……センセーのデカちん、味わってるとこぉ……ふふっ……あーんっ、じゅるるるるっ……」

 

先のナガに対してティアは、女生徒2人へ見せつけるように自らの乳肉を持ち上げ、M字に股を開いた下半身と股間をヘコヘコと揺らし、反り立つ肉棒を咥えてピースまで披露する余裕っぷり。

 

それぞれ当たり前のように肉棒への奉仕の仕方や態度が違い、観客となった女生徒達への対応も違う。だが、それは見ていることしか許されていない彼女達からすれば、目に毒でしかない。

 

「こんな2人のエッチな姿を見るだけなんて酷だよね、我慢できないようならオナニーしちゃってもいいよ」

 

だから、という訳ではないが股間へ顔を寄せて肉棒へ奉仕するナガとティアの頭へ手を載せながら女生徒2人へ言い放ってやった。

 

すでに肉棒から漂う獣臭に加えナガとティアの割れ目から溢れた愛汁がメス臭を撒き散らし、トイレの中へ欲情を刺激する臭気が充満していた。そこへ彼女達の痴態と、予定にない観客の参加によって場の空気が熱を持ち、むわっ、と濃くなったように感じる。

 

その臭気にアテられたであろう女生徒2人は、どちらからとも言わず躊躇いがちにスカートの中へ手を忍ばせ、自ら割れ目を、秘穴を、秘豆を慰め快感を貪り始めたらしい。身体を捻り、声を押し殺し、膝を震わせながらも、彼女達はナガとティアの口淫を凝視し続けていた。

 

「……れろれろれろ、ぉ……ン……ねぇ、先生……わらし、も、お"ッ……我慢できな、ひっ……ン、ちゅっ……ぇあ……ッ、ちゅるる、ちゅるッ、ン……」

 

「仕方がないなぁ、じゃあ2人もオナニーしていいぞ、ちんぽ舐めながらな。ただしイクのは禁止だ、我慢しろ」

 

「はぁ〜いッ、いっしょにっ、きもちよくなろぉねぇ〜……あーっ……む、うっ、ン……じゅるっ、ぢゅぶ、ぢゅるッ、ぢゅぼ、お"ン……お"、お"ッ、お"、っあ"〜っ、きもちッ……ッ!!」

 

激しく亀頭へ吸い付き、口をすぼめ、不細工面を披露しながら自慰を始めたティアは、女生徒へ割れ目を向け愛汁を飛ばしトイレの床を汚す。

 

ナガも口淫と同じく控えめに自身の股間へ手を持っていくと、割れ目へ指を滑らせ始めた。ティアの腰が抜けそうな程の強烈なバキュームフェラと、秘穴を指でほじり返す自慰の汚い水音の合間、くちゅっ、くちゅっ、と小さな水音を響かせながら。

 

「……ん、ちゅるっ……ッ、んお"っ……れろれろっ、ゔんッ……フーッ、フーッ……ぇあ〜っ、えれえれえれ……ッ」

 

「ぢゅるるる、んっ……お"ッ……じゅるっ、ぷぁ、は〜ッ……ん、ぶふゔぅ、ッ……ぢゅぼ、ぢゅぶっ、ぢゅる、じゅるるりるるゔっ、ンっ……はぁ、はぁ……おちんぽ、びくびくしてるぅ……ね〜え〜っ、れろぉっ……センセー、の"ッ……らひてぇ……ん、ちゅッ……じゅるるるるっ……ッ」

 

「……ッ……よし、じゃあ2人とも口を開けて亀頭をしゃぶれ……顔射されても、目を閉じるな。顔で、顔面で……精液、受け止めろ……っ」

 

少し強引にナガとティアの頭を肉棒の前へ回るよう促すと、それに従った彼女達は互いの頬を密着させ、命令通りに舌を伸ばし、口内を曝け出し見せつけながら、こちらを見上げてきた。

 

少し不安そうに眉根を寄せるナガと、恍惚とした表情で今か今かと射精を待つティア。こちらを見上げてくる彼女達の卑猥な顔と、二つの舌が亀頭を舐め回し、裏スジを擦り、尿道口をほじってくる快感に腰と背中が大きく震えた。

 

そして快感が脳天まで突き抜けると同時、玉袋からドロドロとした欲望が駆け上がり、一気に亀頭まで迸っていく。それを自覚しながらも、意図せず反射的にナガとティアの髪を掴んで固定した瞬間、殺到した白濁が勢いよく噴き出していった。

 

「れろれろれろ……ッ……あ"っ、ん……あつい……」

 

「えれえれえれ……あはっ、れたれたァ……ん"〜、すごいにおい……」

 

びゅーっ、と飛び出た白濁はナガとティアの舌を飛び越え、鼻先を掠め、額や髪まで白く染めていく。それだけでなく射精した肉棒はビクンッ、ビクンッ、と跳ね回り整った彼女達の鼻、目元、頬へ着弾すると異臭を放ち始める。

 

「……えへ……あーん、っ……じゅるるっ、ちゅる、ん……」

 

その時、顔中を白濁で汚されていたティアが跳ねる肉棒の先端、亀頭を口に咥え吸い付いてきた。びゅるっ、びゅるっ、と撃ち出される欲望を喉と口で受け止める彼女は恍惚としていた。

 

「あ、ティア、わたしもぉ……ッ……あ、ん……ぢゅるるるッ、ん"……」

 

先を越されたナガが切なげに呟くと、ティアは口を離して射精中の肉棒を彼女へ譲った。各々、熱さも広さも吸い付きも違う口内の感触を亀頭で感じつつ、びゅる、びゅる、と断続的に噴き出る白濁は止まる気配がない。

 

「……んぶっ、ぶッ……んぐっ、んく……ふーっ、ん……む、ぅ……じゅるっ、ぢゅぶッ……ッ……ぢゅ、ゔ……ちゅぞぞぞぞぞっ……ッ」

 

長い長い射精が収まった頃、唐突にナガの口内で舌が亀頭を這い回ると、ティアに負けず劣らずの引力で肉棒へ吸い付いてきた。当初の丁寧さ、気遣いはない。口をすぼめて不細工面をしながら、尿道に残った白濁も貪欲に取り込む腹積もりだ。

 

肉棒ごと白濁を引っこ抜かれるような感覚は、ちゅぽんっ、とナガが唇を離した際に鳴った小気味よい音で掻き消えた。見れば彼女は頬を膨らませ、少し苦しげな様子。

 

「あはっ……ろ〜お、センセー、みえりゅかなぁ……」

 

こちらへ向けて大口を開けたティアの口内には、透明感がありながらも白く濁った海が出来ていた。中央へ真っ赤な舌が起立しており、ソレが艶かしく揺れる様は、こちらを煽っているようようだ。

 

「ああ、よく見えるぞ。ナガも口を開けて見せてみなさい」

 

ナガはモゴモゴと頬を揺らし口の中へ吐き出された異物の形や味を確かめていたようだが、こちらの言葉を聞くとティアのように大口を開け舌を出してきた。真っ赤な舌の上へ、白い塊を乗せたまま。

 

「よし、いい子だな。合図したら飲み込め…………よしっ」

 

「ぇあ〜……ッ……んっ、く……んくっ……」

 

「はぁ〜いっ……フーッ、フーッ……ん、ぐッ、ン……」

 

何度か喉を鳴らすナガは少しずつ白濁を嚥下していく、一方ティアは呼吸を整え勢いをつけると大きく一度だけ、ゴクンッ、と喉を鳴らす。しかも、飲み込んだことをアピールするかのように、再び大口を開けピースまで披露するほどの余裕っぷりだ。

 

そこで、ふと気付けば観客であった女生徒達はトイレの床へと力なく座っていた。荒く呼吸しながら肩を上下させているので、どこかのタイミングで果ててしまったのだろう。絶頂するときは教えろ、と言っておけば良かったと少し後悔した。

 

しかし、今は先に……ティアを相手するとしよう。

 

「ティア、そこの便器へ手をついて、こっちに尻を突き出せ」

 

「はぁ〜い……ぱこぱこ、してくれるのぉ?」

 

膝立ちとなっていたティアは立ち上がると、思いの外しっかりとした足取りで個室の中へ入っていき、言われた通り便器へ手をついて尻を突き出してきた。背後から見ても彼女の規格外な乳肉が卑猥に揺れているのが分かり、肉厚な尻肉が期待に揺れている。

 

ティアの背後へ回ると力任せに尻肉を掴み指を埋め、指先へ感じる駄肉の質感に負けじと掴んで拡げてやった。瞬間、むわぁっ、と奥からメス臭が漂ってくる。出所であるテラテラと妖しく光る割れ目からは、とろぉっ、と愛汁が滴り落ち肉棒の挿入を今か今かと待ち侘びているようだ。

 

その期待に応えるべく、ティアの尻へ股間を近付け肉棒を掴み亀頭で割れ目を擦り上げ秘穴をほじる。その間も彼女からは切なげな吐息が漏れ出ていたが、愛汁を亀頭へ塗り付けていると肉棒へ固さが戻ってきたのを自覚すると、強めに腰を打ち出し……ずぷっ、という音を響かせ肉棒で秘穴を貫いた。

 

「……ん、ふっ、っ……ぁっ、固くなって……ん、ぃ……っあ……ッ……んっ……お"ッ、ほ……っお"〜、お"〜ッ……おちんぽっ、きたあァ……ッ!!」

 

ティアの膣内へ肉棒を埋めて最初に感じたのは、火傷しそうなほどに熱を持った大量の愛汁の感覚。包み込むような膣の締め付けは快感を与えてくるが、それ以上に、大量の粘水が絡んでくる不思議な感覚に腰が震えてしまう。

 

どちゅんっ、と亀頭が子宮口へ到達しても、その感覚は消えることがない。柔らかい膣壁が肉棒を優しく包んでくる快感と、ヌルヌルの粘水ごと肉棒を扱いてくる快感、性質の違う快感に欲望が刺激されていくのを自覚するも、負けじと腰振りを開始した。

 

「……っあん、っ……あ"ッ、せんせッ、いきなり、はげしすぎッ……そんなに、わたしのおまんこっ、きもちいいのかなぁ……もお"ッ、なんかいも"ッ、してるくせに"ぃ……ふふっ、センセーってば、かぁわいいッ……ッ」

 

ぼちゅんっ、ぼちゅんっ、とティアのデカ尻へ下腹部を打ち付け、彼女の膣内で肉棒を往復させる。掻き出しても掻き出しても果てない愛汁を潤滑油に、何度も亀頭とカリで膣壁を引っ掻くも彼女は余裕そうだ。

 

しかし、この半日、何度もセックスしたティアの身体など熟知している。最も敏感であり弱点でもある彼女の膣内、Gスポットをカリで削り上げると同時に、結合部より上方でヒクついていたアナルへ指を埋没させた。

 

「……そんなんじゃあ、わたしはイカな"ッ……ッ……んお"ッ、っほぉ"〜っ……ま"っ、まって、そこ、よわッ、んぎっ、ひっ……ゔっ、お"ッ、お、お"、お"っ、おしり"ッ、ひぎッ……あ"、あ"、あ"っ、やめ"っ、やべ、へ……ッ!!」

 

アナルへ埋没した指を、きゅっ、きゅっ、と収縮する腸壁が締め付けてくる。異物を排出するように蠢く腸壁に負けじと指を奥へ奥へと挿し入れ、指腹でナカを擦り上げ、肉を押し返す。

 

するとティアの膣内が凄まじい圧力で締まり、ぎちっ、ぎちっ、と肉棒を締め上げてくる。先ほどまでの溢れんばかりの愛汁は収縮と連動し結合部から、どぽっ、と零れてトイレの床へ塊となって落ちていく。

 

もはやピッタリと肉棒へ膣壁が吸い付いていることを自覚すると、その締め付けに負けじと浅いところで肉棒を往復させ、何度もカリでGスポットを削り上げた。

 

「……あ"、あ"、あ"っ、それだめ"っ、だめ"、っんい……らめ"ッ……おじり"ッ、もっ、おまんこも"ッ、とける"ッ、とけちゃゔッ、きもちよすぎてバカになっちゃゔッ……ゔっお"っ、んひ、ひっ、ひ、ひッ、ひっ……ひぐゔッ……っあ"〜ッ、あ"〜ッ……らめ、やらやらやらッ……でるッ、でっ……でりゅう"うぅぅッ!!」

 

まったく余裕の無くなったティアは、先ほどの余裕そうな様子とは打って変わり、汚く高い嬌声を上げながら、尻と脚をガクガクと揺らしながら、ぶしゅっ、ぶしゅっ、と潮を噴きながら早々に絶頂した。

 

あっという間に果てたティアの股間から、びちゃびちゃっ、と噴出した潮がトイレの床へ撒き散らされ、メス臭が個室の中へ満たされる。だが、それに構わず彼女のアナルを指で弄りながら腰を振り、膣内、浅いところを執拗にカリで引っ掻き続けた。

 

「……あ"〜、ッ……あ"、ぎッ……ぎもぢ、い"ッ……っお"〜ッ、お"〜っ……ほひっ、ひっ、ひっ……イクの"ッ、とまら"ッ、なひっ……っお"、っほ……っお"〜、ッ……お"、ご"っ……おちんぽすごひッ、おちんぽさいこっ、おちんぽさいきょッ……よわいとこっ、ごりこりされへッ……まらイッ……ッ……んお"おぉぉ……ッ!!」

 

絶頂の高波に身体の自由が利かなくなったティアは腰を捻り、背中を反らし、身悶える身体を便器へついた手と震える脚で、なんとか支えていた。いまだに潮を噴き、何度も身体を絶頂させる彼女にトドメを刺そうと、下腹部へ欲望が溜まり始めたのを見計らう。

 

ゾクゾクと背筋が震え絶頂の予兆を感じると腰を思いっきり打ち出しティアの尻へ押し付け、アナルから指を引き抜いた。すると浅いところを往復させていた肉棒が彼女の膣壁を掻き分け、ずどんっ、と亀頭が子宮口と密着。

 

その瞬間を見計らい、堪えていた欲望を開放。玉袋から一気に駆け上がり亀頭から飛び出していく白濁をティアの子宮めがけて、びゅるるっ、びゅるるるっ、と注ぎ始めた。

 

「……ゔ、っ……お"、ッ……お"っ、お"……ッ!!」

 

もはや言葉も発することができない様子のティアは、自身の子宮へ白濁が注がれるのを唸りながら受け入れることしかできない。どぽっ、どぽっ、と最も大事なところへ汚らしい白濁が注がれる度に彼女は汚声を上げ、背中を丸め縮こまった身体を、ガクガクと揺れる脚で支え続けた。

 

そして、たっぷり数秒が経過した頃、腰を引いて一気に肉棒を抜き放った。すると、ぢゅぽんっ、と音を立てて外気に触れた肉棒、その先端から射出された白濁が彼女の背中や後ろ髪、尻肉へ付着し獣臭を撒き散らす。

 

「……は、はへ……ひっ、ん……ゔ、お"……ほひっ……」

 

最後の一滴まで白濁を吐き出し終えると、ティアの両脚がバランスを失い崩れ落ちた、どうやら身体を支えていた両脚に限界が来たらしい。絶頂の余韻で肩や背中を跳ねさせ、脚を震わせ、便器へ顔を当て突っ伏し、割れ目から、どろぉっ、と濁った体液が糸を引き落ちる。その様は、当初の余裕そうな態度と比較して、あまりにも無様だった。

 

そんなティアから身体を離し個室を出ると、ナガの姿がないことに気付く。ふと顔を巡らせ辺りを探ると、ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、と大きく汚らしい水音が隣の個室から聞こえてきた。

 

覗き込んでみると、便器へ座ってM字に股を拡げ、自らの指で秘穴をほじくり返すナガの姿があった。こちらに気付いた様子のない彼女へ忍び寄ると、再び起立した肉棒を彼女へ向ける。

 

「……ん、ふっ、ゔっ、ん"っ……ぁ……せん、せ……」

 

こちらの姿を確認したナガは自慰を止めると、両手を股間へ持って行くと自ら割れ目を拡げるように肉を引き、愛汁まみれの秘穴を見せ付けてきた。ティアが犯される音と声で自慰に耽っていた彼女の秘穴は蒸れに蒸れ、もわぁっ、と濃いメス臭を漂わせている。そんな痴態を見て堪らずナガと間合いを詰めると開かれた股の間へ身体を捩じ込み、肉棒で彼女の下腹部を叩く。

 

肉棒がナガの焼けた黒肌とぶつかると、びたんっ、と小気味よい音を響かせる。その衝撃で亀頭の先端から溢れた白濁が混じった先走りが糸を引き、黒肌へ触れコントラストを描く、すると、その様を凝視していたナガの呼吸が、どんどん荒くなっていった。

 

「……でッ……っ……ふーっ、ふぅっ、ん……」

 

腰を引き密着するナガの下腹部を亀頭と竿で擦りながら先端部を股間めがけて滑らせ、亀頭が水気たっぷりの割れ目へと到着すると彼女が自ら開いている秘穴へ当てがった。そして、たっぷりと愛汁が付着した亀頭を秘穴へ引っ掛けると、彼女の膝裏へ掌を挿し入れ固定した。

 

今から犯すぞ、と言わんばかりにナガへ視線を落とすと彼女の唇が「きて」と動いた気がした。それに応えるように腰を押し出すと秘穴へ当てがっていた肉棒が、ずぶんっ、と膣内へ滑り込んでいく。

 

「……ゔ、お"っ……お"、っお"〜、ッ……ッ……」

 

愛汁まみれの膣壁を掻き分け、どちゅんっ、と子宮口へ亀頭を叩き付けると、ナガは汚く、長い、まるで獣のような唸り声を上げた。それに構わず彼女を便器へ押し付けるように体重をかけ、腰を捻り、ぐりっ、ぐりっ、と子宮口を抉じ開けるように捏ね回してやると、膣内が脈打つように痙攣し始めた。

 

どうやらナガは自慰によって絶頂間際まで自ら身体を追い詰めていたらしい、彼女は肉棒の挿入と子宮への亀頭押し付けによって盛大に絶頂、股間からは、ぷしゅっ、ぷしゅっ、と控えめな潮噴きを披露し、肩を何度も跳ねさせる。

 

「……お"!? ……ゔおッ!? ……お、ごっ!?」

 

こちらの身体と便器に挟まれたナガは唸るような汚声を上げ、おそらく無意識だろうが、こちらの首へ腕を回して引き寄せてくる。前傾姿勢で少し窮屈かつ腰に負担の掛かる格好ではあるものの、彼女の身体をクッションとして体重をかけ、なんとか自重を支え倒れ込む事態は回避した。

 

しかし、この体勢は腰に来る。

 

あまり悠長にし過ぎると、言葉通りに腰が砕けそうだ。そんな危機感に突き動かされるように、最初から全力で腰を振る。ぼちゅんっ、ぼちゅんっ、と水気を帯びた汚い肉打音が響くほどの膂力でナガの股間へ下腹部を叩き付け、素早く肉棒を膣内で往復させた。

 

「……ゔ、お"ッ……っお"〜、ン……お"、お"っ、お"、お"、ゔお"ッ、っほ……ごッ、お"っ、っお"、あ"〜、あ"〜っ……ッ!!」

 

もはや肉棒で膣内を擦られ、亀頭で子宮を叩かれ、こちらの身体と便器に挟まれ汚声と唸り声を発するだけとなったナガへ、容赦なく腰を叩き付け犯していく。もはや下半身は彼女の愛汁と塩でドロドロとなっているが、そんなことを気にしてはいられない。

 

「……お"、お"ッ、お"、お"、お"っ……っほ、お"ぉ……ッ!!」

 

膝裏へ回した腕をそのままに、首に回されたナガの腕の力に抗うのを止め、完全に彼女を覆い被さり体重をかけた。こちらの胸板と便器で彼女の身体を挟み、むっちりとした柔らかく弾力ある肢体の肉を押し潰す。

 

もはや気遣いも遠慮もない、ただナガのことをオナホのように扱い、性処理のような事務感に急かされるまま、玉袋から下腹部へ欲望が迫り上がってくるのを感じ身を任せた。

 

「……ゔ、ぐッ!? お"ッ!? ……っお"〜ッ!?」

 

焦燥感に駆られるまま彼女を攻め立て、押し付け、肉棒で膣内を犯し、あっという間に達した肉棒は先端から白濁を噴き出した。びゅるっ、びゅるるっ、とナガの子宮へ白濁を注ぐと、それを受け止める彼女の身体が跳ね回ろうとする。

 

しかし、それは叶わない。全体重をナガへ掛けて便器へ押し付けているせいで、子宮口へ白濁を注がれ絶頂する彼女は、せいぜい身悶えするのが精一杯。

 

逃げることは許さず、絶頂という感覚に溺れることを許さず、身体の反射に身を任せることを許さず、今の彼女に許されているのは、自身の子宮で白濁を受け止め、洪水のような快感を脳で受け止めることだけだ。

 

「……っ…か、ひゅ……ぅ、お"っ……んぎ、ひ……いッ……ひ、ひッ、ぃン……んん、ゔぅうぅ……ッ……フーッ、フーッ、ゔお"ッ!!」

 

射精が収まったのを自覚すると、亀頭でナガの子宮口を捏ね回すように腰で円を描く。すると首に回された腕が力を失い、だらんっ、と垂れ下がる。

 

拘束が解けたのを見計らい身体を離すと、ゆっくり肉棒を抜くために腰を引くが、敏感になっている肉棒が吸い付いてくる膣壁の締め上げで、僅かな痺れと微かな痛みを伝えてくる。

 

「……ヒューッ……ヒューッ……ゔッ、ん……お"ッ……」

 

負けじと腰を引き続けると、ようやくナガの膣内から肉棒が抜けた。ぽっかりと空いた穴から、どろぉっ、と愛汁と白濁が混ざったのであろう体液が垂れ出てくるのを眺めていると、便器の上で完全に気をやった彼女の姿を見下ろす。

 

掠れた呼吸で肩を揺らし、乳房を上下させ、だらんっ、と手を投げ出し、開いた股はそのまま、脚を力なく伸ばしたまま便器の上へ載る、かつてはナガだった肉の塊。

 

意識のないナガから離れ個室を出て、もう一度だけ振り返ると、個室で力なく便器へ身体を預けるティアと、便器へ座り

トリップしているナガへと携帯端末を取り出し写真を1枚ほど撮影。

 

「……えへ、へ……ひへっ……っあ"〜……んお"ッ……」

 

「……ヒューッ……ヒューッ……ゔお"っ、お"、っほぉ……」

 

その時、校内へ響くチャイムの音。それは時間的にも、そろそろ放課後であることを伝える鐘の音だということが分かる。もう学校で楽しむのも終わりか、と感慨に耽りながらも……ナガとティアの無様な姿を眺めていると、あっという間に肉棒が力を取り戻してしまう。

 

「おい、次は校外指導だ、ホテル行くぞ」

 

「……は、はぁ〜い……」

 

「……フーッ……フーッ……わかり、まひたぁ……」

 

つい数十分前まで観客をしてくれていた女生徒2人の制服でドロドロの肉棒を拭掃すると、携帯端末からタクシーを呼んだ。ついでに、このトイレの清掃も任せてしまおうと彼女達へ言いつけると、「わかりました」と快く引き受けてくれる。

 

学校の1日は終わりだが、まだまだ指導を終えるつもりはない。どうやって、どんなプレイで、彼女達を辱めようか思案に耽る。ナガとティアの1日は、まだ、終わらない。

 





【後日、昼間、M.M.R.附属高校の廊下にて】

「あ、ナガとティアじゃん。なに、午後フケんの?」

「違うよ〜、この後、校外指導なんだぁ」

「そうなのぉ、呼び出されちゃってぇ……」

「最近ご指名多いな、せんせーに気に入られたん?」

「2人、ばっかり、ズルい……ちょっと、不満……」

「う〜ん、先生に友達つれてっていいか聞こうか?」

「お、マジ? ちょっと聞いてみてよ」

「りょ〜か〜い……ちょっと待ってねぇ……わ、返信早っ……えーっと、大丈夫だって。学校までタクシー手配してくれるみたい」

「え、軽っ……それじゃ、お邪魔しちゃおっかな」

「だね、んじゃ鞄取って来なきゃ……」

「……指導、久しぶり、嬉しい……」

「まだ時間あるから、校門で待ってるねぇ」

「……ねぇティア、アインとツバイも呼んじゃう?」

「あ〜、いいねぇ。みんなで指導とか、楽しみかもぉ」

「だよね、連絡しちゃお。こんな楽しいこと、私達だけじゃもったいないもんね……みんなで、楽しまなきゃ」

どのシチュエーションがエロかった、または見たい

  • やっぱり王道を征く…洗脳、ですかね?
  • っぱ、汎用性の高い常識改変っしょ
  • 敗北して屈服する姿…それが見たかった〜
  • 時間停止は9割が偽物、残りの1割
  • 無意識姦…時間停止でいい?素人は黙っとれ
  • 援交、パパ活、いいよね
  • AV撮影、配信、撮影とか…どっすか?
  • 細けぇことはいいからハーレムだ
  • もっとNTR増やしてちしかん泣かせようぜ
  • 女の子が可哀想じゃないと抜けない…
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