「さて、どうしたものか」と思いながらも生きるため外出したアーク市民くんですが、どうやら、やべぇ奴とエンカウントしてしまったようです。
「し、死ぬところだった…」
家というか、住処から出て少し歩いた先。食費を稼ぐためにテキトーなジャンク品が拾えるスポットを目指していたら、いきなり銃弾を撃ち込まれそうになったのが数秒前のこと、なんの気なしに端末を握っていたのが幸いした。
いまだ紫煙が舞い上がる中、いきなりトミーガンをブッ放してきたニケが棒立ちで立ち尽くしている。白と黒の長髪、軽装でありながらも首回りから垂れ下がるファーが特徴のイカレ女。
コイツは界隈じゃ超有名人、アンダーワールドクイーンとかいう部隊に所属しながらマフィアのボスって属性過多の特化型ニケ、たしか名前はロザンナだったか。
咄嗟に端末を起動して事なきを得たが、寿命が数年は縮まった。とりあえず近付き、まじまじと見てみれば随分と整った顔している。あとは、何ともイイ身体付き。さんざん抱き潰した量産型ニケ共より出るとこは出て、長い脚は舐め回したくなるほどの肉付きだ。
「おっと、このままじゃやばいな。えーっと…」
マフィアのボスが一般人の目の前でフリーズしてるのなんか見られたら、間違いなく部下に殺される。とはいえ、このまま記憶を消してハイさよならってのも味気ないし、もったいない。
端末から操作したのは『誤射しかけた』という記憶と『罪悪感の増加』、あとは一部『常識改変』といったところ。それを入力し終えると、目の前で立ち尽くしていたロザンナが唐突にハッとした表情を浮かべ、こちらを見つめてきた。
「当たってないかい、ミスター!?」
「いえ、大丈夫ですよ。お気になさらず」
「そう、良かった、完全に無関係の奴を撃ち殺すってのも寝覚めが悪いからね………んー、お詫びしたいんだけど、いま時間ある?」
地面に落ちていたトミーガンを拾いながら、ロザンナが問いかけてきた。それに頷くと、彼女は広場の一角に立つビルを指差した。
「あのビルは所有者も管理者もいないんだけど、私達のテリトリーだから誰も近寄らない。あそこで"お詫び"するわ」
ロザンナに手首を掴まれ急かされるままビルへ立ち入ると、そこは埃が舞い放題、棚のないキャビネットや脚が折れた机や椅子などのスクラップが乱立する無法地帯。そんなゴミ山を足早に進んでいたロザンナだったが、ふと立ち止まり「この辺りなら良さそうね」と呟いたところで手首を解放してくれた。
ほぼ机やバリケード、パーティションなどで四方が囲まれて小部屋のようになっている場所。ロザンナはそこへ入り込むと、こちらなどお構いなしに着ていた上着を脱ぎ、丁寧に畳み始めた。
「えー、っと…何をしてるんです?」
「え、なにって…"お詫び"の準備」
さも当たり前のようにロザンナは畳んだ上着を床へ置き、そのままシャツに手をかけ淀みなくボタンを外していく。そして全てのボタンを外すと、その下へ隠れていた下着までも無造作に脱ぎ捨て、ぶるんっ、と乳房を露わにしながら上着と同様、丁寧に畳み上着へ重ねた。
彼女が動くたびに、肉厚な大質量の乳房が、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れる。そんな現実離れした光景と、目の前で男を誘うように揺れる乳房に視線を釘付けにされていたのだが、カチャカチャと聞こえた金属音で我に返ることができた。
「ニケがミスターに粗相をしたら全裸土下座で謝罪して、おちんぽ様に服従宣言してからチン媚び、生ハメして頂いて雑魚まんこ完全敗北無様アクメを決めるのが常識でしょ」
クスクスと含み笑うロザンナだが、もう上半身は何も身に着けていない。しかも今度は下半身、ブーツを脱ぎ捨て素足を曝してから、ズボンのベルトを手慣れた様子で外し始め、そのまま彼女の下半身を隠していたズボンの役割を放棄させる。と、ほぼ紐状の下着が露出するも、そのまま脱ぎ払われた。
その一連の流れを当前のように行ったロザンナは「よしっ」と呟いてから、畳んだ衣服をまとめて自身の傍らへ置く。そして、キッチリと正座で姿勢を正し、こちらを真っ直ぐ見つめると、そのまま頭を下げていき綺麗な三つ指をついて完璧な土下座を披露した。
「この度は私、アンダーワールドクイーンでありヘッドニアのボスでもあるロザンナは、ミスターの命を危険に曝すような愚行を犯しました。本来であれば自ら命を断って償うべきではありますが、命惜しさで無様に、おちんぽ様へ絶対の忠誠と服従を誓いますので、どうか殺さないで下さい」
一糸纏わぬロザンナの土下座は頭頂から背中、わずかに持ち上がった尻まで完璧なラインを描いており、まるで芸術品のような美しさがある。
端末の効果が発揮されていることに安堵しつつも、これだけしっかり効果が出ているなら、もう少し無茶をしても大丈夫では?
「うーん、どうしようかな…」
「何でもします、前でも後ろでも口でも好きに使って下さい」
「じゃあ、その気にさせて。気が向いたらハメるから」
と言いつつも、すでにズボンの下では肉棒は臨戦態勢だったりする。この状況だけでも興奮するのに、させてる相手がマフィアのボスであり人外の美女、なんとか平静を保ち、ガっつかないようにするのが精一杯だ。
「わかりました。では、おちんぽ様がバッキバキになれるよう、チン媚びダンスで生ハメ懇願させて頂きます」
宣言と同時にロザンナは立ち上がると、両脚を左右へ拡げてから膝を折りガニ股になり、両手を頭の後ろで組んで、腰を振り始める。ヘコヘコと前後左右へ腰を淫らに揺らし、円を描き、そのまま彼女はギリギリ触れない程度の距離まで近付いてきた。
「フッ、フッ、フンッ、私の、腰遣いッ…フッ…ンッ、どぉ?」
わざとらしくロザンナは背中を反らし、自身の下半身を見せつけるように踊り続ける。途中、むわぁっ、と甘さと生臭さが合わさった異臭が鼻について、さらに昂ってしまったがギリギリ平静は保てていた。
それが気に入らなかったのか、挑発的な笑みを浮かべたロザンナは腰振りを緩める代わり、大仰に上半身を揺らしてきた。すると彼女の肉厚で大質量の乳房が、ぶるんっ、ぶるんっ、と目の前で暴れ始める。
「ンッ、フッ、フッ…私のおっぱい、すごいでしょ…ンッ…ミスターはコレ、好きにできるのよ…フッ、フッ…しゃぶりついても…ンッ、フッ、ンッ…形が歪むくらい握っても、おちんぽ様を挟んでも…」
ロザンナから漂う淫靡な香りが鼻を焼き、ぶるんっ、ぶるんっ、と目の前で揺れる肉の塊に目を奪われ、荒い吐息と言葉に耳朶を犯される。その猛攻に耐えるのは、不可能だった。我慢の限界だ、そう自覚するとベルトを緩めズボンの中から勃起しきった肉棒を取り出した。
ビクンッ、ビクンッ、と痙攣する肉棒を目の前にしたロザンナは嬉し気に舌なめずりすると、先ほどまでギリギリ触れていなかった間合いを徐々に詰めてきた。そして、ちょうど彼女の下腹部の辺りを、ぐりぐりっ、と肉棒に押し付けてきた。
「あはっ、出た出た…ぁ、ンッ、熱くて、固くて…ンッ、フッ…あぁ、おちんぽ様すっごッ…ンッ、ンッ…」
さっきまで激しく前後左右を行き交っていたロザンナの腰が止まる、いや、正確には前へ、前へと押し出され始めた。ぐいっ、ぐいっ、と下腹部へ肉棒を押し当て、時折、淫らに腰を揺らす姿は、自慰に耽っているようにも見えた。
「外ボルチオでオナニーとか、本当に謝罪する気あるの?」
「ンッ…ぁ…だって、こんな格好いいバキバキおちんぽ様を見て我慢とか、無理…ッ…ねぇ、ハメてッ…躾のなってないクソ雑魚ニケまんこ、コレで掻き回してッ…つよつよおちんぽ様に、お前はオナホだって現実を突き付けられて、無様に完全敗北無様アクメ…ッ…キメたいのッ…ッ!!」
肉棒を取り出す前とは違い、これは本気の懇願だという確信があった。だらしなく半開きにした口から涎を垂らし、だらしない肉塊の先端で自己主張する乳首を震わせ、ヘコヘコと肉棒へ下腹部を押し付けてくる、そんなロザンナの表情から余裕は完全に消え失せていた。
本能に従いロザンナの細い腰を掴むと、彼女も期待通りに肉棒で秘穴を犯されるのを察したようだ。こちらの首へ両手を回し、こちらが少しでも挿入しやすいよう体勢を整え、息荒く肉棒を待ちわびている。
それに応えるように片手で肉棒を支え腰を下ろすと、無様にガニ股開きで待ち構えるロザンナの股間へ亀頭を当てがう。その瞬間に鳴った、ぐぢゅっ、という大きな水音は彼女の秘穴から漏れ出た愛液によるもの。それを聞き流しつつ、少しずつ腰を上げ、ずぷっ、ずぷぷっ、と亀頭をロザンナの秘穴へ挿れていく。
「…ぅ、お"ッ…ッ…おちんぽ、さまッ…きたッ…あ"〜ッ、これやべッ…ぶっと…ッ…お"っ、ぉ"おぉおお〜ッ…まんこ、ひろがる"ッ…ンフーッ、フーッ、フーッ…」
ロザンナの腰を掴む両手が、ガクガクと揺れる彼女の脚の痙攣を伝えてくる。それに負けじと腕に力を込め、一気に腰を持ち上げた。その瞬間、彼女の口から低く、獣が唸るような汚声が漏れ出てきた。
「ぇ…ッ…ン"、ぉ"っほッ…ッ…お"お"ぉ"おぉ!?!?」
腰を持ち上げると、ロザンナの膣内へ少しずつ挿入されていたはずの肉棒が一気に膣壁を掻き分けていったのが分かる。先の量産型ニケ達と同じように亀頭がコリコリとした子宮口の感触を感じ、痛いほどに締め上げてくる膣壁の圧力を竿で感じ、熱く粘り気のある愛液を肉棒全体で感じる。
が、どうも様子が違うなと感じた。ロザンナは今も軽い絶頂に体を震わせてはいるものの、彼女の様子から察するに…というか、最初から答えなど分かりきっていた。
挿入前にロザンナが執拗に肉棒を下腹部へ擦り付けてきたのは、つまるところ本当に人様のチンコを使ってオナニーしていたのだ。間違いなく彼女の性感帯は下腹部、ボルチオだ。
「…んッ…ぇ、ちょ…ま"ッ…ッ…ぉ"ッ、ごっ、そごッ…だめッ…すぐ、イ"ッ…んお"、っ…ッ!!」
腰を引いて少しだけ肉棒を抜き、亀頭で目標を探る。すると先端より上方に、ザラザラとした感触を発見。そこを目掛けて小刻みに腰を揺らすと、ロザンナは低く汚い唸り声を上げ、歯を食いしばり、フーッ、フーッ、と荒い呼吸を繰り返した。
彼女が自白している通り、亀頭がボルチオを前後する感覚で浅い絶頂を何度も迎えているようだ。不規則に収縮し肉棒を締め上げてくる膣壁に負けじと、腰を素早く振り回してやるたび、面白いようにロザンナの体が跳ね回る。
「ぅ"、うぉ"ッ…ほっ、お"ッ…ッ…お"っ、お"、お"、お"ッ…う"ッ、お"ぉお"お"…ごん、な"ッ…すぐ、イ"がされる、ッなん"、へッ…ッ…んィ"ッ…あ"〜、ごれむ"り"ッむ"りィ…ッ…おちんぽさま"ッ、つよすぎッ、さいきょ、お"ッ…ッ…かてなィ"ッ…かてる"、わげっ、ない"ぃいぃッ!!」
「いや雑魚すぎ、ちょっとボルチオ攻められたら即イキ連続絶頂して敗北宣言とか量産型以下だわ。こんなクソ雑魚まんこ持ちニケがマフィアのボスとか、部下に示しがつかなくない?」
やりすぎかな、と思いつつも、わざとらしく顔を寄せて煽ってみる。睨まれるか噛み付かれるくらいは予想したが、それは大ハズレ。絶頂で涙と涎と鼻水でグシャグシャになったロザンナの口端が、にたぁっ、と歪に歪む。
「はい"ィ、ごべッ…な"さッ…つよつよおちんぽさまにッ…よわいとこッ、ガンづき、ッ…されッ、へっ…イギまくるッ…くそざこまんこ、れ"ッ…ごめんなさい"ッ…ごめんな"ッ、さ…ッ…ンお"ッ…ごめんなさい"ぃいぃッ!!」
汁塗れの汚い顔を恍惚とした表情に歪め、ロザンナはヘコヘコと腰を振ってくる。壊れた人形のように謝罪しながら、挿入された肉棒を自らボルチオに押し当て何度も甘イキを繰り返し、もはや行為前の凛々しさなど欠片も残っていない。
そのギャップを見てしまったのを皮切りに、下腹部が熱くなっていくのを感じる。ロザンナの膣内で徐々に膨れていく肉棒を自覚すると、無意識のうちに腰の動きが大きく、激しくなってきた。
ごりっ、ごりっ、とロザンナのボルチオを亀頭とカリを使って何度も押し上げ、擦り、抉り、先走りを塗りつけると、彼女も中へ出される予兆を察して激しく腰を振り乱し始めた。
「う"、お"っ、お"、お"、おッ"…おちんぽさまッ…ふくらんで…あ"ッ、ん"、ひっ、ひッ、ンお"ッ…あ"〜、やばッ…くる"ッ、くるっ、くるぅ"ッ…すごいの"ッ…くる"ぅッ…イグっ、イグ、イッグ…イグッ…ガチイキする"ッ、イグいぐっ、くそざこまんこに"ッ、なかだしされて…いぐっ、イグぅ…ッ!!」
「中に出すぞ、ボルチオをガン攻めされて無様にガチイキする完全敗北クソ雑魚まんこ締めろ。底辺一般人の無能精子で着床して、部下に幻滅されて第二の人生おわれッ!!」
ロザンナの膣内で肉棒を大きく跳ねさせると、そのまま亀頭をザラザラとした膣壁へ押し当てる。同時に、亀頭の先端から勢いよく白濁が噴き出し、びゅるっ、びゅるっ、とボルチオを直接叩く。
「んお"ッ!? お"ッ…ッ…ほ、ぉ"…ごッ…ッ!!」
盛大に絶頂したロザンナが背中を反らしながら、こちらの首へ回した腕へ力を込めて無理やり肉厚な乳房へ顔を埋めさせてきた。むわっ、と汗ばんだ肉の塊に顔を左右から挟まれ息苦しさを覚えるも、下半身を突き抜けていく射精の快感で体が思い通りに動かない。
「あ"〜、んぉ"…なかっ、れ…でて、る"ッ…ミスターの"、せぇ、しッ…お"っ、ほッ…くそざこまんこ、に"ッ…おちんぽさま"ッ…からッ…そそがれ"、てる"ッ…フーッ、フーッ…わた、しッ…にけなのに"、じゅせぇする"ッ…これ"、ぜったい…はらむ"ッ…う"お"ッ、ほっ…ぉお"…」
どくんっ、どくんっ、と一定のリズムでロザンナのボルチオへ精液を叩きつけること数秒、ようやく射精が収まった。それを見計らって彼女の拘束から逃れると、ゆっくり腰を引き肉棒を秘穴から抜き放つ。
奥で射精しなかったせいで、肉棒が抜けて大きく開ききった秘穴から白く濁った体液が糸を引き溢れてくる。それを見届けていたが、ロザンナは行為後の余韻と疲労で立っていられない様子。近場の机へ促し横に寝かせると、いまだビクンッ、ビクンッと体を跳ねさせる彼女は、まな板の上の魚のようだった。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁッ…んッ…」
机上へ仰向けになり、ぐったりとしているロザンナの傍らへ寄る。こちらに反応はなく、荒い呼吸を繰り返す彼女を見下ろしていると、またもや余計なことを思い付いてしまった。懐から端末を取り出すと、新たに『1分間思考、行動、記憶を停止』を入力。
何をするかというと、記念撮影だ。さすがに使うことはないだろうが、万が一の時のための保険になるかもと考えてだ。まずは汁でグシャグシャになっているロザンナの目元へ肉棒を置き1枚目、顔が見える構図にしてから頬へ肉棒を添えて2枚目、下半身へ移動し白濁を垂れ流す秘穴を見せつけるように拡げながら脇へ肉棒を添えて3枚目。
「まぁ、こんなもんかな」
携帯端末で記念写真の出来栄えを確認しているとロザンナが力無く上半身を起こしたのを視界の端で捉えたので、何気ない風を装い携帯端末を仕舞って歩み寄っていく。どういう記憶を刻むか、後始末はどうするか、と思案しながら。
【深夜、誰かと誰かの会話】
「ここだ、ミスター。この扉から地下へ降りれる」
「ありがとう。インテリアは?」
「地下フロアを居住スペースに改装してから、キングサイズのベッドを始めとして生活に必要な家電を数点、あとは少量だが食糧と飲料も搬入済み」
「完璧、助かるよ」
「ああ、それじゃ今夜は…」
「予定通り、と言いたいけど…バレたりしてない?」
「ファミリーは改装に関わっていないし、今日は一人にしてくれとファミリーの連中には言ってある。というか仮にバレたなら、そいつ等を纒めて始末すればいいだけじゃない?」
「良くはないけどオッケー、それじゃ久しぶりに、可愛がってやるよ」
「ああ、たっぷり相手してくれ。私のミスター…」
どのシチュエーションがエロかった、または見たい
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やっぱり王道を征く…洗脳、ですかね?
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っぱ、汎用性の高い常識改変っしょ
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敗北して屈服する姿…それが見たかった〜
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時間停止は9割が偽物、残りの1割
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無意識姦…時間停止でいい?素人は黙っとれ
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援交、パパ活、いいよね
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AV撮影、配信、撮影とか…どっすか?
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細けぇことはいいからハーレムだ
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もっとNTR増やしてちしかん泣かせようぜ
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女の子が可哀想じゃないと抜けない…