万全に"仕込み"を行いニケを落とすのは楽しいが、たまには着の身着のまま、アーク内で出逢った初見のニケと遊びたい。そう思い至った一般アーク市民くんは、今まで行ったことのない所を目指し出掛けるのでした。
アークの一角、主にビジネス関係の人々や飲食店などが目立つ、いわゆる人の目が多い地区へ訪れたものの、やっていることと、やろうとしていることの反動か、反射的に人気のない場所を探してしまう。
すると、あまり広くない公園を見つけたので物色がてら探索してみる。木々が左右へ並ぶ木浴通路や、小さな池、シンボルらしき碑など、散歩にはちょうどよさそうな造り。一定間隔でベンチが備えられており、手入れもバッチリ。個人的には、もう少し茂みというか死角があったほうが嬉しいわけだが言葉にはすまい。
テキトーに公園内を歩くこと数分、視線の先に備え付けられているベンチ付近で話し込む2つの人影を発見する。端末を開きつつ、その視線の先で談笑する"獲物"を観察すれば……2人とも特徴的な出で立ちだ。
かたや黒髪を後ろで結び、キッチリと学生制服を着てはいるものの、それに似つかわしくない武装が足元から腰にかけて伸びている。見た目は、お固い学生そのものなニケ。
かたや、ウェーブのかかった金髪で、先のニケと同じく学生服を着ているのだろうが雑に着崩しており、青紫の上着を着た気怠げなギャル。
そこで、アークにはM.M.R.付属高校というニケが通う学校があったなと思い出す。なんてことだ、そんな大事なことを、今頃になって思い出すとは。まだまだ見ぬ"獲物"に思いを馳せながらも、今は目の前の彼女達が先だと頭を振る。
「…ねー、ツバイ先輩、この後どうします?」
「付き合ってほしいって言うからついてきたけど…カフェ、カラオケ、公園と来て、まだ遊び足りないの、アイン?」
彼女達の会話に聞き耳を立てつつ端末を見れば、2人とも操作可能と出ている。ということは、2人ともM.M.R.付属高校の生徒でありニケで確定だ。
よくよく見ればどちらも整った顔をしており、制服という今までにない要素も加わり大変ソソられる。楽しめそうなシチュエーションも思いついたので、彼女達が公園を離れる前に端末を操作開始。
まずは【警戒心の低下】と【倫理観の低下】を施してから、【いつも資金難でクレジットはいくらでも欲しい】、【普段からパパ活をしている】記憶を追加。加えて【パパ活はバイトであり悪いことではない】という常識改変を施し準備完了。
意気揚々とベンチで談笑する2人へ近付くと、ほぼ同時に彼女達はこちらの接近に気付いて顔を向けてくる。表情こそ変わらないが、いきなり近付いてくる男に操作済みとはいえ多少なりとも警戒している様子だ。
「こんにちは。唐突なんだけど、今日1日、相手してくれる娘を探してるんだよね。もしかして君達、そういうの興味ない?」
「あー、いつもなら歓迎すけど、今はタイミングが…ね、先輩」
「ええ、そうね。残念ですが、他を当たって下さい」
なるほど、警戒心を下げていても断られることがあるのか。とはいえ、どうとでもなる。なにせ彼女達はクレジット難民である設定だし、自覚もあるはず。警戒心と倫理観は下げてあるから、多額のクレジットを積んでしまえば断れない。金額だってテキトーでいい、どうせ最後に今日の記憶は他愛のない一日であったという記憶に変えてしまうのだから。
「そっか、1人ずつ最低10万、交渉次第で増額可だったんだけど…」
「…ッ…え、マジ!?」
「そ、そんなに…ッ!?」
こちらの提案が信じられなかったのか、声を荒げた2人は互いに顔を見合わせる。言葉こそ無かったが、そのアイコンタクトが『この話を逃すのは惜しい』と語り合っているのが丸わかりだ。
「2人なら、それぞれ10万?」
「もちろん」
「増額可って、具体的にいくらまでですか?」
「要相談かな。ただ、内容によっては倍以上も有り得る」
その言葉が、決定打。再び顔を見合わせた2人は立ち上がると、こちらへ身体を寄せてきた。女性特有の甘い匂いを漂わせ、制服越しに柔らかな乳房を当ててくる、その行動は手慣れた娼婦のソレだ。
「さっき私等が言ったことは忘れて下さい、気を悪くしちゃったなら謝ります、ホントごめんなさい。だから私等に相手させて、ねっ、ねっ、めっちゃサービスしますんで…ッ…」
「はい、先ほどは申し訳ありませんでした。どうか是非とも、私達を選んで下さい、お願いします…ッ…」
どちらも媚びるような瞳で見上げきて、さらに身体を強く擦り寄せてきた。気付けばアインと呼ばれていた生徒はズボン越しに肉棒を撫で回しており、ツバイと呼ばれていた生徒はこちらの胸板へ手を当て衣服越しに乳首を指で捏ね回してくる。
緩やかな刺激に肉棒へ血が通っていくのを自覚しながらも、「オッケー、それじゃ行こうか」と2人の肩を抱き歩き始める。途中、彼女達が小さくガッツポーズを披露していたが、それはこちらがすべきことなんだよなぁ。
テキトーに道路へ出ると携帯端末を取り出して【仕込み済み】のニケが運転手をしているタクシーを呼び出し、待ち時間でホテルへ連絡。部屋の準備を命令すると『畏まりました、お待ちしております』と艷やかな声で通話が切れた。
すると、ちょうど良く到着したタクシーへ乗り込み、こちらを挟むように左右へ2人を座らせ出発。途中、彼女達へ学校のこと、どんな友人達や先生がいるのかなど、今後も踏まえた他愛のない会話を楽しんだ。
途中、隣へ座るアインが不思議そうに小首を傾げた。
「パパってさ、もしかして偉い人すか?」
先のタクシー呼び出しと、ホテルへの連絡を見聞きしたからこその興味本位だろうが正直に言うもりはない。「いや、ちょっと特別なだけだよ」と話を逸らすと、彼女が履くスカートの裾から覗いていた細く瑞々しい太腿から膝までを撫で回した。
「アイン、詮索はルール違反ですよ」
などとタクシー内で他愛のない会話をしているうちに、目的地であるホテルへ到着した。「わぁ」と驚いた様子の2人を尻目にさっさと会計を済ませるとタクシーを降り、正面から入ろうとする2人を呼び止めて裏へ続く路地へ入り込む。
なぜ裏へ回るのだろうと、と怪訝な表情をしつつも黙ってついてくる2人だったが、いつものように通用口が開けられカウンター担当ニケに「お待ちしておりました」と出迎えられると表情は一変。なんとも、現金なニケ達である。
そのままロビー、エレベーターを経由し部屋へ案内されると、いつも通りの口上で部屋の説明をしてくるカウンター担当ニケを制し早々に退室させる。ようやく落ち着けそうだと思ったところ、豪奢な造りの部屋の真ん中あたりで立ち尽くすアインとツバイが視界へ入る。
「どうしたの?」
「あ、いえ…こんなところ、初めて入ったものですから…」
「うん、ちょっと、圧倒されちゃってました」
恐縮した様子で所在なさげなツバイと、「あはは」と苦笑するアインの2人へソファーへ座るよう促すと、柔らかく身体が埋まるソファーの感触に彼女達は揃って「わぁ」と感嘆の声を上げた。
「さて、それじゃ交渉といこうか。NGはあるかい?」
「えっと、その、失礼かとは思いますけど先に限度額を聞かせて頂きたいんです…仮に1日NGなしとした場合、いくら頂けるんでしょうか?」
おっと、そうきたか、万年金欠でクレジットはあるだけ欲しいという設定の弊害だろう。なるほど、雑な設定は交渉の楽しみが減ることもあるのか。そう思案しつつ金額を算出するフリをしてから、たっぷり時間をかけてから指3本を立てる。
それを見たツバイが、ゴクリッと生唾を飲み込んだのが分かる。隣へ座るアインも目を見開き、驚いた様子。そんな2人は、またしても一瞬だけアイコンタクトを取り、意を決したように口を開いた。
「あの、NGなし。限度額でお願いします」
「私もNGなしで。何でもします、お願いしますッ」
平に頭を下げてくる2人に了解を出してから顔を上げるよう伝えると、パアッと笑顔を浮かべて心の底から嬉しそうに彼女達は互いを見合っている。
「じゃあ、まずは自己紹介の撮影からお願いしようかな。学生証を見せながら、今からパパ活して名前も知らない男にお金もらってセックスするって宣言しよっか。下品な言葉や単語を使うと、ボーナスあるかもよ?」
部屋の一角、チェストの中からカメラを取り出しつつお願いすると、ツバイは素早く制服のポケットから学生証を取り出した。さすが、見た目通りの優等生。
対するアインは慌てた様子で立ち上がると、入口近くへ放ってあったスクールバッグを開けて中身をブチ撒けかねない勢いで学生証を探していた。
「じゃあ、先にツバイちゃんだけで始めよっか」
カメラを起動し、レンズ越しにソファーへ座りツバイを見つめると彼女は「はい…」と躊躇いがちに呟いた。
「M.M.R.付属高校2年、ツバイです。勉強と本が好きで、お休みの日には図書館へ行きます。その…今日は一日中、名前も知らないパパと…っ…ホテルでNGなしのセックスをして、お金を頂きます…ッ…」
羞恥心で顔を赤くしながら、ツバイは学生証を両手で挟み胸元へ掲げる。下品な言葉や単語は少ないものの、むしろ優等生が何らかの理由でパパ活する雰囲気をリアルに感じられて大変エロい。最後に恥ずかしくて顔を背けるのも、実にソレっぽい。
と、そこでようやくアインが学生証を見つけたらしい。ホッとした様子で戻ってきた彼女は、再びツバイの隣へ座り片手で学生証を掲げてくる。
「M.M.R.付属高校1年、アインです。ツバイ先輩の後輩で、ファッションに興味があります。今日はツバイ先輩と一緒に会ったばっかりのパパからお小遣い貰って、女子高生に興奮しちゃう変態パパちんぽでいっぱい可愛がってもらいまーす。NGなしオッケーしちゃったんで、ゴムなしでくっさいドロドロ精液おまんこに中出しされちゃうだろうし、もしかしたらアナルにも突っ込まれちゃうかも…ちょっと怖いけど、先輩と一緒だから心強いです。ね、ツバイ先輩?」
「…ッ…え、ええ、私もアインがいてくれて助かるわ。きっと口にも…ッ…おまんこ、にも…ア、アナルにも…パパの白くて、くさいの、たくさん出されちゃうんだと思います」
ツバイがアインをフォローしつつ、各々キチンとカメラを真っ直ぐ見つめて下品な言葉で自己紹介。掲げた学生証もよく見える位置まで持ち上げ、まさに文句なしだ。
ここで、彼女達にちょっとした差を出すため端末を取り出す。まずアインには【性行為に奔放で忌避感0】な設定を追加、ツバイには【性行為への忌避感を残しつつ興味津々】の設定を施した。これで各々、違った反応を見せてくれることだろう。
そこまですると、カメラのレンズを2人へ向けたまま机上へ置くと歩み寄る。すると、こちらの意図を察したのかアインとツバイはソファーから立ち上がると、公園でしてきたように左右から身を寄せてくる。
「それじゃ、よろしくお願いしますね。パーパっ?」
「が、頑張ります…ッ…よろしくお願い致します、パパ」
「はい、よろしく」と返してからベルトへ手を伸ばしズボンを下げると、勃起した肉棒がパンツを押し上げテントを張っている様が現れ、頂点部の布部分が先走りを吸って汚いシミを拡げているのを2人へ見せつける。それを見たアインは「うぉ、でっか」と目を輝かせ、ツバイは眉根を寄せ「ひっ」と小さく息を呑んだ。
先に行動を起こしたのはアインだ、彼女は我先にと指先でパンツの頭頂部、汚いシミを漏らす亀頭を布越しに捏ね回し始めた。指を押し付け、円を描き、布地から染み出した先走りが指で糸を引く様を見せつけてくる。
「見て下さい先輩、めっちゃ糸引きますよ。スンスンッ…っあ〜、カウパーくっさ…ん、っ…ちゅっ…」
「…うわっ、アイン…それ…大丈夫なの?」
にちゃぁっ、と指先で先走りで糸を引き弄んだアインはソレを一嗅ぎすると恍惚とした表情を浮かべ、そのまま指を咥えて汁を口内へ持っていく。それを見ていたツバイは驚いた様子だが、ちゅぱっ、ちゅぱっ、と平然と指をしゃぶるアインを見て彼女が喉を鳴らしたのは見逃さなかった。
「それじゃ、2人でコレ舐めてもらおうかな。あ、もちろん学生証は持ったままで、こっちに見えるように向けながらしゃぶってね」
そう言いつつパンツに手をかけると、反り立つ肉棒が内側から、ぶるんっ、と飛び出した。途中、出てきた反動で飛んでしまった先走りがアインとツバイの制服にシミを作ったが、2人に気にした様子はない。
肉棒が露出した瞬間、むわぁっ、と漂う獣臭が彼女達の鼻腔から脳を犯したのだろう。直接、肉棒を目の当たりにしたアインは膝立ちになると、痙攣する肉棒へ鼻先を寄せ、獣臭を肺いっぱいに取り込み肩を震わせた。
「…スンッ…ッ…あ"〜、においすっご…スンスンッ…スーッ、フーッ…ンスーッ、フーッ…はーっ、くっさっ…っふ…っ、ゔっ…パパのちんぽ、くさすぎ…ッ…こんなの女子高生が嗅いでいい匂いじゃなッ…んお"っ…やばすぎれすっ、これぇ…」
「はぁ、はぁ…んぅ"…ほんとっ、すごいにおい…ッ…」
ツバイもアインに遅れて膝立ちになると、示し合わせたように2人の手が肉棒へ伸びる。細く長い2人の手が肉棒を握り支えると、やはりアインが先に動いた。赤い舌を伸ばして亀頭を舌腹と舌裏で捏ね回したかと思えば、裏スジから竿までを丹念に舐め上げる。
「…ぇあ〜、っ…れろっ、ンッ…はァ…ちんぽ、かった…っはァん、っ…れろぉおぉ…ン、ふっ…えれえれえれえれ…」
「学生証、ちゃんとこっち向けて」
言われたアインは肉棒をしゃぶりながら「あ、すんません」と急いで学生証を掲げる、大きくM.M.R.付属高校と刻印されており、住所や学校に関する情報の横に、むすっ、と不満顔をしたアインの写真が大きく写っていた。
仏頂面の写真が載った学生証の奥で、同一人物とは思えないほどに顔を歪ませたアイン本人が必死に肉棒をしゃぶる姿は射精感を助長させてくる。
「ほら、ツバイも」
「あ、はい。申し訳ありません…では、失礼します…んっ、ふぅ、ンッ…れろ、っ…ッ…アイン、わたしも…ぇあ、ッ…れろれろれろっ…」
ツバイもアインに習い、肉棒へ舌を這わせ始める。しかし異臭を放つ肉に舌を這わせる嫌悪感からか、眉根を寄せる彼女の表情は苦悶に歪む。
恐る恐るといった様子で彼女が掲げた学生証には、キリッと凛々しい表情のツバイが写っている。学生証の写真から漂う真面目そのもの、模範的な優等生といった雰囲気と自負。だが、学生証の奥で本人は援助交際の真っ最中、リアルタイムで肉棒をしゃぶっているという光景は凄まじい優越感を感じさせてくれる。
「…ぁーん、っ…じゅるるっ…ンッふ…フーッ、フーッ…んっ…じゅぞぞぞそ、っ…ぷぁっ…あ"〜ッ…ねぇパパッ、現役女子高生にお金払って、くっさいバキバキちんぽ…しゃぶらせる気分はどうすか?」
「…ッ…うっ、ン…本当です、まるで女子高生を性処理用品みたいに…ん、っ…ちゅ、ぢゅぅっ…んふ、ぅ…最低な、大人って、自覚あるんですかッ…ッ…う"っ、ぶふぅ…ほんと、最低れす…ッ…」
こちらを非難するような台詞を吐きながらも、2人の口や舌の動きは淫らに、激しく、強くなっていく。ゾクゾクと背筋に悪寒が走るのを堪えつつ、込み上げてくる射精感を高めながらアインとツバイの頭を掴むと、肉棒へ押し付ける。
図らずも2人は互いに頬を密着させる形となり、肉棒が跳ね上がるのを射精前の予兆と察知したのか、限界まで舌を出して裏スジをザラザラとした舌腹で丹念に舐め始めた。
「あ、イキそうれすか…どぉぞ、ここにっ…いっぱい、らひてくらはい…ぇあ〜、れろれろれろッ…」
「まる、れ…わらひたちを、ティッシュあつかいれすね…れろぉ、ン…さいてぇ、れす…」
2つの学生証の奥で、他人には絶対に見せぬであろう痴態を晒しつつ、舌で欲望を受け止める気満々のアインとツバイを見下ろしながら…導かれるままに、玉袋から迸っていく白濁を解き放った。
「あっ、れたれたッ…いきおひ、やばっ…」
「ひゃっ、っ…すごっ…いっぱい、れてます…」
びゅるっ、びゅるっ、と勢いよく噴き出した白濁は2人の真っ赤な舌を汚していく。もちろん、白濁が汚すのは舌だけではない。あまりの勢いにアインの鼻上から額までを白濁が飛び散り、ツバイの整った顔と真っ黒な眉、前髪を白に染める。
「…っ…ふぅ。それじゃ、次は…アインちゃん、ソファーでシよっか」
「…んっ、はーい。私、パパのちんぽしゃぶってた時から、めっちゃ濡れちゃってたんです…ッ…ん、しょっと。ほらァ、女子高生のヌレヌレ生まんこですよ〜、絶対パパこれ好きっしょ?」
顔に付着した白濁そのままにアインはソファーへ背中を預けると股をM字に開き、自らショーツを指先でズラし隠れていた割れ目を見せ付けてきた。むわっ、と甘臭い熱気を漂わせたソレは物欲しそうにヒクヒクと陰唇を揺らし、涎のように愛液を垂らしている。
開かれたアインの股間に身体を捩じ込み、肉棒で割れ目を何度かなぞる。彼女の言う通り、すでにヌルヌルとした愛液が裏スジと割れ目の摩擦を助け、にゅちっ、にゅちっ、と生々しい水音を立てた。
そして十分な滑り気を肉棒に感じてから、割れ目の中にあった秘穴を亀頭で探り当てると、少しずつ腰を前へ前へと突き出していく。
「…ッ、う"っ、ぉ"…パパの"、きたッ…わたしのまんこっ、ひろがッ…あ"〜、みちみちって…ッ…ひろがってる"ッ…ッ…う"ぅ、うっ、フーッ、フーッ、フーッ…や"っ、べ…ッ…ッ!!」
「アインちゃん、学生証、顔の近くで、ちゃんと見せて…」
「…っ…はァ"〜、あぁ"…わ"っ、かりました…あンっ…フーッ、フーッ、おなか…くるしッ…パパの、すっ…ッ…げっ…あ"〜、っ…ッ…ん"っ、お"っ…お、ぐっ…きっ、たァ"あぁ…ん、ぃ…ひっ…ぃン"…うぉ"、お"、お"っ、ぉ"ッ…ほ、おぉ、お…ッ!!」
アインの膣壁を掻き分け最奥へ亀頭が到達すると、コリコリとした子宮口を捏ね回す。すると、こちらの言う通りに学生証を顔の横まで掲げたアインは歯を食いしばり、体内から駆け上がってくる凄まじい快感を受け止め表情を歪める。
学生証に写るアインの仏頂面の横で、同じ顔だとは思えないほどに歪んだ、さっきまでアインだったメスの不細工面を比較すると興奮してきた。意図せず腰を振るスピードを上げてしまい、どちゅんっ、どちゅんっ、と重々しい肉打音を上げて彼女の膣内を肉棒で犯す。
「お"、お"っ、お"、お"、お"っ…きたっ…ぴすとんッ、きたッ…パパちんぽッ、かたくてっ…ながッ、くて…すっ、げッ…あ、ん"っ、あン、あ"っ、あっ、あっ、あ"〜、きもちっ…とこォ、めっちゃ…あたってる"ッ…う"ン…いッ…ッ!!」
「…ああ、アイン…すごい顔…」
「ツバイ、こっちへ…」
ソファーへ組み敷いたアインを犯しながら、隣で荒い息を上げていたツバイ。名前を呼ぶと身体を寄せてきたので、手を背後へ回して制服のスカートとショーツの上から彼女の尻を掴み持ち上げる。
いきなりのことに驚いたツバイの口から「ひっ」と小さな悲鳴が上がった気がしたが、無理やり唇を奪ったせいで声は掻き消え聞こえない。
「…ッ…ぁ…んっ、ちゅ…ぇぁ…れろぉ、ッ…んっ…ぢゅるっ…ちゅ、ぅン…」
「あ"、あっ"、あン"ッ、せんぱっ、きすがお、めっちゃえろっ…ッ…んぅ"おッ、っほおぉ…ッ、きたっ、ぎだッ、がちぴすとんきたっ、ぱぱっ、の"ッ…あ〜、っ…わかる"ッ…これ、ぜったい"ッ…はらませる"っ、つもり"ッ…だッ…あ"、あッ、あ"っ、あん"、っ…きてっ、ぱぱっ…じょしこ、せー、まんこッ…ぱぱの"ッ…で、たねづけ、してっ…ッ…あ"〜、くる、くるっ…くる"ッ…ぅ"、お…いぐッ!!」
たっぷりと唾液を舌へ載せ、ツバイの舌へ塗りつけるように絡まる。ザラザラとした舌腹や、滑らかな舌裏に留まらず、歯や口上まで丹念に蹂躙してから、思いっきり彼女の舌に吸い付き、付着した2人分の唾液を口内へ取り込み嚥下した。どこか甘い味が喉を伝っていくのを感じながら、下腹部や玉袋からせり上がってくる射精感に身を委ねる。
度重なる肉棒の注挿によって膣壁を削り上げられ、子宮口を殴られたソファー上のアイン。彼女は射精の予兆を感じたのかM字に開いていた両脚を閉めこちらの腰へ回してきた、ぐいっ、ぐいっ、と自身へ引き寄せようと力が込められ、同時にヘコヘコと腰を揺らし始め快感を貪り始める。
「っ…ぁ…ン…ふ、ぅ…うぅ、んッ…えれえれえれっ…ぷぁっ…れろ、ぉ…ン…」
「っ、あ〜"、くるっ、すごいのくる"ッ…きもちッ、い"ぎッ…い"っ…きて、きてっ、きっ…てッ…ッ…あ"、あ、あ"ぁ、あン"、ぅ…お"ッ…むせきにん"ッ…なかだしっ、でっ、いぐッ、イグぅ"ッ…お"〜、いぐいぐイグいぐいぐい"、っ…ぐぅ"うぅううッ!!」
トドメだとばかりに全体重をアインにかけ、腰を股間へ密着させてから射精感を解放した。子宮口をこじ開けん勢いで亀頭を押し付け、噴き出した白濁を中へ注ぎ込む。どぷっ、どぷっ、と断続的に。
腰から背中までを突き抜けるような射精感、快感を感じつつツバイは舌を優しく絡めてくる。下半身の激しく滾るような快感とは違い、緩やかで優しい包み込むような弱々しい快楽が舌を通して脳を焼く。
そんな2つの快感を受け止めること数秒、不意にアインの両脚から力が抜け拘束が解かれたのを自覚すると腰を引き彼女の膣内から肉棒を抜き放つ。すると、ぢゅぽんっ、と音を立てて反り立つ肉棒が抜き放たれ、付着していた愛液と先走り、白濁が混ざった体液が蒔き散り制服へ染み込んでいき汚いシミとなって残る。
「…ぁ、が…ッ…ひゅーっ、ふーっ…ン"…お"ッ…」
無様で不細工なアクメ面で意識を失っているアインから身を離すと、身を寄せていたツバイを解放してやり、かわりに「アインの上で、こちらに尻を向けて」と命令。
ベトベトになった口元を気にしていたツバイだったが「…はい」と小さく答えると、ソファーで仰向けのまま、だらしなく痙攣する脚を左右へ開くアインの前へ立つ。そして、背もたれへ手をつくと、アインへ重なるように背中を丸め、こちらへ尻を向け持ち上げてきた。
「…ぁ"…せん、ぱ…ッ…ぅ、お"ッ…」
「アイン、少し…ッ…ぁ…我慢して下さいね」
キスができる距離まで顔を近付けた2人を尻目に、ツバイから学生証を奪うと彼女の腰へ置く。そしてキッチリと着用されていた制服のスカートを持ち上げ、割れ目を隠すショーツへ体液まみれの肉棒を擦り付けた。
あっという間に汚い体液を吸ったショーツの色が変わり、ドロドロになったのを確認すると横へズラし隠されていた割れ目を露出させる。アインほどではないが十分に濡れていたツバイの割れ目の奥、秘穴へ亀頭を埋めていく。
「…っ…ん"ッ…フーッ、フーッ、ぅ、っ…うぅ、ん…」
アインの中へ射精した直後にも関わらず立ちバックの体勢で背後からツバイを犯す背徳感と優越感に、肉棒は全く衰えた様子がない。そのまま情動に後押しされるがまま腰を前へ押し出し、ずぷぶっ、と肉棒を彼女の秘穴へ侵入させていく。
どうやら、ツバイは歯を食いしばり声を上げるのを我慢しているようだ。丸めた背中を震わせ、肩で呼吸する彼女を見下ろしつつ、これは我慢できるかな、とほくそ笑むと…思いっきり腰を打ち出し、尻と腰を密着させた。
「…フーッ、フーッ…ぅ"、ン…ぁ…ッ…はぁ、ん…ッ…お"っ…っほ、おぉぉおおお…ッ!!」
瞬間、肉棒が最奥を殴りつける感触と共にツバイから獣の雄叫びのような嬌声が轟く。唐突に身体を襲った快感に彼女は丸めた背中を、腰を捻り脱出を試みているが逃がすつもりはない。スカートを掴み、さらに強く腰を尻へ押し付け、膣内へ侵入しきった肉棒で膣壁を擦り上げた。
「…う"あっ…はぁんっ…それ"ッ…だめっ…がまん"、できっ…い"ィんっ…ぎ、ぃっ…ンフーッ、フーッ…うう"っ…ぉ"…ほぉ、ン…フーッ、フーッ…ッ!!」
甲高い嬌声と汚い声、そして歯を食いしばり声を出さぬよう力の篭った荒い呼吸、それらを聞きながら、ツバイのスカートを掴むと腰を前後に振り始めた。
どちゅんっ、どちゅんっ、と肉々しい音を立てながら、ふと腰へ置いた彼女の学生証が視界へ入る。整った顔立ちのツバイが凛々しい表情で写る学生証を眺めながら、膣内を肉棒で掻き回されて汚い声を上げる、さっきまでツバイだったメスへ腰を叩きつけ、犯し続けた。
「…あン、ッ…ぁ、はっ…ぁッ…んいッ、ぎ…フーッ、フーッ、ぅ…ぉ"ッ…」
スカートを握りツバイの腰を固定したまま何度も腰を打ちつけ、何度も肉棒で膣壁の愛液を削り取り、何度も亀頭で子宮口を殴りつける。その反復行動をし続けているだけなのに、ほんの数分前にアインの膣内へ吐き出したはずの欲望が、下腹部へ再装填されたのを感じた。
「もう、出そうだ…中に出されたら、ちゃんと…お礼を言うんだぞッ」
「…フーッ、フーッ、ぅ"っ…う、ぁ…あン…ッ…あ、あ、あっ、ンぁ、はっ…ぁ、わかり、ましっ…っ…お"っ…ぎっ、ぃ…ンンっ…フーッ、ンフーッ…フーッ!!」
ツバイの膣内を蹂躙する肉棒が膨らみ、玉袋が痛みさえ感じ始めたのを見計らって、スパートだとばかりに全力で腰を振る。ばちゅんっ、ばちゅんっ、と今までで最も大きな肉打音を響かせ、ギリギリまで込み上げてくる射精感を堪え…限界を迎えた瞬間、再び腰を思いっきり彼女の尻へ押し付けた。
それと同時に亀頭から発射された白濁が、子宮口の向こうへ殺到していく。2度目の連続射精のせいか勢いはさほどだが、どぼっ、どぼっ、と断続的に子宮へ注ぎ込まれていく白濁を感じたツバイの身体が大きく跳ねる。
「…っ…ん"っ、あ"…でてる"ッ…でて、ま…お"ッ…ぱぱの"、せぇ、えきッ…ンいっ、ぎっ…フーッ、フーッ…う"、っお"…っ、はぁ〜ッ…あッ…ありがと、ございます…う"ン…ありがとッ、ござっ…あン…はぁ、はぁ…ありがとッ、ございまッ、すっ…う"ッ…ありがっ、と…ござっ…ッ!!」
丸めた背中をビクンッ、ビクンッ、と跳ねさせるツバイは、うわ言のように「ありがとうございます」と連呼し続けている。
長かった射精が終わると彼女の膣内から肉棒を抜き、掴んでいたツバイのスカートを使い、3人分のあらゆる体液が付着していた肉棒を拭く。ついでに、彼女の学生証へ写る凛々しい表情をしたツバイにも亀頭を擦り付け、異臭を放つ白い汚れを刻みつけた。
そこで、ようやく一段落。見れば膣内射精されたせいか、ガクガクと脚を震わせたツバイが完全にアインへ覆い被さっていた。
「…っ…お"っ…お、っほ…ン、ぃ…うぉ"…」
「ありがと、ございますッ…う"っ…ありがと、ござっ…ッ…あり、がと…ございます…うぅ、ン…」
潰れてしまった2人をそのままに、今まで机上で録画し続けていたカメラを持ち上げレンズをアインとツバイへ向けてから「はーい、こっち見てピースして」と言い放つ。すると、各々、震える手をなんとか持ち上げて、伸び切らない指でピースサインを形作った。
「…えへ、えへっ…ぴーす…」
「…ありがと…ござッ…ぁ、ぴーす…」
ドロドロになった制服を着たアインとツバイ、どちらも白い精液が溢れている秘穴が丸見えのままピースサインで記念撮影が終わると…いきなり糸の切れた人形のように、フッと脱力してソファーへ身を沈めた。
それを見届けると録画を止め、撮影の出来栄えを確認しつつ2人を見下ろす。途中、笑みが零れてしまった。この後も引き続きアインとツバイで楽しむことはもちろん、M.M.R.付属高校という新たな狩場と、まだ見ぬ獲物へ思いを馳せたが故に。
【放課後、M.M.R.付属高校にて】
「あ、アイン〜、ちょうど良かった。この後ティアと一緒にカラオケ行くんだけど、アインもどお?」
「あ、すんませんナガ先輩。この後、ツバイ先輩と予定があって…」
「そっか、また誘うから大丈夫だよ、気にしないで〜。でも最近、よくツバイと一緒にどっか行ってるよね。2人だけで、なにか楽しいことでもしてるのかな〜?」
「ちがっ、そんなんじゃないですよ。その、実は最近ツバイ先輩と一緒にバイト始めたんです」
「え〜、興味あるな〜。でも、それ私が聞いちゃって大丈夫?」
「ぜんぜん問題ないですよ、先生には黙っててほしいですけど。えっと、ちょっとキツいけど、めっちゃ楽しいし、やり甲斐もあるバイトなんで、多目にシフト入れちゃってるんですよね。ナガ先輩も興味あるなら、口利きしましょうか?」
「う〜ん、そのバイトってヤバいやつじゃないよね?」
「いえ、ぜんぜん普通のバイトっすよ。っていうか、ホントにヤバいバイトだったら、ツバイ先輩がやるわけなくないですか?」
「あ〜、それもそっか」
「アインー、行きますよ…あ、ナガ先輩、こんにちは。何かありましたか?」
「ううん、アインをカラオケに誘おうとしただけ。これから2人でバイトなんだよね、頑張って〜」
「はい、ありがとうございます。では失礼します先輩…それじゃ行きましょうか、アイン」
「はーい。ナガ先輩、またカラオケ誘って下さいねー」
「………アイン、ちゃんと言われた品、持って来てますか?」
「はい、もちろん。体操服でしょ、スク水でしょ、あとは…あ、そういえばゴム買って来いって言われたんでしたね」
「ええ、行く途中で買いましょう。今日も頑張りましょうね、アイン」
「はいっ、一緒に頑張りましょツバイ先輩ッ」
どのシチュエーションがエロかった、または見たい
-
やっぱり王道を征く…洗脳、ですかね?
-
っぱ、汎用性の高い常識改変っしょ
-
敗北して屈服する姿…それが見たかった〜
-
時間停止は9割が偽物、残りの1割
-
無意識姦…時間停止でいい?素人は黙っとれ
-
援交、パパ活、いいよね
-
AV撮影、配信、撮影とか…どっすか?
-
細けぇことはいいからハーレムだ
-
もっとNTR増やしてちしかん泣かせようぜ
-
女の子が可哀想じゃないと抜けない…