M.M.R.付属高校のニケ達で色々と遊んだ一般アーク市民くん、何となく暇だったので端末を操作してみると、今まで試したことのない機能に気付きました。早速、量産型ニケ達でテストを行うと、思った以上の成果を得たようです。
そんな彼が訪れたのはAZX、アーク内を巡行する鉄道列車で、アーク市民の大事な移動手段の一つです。一般アーク市民くんは、そんな公共移動施設で、誰と、どうやって遊ぶつもりなのでしょうか。
時刻は深夜、日付が変わって少し経った頃、訪れているのはアークを運行する鉄道車両AZX。時間によって乗客の変動が激しい公共施設だが、今は先ほど終点を通過したばかりで乗客は皆無だ。
今は時間的に無人だが、平時にこんな所でニケと遊ぶのは難しい、そう思っていたのが数日前までのこと。しかし先日、暇な時に端末を操作していると、まだ触ったことのない機能が複数あったことに気が付いた。それによって、状況が変わった。
その機能とは、ズバリ端末影響範囲の設定。これは文字通り、端末による効果範囲を設定する項目だった。最大50m程度で、その範囲内にいるニケ全員が端末の影響を受けるという、今までとは違った遊び方ができそうな機能。
今回はAZXで、この影響範囲設定を使って遊ぼうという試みだ。
と、そんなことを考えていると、誰もいない車両の扉が開く。入ってきたのは小柄で色白、凄まじいボリュームの銀長髪を揺らす、乗務員の制服を着込んだ少女。端末を覗くと操作可能と出ているので、彼女はニケで間違いない。
靴音高くこちらへ歩み寄ってくる少女は小さな顔を振り周囲を見回すと、溜息を一つ。その後、真っ直ぐこちらへ向かってきた。
座席から立ち上がると、こちらを横切ろうとした少女の尻をスカートの上から撫で上げる。小振りで柔らかな感触を掌に感じてから、通り過ぎていった彼女の反応を観察する。
平時であれば腰から下げている銃を突き付けられてもおかしくないのだろうが、少女は意に介することなく奥へと歩いていく。そもそも反撃どころか、尻を撫でられたことによる反応もない。
「酔っ払い客、残存客、寝坊客なし、見回り終了、と」
車両の前方まで到着した少女は、こちらへ振り返ると指差し確認。それが終わると小さな身体を伸ばして柔軟してから、近場の座席へと腰を下ろした。
彼女へ近付き隣へ座っても、少女からの反応はない。窓外を眺め景色を見送る彼女は、楽しげに鼻唄を歌っていた。
ひたすら無視されているような状況だが、それは端末の効果によるもの。今この端末で起動しているのは、【端末所持者本人と、当人に起因する全ての介入、変化、影響を認識できない】という効果。
この効果によって、ニケはこちらを認識できない状態にある。つまるところ目の前の少女、氏名証を見るにソリンという名前らしいが、ソリン達にはどんなイタズラをしても絶対にバレることがない。
ただ「反応がないのはつまらないだろうな」と思いながらも量産型ニケ達や今まで遊んだニケ達で試したところ、思いも寄らぬ嬉しい誤算があった。「認識できない、イコールどんなことをしても相手の反応が見れない」だと思っていたが、いざテストとしてニケ達とセックスしてみればニケは濡れたし、絶頂もしたし、痙攣もした。
効果を受けて検証してもらったマルチャーナいわく、「効果中の状態を正確に挙げるなら、【脳が旦那様を認識できないのではなく、都合よく無視する状態となる】です。ボディは正常に機能しますので濡れますし、絶頂、弛緩、痙攣もします。要点としては【都合よく無視】という部分で、例えば旦那様がニケを動かそうとすれば、脳が旦那様の存在を無視しながらも、ボディを動かすのを補助し…え、長い、三行で…あ、はい…つまり、都合よくニケ達は旦那様のことを無視してくれます、ボディだけは気持ち良くなってしまいます、喘ぐ、命令を聞き動く等の自発的な挙動は出来ませんのでご注意下さい」だそうな。
まぁ、専門的な機能は知らなくても問題はない。気付かれずイタズラができて、身体の反応も楽しめる、というのが分かっていれば問題ない。
と、いうワケで、いざ実践。
ソリンの肩へ手を回し、ちょうど掌が当たる小振りな乳房を制服の上から揉み回そうが彼女は認知できない。ストッキングで守られた太腿を撫で回そうが、彼女は無反応。
どうやら、問題はなさそうだ。
「今日も散々だったわね、運賃に文句を言ってくる人とか、危ないから写真撮影するなと言ってもゴネる人とか。毎日毎日、よく飽きないわね、あの人たち…」
ハァ、と溜息を吐いたソリンへ顔を近付けると、鼻先同士が触れ合う程度の距離を保つ。彼女の呼吸に合わせて生暖かい呼気が頬を撫でていく感触を楽しみ、甘さを感じる呼気を肺へ取り込み優越感に浸る。
存分に感触と匂いを堪能すると、さらに顔を近付けて雑に唇を奪う。ソリンの柔らかい唇を甘噛みし、吸い付き、しゃぶり、舐め回す。
「ひゅぎに会ったら、たらじゃおひゃなひわ…」
その間もソリンは窓外へと視線を送り、不機嫌そうに眉根を寄せて何やら呟いているが、上手く喋れていない。まぁ唇をねぶられ、しゃぶられ、まともに発音などできるはずがないので当たり前である。
十分に唇を堪能したら、半開きとなっていた唇の奥へと舌を捩じ込む。まずは硬い歯が出迎えてくれたので、歯並びを確かめるよう丹念に、執拗に、しっかり舌先で舐め回した。すると途中、昼食か夕食の残りと思われる、歯と歯の間へ挟まる固形物の存在を舌先で感じたので、構わず口に取り込み嚥下した。
「…れも、ひひふゃんは、ひょれは大人の女性がすりゅことじゃないっへ言いそほね。我慢も必要っれ、まへひ言われひゃばっふぁりらし…」
ソリンが喋るたびに舌が口内で動き、動き回る舌が、こちらの舌とぶつかって唾液を口内、口外を問わずまき散らされる。それに構わず何とか舌を絡ませ唾液を混ぜ合わせ、ヌルヌルの粘膜を絡め合ってから顔を離した。
口同士を繋いでいた糸が落ち、ソリンの制服へ落ちて汚いシミが作られるのを眺めていたが、ふと2人の唾液でベトベトとなった彼女の口や頬、顎が視界へ入ってきた。車両内と車外からの光でテラテラと光る口元を拭いもせず、それを意に介すことなく凛々しい表情を保っているソリンの顔。そのギャップというか異質さは、エロさを超えて、どこかシュールさを感じさせる。
「さて、次は、っと…」
呟き立ち上がると、座席へ座るソリンの前へ膝を突く。目の前にはスカートの裾と、年相応ながらも十分に肉が付いた脚。手を伸ばしてストッキングの上から彼女の脚、太腿を撫でてから、スカートを持ち上げた。
瞬間、スカートの中から、むわぁっ、と臭気が漂ってくる。果実を焼いたような、掠れたような、不快感を感じる程ではないが鼻を突く、青臭くも甘ったるい男の性欲を煽ってくるような、嗅ぎ慣れない匂い。
それはソリンの汗を染み込み込んだ衣服が、長時間の重なる凝縮と濃縮を経て、体温によって蒸らされる、そんな工程を経て丸一かけて作られた汗臭。
獣臭さまで感じる臭気、それを鼻腔で感じつつ、ソリンの両脚を左右へ開き股を開かせると、スカートの中へ顔から突っ込み、ストッキングの下に履かれたショーツ目掛けて鼻先を押し付けた。瞬間、先ほどスカートを持ち上げた時に感じたことは比べ物にならない濃さの汗臭が鼻腔を貫いた。
臭気と熱気と軽い酸欠でクラクラと揺れる視界いっぱいに広がるストッキングとショーツへ鼻先を押し付け、ぐりぐりっ、と目と鼻と感触でソリンのスカートの中を堪能してから顔を離す。
「それじゃ、まずは味見を、っと…」
ストッキングの股間部分を力任せに破り捨てると、ショーツが露となる。それを横へズラすと、小さな割れ目が顔を覗かせた。ツルツルの股間に引かれた一本線、ソレをまじまじと見つめて照準を合わせると、そこを目掛けて再び顔を突っ込んだ。
ぷにっ、と柔らかい肉の感触を唇へ感じると、先ほど嗅いだ汗臭とは違う匂い。仄かに生臭いソレはソリンの体液、小水か愛汁が乾いた匂いだろう。すでに先の汗臭を嗅いだことにより臨戦態勢となっている肉棒が、ズボンの下で盛大に暴れているのを自覚する。
「ちゅ、ん…れろぉ〜、じゅるるるるっ…」
唇を割れ目へ押し当て肌と淫唇らしき肉に甘噛み、舌で割れ目をなぞり秘穴と淫豆を探し当て舐め回し、思いっきり吸い付く。すると、僅かではあるが生臭い匂いと、口内へピリピリと痺れを感じさせる液体が流れ込んできた。
マルチャーナから聞いた通り、ボディの方は口淫に対し正常な反応を返してくれるようだ。それに安堵しつつ、ソリンの股間への口淫を再開する。舌腹全体で割れ目をなぞり、秘穴を探り当てると舌を捩じ込み、奥から溢れてくる愛汁を掻き出す。
ぢゅぽっ、ぢゅぼっ、と舌の出し入れがスムーズになったのを確認すると秘穴から舌を抜いてソリンの股間から顔を離す。すると、溢れた愛汁を吸った座席が変色しており、左右へ開かれた彼女の脚がガクガクと震えていた。
もちろん、窓外を眺めるソリンの表情に変化はない。ボーッと外を眺めつつ、時おり鼻唄を歌ってみたり、眠そうに欠伸をしたり、と平静で落ち着いた様子。とても股間を舐められ、脚をガクガクと震わせる快感を甘受している女の子の顔ではない。
「あー、もう我慢とか無理…」
少女の容姿をしたソリンを汚し犯している背徳感、あり得ないシチュエーションへの期待、股間を舐め回された快感で脚をガクガク震わせながらも、平静な表情で興味なさ気に窓外を眺めるアンバランス感、それら全てが欲情を駆り立て下腹部へ溜まっていく。
焦燥感に駆られるままベルトを外してズボンのジッパーを下ろし、内側で暴れていた肉棒を取り出す。痛みを感じるほどに勃起し、ビクンッ、ビクンッ、と痙攣するソレを握るとソリンが開いた股へ身体を押し込み割れ目へ肉棒を擦り付ける。
にゅちっ、にゅちっ、と先張りと愛汁が絡み響く水音を耳にしながら腰を揺らすと、ぴったりと割れ目へ密着させた裏スジが、肉や秘唇、秘豆に引っ掛かり背中へゾワッと悪寒が走る。
「…あ、おもちゃ屋さん。もう電気はついてない、か…いや、別に興味ないけど、たまたま視界に入っただけだし、深い意味なんてないわよ、私は大人のレディだもん………はぁッ………早く大人になりたいな…」
割れ目を肉棒で何度か往復したことで、ようやく小さな秘穴を亀頭が探り当てる。しかし、そこで気付いた。割れ目も肉棒も体液まみれで挿入することに問題はなさそうだが、単純にサイズ差があり過ぎではないか、と。
だが、もう欲求に耐える理性など残っていない。腰を前へ出し、強引に、力任せに、亀頭を秘穴へと押し付ける。最初は入る気配さえなかったものの、ぐりっ、ぐりっ、と穴を拡げるように亀頭で円を描き、押し付け、肉を押し退け、また押し付け、と続けていたら…不意に、ずるんっ、と亀頭が秘穴へ吸い込まれた。
「うぉ、めっちゃ狭ッ…」
今まで何体ものニケを犯し膣内を蹂躙してきたが、ソリンの膣は体験したことのない狭さだった。挿れたばかりの亀頭が凄まじい膣圧で締め上げられ、潰されそうなほどの圧迫感に吐息が漏れる。
だが、その圧力に負けじと腰を突き入れ、さらに亀頭を奥へ奥へと押し込み膣壁を押し退けていく。粘り気を帯びた水気で満たされた膣内は熱く、膣壁は吸い付いてくるどころか張り付いてきそうなほどの圧迫を与えてくる。それに耐えつつ、今度は腰を引いてみた。すると、挿れる時とは比べ物にならない快感が駆け上がってきた。敏感な亀頭が、カリが、竿が、まるで生物のように蠢く膣壁によって擦られ、削り上げられる。
何度か出し入れして慣らそうとか、そういう考えは起きなかった。あまりの快感に背中が震え、何も考えられなくなり空っぽになった頭で、ひたすらに、何度も、力任せにソリンの膣内を肉棒で擦り上げる。
「…あ、やばっ…そういえばブリッドに検診日を決めてくれって言われてるんだった、あ〜、絶対、怒られるぅ〜…嫌だなぁ…」
ずりゅっ、ずりゅっ、と浅いところを亀頭で擦り快感を高め、衝動のままに突き入れる。ある程度まで入れて、今度は抜く。そんな反復行動を何度も続け、腰の動きもスムーズになった頃…膣壁を押し退け続けた亀頭が、とうとうソリンの最奥を掘り当てた。
どちゅんっ、と最奥へ亀頭がぶつかると、コリコリとした子宮口の確かな感触があった。しかし、ぐりぐりっ、と亀頭で子宮口を捏ね回し快感を貪りながらも、どこか不完全燃焼も感じる。あと少しで全て入るのに、あと少しでソリンの股間へ腰を打ち付けれるのに、そう考えてしまうと、もう止めれなかった。
もっと奥へ、奥へ、という欲望に突き動かされるまま、両手でソリンの開かれた太腿を掴むと、全力で、渾身の力で、腰を前へ突き出した。
瞬間、結合部から、ぼちゅんっ、という水気まみれの肉同士がぶつかる音を響かせたと同時に、亀頭が固い何かをこじ開け貫いたような感触が肉棒へ走る。
「………ん?」
ふと見ると、ソリンの下腹部あたりが、ぽっこりと盛り上がっていたのが見える。それは一目で、彼女を犯す肉棒が子宮口を突き抜け子宮まで犯し、内側から肉を押し上げたことで生じたモノだと理解させるに十分な光景。
それを見て、ようやく亀頭が少し広い空間を押し上げる感覚と、肉棒が貫いた子宮口に締め上げられる感覚を自覚した。そうなると、もう止まらない。
獣のように腰を振り、どちゅんっ、どちゅんっ、とソリンの膣内から子宮まで使い肉棒を擦り上げた。その度に彼女の下腹部は、ボコッ、ボコッ、と上下に揺れる。まるで、腹を内側から突き破らん勢いだ。
少女の身体、下腹部が腰を叩きつけるたび卑猥に、醜く歪む。見れば結合部、ソリンの秘穴からは愛汁なのか潮なのか小水なのか分からないほどに白く濁った体液がボタボタと落ちていた。
「…うっ、あ〜、もう出るッ…ッ…孕めソリンッ、初めて会った男に無意識レイプされて、ちんぽで子宮ボコられて…何も分からないまま、直接ッ、子袋に精液注ぎ込まれて…子供のまま母親になれッ、妊娠しろ…ッ!!」
玉袋から登ってきた欲望が肉棒を通過していき、亀頭まで達した瞬間、腰が抜けそうになるほどの快感と共に腰をソリンの股間へ打ち付けた。
すると、トドメの突き入れで、ぼこっ、と盛り上がったソリンの下腹部が、断続的に放たれる射精感に合わせてビクンッ、ビクンッ、と揺れていた。彼女の体内、狭い子宮が汚い白濁で満たされていき、溢れた分が逆流し肉棒と膣壁の隙間を通り抜けていくのが分かる。
どくんっ、どくんっ、と心臓の鼓動に合わせて射精を続けていると、結合部から熱いモノが溢れてきたのを感じた。それはソリンの体内に入り切らず、秘穴へと逆流してくた精液だったと気付くも、どろぉっ、と糸を引きながら座席と床へ落ちていくのを眺めることしかできない。
ボーッとする頭で突き抜けていく快感を甘受していたが、それが収まり、肉棒からも射精感が消えたのを見計らって腰を引く。すると肉棒が抜ける途中、カリが子宮口へ引っ掛かるが強引に肉棒を抜き放ち、僅かに緩んではいるものの凄まじい圧力で締め上げてくる膣壁を削りながら、射精直後の敏感な肉棒へ与えられる追い討ちに耐えながら、たっぷり数秒ほどかけて肉棒を引き抜く。
すると、先ほど逆流した時とは比べ物にならない量の白濁が秘穴から零れてきた。どぽっ、どぽっ、と壊れた蛇口のように白濁を垂れ流す秘穴と、ビクンッ、ビクンッと跳ねるソリンの脚を見届けてから、力の入らない足で何とか立ち上がる。
「あ、そろそろ車庫だ…はぁ、憂鬱だなぁ…」
ドロドロの下半身そのままに、ソリンは面倒くさそうに溜息を吐き頭を抱えている。そんな彼女の口元に、むわっ、と鼻をツンと刺激する凄まじい獣臭を漂わせる肉棒を押し付ける。さらに頬、鼻先、目元、額まで、顔中を獣臭が漂う体液で汚されても彼女は微動だにしない。
そんなソリンを見下ろしつつポケットから携帯端末を取り出すと、肉棒で彼女の目線が隠れるような構図で写真を1枚。頬や額へ肉棒を擦り付けながら2枚、3枚と続けて撮影、そして脱力感と共にソリンの向かい側の座席へ座ってから、憂鬱そうに眉根を寄せ、顔中をベトベトに汚しながら、ガクガクと震える脚を開き、秘穴から精液を垂れ流す、そんな彼女の全身が見えるよう最後の4枚目を撮って記念撮影終了。
脱力感と達成感に身を委ねつつ、大きく深呼吸。
普段なら、こんな場所で遊ぼうものなら早々に撤収する必要があったのだが、今日は気にする必要はない。もう少し、無意識レイプされた直後のソリンを無様な姿を眺めつつ、射精後の余韻に浸らせてもらうとしよう。
【その後、AZX内にて】
「ソリン、お疲れ様。見回りはバッチリ?」
「お疲れ〜、うん、いつも通り異常なしッ」
「お疲れ様、ソリン。ところで先日、定期検診の予定を出してほしいとお願いしていたはずですが、まだ出てないわよ」
「…えっ、あ〜…そうだった、っけ?」
「はぁ、こっちで勝手に予定しておいたから、全車両の業務後点検が終わったら機関室で確認して。変更がある場合は教えてちょうだい………あと貴女、ストッキングが伝線してるわよ」
「…えッ!? ホントだ、最悪〜…」
「ソリン、業務後点検は履き替えてからでいいわよ。日報の作成と報告が終わったら私も手伝うから、今日はもう少し頑張りましょう?」
「は〜い…それじゃ、点検いってきますッ」
「転ばないよう気を付けて〜」
「………相変わらずですね、ソリンは…」
「ええ、今日もいつも通り、ソリンは自分に出来ることを頑張ってて偉いわ。もちろん、貴女もねブリッド。はい、キャンディあげるわ。お互い、あと少し頑張りましょう」
「ええ、頑張りましょう…」
どのシチュエーションがエロかった、または見たい
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やっぱり王道を征く…洗脳、ですかね?
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っぱ、汎用性の高い常識改変っしょ
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