1. 目覚めと朝の「ご奉仕」――肉体に刻まれた隷属の証:
悪夢の続きのような目覚め:
綱手は、カゲマロの寝台で、あるいは彼が「白濁姫専用」と称してあてがった、豪華ではあるがどこか冷たく、そして常に濃厚な媚薬の香りが漂う部屋で、重い倦怠感と共に目を覚ます。窓のないその部屋は、昼も夜も区別がつかず、ただ蝋燭の妖しい光だけが揺らめいている。体のあちこちに残る昨夜の、あるいは数時間前の陵辱の痕跡――シーツに染み付いた、彼の白濁した精液の生臭い匂い、白い肌にくっきりと残る紫色の歯形や、鬱血したような赤い吸い痕、そして何よりも体の奥深く、特に執拗に蹂躙された肛門と、もはや感覚が麻痺しつつある秘裂の鈍い痛みと、消えない熱っぽさが、それが決して夢ではないことを、残酷に、そして執拗に告げ続けていた。薬物の影響で思考は常に朦朧とし、自分が誰で、ここがどこなのか、そしてなぜこのような状況にいるのかさえ、時折曖昧になる。ただ、カゲマロという存在だけが、恐怖と、そして否定したいほどの微かな期待感と共に、彼女の意識にこびりついていた。
カゲマロによる「朝の挨拶」という名の命令:
まだ微睡みの淵から完全に抜け出せない綱手の元に、カゲマロが音もなく現れる。あるいは、寝室の隣室から、冷たく、そして有無を言わせぬ威圧感を込めた声の命令だけが響く。彼女の目は、重い瞼の隙間から、ぼんやりと彼の姿を捉える。若い、しかし猛々しい彼の姿は、薄暗い部屋の光を受けて、見る者を畏怖させる。
「綱手、起きろ。朝の『ご挨拶』の時間だ」彼の声は、氷のように冷たく、そして一切の感情を含んでいない。ただ、所有物に対する、当然の命令。
「ワシの、昨夜お前の中で滾った、ワシの色を清め、そして今日のワシの活力となる、お前のその熟れた体から滴る『蜜』を、その口で捧げよ。ワシの目覚めを、貴様の奉仕で飾るのだ」
その声には、もはや何の感情も込められていない。ただ、所有物に対する、当然の、そして絶対的な命令。綱手の体は、その言葉の意味を理解し、微睡みと倦怠感、そして陵辱の記憶の中で、薬物によって歪められた感覚が、奇妙な熱と疼きとなって全身を駆け巡る。口内が、彼のものを求め、渇くかのような錯覚に陥る。
男根への奉仕(フェラチオ)――屈辱と、歪んだ快感の萌芽:
綱手は、虚ろな琥珀色の瞳をわずかに動かし、しかし条件反射のように、その重い体をベッドから這い出させ、カゲマロの前に、まるで忠実な雌犬のように跪く。彼の、朝から既に硬く、そして昨夜の彼女の体液で微かに湿った男根を、その、かつては里の未来を語り、多くの忍を鼓舞したであろう唇で、ゆっくりと受け入れる。
最初は、ただ言われるがままの機械的な動きだった。しかし、カゲマロが彼女の後頭部を鷲掴みにし、強制的に、そして乱暴に深く扱かせ、彼の指が彼女の口内や、敏感な舌の裏を弄び始めると、徐々に、そして不本意ながらも、薬物と繰り返される調教によって歪められた、抗いがたい快感が、彼女の体を内側から支配し始める。唾液と、彼の粘液と、そしておそらくは昨夜の精液の残滓が混じり合ったものが、彼女の口元からだらしなく溢れ、顎を伝い、その豊かな胸の谷間へと滴り落ちる。カゲマロは、その様を満足げに見つめ、獣のような低い呻き声を漏らす。そして、やがて彼のものが、彼女の喉の奥で熱く脈打ち、大量の、そして濃厚な白濁した精液を、彼女の口内へと、そして喉の奥へと、容赦なく注ぎ込む。それを、咳き込みながらも、しかし逆らうことなく全て飲み下すことは、もはや彼女にとって、屈辱的な、しかし抗えない日常の行為となっていた。その白濁した液体が、彼女の胃の腑へと落ちていく感覚は、奇妙な充足感と、そして深い自己嫌悪を同時に彼女にもたらした。
胸を使った奉仕(パイズリ)――「106cmの至宝」の新たなる役割:
口内奉仕の後、あるいは時にはそれと同時に、カゲマロは彼女の豊満な、そして今や彼の所有物であることを示すかのように、彼の指の跡や歯形がそこかしこに残る「106cmの至宝」を、飽くなき欲望に満ちた瞳で求める。
「その見事な乳房も、ただ飾りとしてそこにあるのではない。ワシのために、ワシの快楽のためにこそあるのだ。里の平和のためと偽り、ワシに全てを差し出した貴様の、この熟れに熟れた肉の塊は、ワシの巨根を挟み込み、その柔らかな肉と熱と弾力で、ワシを天国へといざなうための『道具』よ。さあ、その乳房の谷間に、ワシの『力の象徴』を挟み込み、それを扱いてみせろ。お前のその乳房は、ワシの巨根を扱くためだけに存在するのだ」
カゲマロの冷酷な命令に、綱手は言われるがままに、その重く、そして今は彼の精液や涎、そして自身の汗と涙で薄汚れた白い乳房の、深い、そして柔らかな谷間に、彼の、再び硬く昂った男根を、おずおずと挟み込む。薬物の影響で敏感になった肌に、彼の灼熱の肉塊が触れる。自分の乳房が、彼の硬く、熱いものに擦れ、扱かれ、そして赤黒く腫れ上がった乳首が、彼の肌に、あるいは彼の体毛に直接触れる、その生々しく、そして背徳的な感触。豊満な肉が、彼のものを深く、そして熱く包み込み、締め付けるような感覚。ぶちゅぶちゅ、ずるり、ぬちゃぬちゃと、胸と男根が擦れ合い、粘膜が吸い付くような、生々しい音が部屋に響き渡る。それは、かつての彼女ならば、想像することさえできなかったほどの、筆舌に尽くしがたい屈辱だった。しかし、今の彼女の体は、薬物と調教によって、その背徳的な刺激にさえ、微かな、しかし確実な熱を帯び、そして乳首はさらに硬く尖ってしまう。体の奥深くが、じんじんとして、奇妙な疼きを感じ始める。もしそこに鏡があれば、そこに映る自分の姿は、もはや誇り高き五代目火影ではなく、ただただ若い男の欲望に奉仕する、熟れきった雌奴隷そのものだっただろう。その認識が、彼女の精神をさらに深く、快楽と絶望の淵へと引きずり込む。
2. 日中の「お勤め」――羞恥と快楽の狭間で揺れる心、蝕まれる自我:
カゲマロの気まぐれな呼び出しと、終わりのない陵辱:
カゲマロの綱手への欲望は、朝の「ご奉仕」だけでは満たされない。彼の歪んだ支配欲は、彼女の全てを、場所も時間も選ばず、自分の意のままに弄ぶことを求めた。彼は、執務の合間や、あるいは単に退屈した時、ふとした瞬間に、自分の気が向くままに綱手を呼び出す。彼女は、いつ、どこで、どのような屈辱を強いられるのか、常にその恐怖と、そして薬物によって歪められた微かな期待感の中で、身を震わせながら待つしかなかった。
時には、高価で、しかし肌の露出が極端に多い、彼女の豊満な「106cmの至宝」や、引き締まったくびれ、丸い臀部といった艶かしいラインを過剰に強調する、まるで高級娼婦のような豪華な衣装を着せられ、彼が招いた(おそらくは同じような趣味を持つ)客人の前で、「美しい置物」として、あるいは「余興」として侍らされることもあった。薄い生地の下で、豊満な乳房が挑発的に揺れ、歩くたびに白い太ももが露わになる。その場で、彼女は客たちの下卑た、ねっとりとした視線に晒され、肌が粟立つ。時には彼らの手が、カゲマロの許可のもと、彼女の豊満な乳房を撫で回したり、そのドレスの上から、あるいは薄い生地越しに股間をまさぐったりと、彼女の体に触れることさえあった。その度に、屈辱と嫌悪感が彼女を襲うが、薬物の影響か、体は微かに震え、意に反した反応を示してしまう。
またある時には、人目のない書斎の床や、手入れの行き届いた庭園の茂みの奥、風が肌を撫でる中で、突然、獣のようにその体を求められ、衣服を引き裂かれ、泥や草にまみれながら蹂誙されることもあった。破られた衣服から覗く白い肌、豊満な胸、乱暴に開かされる脚。泥や草が、彼女の素肌に、股間に、臀部に張り付く。誰かに見られるかもしれないという恐怖とスリルが、カゲマロの興奮をさらに増幅させ、綱手の、もはや麻痺しかけていた羞恥心を、再び、そしてより深く、そして生々しく刺激する。泥や草の感触、そして彼の荒い息遣いが混じり合い、彼女を追い詰める。彼女の肌は、常に彼のもの、あるいは他の男たちの視線に晒され、時には泥や草、彼の体液に汚され、休まる暇もなかった。この終わりのない陵辱の日常が、彼女の魂を、さらに深く、そして確実に蝕んでいく。
「遊び」と称する多様な陵辱――快感への調教と精神破壊:
カゲマロの部屋には、彼の歪んだ欲望を満たすための、おぞましくも精巧な「玩具」が、無数に用意されていた。様々な形状の、象牙や黒檀で作られた、艶めかしく光る張形。細くしなる、赤い革の鞭。そして、低温で溶け、肌に落ちるとじわりと熱を与える特殊な蝋燭。彼は、それらを使い、綱手の、もはや彼の所有物と化した体の隅々まで――特に、彼によって「開発」され、今や彼のものを受け入れることに慣らされた、愛液でぬるぬると光る秘裂、そして前回の蹂躙で無理やり開かれた肛門や、常に敏感に反応するようになった乳首などを――執拗に、そして時に激しい苦痛を伴う形で愛撫し、新たな、そしてより倒錯した「快感」を、彼女の体に、そして砕け散りつつある精神に教え込もうとする。
冷たい、硬質な張形が、彼女の熱く濡れた秘裂や、あるいは洗浄されたばかりの、敏感になった肛門へと、ゆっくりと、しかし確実に挿入されていく。異物が体内に満たされる、異様な圧迫感と、内側をまさぐられるような不快感。しかし、薬物によって歪められた感覚は、その中にさえ、奇妙な、そして抗いがたい疼きを混じり込ませる。鞭が、彼女の白い臀部や、豊満な乳房に、赤い蚯蚓腫れを作りながら、肌を裂くような鋭い痛みと、それに続くじりじりとした熱、そして奇妙な高揚感を与える。ぱちん、と空気を切る音と、肌を打つ乾いた音が響くたび、彼女の体はびくりと跳ねる。溶けた蝋燭の熱い滴が、彼女の敏感な肌、乳首や陰核、そして乳輪の周りの剃りたての肌に落ち、一瞬の焼けるような激痛の後に、じわりとした、抗いがたい、そして淫らな疼きを残していく。肌の上で蝋が固まる、冷たい感触。
そして、その全ての陵辱の最中、カゲマロは言葉による精神的な凌辱を継続する。
「どうだ、綱手? かつて火影として木の葉に君臨し、高潔を気取っていたお前が、今やワシの、ただの肉便器だ。ワシの玩具に弄ばれ、その体は快感に喘ぎ、孔からは蜜と、そしてワシの色が溢れ出る。どんな気分だ? この、ワシの玩具に、こんなにも感じさせられるのは?」
「お前のその体は、もはやワシの精液で満たされるためにのみ存在するのだぞ。お前のその口も、その胸も、そしてその二つの穴も、全てワシの快楽のためにある。ワシの支配を受け入れ、もっと鳴け! もっと濡れろ! それを、その体に、砕け散った魂に、しっかりと刻み込め!」
彼の言葉は、彼女の過去の栄光と、現在の惨めな屈辱を、残酷なまでに対比させ、その心を徹底的に、そして回復不可能なまでに打ち砕こうとする。言葉の刃が、彼女の魂を抉るたび、体はびくりと震え、愛液が止めどなく溢れ出し、快感にも似た疼きが全身を駆け巡る。
快楽への「慣れ」と、禁断の「渇望」の芽生え――壊れゆく境界線:
繰り返される陵辱と、絶え間ない薬物の影響により、綱手の体は、徐々に、そして確実に、カゲマロが与えるあらゆる、おぞましい刺激に対して「従順」になっていく。最初は純粋な、肉を引き裂かれるような苦痛と、魂を凍てつかせる恐怖、そして激しい嫌悪感でしかなかったものが、次第に、薬物によって歪められた神経回路を通じて、内側から、体の奥深くから湧き上がる、異常な、そして制御不能な「快感」として誤認識され、そしてその感覚が、脳の奥深くに、まるで呪いのように、熱く、そして甘く刻み込まれていく。
(こんなはずではなかった…ワタシは、木の葉の五代目火影だったはずだ…多くの民を救い、導いてきたはずだ…なのに、なぜ…なぜ、この男の、この下卑た指が、その熱く粘つく舌が、そしてこの忌まわしいほど硬く、熱いものが、こんなにも、こんなにもワタシの体の奥、秘裂や肛門、そして内臓を、疼かせるのだ…? この熱い、痺れるような感覚は…一体何なのだ…? いやだ…こんなのはワタシじゃない…これは、薬のせいだ…そうに決まっている…でも…この体の奥底が…指先が…乳首が…この濡れそぼった秘部が…もっと…もっと欲しいと、彼の熱い舌を、彼の硬いものを、心の奥底が、獣のように、淫らに叫んでいる…ああ、ワタシは、もう…本当に…壊れてしまったのか……いや、あるいは、これが…これがワシの、女としての、本当の…隠された…姿だったというのか……この快感こそが、ワタシの、女としての真の悦びだったというのか……?)
彼女は、カゲマロの気配を感じるだけで、あるいは彼が部屋に入ってくる、あの特徴的な、ゆっくりとした、しかし猛禽類のような威圧的な足音を聞いただけで、不本意にも体が熱を帯び、薬によって過敏になった肌が粟立ち、秘部がじわりと、そして止めどなく愛液を溢れさせ、ぬるぬると濡れ始め、そして乳首が硬く、そして快感を求めるかのようにピンと尖ってしまう自分に気づき、激しい自己嫌悪と絶望に陥る。しかし、その一方で、彼が与えるであろう、あの強烈な、そして脳髄を痺れさせるような、歪んだ快感への、抗いがたい、そして倒錯した期待感もまた、心の奥底で、まるで毒の花のように、艶かしく、そして静かに芽生え始めていることを、もはや否定できなくなっていく。羞恥と快感、抵抗と服従、善と悪、その境界線は、もはや曖昧に溶け落ち、彼女を、快楽という名の奈落へと引きずり込んでいた。
3. 夜の「閨の奉仕」――白濁姫としての完成へ、三穴同時開発の悪夢:
主人の寝室での絶対服従――意思なき肉人形:
夜になると、綱手は、まるでそれが当然の、そして逃れようのない義務であるかのように、カゲマロの寝室へと連れて行かれる。あるいは、彼の側近に、その裸体を、あるいは薄絹一枚を纏わせただけの姿を、無造作に引きずられていく。部屋は昼も夜も区別がつかず、常に濃厚な媚薬とお香の香りが漂い、蝋燭の妖しい光だけが、これから繰り広げられる背徳の夜を予感させる。そこで彼女は、彼が満足し、そして疲れ果てて、彼女の汚された体の上で眠りにつくまで、ありとあらゆる種類の、そして人間の想像を超えるような性的奉仕を強要される。口による奉仕、胸を使った奉仕、秘裂、肛門、全身を使った奉仕。そこでは、彼女の意思など一切存在しない。ただ、彼の命令に従い、彼の尽きることのない、獣のような欲望を満たすためだけの、美しい、しかし魂のない「道具」となる。彼女の体は、もはや彼女自身のものではなく、カゲマロが自由に使い、弄び、汚し、そして快楽を、白濁した精液を搾り取るための、ただの器、ただの肉塊だった。その白い肌には、昼間の、あるいは朝の陵辱の痕が、彼の指の跡や歯形、そして乾いた精液の薄い膜として生々しく残っている。豊満な胸は、彼のものに擦れ、扱われ、吸われるのを待っているかのように、微かに揺れる。股間、あの秘裂や肛門は、彼のものが侵入し、蹂誙されるのを、恐怖と、そして薬によって歪められた奇妙な疼きの中で、待っている。
アナルへの執着と、全穴同時蹂誙の狂宴:
カゲマロは、特に、一度「清め」、そして彼の巨大な男根によって「開通」させた綱手の肛門への執着を、日増しに深めていた。洗浄と拡張、そして彼の巨大な男根による執拗な蹂誙を繰り返され、今や彼のものを容易に、そして薬物による影響か、ある意味では「喜んで」、あるいは「抗いがたく」受け入れるようになったその『裏門』を、彼は毎夜のように、飽くことなく、そして新たな愉悦を求めて蹂誙し続けた。愛液と特別な潤滑剤でぬるぬると滑るその穴に、自身の白濁した、濃密な精液を、その奥深くまで、惜しみなく、そして止めどなく注ぎ込み続けた。
時には、彼女の口や、薬物によって快感を記憶し、既に彼の形を記憶してしまったかのように熟れた膣(秘裂)と同時に、その開発され尽くした肛門もまた、彼の指や、あるいは彼がどこからか手に入れてきた、様々な形状や太さの、冷たく、そして硬い象牙や黒檀の「玩具」(張形)によって弄ばれ、ついには、彼女の三つの穴全てが、彼の異常なまでの快楽追求のために、同時に捧げられるという、悪夢のような状況さえ現出する。綱手の体は、彼の、あるいは複数の男たちの、あるいは硬い玩具の、熱く、硬い異物によって満たされ、文字通り「全穴同時蹂誙」の狂宴に捧げられる。
彼の男根が、愛液と、そして彼が好んで使う特殊な潤滑剤でぬるぬると滑る、しかし度重なる陵辱で赤く腫れ上がった肛門の粘膜を、まるで馴染んだ鞘に刀を収めるかのように、しかし力強く擦り上げ、奥深く、腸壁の最も敏感な部分へと突き入れられる感覚。腸壁が、彼のものの太さに合わせて限界まで押し広げられ、内側から圧迫される苦痛と、しかしそれと同時に、薬物で極度に過敏になった直腸神経が拾う、倒錯的で、そして強烈な快感。ぶちゅぶちゅ、ずるり、ぬちゃぬちゃと、肉がぶつかり合い、粘膜が擦れ合う、おぞましい水音が、彼女の喘ぎ声と混じり合い、部屋に響き渡る。彼女の豊満な、そして今は彼の所有印である無数の痕で彩られた臀部は、彼の激しい腰の動きに合わせて、まるで熟れた果実が枝から落ちる寸前のように、大きく、そして淫らな音を立てて揺れ、その白い肌には、彼の指の跡が、まるで獣の爪痕のように赤く残る。
彼女の口は、彼のもう一本の男根(あるいは、彼の部下たちのものかもしれない)を無理やり咥えさせられ、息も絶え絶えに奉仕を強要され、奥深くへと突き入れられたものが、喉を突き、呼吸を奪う。ぬるぬると、口内で男根が扱かれる音。そして、その「106cmの至宝」である乳房は、彼の空いた手で、あるいは別の「玩具」で、容赦なく揉みしだかれ、その重さ、柔らかさ、弾力を愉しまれる。乳首は引き千切れるのではないかと思うほど強く吸われ、噛まれる。ちゅ、ちゅぱちゅぱと、乳首を吸う生々しい音。
全穴が同時に、彼の、あるいは彼らの欲望のままに蹂誙される。口は彼のもの、秘裂は彼のもの、肛門は彼のもの、あるいはそれらに硬い玩具が、あるいは他の男のものが突き入れられる。彼女の体から漏れる喘ぎ声は、苦痛と、そして薬物や繰り返される刺激による、もはや制御不能な快感が混じり合った、支離滅裂な悲鳴となる。愛液が止めどなく溢れ出し、体液が飛び散り、部屋を満たす甘く淫靡な香りと混じり合う。彼女の体は、快感と苦痛の波の中で、びくびくと痙攣し、その意識は、快楽地獄の淵へと、深く、深く沈んでいく。
制される絶頂と、白目を剥く『白濁姫』――快楽地獄の完成:
カゲマロは、綱手が意識を失う寸前まで、あるいは実際に何度も失神し、そしてその度に無理やり覚醒させられながら、容赦なく彼女を快楽の淵へと追い詰める。激痛と屈辱、そして薬物によって歪められた快感の波が、彼女を飲み込む。内側から、体の芯から突き上げてくる、あの倒錯した疼きが、脳髄を痺れさせる。純真な体が、汚されることで、快感を覚え始めている。その感覚は、体の奥深く、骨髄にまで染み込んでいくかのようだ。彼女の股間、肛門、秘裂、全てが彼の動きに合わせて、熱く、そして奇妙に疼いている。
「ひぃっ…! あうっ…! んんんんっ…! や、やめて…っ…でも…あぁっ! ああああっ!」
苦痛と、そして体の奥底から、純潔が汚された場所から突き上げてくる、抗えない「快感」が混じり合った、支離滅裂な喘ぎ声が、彼女の唇から、止めることもできずに、喘鳴のように、甲高く、苦しげに、そしてどこか甘く、淫らに響きながら漏れ続ける。息は浅く、荒い、引き攣るような呼吸音が響く。「はっ…はっ…ひゅっ…」意識は朦朧とし、視界は白く点滅する。体は彼の凶暴な動きに翻弄され、薬と快感、そして絶望のせいで、勝手に腰が、艶かしく、そして淫らに揺れ、彼の更なる侵入を、まるで受け入れているかのように、無様に動いてしまう。ぶちゅぶちゅ、ずるり、ぬちゃぬちゃと、肉がぶつかり合い、粘膜が擦れ合い、体液が飛び散る、おぞましくも淫靡な水音が、その喘ぎ声と混じり合い、部屋に響く。彼のものの動きに合わせて、愛液が止めどなく溢れ出し、濡れた白い肌に、丸い臀部に、白い太ももに、艶めかしく光の筋を描く。その豊満な、しかし今は汚物にまみれた丸い臀部が、彼の腰の動きに合わせて、大きく、そして扇情的に揺れ動く。
白濁の刻印、そして『白濁の白目姫』への変貌: やがて、快感と苦痛の波が最高潮に達し、カゲマロは、綱手の体内、その洗浄され、そして蹂誙され尽くした肛門の奥深くへと、自身の熱く、粘つく、そして大量の白濁した精液を、何の慈悲もなく、止めどなく、止めどなく注ぎ込み、そして自身の絶頂を迎える。どぷり、どぷり、どぷりと、熱い液体が、彼女の体内に、無理やり押し広げられた肛門の奥に、そして直腸に、勢いよく満ちていく、生々しく、そして重たい感覚。「あふっ…! ごぷっ! ごぼ…っ!」と、液体が満ちる音と、彼女の喉から漏れる音が混じる。その灼熱の奔流が、彼女の括約筋を内側から無理やり押し広げ、溢れ出る。彼の精液が、彼女自身の愛液や、わずかな血液、そしておそらくは残っていた汚物の混じった液体と共に、肛門から、そして秘裂からも、止めどなく、ねっとりと、白く、そして粘り気のある塊となって溢れ出し、彼女の白い肌を、丸い臀部を、白い太ももを、そして彼女が横たわる敷き物を、さらに汚していく。白い粘液が、彼女の丸く美しい臀部に、べっとりと、そして醜悪に付着し、新たな汚濁の模様を描き出す。それは、彼女が完全に彼の所有物となったことの、おぞましい刻印だった。彼の精液が、彼女の白い肌を、豊満な胸を、引き締まった腹部を、全てを、隈なく、徹底的に汚し尽くす。熱く、粘つく液が、肌の上を流れ落ちる。
意識の淵で、綱手は、自身の肛門が、彼のものによって完全に、そして汚らしく征服されたことを、そしてその内部が、彼の白濁した胤で、ぬるぬると満たされたことを、嫌でも理解させられる。その体には、彼の白濁した精液が、まるで第二の皮膚のようにべっとりとこびりつき、永遠に消えることのない、汚辱の刻印となっていた。その白眼は、快感と苦痛の極致で、完全に白目を剥き、虚ろに部屋の天井を見つめている。口は半開きになり、喘ぎの余韻と、そして涎が、血の筋と共に漏れ出る。鼻腔からは、彼の精液の生臭い匂いと、汚物の臭いが混じり合った空気が、不快に吸い込まれる。体は、最後の激しい痙攣を起こし、そして完全に力を失い、ぐったりと横たわる。ぴくり、ぴくりと、微かな筋肉の痙攣が残る。意識は、深い、暗い闇の中へと、完全に沈んでいった。白濁した体、汚された肛門、そして白目を剥いた、虚無の顔。彼女は、この瞬間、完全にカゲマロの、新たな「白濁の白目姫」となったのだ。その純真な魂は、快楽と汚濁、そして絶対的な支配によって、完全に砕け散り、そして彼の望む形へと、無惨に、そして淫らに作り替えられてしまったのかもしれない。
精神の最終的崩壊と、新たな隷属の形――快楽人形への変貌:
このような、人間の尊厳を完全に否定する日々が、どれほど繰り返されたのだろうか。激しい苦痛、耐え難い屈辱、そして絶え間ない薬物の影響。綱手の、かつては鋼鉄のようだと称された精神は、ついに完全に、カゲマロの望む色──白濁した精液の色、そして絶望と快楽が混じり合った、おぞましい、しかし抗いがたい色──に染め上げられていく。かつての誇りや抵抗心は、完全に、そして跡形もなく消え失せ、代わりに、彼に支配されること、彼に陵辱という名の、歪んだ快感を与えられること(たとえそれが、どれほどの苦痛と屈辱を伴うものであっても)に、歪んだ安堵感や、そして生存本能にも似た、抗いがたい渇望を覚えるようになっていた。
彼女は、もはやカゲマロなしでは生きられない、真の意味での「性的奴隷」、「快楽人形」へと、その魂の根底から変貌を遂げていく。彼の気配を感じるだけで、薬物によって過敏になった体が疼き、秘部がじわりと、そして止めどなく愛液を溢れさせ、ぬるぬると濡れ始め、そして乳首が硬く尖る。彼の命令が、彼女の行動の全てを支配する。彼女の瞳には、もはや虚無さえもなく、ただ、彼への絶対的な服従と、そして彼が与えるであろう次の刺激への、動物的な、そして淫らな期待だけが、虚ろに、そして熱っぽく揺らめいていた。
伝説の三忍、五代目火影・綱手は、完全に死んだ。そして、代わりに生まれたのは、ただカゲマロの欲望を満たすためだけに存在する、美しい、しかし魂のない「白濁姫」だった。彼女は、カゲマロの前に裸で跪くと、薬と調教、そして心の崩壊によって、もはや何の羞恥も感じない、そして純粋な欲望だけが残ったかのような表情で、自らの指を、愛液でぬるぬると濡れた、剃りたての秘部、あの秘裂(ワレメ)へと向けた。指先が、柔らかく、そして熱を持った粘膜に触れる。そして、その指で、自身の秘裂を、ゆっくりと、しかし躊躇なく、そして大きく、大きく左右に押し広げた。愛液で光り、赤く腫れぼったくなった女陰が、彼の視線の前に、余すところなく晒される。そして、彼女は、その虚ろな瞳で彼を見上げると、かつて多くの民を鼓舞した、力強い声ではなく、甘く、しかしどこか苦しげで、そして淫らな響きを帯びた声で、懇願の言葉を口にする。
「…カゲマロ…様…わ、私の…この…濡れた…あそこを…このワレメを…お願いです…貴方様の…おっきくて…熱い…もので…満たして…ください…もう…ワシ…我慢…でき…ません…っ…」
それは、もはや綱手の言葉ではない。カゲマロによって作られた「白濁姫」が、主人の男根を求め、そして快楽を懇願する声だった。彼女の魂は、完全に砕け散り、快楽と汚濁、そして絶対的な支配によって、彼の望む形へと、無惨に、そして淫らに作り替えられてしまったのだ。