【ゲームのデータ】引き継ぎ! C級テイマーに転生! 作:BIBI
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僕はシノンのズボンと下着を脱がした。上着は着せたままボタンだけ外す。
「~~~~っ!」
既に興奮していたのか、擦れる布に反応していたのか、ツンと彼女の勃起乳首が主張していた。
「…………」
何も言わず僕はシノンの乳首に吸いつく。小さな胸に付いた大粒の乳首。吸い心地が良くて、舌で突くのが楽しい。
「~~~~ッ! 兄さん……! もっと優しく……!」
必死に堪えているが、明らかにシノンの興奮が高まっている。息が乱れ、両膝を擦り合わせて、もじもじとしていた。
「…………。ごめん。凄いエロくて……」
マーキングする様に、両方の乳首を舐め終わると、僕はシノンをベッドに押し倒して無理やりキスした。舌を捻じ込み、嫌がるシノンの口内を強引に舐め回す。
シノンは僕にとって、ゲームで散々見慣れ、可愛いと思っていた相手だ。我慢できる訳もなく、もうどれだけ嫌がっても犯すつもりでいる。
彼女が戸惑い僕の肩を掴んで突き放そうとする。
しかし僕は、シノンの腕を掴みベッドに押し付ける。
「…………ッ」
次第にシノンは大人しくなり、抵抗する気力を失っていた。
「もっと……、優しくして……、ください……」
想像していたものと違う。そう言いたげにシノンは涙目で僕を見ていた。
「無理かなぁ……」
こんな機会もうないかも知れない。色々と試したいという気持ち。僕は抑える気は全くなかった。
「~~~~ッ!」
シノンは僕に足を掴まれ、大きく股を広げられる。胸は小さいが尻は肉付きが良い。顔を真っ赤にして、「な……、何を……」と戸惑う彼女を無視し、僕は膣を舐め回す。
これが推しキャラの膣だと思うと、興奮が止まない。何時間でもずっと、舐めていたい気分だった。
「~~~~ッ⁉ え……! 兄さん……!? そんな……♡」
僕が想像していたより、シノンの反応が良い。気持ち良さそうに体をくねらせたり、縮こまたりしてせわしない。
快感に耐え、僅かに抵抗している様子だが、当然僕は容赦せず舐め続けた。推しである白髪美少女の膣が目の前にあっては、多少嫌がられようと性欲を我慢できるはずもない。
「こんな……♡ 何で……♡ 気持ちい……♡」
口元から涎を垂らしてもお構いなしに、シノンはよがり続ける。
「――ん……♡」
遠慮なしにシノンは絶頂し、腰をガクガクと痙攣させた。
「そろそろ、しようか……」
僕はズボンと下着を脱ぎ去る。「…………ッ」ビクッとシノンが震え見つめる先は、僕の大きくて極太の肉棒だった。
今からこれを突っ込まれると思うと不安なのだろう。彼女は「なんか……、予想より大きい様な……」と自信なさ気に僕を見る。
「普通だよ……。それより自分で足を掴んでね……」
僕はシノンにマングリ返しするよう促した。雰囲気に流され、少し抵抗がある様子を見せながらも、彼女は自らの足を掴んでマングリ返しした。
肉棒が膣口にピトッと触れ、少しずつ押し込んでいく。
「これが……、シノンの中かぁ……」
拒む様に押し返そうとするキツキツの肉壁が、僕の肉棒を押し出そうとしているが、無理やり捻じ込む。
「~~~~っ」
肉棒を受け入れながら、シノンは痛みに耐えていた。遠慮なしに僕は奥まで突いて、「何で僕の子供が欲しいの……?」と質問した。
「…………ッ。兄さんが、一番、優れた雄だから……、です……。名家の娘として……、兄さんの子を産むのが……、責務だと……、判断しました……」
痛みに耐えているのか、興奮が止まらないのか、「ふー、ふー……」と、荒い呼吸をしていた。
「もう、動いて大丈夫です……。テイマーの膣は簡単に適応しますから……」
顔を真っ赤にして、歯噛みしている。シノンは絶頂を我慢しているのか、手や足に少し力が入っているのが見て取れた。
「……じゃあ、遠慮なく」
杭打ちピストン。肉棒をゴシゴシと力強く擦られるのを感じながら、今にも射精しそうなのを必死に僕は我慢している。シノンも「うぐ……♡ あぅ……♡」歯噛みして、涎を垂らしながら押し寄せる快楽に抗っている様子だ。
「シノン……!」
僕は必死で腰を打ち付け、精液を搾り取ろうと絡み付く膣内を堪能する。
テレビでも有名で、多くのファンを持つシノン。彼女は世間で男の気配がなく、高潔で生真面目な性格だと思われている。そんな自慢の妹が、まさか兄に向かって股を広げ、好き放題膣内を汚されているとは誰も思わないだろう。
しかもシノンはあまり、子作りの重要性を理解していない様子だ。単に子供を作る為に必要な作業としか思っていない。
恐らくまだ兄との性行為に忌避感を持ていないほど、彼女は無知なのだ。そう思うと、僕は更に興奮してしまう。
子宮を押し潰す様に肉棒を叩きつけ、乱暴にシノンの体を弄ぶのが楽しい。「~~~~♡ うぎぃ……♡」日ノ国で最も人気だと言われる美少女が、無様に喘ぐ姿が見ていて心地よくて仕方が無かった。
今のシノンにCMで見る様な、凛々しい印象は全くない。
「ぐ……♡ あ゛ぐ……♡」
もう何度も絶頂し、潮を吹いて酷く見っともない表情。
テイマー故だろうか、さっきまで処女だったとは思えないほど、激しく快感を抱いている様子。完全に肉棒の虜となっており、「も゛っど……♡ して……♡」苦しそうに声を出し催促していた。
「う…………ッ♡」
容赦なく子宮を潰されるのが好きらしい。突かれる度、気持ち良さそうにシノンは表情を歪めている。
痛いほど締め付けてくる膣内は、まるで肉棒を自分の物にしようとしている意思すら感じる。だけど残念ながら僕にその気はなかった。
あくまで子供が欲しいと言うから協力しているだけ。当然だが、血の繋がった妹と本気で付き合う気はない。それにシノンは最推しというほどでもないのだ。
容姿も膣の具合も最高級だが、所詮は僕にとってオナホ。責任を取る気なんてさらさらない。ただ性欲を処理する分には、非常に使い勝手がいいとは思っている。
乱暴に扱っても喜ぶし、子供が欲しいと中出しを求めて来る。何より面が良くて、長く綺麗な白髪。シノンは性欲を満たす分には、かなり上等なオナホだ。
「…………ッ」
流石に簡単にいくのは兄としての威厳が許さない。こんな肉食系みたいにがっついているのに、早漏なのはダサすぎる。だけど――。
「に、にいさん……!」
少し叫ぶ様に腰を痙攣させ、もうシノンが絶頂する。それに釣られて「…………ッ!」と僕も射精してしまう。一瞬止めようとしたが無理だとすぐに諦め、せめて全て搾り出そうと踏ん張る。
自分でも引くぐらい粘着いた精液が、肉棒から大量に噴射しているのが伝わる。シノンも「ん…………♡」シノンがギュッと目を閉じ、子宮に打ち付けられる精液に驚きながらも、静かに受け入れている。
「…………。子供が欲しいなら、これで十分だよね……」
一度射精した事で僕は少し冷静さを取り戻しており、一気に罪悪感が込み上げていた。勿論シノンの胸を吸ったり舐めたりするのは楽しかったし、膣も最高で射精も気持ち良すぎたが、僕達は血の繋がった兄妹だ。
今さらな気もするが、必要以上の性行為はするべきではない。まだ名家の跡取りを考えて最善だったと、言い訳できる範疇だ。
「…………ッ」
キツキツの膣から肉棒を引き抜く。眼下にはマングリ返しの姿勢で息を切らし、虚ろな目をした妹がいた。膣から大量の精液がドロドロと流れ出ており、破瓜の血を覆い隠してしまう。
こうしてみるとシノンは本当に美しい少女だった。ツンと小さい胸も勃起乳首が激しく主張していて可愛らしく、僕から見て欠点は何一つない完璧な美少女だった。
そんなシノンの処女を奪い、膣の感触を楽しみ、たっぷりと中出しした事に全くリアリティを感じない。本当に今ヤッた事は現実なのだろうかと疑ってしまうほどだ。
見れば見るほど、もっとやりたくなる。「…………」喉がゴクリを鳴り、まだやりたいと再度肉棒が固くなるのを感じる。
だけど、もう中出ししてしまったのだ。子宮をパンパンに満たす程に、大量の精液を注ぎ込んだばかりなのだ。
「はぁ……。これで妊娠してなかったら、またやろうか……」
性欲に打ち勝ち、僕はシノンから目を逸らす。
「まだ……。足りません……」
シノンがマングリ返しを止め、足を肉棒に向かって伸ばす。グリグリと足の指先で肉棒を弄り、「もっと、エッチしたい、です……」と耳まで真っ赤に染め上げ、彼女は足先の動きに集中した。
「ごめん。もう僕は……」
肉棒を弄られ、意識が朦朧とする。僕は理性を振り絞って口では断るが、もう色々とこれからの行為について諦めていた。
「…………わ、私が、動きますから」
涙目になって、悲しそうな表情でシノンは言う。肉棒の裏筋を足先で撫でながら、「こんなの我慢できる訳……」と小さく細い声を出す。
その淫乱な妹の様子に、僕の理性が耐えられるはずもなく――。
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