シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
第1話
大貴族の跡取りであるロアッソ・ベルンは裏ルートで人妻オークションでシイコ・スガイを落札した。
ロアッソの自室で子持ち人妻のシイコは新たな主人、ロアッソと子作りセックスをしていた。
ぱあんっ♡ぱあんっ♡ぱあんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「んあぁぁっ♡もっとぉ…♡もっと突いてぇ♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡パチゅンっ♡パチゅンっ♡パチゅンっ♡パチゅンっ♡
ロアッソはシイコに求められるままに腰を振りまくる。シイコの身体はロアッソの腰の動きに完璧に合わせてきて、チンポをぎゅぅぅ♡と締め付けてくる。
「くぅぁぁ、シイコさん…、締まる」
「もっ……と♡、もっとぉ♡」
顔をとろけさせたシイコが、もっともっととチンポをおねだりしてくる。
あまりにも相性が良すぎるロアッソとシイコたちの身体は、性器を擦り合わせるたびに理性が壊れていってしまう。
ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチュンっ♡ドチゅンっ♡ドチュン
「んおほぉ♡♡…ロアッソ様ぁ…♡それぇ…♡♡お゛ほぉぉぉぅ♡♡♡」
ほとんど真上にのしかかる様にして、シイコの極上おまんこにピストン運動を繰り返す。
そんな体勢でもロアッソたちの性器はぴっちりとくっ付き離れない、まさに最高の相手だった。
「シイコさんっ、腰が止まらないっ」
「お゛ッ♡しゅごっ♡すぎてぇ♡ん゛おおおおおっ♡あたまバカになるぅ♡♡♡」
ドチュンっ♡ドチュンっ♡とチンポを突き込むたびに、シイコの目がスケベなメスに変わって行く。
きっとロアッソの目もスケベなオスになっているであろう。
「ふんっ!ふんっ!」
「お゛ぉおぉ♡おにぃ♡わだし、もぅ♡とんじゃう♡」
「いいぞ、シイコさんイけ!イキまくれ!」
ドチュンンっ♡ドチゅンっ♡ドチゅンっ♡ドズンッ♡
「オ゛ッ♡オォォおおおおおお♡♡♡イグぅ♡イグイグイグぅぅ~~~っっ♡♡♡」
「うぅぅぅ…んあぁ!」
ロアッソは絶頂を迎え、チンポをぐいぐいと締め付けてくるおまんこからチンポを、シイコの膣内に向かって精液をを放った。びゅるっびゅるるるっっ♡と発射されたザーメンがシイコのおまんこの中には精液が溢れてびゅうううっと勢いがありすぎて、シイコの体の腹部から胸にかけてを白濁に染めていく。
「ああ♡♡…んああああああん…♡ロアッソ様のザーメンぶっかかってるうぅ…♡旦那よりすごいわぁぁ…♡♡…」
「シイコさん……、最高だ…。」
──それからロアッソとシイコはしばらくの間、裸で抱き合いながら何度もキスを繰り返した。