シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
第10話
シイコを嫁に迎えて2年が経った。相変わらず子作り生活を続けている。
ロアッソはシイコがロアッソの子を二人目を産むとまた交尾を再開する。
ずにゅううぅぅっ!♡♡♡
ぷしゅっ♡♡♡♡
「おぉっ…♡♡♡あなたのおちんぽぉ…♡♡奥まで…ぇんおぉっ……おっ………♡♡おほっ♡♡♡♡
」
「全部、挿入ったよ、どう気持ちいい?」
「おっ…♡…ぼうや…ママ…ずっと…イってる感じで♡…んお♡これダメ…おかしくなっちゃいますぅ…♡♡」
シイコはメチャクチャ気持ちよさそうだ。やはりロアッソのちんぽは気持ちいいのだ。ロアッソはシイコを嫁に迎えてこの2年ますます自信を深めた。
「シイコばっかり気持ち良くなってずるいよ」
「ご、ごめんなさい…あなた♡でもこのちんぽ♡…すごすぎて♡…こんなの初めてで♡…んおぉっ♡」
「そろそろ動くね」
「あ、あなた…だめ…♡♡♡だめです…も、もう少しまっ♡♡♡」
どちゅっ♡ばちゅっ♡どちゅっ♡♡♡
「おっほっ♡♡♡…あっ♡♡…だ、だめっ♡…おっ♡…イってるのに♡ずっとイってるに♡…イく♡♡♡…イく♡…イくのとまんない♡……んおぉっ♡」
シイコは顔を左右に振りながら感じまくっている、ロアッソはシイコに抱き付いて顔を近づける。
「ママ、気持ちいい?」
「は、はい♡……おほっ♡」
「僕に抱き付いて。背中に手を回して足は腰にしがみつくように」
「は、はい♡…あなた♡……こうですか♡…んっ♡…おっ♡…おほっ♡♡♡♡」
大好きホールドになってしまってる事をシイコは気付いていないみたいだ。
必死にロアッソにしがみついてくるシイコにキスをする。
「んじゅっ♡…あなた♡♡♡…あなたっ♡♡♡…ちゅる♡…ぢゅる♡……ぢゅるるぅっ♡♡♡♡」
どちゅっ♡ばちゅっ♡どちゅっ♡
「どこに射精して欲しい?」
「んんっ♡…も、もう、どこでもいいですっ♡…どこでもいいから早く射精だして♡…もうわたし、限界です♡…んおっ♡……おねがいします♡…あなたぁっ♡」
「じゃあ、ママのおまんこに射精だすね」
「はい♡…あなた♡…はやく♡…射精して♡…おまんこの中に♡…おっ♡…ち、ちんぽ♡…びくびく震えて♡」
どびゅっ!どびゅるっ!どびゅるるぅぅっ!
「おほっ♡…おっ♡…す、すごい♡…おまんこの中で♡…射精だされてるのが分かるの♡あなたのが子宮のなかに入ってきてます♡♡♡んおおっ♡……んおっ♡…おっほぉぉおぉっ♡」
ぷしゃっ♡♡♡♡ぷしゃぁあああっ♡♡♡♡
シイコは射精してる間、ずっと愛しのロアッソにしがみついていた。
「……お♡…………ぁ♡…………………」
ロアッソとシイコの物語をまだ書いてみます。