シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「んんっ……!♡♡♡お、おっきい……!あなたのすごい……♡♡熱いのぉ……!♡♡」
ロアッソの亀頭が、ぬるりとシイコの膣口に触れる。シイコの膣口はロアッソの巨根を受け入れるために、まるで生き物のように大きく開いていく 。
「ふぅ……っ♡♡♡……んん……♡♡♡!」
シイコの悦びに満ちた声を漏らしながら、ゆっくりと腰を沈めていく。
ミチミチと音を立てて、ロアッソの亀頭が狭い膣壁を押し広げ、奥へと進んでいく。膣壁の内側からは、さらに大量の愛液が溢れ出し、ロアッソのチンポと娘の秘裂の結合部をぬるぬると濡らした 。
「……はっ……あ……♡♡♡!すごい……あなたのおチンポが……ママの……おくの……♡♡おくのほうまで……入ってくるわ……!♡♡♡」
ロアッソの亀頭が狭い産道を突破し、その奥の子宮口へと到達した。その瞬間、シイコの体内で弾けたように、膣壁がロアッソのチンポをギュウギュウと締め付け、奥からは膣舌と呼ばれる器官が蠢き出て、亀頭に絡みついてきた 。
「あ゛あ゛あ゛あ゛んっ……!♡♡♡♡これぇ……!♡♡♡あったかくて……♡♡♡きもちぃい……!♡♡♡あなたのぉ……!」
シイコは甲高い嬌声を上げ、ロアッソの肩に爪を立てる。ロアッソは、自身のチンポが、胎内で、その奥の奥まで貪られている
「見て……あなた……♡♡ママのオマンコ……あなたのチンポで……パンパンよぉ……!♡♡♡」
くぱあとシイコは自身の股間をロアッソに見せつける。確かに、彼女の体に巨根が、その秘裂を限界まで押し広げ、ズップリと根元まで埋まっていた。
ロアッソのチンポを貪るように受け入れる若い肉体の官能的な反応が、彼の理性を焼き切り、本能的な種付けの衝動を呼び覚ます。
「……もっと……もっと奥まで……♡♡♡あなたの……濃いぃの……♡♡いっぱい……ちょうだい……!♡♡♡」
シイコは腰を激しく揺らし始め、ロアッソのチンポを自身の胎内の奥深くへと、何度も何度も引きずり込もうとする。その度に、ぐちゅぐちゅと粘着質な水音がリビングに響き渡り、ロアッソの腹の底から、新たな精液が込み上げてくるのを、彼ははっきりと感じていた。
シイコはロアッソの巨根をその身に受け入れたまま、夢中で腰を振り始めた。まだ体重の乗せ方も、角度の調整も拙く、ただがむしゃらに上下するだけの動きだ。
ロアッソの屹立したチンポは、シイコの熟した体内で激しく揺さぶられ、その度に、ぷちゅり、ぐちゅり、と生々しい水音を立てる。シイコの秘裂からは、ロアッソのチンポの動きに合わせて、白い愛液が泡立ちながら溢れ出し、ソファのクッションを濡らしていく。
「ん……っ!♡♡♡ふぅ……!もっと……♡♡♡もっと、おく……♡♡♡!」
シイコは息を弾ませ、赤い顔で喘ぎながらロアッソのチンポの先端を子宮の奥へと何度も叩きつけようとする。
この母娘を狂わせ、その若い肉体を支配しているという歪んだ万能感が、彼の脳髄を焼き焦がしていく。
「あなたのチンポが……あつい…わ…!♡♡あつくて…♡♡…とろけちゃいそう……!♡♡もう……だめぇ……!♡♡♡」
シイコは絶叫に近い声を上げ、腰の動きをさらに激しくする。ロアッソのチンポは、シイコの胎内で熱く膨れ上がり、限界まで高まった快感が、その先端から爆発しようとしていた。
「くううーーーママーーーっっ!!」
ロアッソの絶叫と同時に、大量の精液が、シイコの子宮の奥深くへと、何度も何度も叩きつけられるように放出された。今日一番の濃厚で、熱い奔流だった。シイコは白目を剥いて痙攣し、ロアッソの肩に顔を埋めたまま、ぐったりと動かなくなった。
「はぁ…♡♡♡あなたぁん…♡♡♡」
年上妻であるはずのシイコは2年たってもロアッソの支配下で子作りマゾ奴隷妻に堕ちていた。