シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「あん♡」
仰向けに寝そべったシイコに覆い被さった。
そのまま、正常位で挿入する。
「んああ♡オチンポぉ♡」
愛液と精液で十分にふやけたシイコのマンコに、チンポは何の抵抗もなく深々と突き刺さっていく。
伸ばした手が重なり、自然と恋人つなぎになった。
「ふあぁ♡」
チンポはヌルンヌルンと奥に進んでいき、亀頭がトンっと何かにぶつかった。
「きゃひんっ♡」
シイコが甘っとろい悲鳴を上げる。
膣肉とは感触の異なる、プルプルとした肉の壁。
子宮口だった。
さっきセックスしたときはその位置に子宮口はなかったはず。シイコの顔を見ると、その瞳にハートマークが浮かんでいた。
「ママ、今自分がどんな顔してるか分かる?」
「……どんな顔してる?♡」
あえて聞き返すシイコ。
「……僕の精子で孕む顔してる」
「……♡」
シイコは黙って微笑みを浮かべた。
「いい?」
「うん♡いいの♡」
シイコが子宮という、メスとして最も大事なところを自らの意思で差し出している。
「じゃあ、食べちゃうよ、ママの子宮」
シイコの体がビクンと震える。
「うん♡食べて♡あなたのオチンポで食べちゃって♡」
トットットッと亀頭で子宮口を優しくノックしてやると、シイコが悩ましげな喘ぎ声を漏らした。
「はあっ!♡ふあっ!♡ああ~!♡うう~っ!♡いっい~~!♡」
チンポの問いかけに応えるように、子宮口は亀頭にちゅうちゅうと吸いつき、甘えてくる。
「いくぅ~~!♡孕んじゃう!♡おおっ!♡またに、妊娠しちゃう!♡あうっ♡わたしのオマンコ♡んあっ♡♡」
「ママっ!」
さっき出したばかりなのに、あっという間に限界が来た。
子宮を優しく、でもせわしなくピストンする。
トチュトチュトチュトチュトチュトチュ……
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
シイコがメスの嬌声を腹の底から絞り出す。
精液が我慢できない勢いでチンポを駆け上ってくる。
トチュトチュ……ドチュウッッッ!
「お゛ーーっ!♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛ほっ!♡お゛お゛お゛お゛ーっ!♡」
衝動に身を任せ、亀頭を子宮口に思い切り押しつけて射精した。
気持ちよさで頭の中がチカチカする。
「お゛っ!♡お゛お゛っ!♡んお゛お゛ーー……っ♡」
ドビュッドビュッとチンポを脈動させながら精液を子宮に注いでいく。
「~っ♡っ♡っ♡っ♡」
シイコがついに言葉を失い、完全に、そして完璧に絶頂した。
もう何も考えられない。ただひたすらに気持ちいい。
うめき声を垂れ流しながら、快感の大波に揺られながら二人で体を震わせ、二人で手と手を握り合い、チンポとマンコを絡め合い、亀頭と子宮口をひたすらにこすりつけ合った……。
「うぅう~♡うあぅ~~♡あなた好きぃいぃ♡ぉ♡」
「僕もだよママのこと好き」
「うぅ~~…………♡あなた…また3人目妊娠したから…♡」
「そっか…、じゃあ産むしかないね…。先に産まれた二人は女の子で、また次は女の子かな~」
「どっちでもいいわ…。あなたとの子なら男の子でも女の子でもね…♡♡愛しているわ…♡♡」
「僕も愛してる…ママ」
ロアッソとシイコは手を取り合い深くキスをした。