シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ママが入れてあげるわね....❤❤」
ジュブッッッッ!!!❤❤❤❤
水音が響き、ロアッソの男根は裸エプロンのシイコの中に入る。
「……んっっっ❤❤❤❤」
その刺激にしかしは小さく喘ぐが、そのまま黙ってゆっくりと腰を動かす。
そのまま身体をロアッソの身体に密着させて、腰の動きだけでロアッソの男根を刺激させていく。
「……このまま、ゆっくりとやるから……慌てないで、リラックスをして❤」
ゆっくり。慌てずに。
その言葉の通り、シイコは激しい動きを全くせず、少し動かして膣が乾かないようにする程度の動きに留める。
その間にもシイコと密着した肌から熱と感触は伝わっていき、そんなに退屈はしない。
どれぐらい経っただろうか。真っ暗な空間で、シイコと二人抱き合っているだけの中
「…………んっっっ❤❤❤❤」
同じような動きをしていたシイコだが、突然膣の動きが変わった。
それと同時に、まるで吸い取られていくかのような、強烈な射精感が高まっていく。
「ふぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤ ふぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤」
シイコは荒い息で必死に呼吸を整え、動きを変えないようにするが、ロアッソの方はもう限界に近い。
「くっっっっ!!!」ロアッソのうめき声と同時に
ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤
今まででは感じたことが無いほどの、全てを出し尽くすような深い快楽の中で大量の射精をする。
「!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤」
シイコは思いっきり背中を反らせ、その絶頂を身体全体に受けていた。
だが、これで終わりではなかった。一度射精したと言うのに、ロアッソの勃起は終わらない。
シイコの膣も、まるで俺を捕食するかのような蠢く動きで、射精を促していく。
お互い声を出さない。
ただ吐息とうめき声だけ。そんな静寂の中、ゆっくりとシイコはロアッソに顔を寄せ
「んっふ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤」
舌を絡めたキス。
ロアッソは夢中でシイコの舌に絡めあって唾液を送り込む。
シイコはロアッソの頭を抱え込むように腕で包み込み、腰の動きを早くしてくる。
そんな刺激に耐えられるはずもなく、ロアッソはすぐに
ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤
射精をした。
「すごく良かったよママ❤」
「ママもよ....❤❤3人目を孕んでもまだママはあなたの女でメスよ....❤❤あなたの子を沢山孕んで産む覚悟は出来てるわ❤❤❤」
あれから抱き合ったまま、5回だか、6回だか射精したロアッソ達だった。