※この作品はR-18です。

シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第13話

 

「ママが入れてあげるわね....❤❤」

 

 

ジュブッッッッ!!!❤❤❤❤

 

 水音が響き、ロアッソの男根は裸エプロンのシイコの中に入る。

 

 

 

「……んっっっ❤❤❤❤」

 

 その刺激にしかしは小さく喘ぐが、そのまま黙ってゆっくりと腰を動かす。

 

 

 

 そのまま身体をロアッソの身体に密着させて、腰の動きだけでロアッソの男根を刺激させていく。

 

 

 

「……このまま、ゆっくりとやるから……慌てないで、リラックスをして❤」

 

 ゆっくり。慌てずに。

 

 

 

 その言葉の通り、シイコは激しい動きを全くせず、少し動かして膣が乾かないようにする程度の動きに留める。

 

 

 

 その間にもシイコと密着した肌から熱と感触は伝わっていき、そんなに退屈はしない。

 

 

 

 どれぐらい経っただろうか。真っ暗な空間で、シイコと二人抱き合っているだけの中

 

 

 

「…………んっっっ❤❤❤❤」

 

 同じような動きをしていたシイコだが、突然膣の動きが変わった。

 

 それと同時に、まるで吸い取られていくかのような、強烈な射精感が高まっていく。

 

 

 

「ふぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤ ふぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤」

 

 

シイコは荒い息で必死に呼吸を整え、動きを変えないようにするが、ロアッソの方はもう限界に近い。

 

 

 

「くっっっっ!!!」ロアッソのうめき声と同時に

 

 

 

ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤

 

 今まででは感じたことが無いほどの、全てを出し尽くすような深い快楽の中で大量の射精をする。

 

 

 

「!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 シイコは思いっきり背中を反らせ、その絶頂を身体全体に受けていた。

 

 

 

 だが、これで終わりではなかった。一度射精したと言うのに、ロアッソの勃起は終わらない。

 

 シイコの膣も、まるで俺を捕食するかのような蠢く動きで、射精を促していく。

 

 

 

 お互い声を出さない。

 

 ただ吐息とうめき声だけ。そんな静寂の中、ゆっくりとシイコはロアッソに顔を寄せ

 

 

 

「んっふ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤」

 

 舌を絡めたキス。

 

 ロアッソは夢中でシイコの舌に絡めあって唾液を送り込む。

 

 

 

 シイコはロアッソの頭を抱え込むように腕で包み込み、腰の動きを早くしてくる。

 

 

 

 そんな刺激に耐えられるはずもなく、ロアッソはすぐに

 

 

 

ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤

 

 射精をした。

 

 

 

 

 

「すごく良かったよママ❤」

 

「ママもよ....❤❤3人目を孕んでもまだママはあなたの女でメスよ....❤❤あなたの子を沢山孕んで産む覚悟は出来てるわ❤❤❤」

 

 

 

 

 

あれから抱き合ったまま、5回だか、6回だか射精したロアッソ達だった。

 

 

 

 

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