シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ちゅ❤❤❤ちゅ❤ちゅ❤ちゅ❤❤❤」
成熟した女シイコの舌と、若い男の舌と女の舌が互いに絡み合っていく―――
「すごいわ、あなたのオチンチン……♥あんなにいっぱいミルクを出したのに、もう硬さを取り戻してる……♥」
ロアッソの肉棒を優しく掴みながら、シイコはうっとりとした声を出した。
確かに、ロアッソのチンポはすっかり元通りの勃起を取り戻している。
何回でも射精が出来そうだ―――シイコのすっかり発情したメスの体を抱いていれば。
「あなたの、男の獣欲……❤❤ママがしっかり鎮めなきゃ……♥ね、あなたはどこにミルクを排泄したいの……?」
「どこって、そりゃ決まってるさママのおまんこさ」
ロアッソはシイコをベッドに押し倒した。
柔らかな内股を大きく押し開く。
シイコの女の穴が露わになった。サーモンピンクの裂け目から、ヒクヒクと透明な愛液を溢れさせている―――発情メスの体はいつでも男の肉棒を受け入れられる状態だ。
チンポの先端をあてがい、一気に挿入した。
シイコの肉の感触に、肉棒全体が優しく包み込まれる。
その快感に抗いながら、ロアッソは前後に腰を動かし、ピストンを開始する。
両腕でシイコの体をがっしりと抱きしめ、固定する。種付けプレスの体勢だ。
「ああッ……❤❤あなた、そんなに激しく……❤❤❤❤❤」
「気持ちいい、ママ?もっと激しくしてやるからね……」
ロアッソはさらに動きを加速させるのだった。
「あなたあ❤❤はっ❤❤はっ❤❤、相変わらずすごい腰使い……❤❤❤❤水音がたって、ばちゅんばちゅんいってる……あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
ロアッソとシイコの愛し合う。横には二人の子供の娘たちがスヤスヤと眠っている。
「ああッ……❤❤❤❤娘たちに恥ずかしいところを見られてるのに……♥あなたの逞しいオチンチンで何度もイッちゃうのぉ……❤❤❤❤❤」
「愛してるよ、ママ……一番熱くて濃いチンポミルクを出してあげるから……ママの子宮で受け止めて……!」
「ああッ❤❤❤❤欲しいッ……❤❤❤❤❤赤ちゃんの種がいっぱい詰まった、熱いあなたの赤ちゃんミルク欲しいのぉッ……❤❤❤❤」
もうすぐ射精する。そう思いながら、頭の冷静な部分で思考を巡らせてもいた―――性欲を鎮めるまで、何回射精出来るのだろうと。
夜が明けるまでには全弾打ち尽くした。
ブビュウウウウウウウ❤❤❤❤❤
「やあああん❤❤❤❤あなたのミルクいっぱい出てぇ❤❤❤おっほぉおっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤ウソまだ突いてぇるのお❤❤❤❤」
ズバン❤❤❤❤❤ズバン❤ズバン❤ズバン❤❤❤❤❤
シイコのいうとおりロアッソはシイコに出してもまだ突くのは辞めなかった。
ロアッソは更に、チンポをシイコの奥深くに打ちこみ、二度目の射精を始めたのだった。
その後、3人目をめでたく出産したシイコは三回産んだにも関わらず、色気は衰えずむしろ年下の夫のロアッソに可愛がられているせいか、女としての色気は巷では美の魔女だと言われていた。