シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「んんっ、んぁあああ♡」
「シイコのおっぱいでかいな…」
ロアッソは揺れるシイコのおっぱいを、ぎゅにゅっ♡と掴むと乳房を乱暴に揉みしだいた。
「ああぁん…♡♡♡そんないやらしい手つきでおっぱい揉まないでぇ♡♡」
シイコの言葉には耳を貸さず、ロアッソは凄まじい柔らかさの乳房を根元から搾り上げ、尖った乳首を人差し指で押し込んだ。
「んほおおっ♡それ、だめぇぇ・・・♡♡おっぱいがビリビリしちゃうぅ♡」
「こんなスケベなおっぱいしてるシイコが悪いんだよっ・・・んぢゅぅっっ!」
ロアッソは乳房の性感帯を指圧しながら、ぴんぴんに尖りきった乳首にむしゃぶりついた。
敏感になった乳頭を舌で転がし、唇で卑猥な音をたてながらバキュームする。
「あっひぃぃ♡それ、だめぇ…♡♡!お゛ぉぉぉっ♡」
ロアッソの手はシイコの柔らかな乳肉をむにむにと揉みしだいている──それも乳房の奥に刺激が届くように最適なツボを突くようにだ。
パァンっ♡パァンっ♡パァンっ♡パァンっ♡
更に追い打ちをかけるように、ギチギチに勃起したチンポで下から突き上げてやった。
「らめぇ・・・♡それされたらぁ、おかしくなっちゃうぅぅ♡」
「凄くかわいいなっシイコ…」
「あぁ、だめぇ・・・私、年下の坊やにイカされちゃうぅ」
「いいな…その坊やって言うの…僕のこと坊やって呼んでよ…」
「坊やぁ…♡私のこともママって呼んでぇ…♡」
「ママっ!」
パンパンっ!♡♡パンパン♡♡パンパンっっ♡♡!!
ロアッソはおっぱいを揉んでいた指を乳首に添え、きゅぅぅっ♡とつねり上げる。
シイコがちょうど、快楽を逃がすように深く息をついた瞬間であった。
「はひぃ!?あぁ♡♡♡、坊やぁ…♡♡はぁぁぁぅ~~っ♡オ゛ほぉぉぉ♡♡♡」
完全に油断しきっていたようで、電流が走ったように身体をビクリと震わせるシイコ。
その直後にスケベなメスイキ声が、艶めかしい唇から発せられた。
「オ゛ほぉぉ♡イグぅ・・・イッぢゃうぅぅ♡坊やぁ…♡イクのとまんないよぉ♡♡♡」
「それそれっ!ママ、おまんこもイっちゃえ」
バチゅっ♡バチゅっ♡バチゅっ♡バチゅっ♡ドチゅんっ♡
「あ゛ぅぅぅ♡ママぁ・・・もうらめぇ・・・っ♡♡♡」
ロアッソは限界まで耐えていた射精感を解放することにした。
止めていた栓が外れたホースのように、陰嚢からザーメンがせりあがってくる。
それを止めることなく、ロアッソはシイコの膣奥へ思い切り撃ち放った。
びゅるっびゅるっ♡と、子持ちの人妻に膣内射精を行うことに興奮したロアッソは、子宮口を叩くように腰をぐりぐりと押し付けた。
「はへぇ♡デカチンポぐりぐりされるのぉすごすぎるぅ♡あ゛ぅ・・・っ♡」
完全に陥落したシイコは半ば白目を剝きながら、ロアッソの胸板に倒れてくる。
「ママ可愛いよ・・・んぢゅっ、ぢゅるるっ」
「あぁん…♡、こんな若い子に落とされちゃうなんてぇ・・・♡♡んぢゅっ♡ぢゅずずずっ♡」
シイコたちは愛し合う恋人のように激しいキスを交わした。
そこにはお互いの立場など関係ない、ただの男と女の関係だけが存在したのだ。