シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ふふ…♡ママ…、ママは僕のだよ…♡」
「んええ…♡レェロ…♡レェロ…♡」
ロアッソの舌がシイコの舌を強く絡め取り、唾液が混じり合う。
シイコの身体が震え、彼女の抵抗が弱まる。
「ん…♡ぁっ…!♡あああん…♡ちゅう…♡ちゅぱ…♡」
シイコの呻きが漏れ、彼女の瞳が潤んだ。
「ママに指輪はめて上げる。僕とママは夫婦だって言う証拠。」
「あん…♡ぼうや…♡でもママには旦那と子供がいるわ…♡んんん…♡ジュルジュウ…♡んっ…♡んあっ…♡」
ロアッソのキスが深まり、シイコの意識が蕩けていく。
ロアッソはシイコのために用意した結婚指輪を左手薬指にはめてあった元旦那の指輪を強引に外し、自分の用意した指輪に付け替えた。
「前の男は忘れるんだ…。今ママは僕のお嫁さんだから、浮気しちゃだめだよ」
「あああん…♡ぼうやの独占欲に支配されちゃった…♡分かったから…♡ちゅう……♡…ううん♡ママは坊やの女よ…♡じゅううるうる…♡」
二人の身体がさらに密着し、シイコの胸がロアッソの胸筋に押し付けられた。
「はあ…、はあ…、ママ……♡ママ……♡」
ロアッソの欲望が抑えきれずシイコの唇が震え、彼女の身体がロアッソに凭れかかるように力が抜けた。
「んっ♡ちゅ…♡♡じゅる…♡ジュッブ…♡ママは逃げないから…♡坊やのモノだからぁ…♡…あああん…♡♡♡」
ロアッソはシイコの声を塞ぐためだけにキスを続けていたが、シイコの反応が予想を超えて激しくなっていた。
ロアッソの部屋中では、空間にシイコとロアッソの熱い息遣いが響いていた。
ロアッソの唇がシイコの唇に激しく押し付けられ、濃厚なキスが彼女の叫びを飲み込んだ。
「ママ…♡ママぁぁ…♡」
「ンッグ…♡ンッグ…♡じゅっぱ…♡じゅっぱ…♡坊や…♡坊や♡じゅっぱっ♡」
ロアッソの両手はシイコの腕を壁に抑え、彼女の抵抗を封じている。
彼女の唇がシイコの柔らかい唇を貪り、熱く湿った感触が二人の間で溶け合った。
ロアッソの舌がシイコの口内に深く侵入し、ぬめりを帯びた動きで彼女の舌を絡め取る。
シイコの唾液が媚薬のように滴り落ち、ロアッソの口内に甘く淫靡な味を広げた。
「ママの唾液美味しいよ…♡」
「んっ…!♡ んぁっ…!♡」
シイコの呻きが漏れ、彼女の瞳が潤んで揺れた。
ロアッソは無我夢中でシイコの唇を重ね続けた。
ロアッソの唇がシイコの唇を吸い上げ、柔らかく弾む感触を味わいながら、舌がシイコの舌をねっとりと絡め回す。
唾液が混じり合い、熱い糸を引きながら二人の唇の隙間から溢れ出した。
シイコの息がロアッソの顔に当たり、シイコの欲望が抑えきれず、ロアッソが暴走していた。
シイコの身体がビクッと震える。
「ん…ぁ…♡やあ…♡!」
シイコの声が途切れ、彼女の唇がロアッソに吸い込まれるように震えた。
「ちゅ…♡ちゅ…♡れぇえろぉ♡れぇえろぉ…♡」
ロアッソのキスがさらに深まり、ロアッソの唇がシイコの唇を貪欲に求め、舌が彼女の口内を執拗に愛撫した。
ロアッソの舌先がシイコの歯茎をなぞり、シイコの上顎をくすぐるように這う。
ロアッソの唾液がシイコの喉に流れ込み、媚薬の効果が彼女の全身を熱く疼かせた。
ロアッソの唇がシイコの唇に吸い付くように動き、シイコの舌が無意識に応える。
「はぁはぁ…♡ママ……♡元夫には離婚届けを出してね…今日からママは僕のお嫁さんだよ…♡」
「ああ…♡坊やのお嫁さんね…♡分かったわ、金輪際私に近づかないように言っておくからママとたくさん夫婦の子作りしましょうね…♡」
「ママぁ…♡」
ロアッソは感極まりシイコをぎゅっと強く抱き締めた。これで心置きなくシイコと夫婦の子作りが出来るのであった。