シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「あっ…♡あっっ♡坊やぁん…♡」
ロアッソのモノが奥に当たるたび、シイコはあっ…あっ…と喘ぎ声を上げる。
突くたびに感じてるシイコの顔は、子供を産んだ元人妻と言えど可愛いし、エロい。
それを見ているうちに、腰を振る速度は自然と早くなっていった。
そして、シイコの感じ方も…。
「あっ!♡ああっ♡!あっ…♡…♡ああ♡、あぁんっ♡!」
シイコもそうだろうが、ロアッソもめっちゃ気持ちいい。
シイコの熟々とした膣なかは、暖かくて、ぬるぬるしてて…。
シイコの中は狭く、ちょっとキツい。でも、そのキツさがいい。
暖かく、母親のように優しく、ちんこを締めつけてくる。ロアッソには5才の頃に母親を亡くしていたこともあって、人妻オークションでシイコを見たときにシイコの魅力に引き寄せられていた。
「っ…ママの膣、気持ちいいっ…!」
ロアッソが思わず声を上げると、シイコも答えた。
「ママもっ♡、感じてる!♡すごいっ…♡気持ちいい!♡」
ここでロアッソは、あくまでも腰を振りながら、シイコの胸に吸い付いた。
再びシイコが喘ぐ。ロアッソはそれを、もっと聞かせてくれとばかりに乳首を吸う。
「んあっ…!♡坊や…♡ママの可愛い坊や…♡もっとママのおっぱい吸ってぇ…♡!」
それを聞いたロアッソが、さらに強く乳首に吸い付くと、シイコはより大きな喘ぎ声を聞かせてくれた。
そのまましばらく、シイコを犯し続けた。
やがて、シイコの喘ぎ声に変化が起きた。
「あっ♡…ああ、♡ママ…もう、イキそう…!♡」
なんという偶然か、ロアッソもちょうどイキそうになっていたところだ。
シイコの体は、膣や胸だけでなく腰もなかなかだ。
ちょうど、うまい感じに手で掴める大きさと形の腰で、そのくびれ方もロアッソの好みだ。
そろそろ限界が近づいてきた。
「っ…ママっ、イキそうだ…!」
ちんこを出し入れするたび、射精感がこみ上げてくる。
そして、それはもう間もなく限界を迎える。
「…!い、良いわあっ!♡…♡坊や射精だして…♡射精して♡!」
「…それなら…出すよ、ママの膣に!」
さらに射精感が上がってきた。
ロアッソは全速力で腰を振り、シイコの体を貪る。
「来てぇ!♡坊やの子種♡全部♡!ママに…ちょうだあい!♡」
そう言われて、興奮しない男などいない。
シイコとのセックスで、僕は中出しする。
「ああもうイク…イクぞぉっ!!」
ドピュ♡♡♡ドピュッ…!!♡♡♡♡♡
「あっ♡…♡…あああ♡♡♡ああああっ!!♡♡♡♡」
ロアッソは己が全ての欲望をシイコの膣内に叩き込むように吐き出していた。