シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ん゛あ゛っ…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シイコはロアッソにおっぱいを吸われていた。シイコはロアッソの子供を妊娠し、シイコのおっぱいは母乳ミルクが出るようになっていた。
「ん゛ぅ…………♡ んぉッ…………♡ んっ♡ んっ♡ おっ♡ ぉ……♡ お゛っ♡」
性欲も理性もただの一匹の雌としての己を刻みつけられるシイコ。
快楽によるオーガズムだけでそれよりももっと強く、素晴らしく、彼女の身も心も幸せで埋め尽くす形容しがたい感覚。身体が弓なりに反る。すると胸を前に突き出す形になり、ちゅぱちゅぱと授乳するロアッソの口により密着する。
「ママ…♡ママ…♡じゅる…♡じゅる…♡」
「ぉ、ぉ゛………ッ♡♡ 坊や♡、それ、あ、あああ♡♡♡♡ きちゃ、きちゃうっ♡♡♡」
舌がそろりと乳粘膜を舐め上げるたびに、感度が深くなっていく。授乳のために張り巡らされた乳腺はぴゅ、ぴゅっと溢れていく。
シイコの母乳ミルクが、かぷりと重ねられたロアッソの唇の中へ吸い込まれてゆく。
「らめ、らめ、らめ……♡♡」
シイコの舌のろれつが回らない。
表情筋が弛緩し、発情した雌犬のように口端から涎が垂れるのを防げない。
気持ちいいのは、乳首を責めるロアッソの口と舌だけではないのだ。むしろおっぱい全体を撫でるロアッソの手の動き
シイコの乳房の表層、皮膚一枚の上を、ショータのひとさし指の腹が優しくくすぐる。
「お、お゛……っ♡ ママ、坊やにおっぱい吸われるのが病みつきの変態になっちゃうよぅ♡♡♡♡」
尖りきって母乳を出す乳首の先を、れろれろとロアッソの舌が舐め上げるたびに、あ♡♡♡ あ♡♡♡と、歓喜の声が漏れる。
「ちゅぱ……♡ちゅぱっ…♡僕はママのミルクずっと飲んでいたいたいけど止める?」
「やぁっ♡」
ロアッソが乳首から唇を離し、シイコは髪をぶんぶんと揺らす勢いで首を振った。
「らめっ、つづけてっ♡♡ おねがいっ、もっとおっぱい吸ってっ……なんでも、何でもするからっ、坊やのして欲しいこと何でもするからっ♡♡♡」
「大丈夫だよ。僕は逃げないから、気の済むまで……ちゅっ」
「お゛……♡♡ 坊やぁ…♡、しゅきぃ♡♡♡」
再開される授乳。シイコはぴぃんと身体を弓なりに反らせて迫りくる快感の中、本心をぶちまける。
シイコのショーツがぐちゃぐちゃに濡れてぴたりと身体に貼りついていた。
「あ、あっ♡、それ好きっ、強くするの好きっ♡♡ おっ……♡♡♡」
たぷんとしたおっぱいが、ロアッソの手によって下から持ち上げられる。さっきとは打って変わって、乱暴に鷲掴みされた。牛の乳しぼりのように変形したシイコの美乳から、びゅ、びゅっと母乳が出る。
「ちゅぅぅ♡」
「ぁぁぁあああああん♡♡♡♡♡」
自分の肉体どころか心も魂も支配するロアッソの愛撫と口戯。
ロアッソが愛おしい。
シイコの存在意義は、産まれたのはロアッソを愛するためではないかと思えてくる。ロアッソに奉仕し、彼に胸を与え、乳房を心行くまで堪能してもらうための女の身体に産まれたのだと。
ちゅぅ、と、乳首を吸われてゆく。
「あ♡、あ♡、あー、あ゛~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
絶頂が連なり激しい高みへシイコを誘っていく。仰け反った身体。弛緩した腕を抱き着くロアッソの背中に回して抱きとめたまま、ユメはあられもない官能の声をあげる。
胸の先から全身へ、快楽が広がっていく。
快楽が、脊髄を経由して隅々へと響き渡る授乳愛撫
ぶしぃ♡♡♡ と、淫液がしぶき、シイコの膣奥からどろどろになったショーツへと、潮吹きとなって流れ出る。
「くる♡、いく…♡、きちゃう、くるっ♡♡♡♡んああああああああああああああああああああああ!!♡」
シイコの激しい絶頂。
がくん、と、身体が揺れる。
がくん、がくん、がくんと、海老のように激しく揺れる。
「ママ…♡おっぱい吸われただけで逝ったね…♡可愛いママ…♡」
「坊や…♡あっ…♡あっ………♡」
ロアッソに頭を優しく撫でられるシイコは白目をむき、ベロを出してア顔を晒していた。