シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ママが可愛すぎてこんなになっちゃったよ」
「坊やぁん……♡」
シイコは我慢できないとばかりに顔を寄せ、くんくんと鼻をならしてロアッソのおちんちんの臭いを嗅ぐ。
けっして良い匂いとは言えないが、シイコにとってはどんなものよりも身体を発情させる。
我慢出来なくなったシイコはロアッソの言葉の待たずにぱくりとパンツごと亀頭を咥えた。
口の中で溜めた唾液をパンツにまぶしながらパンツ越しにフェラチオをする。
「っ……ママ、そうそう、ご主人で旦那様のおちんちん舐めるんだ」
「坊やぁ♡ちゅ…♡ぺろぺろ…♡ぺろっ……♡」
あむあむ、とシイコは嬉しそうにパンツごと甘噛みする。布越しの刺激が中途半端な快楽となってロアッソを襲い、今までに味わったことのない感覚にロアッソも制止の手を止める。
「あむ♡、んむ……♡ん、じゅるる……っ♡」
「くっ……ママ、きもちいい……」
「えへへ♡ 坊やのおちんちん♡もっと♡、もっとぉ……♡」
シイコが一生懸命年下で少年の旦那様のロアッソの肉棒を頬張る。
シイコが嬉しそうに、楽しそうに、それでいて一生懸命に頑張る姿はそれだけでロアッソは彼女の愛おしさが爆発する。
「ママ、そろそろ……っ!」
「ふぁい…♡しつれいします……♡坊や…♡」
我慢の効かなくなったロアッソの懇願に、シイコは幸せそうに頷いた。
ロアッソのパンツを脱がせ、改めて肉棒に舌を這わせる。
肉棒を横向きに咥えて舌を這わせ、両手で肉棒を扱き続ける。
丁寧に肉棒を舐め回し、亀頭にキスをする。舌で先端をちろちろと舐め続け、早く早くと射精を促す。
「ん♡、んぐ♡ん~……♡ちゅ♡、ん、じゅるるる……!♡」
「っ、ママ、凄い気持ちいい……!」
「……♡ ん、んむ…♡…ちゅぅぅぅ……!♡」
「んっ……!ママぁ!!♡」
ロアッソの限界が近いことに気付いたシイコがいよいよとばかりに口をすぼめて肉棒を締め付ける。
そのまま頭を上下に動かし、舌と唇で肉棒に刺激を与え続ける。だらだらと零れる唾液が肉棒を汚し、シイコは構わないとばかりにさらに激しく肉棒を吸う。
「ママ、もう射精る!んぐっ……!」
「じゅるるる……♡ ん、あむ……!♡」
口に出すか顔に出すかを選んで良いと言われ、シイコは迷わず肉棒を口に含んで吸い上げる力を強くした。
ロアッソはシイコの頭を優しく撫でる。シイコはうっとりと表情をほころばせながら啜る力を激しくしていく。
「―――っ。ママ、もう射精る、口で受け止めるんだ……っ!」
「あむっ♡ ん、ちゅ♡坊やだひて…♡ママ受け止めてあげるから…♡ じゅるるるるるっ♡♡♡」
ロアッソが限界を告げると、ラストスパートとばかりに勢いをつけて頭を上下に動かす。それでいて何度も肉棒に舌を絡め、水音を立てながら激しく吸い上げる。
「じゅるるるっ♡♡♡ ん♡、ん♡、んーーー……~~~っ♡♡♡」
「っぁ、射精る……!」
「っ! ー、ー、ー……ん~~~っ♡♡♡」
限界を迎えたロアッソが射精する。
シイコは待ってましたとばかりに笑顔で射精を受け止め、流れ込んでくる精液を嚥下していく。
慣れた様子で精液を飲み込んでいく。
最初に感じていた苦さにももうすっかり慣れたようで、瞳を閉じて精液の味を堪能している。
「んく♡、んく……♡ん、♡はぁ……♡一杯出せたわね…♡坊や…♡」
「はぁ…、はぁ…、ママ…なんて可愛いんだ…♡」
「えへへ…♡坊やのママだからよ…♡」
精液を飲み干したシイコがはにかみながら潤んだ瞳で見上げてくる。
唇をぺろりと舐め、
妖艶な雰囲気を醸し出すシイコが愛おしくて、そんな彼女を優しく撫でた。