※この作品はR-18です。

シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス   作:オッパイは正義マン

8 / 14
第8話

「坊や、、んっ…♡んっ…♡気持ちいい?♡」

 

 シイコはロアッソのペニスから口を離す。ロアッソのペニスが唾液でべちゃべちゃに濡れた状態で外気に触れるとひんやりとして、口内との温度差がまた新たな快感を生んだ。

 

「気持ちいよ……ママ…♡」

「ほら、また白いおしっこ出して…♡ママに一杯ぶっかけるのよ…♡♡」

 

とシイコは優しくロアッソに囁いた。

 

 その言葉に反応するかように、ロアッソは再び射精感が高まっていくのを感じる。

 ロアッソの限界が近くなったのを感じ取ったシイコは、再びペニスにしゃぶりつき、ラストスパートをかけるかのように激しく頭を動かした。

 

「ちゅぽっ!♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡、ぬちゃぁ……♡♡♡くぽっぐぽぉ♡♡、!れろぉ……♡♡♡♡じゅぽっ!ズロォオオオ!!ジュポッジュボォオオッ!♡」

 

「あああ…♡ママ…!!♡♡♡」

 

「ん゛んん…!♡♡ぼうやぁ…!♡♡ん゛っぐ♡ん゛っぐ♡♡いいわぁ…♡ママを乱暴に扱って…♡ママのお口でシコシコしてぇ…♡」

 

 

 

より一層激しさを増したフェラの音とシイコの荒い息が部屋に響き渡る。

 そしてついに我慢できなくなったのかロアッソはシイコの頭を掴んで自分からペニスを喉奥まで押し込んだ。突然の行動にシイコは驚くが、すぐに受け入れた。

 喉奥にまで侵入してきたペニスは容赦なく口内を犯していく。こつんこつんっと喉奥をノックされる度に吐き気を催すが、それでもシイコは口を離さなかった。むしろより強く吸い付いていく始末だ。

 ぶるるっと祐希のペニスの根本が震え、膨らむのをシイコは口の中で感じた。

 

 

 出そうと感じたシイコは、とどめをさすかのように、ペニスを思い切り吸い上げると同時に、舌先で鈴口をつつく。 その瞬間ロアッソは絶頂を迎えた。

 

「ママああああああ!!!」

 

ビュルルルー!!♡♡♡ピュッドピューーッ!!♡♡ビューーーーーーーーッ♡♡♡♡

 

「ん゛ぼぉ…♡おっごぉ…♡♡」

 

大量の精液がシイコの口の中に放たれた。頭を押さえつけられているため逃げることもできず、シイコはそれを全て受け止めるしかなかった。

 

 

 しかしそれでもなお射精が止まる様子はなかった。それどころかさらに勢いが増しているようにも感じられた。まるで噴水のように噴射された精液は喉奥を何度も叩きつけ、シイコは息苦しさに涙を流しながらもなんとか飲み込もうとする。

「げほっ♡げぇっほ…♡坊や凄いわ…♡飲みきれない…♡」

 

 しかし、あまりの量の多さについに口から溢れてしまった。口の端から精液をこぼし、えづくシイコの姿を見てロアッソは心の中に今まで経験したことのないものが湧き上がるのを感じた。ただ雄としての本能がロアッソを突き動かし、ペニスを再び勃起させていた。

 

 

「え…♡うそ…♡まだ坊やのおちんちんビンビンなの…?♡」

 

「ママが悪いんだからな!ママがエロくて可愛いから!!」

 

 

パアン…!♡パアン…!♡

 

 ロアッソは腰を必死で動かしていた。少しでも気持ちよくなる箇所を探すかのように本能のままに腰を突き上げる。そのたびにロアッソの巨大なペニスがめりめりとシイコの中を蹂躙していく。その圧倒的な存在感にシイコは翻弄されるしかなかった。しかしそれでもなおシコは腰を振り続けた。元夫とのセックスでは決して得られない快感をもっと感じていたかったのだ。

 

「ママ……♡すごいよ……♡ママとずっとエッチしたいよ…!♡ああ…♡ママああああああ♡」

 

 

「はんっ♡…あん♡…あんっ♡凄いのぉ…♡…あはぁん…♡」

 

 

 ロアッソは叫ぶ。シイコは答える余裕もなく、ただ夢中になって快感を求めていた。パン!パン!と肌がぶつかる音が部屋中に響き渡る。

 ロアッソのペニスが子宮口を刺激するたびにシイコの全身は電気が流れたかのように痙攣し、その刺激をさらに求めようと自然と腰が動く。

やがて絶頂が近いことを感じ取ったのか、いつしか二人はお互いの手を強く握り合い、ラストスパートをかけるように激しく動き始める。

そしてついにその時が来た。

 

どぴゅうううう!!♡♡♡びゅー!♡♡♡びゅっ!♡♡♡びゅるるるる!!ビューッ!ビュッ! ドピュッ!ビュルルル!!ビューーーッ!!ブビュウウッ!!

 

 すさまじい勢いで精液が発射された。3度目の射精でもあるにもかかわらず、シイコの膣内で膨らみ子宮口を圧迫する。

 

「ああぁん…♡…あはあああぁんっ!♡♡♡だめぇ…♡っ!ママイックゥウウッ♡♡♡♡!!」

 

 シイコも大きな喘ぎ声を上げ、全身を弓なりにのけぞらせた。その反応によって膣内が激しく痙攣し、それに呼応するかのようにロアッソのペニスはさらに追い打ちをかけるかのように射精を続けた。

 長い吐精が終わると同時に、シイコは力が抜けたように倒れ込みそうになるが、ロアッソが抱き締める。

 

「なんて子なの……♡ママ気持ちよすぎて坊やとのエッチのことしか考えられないわ…♡好きよ…♡坊や…♡」

 

 

こてんとロアッソの体にシイコは身を預けた。

 

 

ーーーーーー

 

 

「なんだ…!これは…!シイコが離婚届けを出したと思ったら年端のいかないこどもと!」

 

 

元旦那に送られた離婚届入り封筒とDVDが封入されていたのを元旦那は開けてみると元妻のシイコが少年ロアッソのモノになっている姿をただ見ていることしか出来ない。しかも元旦那はロアッソという少年に雄として完全敗北していたのだった。

 

「あなたへ♡私にはもう新しいご主人様で旦那様がいます♡しかもその旦那様に赤ちゃんを孕んだからもう私と会わないでね…♡子どものことはあなたに任せるわ…♡」

 

と最後にシイコのメッセージ付きで一方的別れを告げられた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。