シイコ・スガイを人妻オークションで落札し、シイコと寝取り子作りセックス 作:オッパイは正義マン
ぶるんっ!!ぶるん!!とシイコのボテ腹が揺れ、シイコのおっぱいもたぷんたぷんと縦に揺らしている。
「あ゛うっ!!・・・♡♡♡あはんっ!!・・・♡♡♡あはんっ!!・・・♡♡♡」
シイコの腰にしがみついて夢中で腰をふると、突き上げられたシイコの後頭部がロアッソのなすがままに揺れる。二人が折り重なって揺れる姿をロアッソが息を荒くしながらすぐ横で見つめている。風呂場の鏡に背後から犯されているシイコの姿が映り、天に目線をさまよわせ、ガクガク揺れる丸顔のまわりで髪がぱたぱたと可憐に跳ねている。
「はあっ!♡・・・はあっ!・・・ママっ!♡・・・ママあっ!♡」
それを見てロアッソはすぐ絶頂に達してしまった。ビクビクと痙攣し、シイコの臀部のはずむような感触の奥深くに勢いよく精が放たれる。
「アウ゛ッ!!♡♡♡♡・・・ンンンオ゛ッ!!・・・♡♡♡…オ゛ホッ!!・・・♡♡♡」
ロアッソがしがみついた人肌のあたたかい体が、子宮の奥に精液を吐き出されるたびに凄絶なうめき声をあげて激しくのけぞる。少年のロアッソに車の鏡にシイコの体を押さえつけられて胎内に射精されているシイコが身をのけぞらせるたびに、シイコの髪がロアッソの顔に勢いよくふりかかる。
「あはぁっ・・・♡♡♡かはっ・・・♡♡♡♡」
昨晩シイコと散々セックスしたずなのに、ものすごい量の精液が際限なくシイコの中に放たれていく。ロアッソがたっぷり出したあとの精液溜まりになった胎内に新しい精液が押し込まれていく感触に、シイコが身をよじらせて悶絶する。
どびゅうう・・・♡♡♡どびゅううう!!♡
ロアッソの容赦ない射精に耐えていたシイコの意識が遠のき、朦朧とした表情で床にへたりこむと、ロアッソの蠕動のたびに結合部から怪音を立てて白濁が吹き出しはじめた。シイコが意識のない受精する人形になってもまだ、ロアッソのそこからビューッ、ビューッ、と勢いよく子宮を穿つ勢いで精が放たれる。
「あっは…♡・・・はっ・・・♡♡♡はんっ・・・♡♡♡♡」
口の端からよだれを垂らしてプルプル痙攣するだけになったシイコの中にロアッソが最後の蠕動を終えて体を離す。大の字に突っ伏したシイコの股間からロアッソの出したものが勢いよく流れ出る。子宮の奥まで二人の精液に蹂躙され尽くしたシイコはしばらく情けない声でため息を漏らし肩を上下させているだけになった。
翼はその背中にしがみついてキスをし、ロアッソは愛おしいようにぐったりしたシイコの頭をなでる。
「ママ・・・♡大好きだからね・・・・気絶しても何回でもセックスしまくってあげる・・・♡ママは僕だけのママだよ・・・・♡」
「あ・・・♡あっは・・・・♡♡ぼう・・や・・・♡♡♡」
シイコはもうこの年下で少年の旦那様から愛の楔を打ち込まれ、逃れられないのだと悟り、シイコもまたその楔を解くこともなくロアッソそのものを受け入れていたーーー