※この作品はR-18です。

ガールズバンドメンバーがエロに目覚めたら、、   作:轟雷光

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今回のオリ主
金子大輔・高校2年生、学校で出会ったにゃむに一目惚れし現在交際中、進学で福岡県から上京して現在は同棲中。



若い麦は美しく‬(オリ主×にゃむ)

大輔「ふぅ…」

にゃむ「おつかれ。」コトッ

バイト終わり、家に着いてゆっくりしているとにゃむがコーヒーを入れてくれた。

大輔「あ、ありがと。」

にゃむ「いえいえ〜。バイト上手く行ってるみたいだね。」

大輔「うん、おかげさまで忙しくさせてもらってるよ、そういうにゃむもね。こんにちにゃむにゃむ〜つってw、って痛ぁっ!?」

にゃむ「恥ずかしいからやめてよ!w家でにゃむちはほんとに!」

大輔「ごめんて」

にゃむちでいじると彼女は少しキレるのだ、それがまたかわいい。

大輔「それにしても、Ave Mujicaほんとにすごいねー、今度はロッキンですかい、ま、もちろんバイト休んで行くけどねー」

にゃむ「毎回来てくれるのほんとに嬉しいよ(*^^*)」

大輔「だってにゃむめっちゃかっこいいし、ムジカのみんなにも知られてるから隠す必要無いよねって思ったからさ〜w」

にゃむ「それはそうwww」

大輔「いや〜だってさ〜メンバーの前で堂々とスピーカー通話したらそりゃ誰!?ってなるしましてや男だし、しかも彼氏って堂々と言っちゃうもんだからwwwこっちとしてはめっちゃ面白かったけどwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

そう、にゃむが堂々とみんなに言ってしまったものだからオレがにゃむと付き合ってることはムジカのみんなにバレてる。だから開き直った。

にゃむ「だからといってこの前のライブで楽屋に差し入れ直接持ってくるのは無いよ流石にwwww」

大輔「いいじゃんその方が遠慮無くなるだろうしw

顔も知ってもらったら接しやすくなるでしょw」

にゃむ「それもそうか」

大輔「てなわけで、次も福岡土産何か差し入れしておくよ」

にゃむ「いつもいつもありがとね〜、海鈴とか毎回喜んでくれてるよ」

大輔「それなら良かったわ〜」

何気ない話だけどこれが幸せっていうものか〜、

というかこれが日常である。

大輔「ね〜にゃむ〜。」

茜「なにー?」

大輔「明日ってさ、確か休みだったでしょ?俺も明日休みなんよね、2人でどっか出かけない?」

にゃむ「良いね!デートじゃん嬉し♡」

大輔「どこ行きたいとかある?」

にゃむ「洋服見に行きたい!」

大輔「あ、それ俺も思ってた!私服のレパートリー減ってきたから増やしたかったんだよね!」

にゃむ「じゃあ明日アウトレットでも行こうよ!」

大輔「いやそこ格安なんかい、もっと高い服でもいいんじゃない?」

にゃむ「安い服でもオシャレに着こなすのが私だから(ドヤっ)」

大輔「あ、今ドヤったねw」

にゃむ「あはは〜」

明日は久々のデート♡

大輔「じゃあ風呂入るわ」

にゃむ「待って…今日は私も一緒に入りたい///」

大輔「うぇ?」

にゃむ「ねぇ、明日休みならさ、今日、、、」

大輔「にゃむ、その先はオレが言いたい。えっち、、しよ?」

にゃむ「いいよ、、」

大輔「じゃあ、一緒風呂入ろ?」

にゃむ「うん///」

あ、こりゃ今日寝れなくなるぞ

シュル パサパサ

大輔「にゃむ、、綺麗だね、、」

にゃむ「ねぇもう勃ってるじゃんw」

大輔「あんな誘い方されるとさぁ//」

にゃむ「えへへ〜」

大輔「とりあえず洗うか」

そうしてにゃむが前に座りオレは後ろに座った。尚風呂の中に椅子は2つある。

にゃむ「んっ、、あっ、、、」

大輔「なんでただ洗ってるだけでそんな声出すんや」

にゃむ「だってぇ〜、、大輔の手だもん〜、、あっ、あんっ!」

大輔「あんた、、それ才能だよ、、だってまだ背中だよ?おっぱいとか触ってる訳じゃないのに、、ん?」

にゃむ「あ、バレた、あんっ、、」

大輔「おいおい、、まあいいんだけどさ」

なんとにゃむは人が身体洗ってあげている時にオナニーをしていた。いやマジかよ……

大輔「てかなんで!?」

にゃむ「さっき言った通り、大輔に背中洗ってもらってたら〜興奮しちゃって、、キュンキュンするの、、」

大輔「あ〜なるほどね〜、、じゃあにゃむ、こっち向いて?」

にゃむ「うん、、いいよ、、」

クルリ

大輔「にゃむ、、綺麗だね、、」

にゃむ「ねぇ、、キス、、」チュ

大輔「んんッ...///」

チュー

大輔・にゃむ「ぷはぁ、、」ムラムラ

大輔「どうする?ベッド行く?それともここで少しする?」

にゃむ「ここでちょっとだけ、、いじって欲しい、、」

大輔「わかった、じゃあ触る、、ね?」モミモミ

そしてオレはにゃむの大きなおっぱいを揉む。

にゃむ「んっ、、んっ、、どう?私のおっぱい、、」

大輔「大きくて、、すっごい柔らかい、、」

にゃむ「ねぇ、、舐めて、、ああっ//あんっ//」チュパー

大輔「にゃむ、、かわいい、、かわいいね♡」

にゃむ「うれしぃ、、まんこいじって、、」クチュ

大輔「おけ、、うわぁ、、すぐ入っちゃったよ」

にゃむ「あっ、、あっ、、ああん!!」クチュクチュ

にゃむ「あー!ヤバい!イクッ!イクイクイクイク!!」

プシャァァァァ

久しぶりの手マンだったのか、にゃむは盛大に潮を吹いた。

にゃむ「はぁ、はぁ、はぁ、、次はそっちの番だよ」

大輔「オレも我慢できないから早くいじって欲しいけど、な?続きはベッドで、、シよ??」

にゃむ「うん///////」

大輔「でもその前に、にゃむが潮吹いたから少しだけ流してからオレ向かうわ、先いっててもいいで、ただしオナニーは禁止な」

にゃむ「うん、、」スタスタ

大輔「さてと…」シャアアアア

にゃむが吹いた潮の匂いを取るためにシャワーで流してからベットに向かった。

 

大輔「夜はまだまだこれからやけんな、明日休みやし、今日は満足するまで、、えっち、しよ?」

にゃむ「いいよ、、今日は、私を、、メスにして?」

大輔・にゃむ「んちゅ、、」

本気の第1ラウンド開始。ディープキスから幕開け

大輔・にゃむ「ぷはぁ、、」

にゃむ「ねぇ、、もっかい、、おっぱいいじって、?」

大輔「言われなくてもッそうするつもりっ、」モニュ

にゃむ「あっ、、ねぇ、、乳首、、いじって、ああん!」

大輔「にゃむ、、可愛いよ、、」

にゃむ「んあぅ、、はぁん、、あぁん、、」コリコリ

大輔「気持ちいい、、?」

にゃむ「うん、、はぁん、、だーに、、うぁん、、乳首、、あん、、いじられるの、、きもちい、、」

大輔「舐めるよ」ペロッ

にゃむ「あぁん!!ダメっ!気持ちよすぎ!!」

大輔「ん〜」ペロペロペロペロ

茜「やばい、、イきそう、、あ〜ダメ!!イクッ!」

ビクッビクッ

にゃむ「はぁ、、乳首イキしちゃったあ、、はじめて、、だーに乳首だけでイカされちゃった、、」

大輔「にゃむ、、かわいいよ♡♡、、こんな姿、、オレ以外の男に、絶対見せないでよ、、?」

にゃむ「そうに決まってるじゃん、、私の裸はだーにしか見せないんだから、、今波に乗ってる大人気ドラマーの裸なんていくら金積まれても見せないよ、、」

大輔「それ聞いたらさ、、やっぱり幸せだよ、、オレは、、」ビンビン

にゃむ「えへへ〜そうでしょ〜」

にゃむ「ほらほらー、、チンポめっちゃ勃ってるじゃーん、私にヌいてほしいの、、??」ピン

大輔「はい、、にゃむ様、、私の勃起したチンポをにゃむ様のテクニックでイかせてくだしゃい、、」

にゃむ「はーい、、じゃあ、1回立って?」

大輔「はい、、」

にゃむ「大きい、、、やっぱり私の裸で?」

大輔「もちろんです、、それ以外有り得ません、、」

にゃむ「私の何に興奮してこんなに大きくしたの?」

大輔「風呂での手マンのイキっぷりと、、さっきの乳首イキです、、」

にゃむ「へぇー」シコシコシコシコ

大輔「にゃむ様、、手コキもいいのですが、、寝ていいですか、、??」

にゃむ「ん〜、、つまりこーゆーこと?」タラーン

大輔「ひぅっ!」ビクッ

にゃむ「ん〜、だーのおちんぽ、、おいしいっ」ジュポ

大輔「にゃむのフェラ、、すっごいきもちい、、」

にゃむ「ふぉ〜う?ほひゃうれひぃ〜」

大輔「ねぇにゃむ、、フェラもいいけど、、足でやって欲しい、、、」

にゃむ「ん〜足コキ?」

大輔「はい、、お願いします、、」

にゃむ「仕方ないなぁ〜、、ほれっ!」

大輔「あぁ//////」

にゃむ「どう?ドラマーの生足」

大輔「すごく、、きもちよくて、、イきそうです、、」

にゃむ「いいよ、、イっていいよ、、」

大輔「あっ!出る!イク!」ドピュッ

にゃむ「わぁ〜出たァ〜!」ジュルルルッ

今日1発目の射精はにゃむの口の中に

にゃむ「だーの精液おいしい♡」

大輔「にゃむ!」ドサッ

にゃむ「キャッ!」

大輔「ごめん、、もう、我慢できない、、挿れていい?」ムラムラ

にゃむ「いいよ、、私のまんこに、、、だーのデカチンポ、、挿れて?」クチュクチュ

大輔「あ、ゴム、、」

にゃむ「今日は、、その、、安全日だから、、ナマで挿れてほしいな」モジモジ

大輔「わかった、、じゃあ、、このまま挿れるよ?」

ヌプヌプ

にゃむ「あっ、、だーの、、チンポが、入ってくる、、あんっ、、あっ、、ああん!!」

大輔「うわっ、、ナマやばっ、、」

にゃむ「いいよ、、動いっ、、あっ、、あぁん!あぁんっ!」パンパンパンパン

大輔「にゃむ!気持ちいい、、♡♡」

にゃむ「あぁんっ、あぁんっ、だーの、、ナマデカチンポ、、奥まで、、あぁんっ!あたってっ、、あんっ!はぁんっ!きもちぃっ!」パンパンパンパン

大輔「やばい、、イきそう、、気持ちよすぎてもう出そう、、」パンパンパンパン

にゃむ「いいよ、、出して、、中に出してぇあぁんっ!」

大輔「イクっ!」

にゃむ「あーーーーーーん!!!!」ドピュッタラーン

2発目はにゃむの中に

大輔・にゃむ「はぁっ、、はぁっ、、」

にゃむ「まだ体力残ってぇあぁぁぁっ!!!」パンパン

大輔「まだイけるさ、てかにゃむまだイけてないでしょ?」パンパンパンパン

にゃむ「うん、、あっ、、あぁんっ!あんっ!はやっ、、動くの、、はやい、、きもちい、、あぁんっ!あっ、、あぁんっ!はぁん!!そこっ、、きもちい、、」

大輔「ん、ここが気持ちいの?」パンパンパンパン

にゃむ「あんっ!そこっ!あっ!きもちい!イきそう、、」

大輔「イク?」

にゃむ「あぁんっ!イク!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!!!!」ビクップシャァァァァ

そしてにゃむは今日2度目の潮を吹いた。

大輔「ねぇ、にゃむ、まだイける?」

にゃむ「待って今イッたばっかああああああああぁぁぁんんん!!!」パンパンパンパン

大輔「にゃむ、、にゃむ、、可愛いよ、、」

にゃむ「あっ、、あんっ、、あぁんっ、、うれしぃ、、」

大輔「にゃむ、、キス、、」チュー

にゃむ「んっ、、んむっ、、」

大輔「じゃあ次はこっち」パンパンパンパンチュー

にゃむ「あんっ!おっぱいだめぇ、、乳首吸っちゃ、、だめぇ、、」

大輔「じゃあ指でいじろ」

にゃむ「ああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!」

にゃむ「だめっ!!イッちゃう!!セックス中に乳首でイッちゃう!!」

大輔「イケ」

にゃむ「ああああああああああああああああああっ!!!!!!!!」ビクンビクン

にゃむ、前戯含めて3回目のイキっぷり

大輔「まだ中に欲しいでしょ?」パンパンパンパン

にゃむ「ひゃい、、だーのドロドロ精子、、にゃむのまんこのにゃかに、、ほひぃでしゅ、、」

大輔「じゃあお望み通りっ!」パンパンパンパン

にゃむ「あぁんっ!!はやい!!!はやっ、、あんあんあんあんあんあん!!!あぁんっ!!」

大輔「にゃむのまんこきもちぃよ、、」

にゃむ「だーのデカちんぽきもちぃ、、ねぇ、、このままずーっとえっちしたぃ、、」

大輔「それオレも、、」

にゃむ「そろそろ、、、イかせて、、」パンパンパンパン

大輔「わかった、、動くの、、はやくするよ、、」

ピストン運動の速度を上げる

にゃむ「ああああああああああああん!!!!まんこ!!まんこ!!まんこ壊れる!!」パンパンパンパン

大輔「イきそう!出すよにゃむ!!」パンパンパンパン

にゃむ「私もイク!!一緒に、、あぁんっ!イこ、、あぁんっ!」

大輔・にゃむ「ああああああああああああ!!!!!」

ドピュッドピュップシャァァァァ

オレの3発目をにゃむの中に出して、にゃむも今日3回目の潮を吹いた。

大輔・にゃむ「はぁっ、、はぁっ、、はぁっ、、はぁっ」

大輔「久しぶりにこんなにイチャイチャしたね、、」

にゃむ「そうだね、、すんごく気持ちよかったぁ、、ねぇ、、明日さ、、買い物行った後、ラブホ行かない?今日気持ちよすぎて明日も、したい、、、」

大輔「にゃむ、、大正解。オレも今それ言おうと思った、、」

にゃむ「明日も、、ナマで、、しよ?」

大輔「あっ、、」ピーン

にゃむ「はははっ、元気だねぇ、、でも流石に今日はパス」

大輔「いやオレもよ、、でも、、にゃむ、、今日は裸で寝ない?」

にゃむ「暑いしねー、いいよ、抱き合って、、寝よ?」

大輔「抱き合ったら暑くね?ん〜まあいいか、、にゃむのおっぱい揉みよくから」( ≖ᴗ≖)ニヤッ

にゃむ「きゃーえっちー(棒)」

大輔「嫌じゃないくせにこのツンデレが」

にゃむ「まあそりゃぁね、、大好きな人だし」

大輔「にゃむ、、」

にゃむ「ほら!明日もあるんだからさ!今日は寝よっか!」

大輔「そうやね」

にゃむ「おやすみ、大好きだよ、大輔。」

大輔「こっちこそ大好きだよ、おやすみ、にゃむ。」

 

深夜

大輔「ん?何だこの感触?んー、あ、わーお、、」

にゃむ「んっ、んっ、、」

にゃむがオレの背中におっぱいを押し付けていた。

大輔「ま、気にせんどこ。」

 

翌朝

にゃむ「おはよー、」

大輔「おはよー、朝ご飯出来てるよー、」

にゃむ「おー、美味しそー!」

大輔「じゃあせーの、」

大輔・にゃむ「いただきまーす!」

 

おわり

 

 




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