とある日の練習中、、
友希那・燐子「ヘックシッ!」
リサ「ゲホッゲホッ」
紗夜・あこ「これは、、風邪引いてますね、、」
友希那「ごめんなさい、ちょっと無理しすぎたみたいだわ。」
リサ・燐子「わたしたちもだわ、、」
5人中3人風邪をひいた。
紗夜「今日は練習はやめておきましょうか、風邪のようですし、無理はできませんからね」
友希那「そうね、申し訳ないわ。」
紗夜「いえいえ、こういうこともありますから、今日はゆっくりしましょう。」
リサ「しっかし、、スタジオの時間まだ余っちゃってるよ、どうする?」
あこ「はいはーい!今日はあこ残ります!ちょっと確認したいところあるので!」
紗夜「私も残ります。せっかくだったら宇田川さん、合わせませんか?」
あこ「そうですね!滅多にない機会ですし!」
友希那「わかったわ、今日はこれで解散ね、また後日。」
この日は解散、と、なったが、、??
紗夜「宇田川さん」
あこ「なんですか?」
紗夜「次の練習の時、少し遊びません?」
あこ「2人でですか?」
紗夜「いえ、全員ですよ」
あこ「NFOですか?」
紗夜「いえいえ、王様ゲームをやってみようと思いまして」
あこ「王様ゲームですか、面白そうですねw、賛成です!」
紗夜「ありがとうございます、ではそれで、また後日会いましょう。」
あこ「はーい!おつかれさまでした!」
次の練習日、
友希那「お疲れ様、今日はこの辺で終わりましょう。」
紗夜「あの、、湊さん、、」
友希那「紗夜、どうしたのかしら?」
紗夜「ちょっと皆さんでやりたいことがあるんですけど、、」
友希那「練習に関係ないことだったら帰るわよ」
リサ「あ、紗夜〜、もしかして、今日スタジオの枠いつもより長く取ってあったのはこの為〜??」
紗夜「はい、、」
友希那「そういうことだったのね、で、何がしたいのかしら?」
紗夜「王様ゲームを、皆さんと一緒にやりたいのですが、、ほら!まだまだ皆さんの知らないこととかあるでしょうし、、駄目、、ですかね??」
友希那・リサ・あこ・燐子「待って、なにこの紗夜の顔、めっちゃ可愛いんだけど!!!」
紗夜「恥ずかしいです皆さん!!揃って口にして!!」
リサ「つい心の声が…あはは…」
紗夜「で、良いんですか、皆さん、、?」
友希那「構わないわ」
リサ「良いよー!」
燐子「はい…」
リサ「あこはー?」
あこ「えへへ、ごめんなさい、あこ、知ってました、もちろんいいですよ!」
リサ「おっけー!って、えぇっ!?」
紗夜「宇田川さんには既に喋ってました…」
リサ「なんだ、そんなことかー」
紗夜「とにかく!やりましょう!!」
ルール説明
①王様の命令は絶対!
②後日持ち越しの命令は禁止!
紗夜「てことで、やりましょうか」
「王様だーれだ!」
燐子「私です…」
紗夜「白金さん、命令をどうぞ」
燐子「えっと…1番は、髪の毛を解いてください…結んでいない人はヘアゴムでポニーテールにしてください…」
友希那「1番、私だわ、、」
リサ「はーい☆友希那、アタシとお揃いだね☆」
友希那「どうなるのかしら、、」
燐子「すみません、言い忘れてたんですけど、これ、友希那さんが王様になるまでお願いします、、」
友希那「分かったわ、、命令だものね、、」
リサ「はーい☆できたよ☆」
友希那「あら、意外と悪くないわね」
紗夜「では、次行きましょうか」
「王様だーれだ!」
リサ「アタシだー☆」
リサ「じゃあねー、4番の人!次王様になるまでスクワット!」
あこ「うわぁー!あこだぁー!」
リサ「あこ、がんばってねー!」
「王様だーれだ!」
紗夜「私ですね、では、3番の人、2番の人に抱きついてください」
燐子「あ、わたし3番です…」
リサ「アタシ2番だー☆いいよ燐子、きて?」
燐子「はいっ、いきます、、、」むぎゅっ
リサ「どう?アタシ」
燐子「あたたかいです、、」
「王様だーれだ!」
あこ「あこだー!スクワット終わり!!」
あこ「じゃあー、2番の人!今の体重を言ってもらおうか!!」
リサ「あこぉ!?」
あこ「2番だーれだ!!」
リサ「うぅ、、アタシだよぉ、、」
あこ「ズバリ!今の体重は!」
リサ「48kgです、、」
リサ「帰ろうかな、、」
「王様だーれだ!」
リサ「よっしゃアタシだー!あこ??覚悟しろよぉ??」
あこ「ひぃぃ…いやでも!番号当てられなければ大丈夫!!」
リサ「体重バラされたからなぁ、ちょっとキツめにしてもいいよね??てことで、1番の人!今日履いてるパンツの色を言ってもらおうか!!」
紗夜「なんで私なんですか今井さん!!」
リサ「あ、1番紗夜だったのねぇ〜、」
紗夜「もう、、見せた方が早いですかね、、水色ですよ、、」
リサ「紗夜、、そんなにエロかったっけ、、??」
紗夜「次行ってください///!!!!」
「王様だーれだ!」
友希那「私ね、ポニーテール終わりだわ」
リサ(友希那って何言うんだろ、、想像つかない、)
友希那「じゃあ、2番の人、3番の人をくすぐりなさい」
リサ「2番☆」
燐子「3番です……」
リサ「燐子ごめんねー、でも、これも命令だから」
燐子「仕方ないです、、どうぞ、、」
リサ「ほれほれ〜」
燐子「あっ、あっ、あんっ、、あははははははははははははははははははははははははははははは!!!!!!!」
リサ(最初の声、アレ何?)
友希那・紗夜・リサ・あこ「くすぐり弱いんだ、、」
まりな「あ、Roseliaのみんなー、スタジオ時間終わったよー!」
友希那「そうだったのね、ごめんなさい、気づかなかったわ。」
リサ「みんな!すぐ出るよ!」
「はーい!!!」
リサ「どうする?まだやりたいんだけど。」
友希那「リサの家って空いてるかしら?」
リサ「空いてるよー、なんなら、泊まる??」
あこ「はーい!泊まる!」
燐子「わたしも…みんながいるなら…」
紗夜「許可取ります」
リサ「はーい☆てことで、今日は夜更かししちゃおー!」
リサの家
リサ「てことで、つづきー!」
「王様だーれだ!!」
燐子「私です…ここなら私達以外誰もいないからいいよね、、」
リサ「どうしたの燐子?」
燐子「あ、すみません、では、3番の人、下着姿になってください」
リサ「えぇっ!!??」
友希那・紗夜・あこ「!?!?!?!?」
燐子「3番、、どなたですか??」
あこ「あこだよ、、恥ずかしいな、、」
燐子「じゃああこちゃん、1回部屋出て脱いで入ってきて、、」
あこ「はーい」
あこ「入るよー、」
燐子「かわいい、、あこちゃん、、かわいいよ、、」
あこ「えへへ、恥ずかしいなぁ、、」
リサ「ねえ燐子、これっていつまで?」
燐子「ゲーム終わるまでこのままでいてもらいましょう、、可愛いので」
あこ「それは流石に恥ずかしいよ!!」
リサ(燐子、、意外とSだねぇ、、)
「王様だーれだ!!」
友希那「私ね、燐子がそこまでするなら」
友希那「1番は4番のおっぱいを揉みなさい」
リサ「ウソ!?友希那まで!?」
あこ「やった1番だー!」
友希那「4番は誰かしら、」
燐子「私です、、」
友希那「せっかくだから燐子、ブラジャーを取りなさい」
燐子「え、、それっておっぱいを、、見せるってことですか、、??」
リサ「あ、多分、服は着たままブラを取ってってことだよ、」
燐子「なんでがっかりしてるんですか、」
あこ「よっし、、りんりん、揉むね?、」
燐子「あっ、、」
あこ「うわぁー、、めっちゃ柔らかい、、実はね、りんりんのおっぱい触ってみたいって思ってたんだー!友希那さんありがとうございます!」
燐子「もう、終わりでお願いします、、」
「王様だーれだ!」
紗夜「なんか久々の王様のような気がします」
リサ(紗夜か〜、紗夜は流石にまともだよね??)
紗夜「2番の人は次王様になるまで全員からドスケべと呼ばれてください」
リサ(全然まともじゃない!!しかもアタシ!!)
リサ「アタシ2番です……」
紗夜「では今井さんは次王様になるまでドスケベって呼ばれます」
友希那「ねえドスケベ、早く棒戻して?、」
リサ「ぅぅぅぅぅぅうううう」
「王様だーれだ!」
あこ「あこだー!」
あこ「じゃぁー、2番と3番の人!パンツだけの状態になって!!」
リサ「え!?」
紗夜「嘘でしょ!?」
あこ「あこは下着になってますよ?恥ずかしいんですか?紗夜さんとドスケベは」
リサ「だからドスケベ言うなし!!でもアタシ4番なんだよねー!!」
燐子「うぅぅぅ……2番……私です…」
紗夜「3番は私なんですよね、、よりにもよって白金さんと共に脱ぐんですか、、これは私も相当恥ずかしいですよ、、」
燐子「どういう意味ですか!!!」
あこ「とりあえず脱いでもらおうか!!!!」
紗夜・燐子「はい、、、」
友希那「助かったわ、、、」
リサ「あこ、意外と爆弾ぶっ込むね、、」
紗夜・燐子「脱ぎました、、」
燐子「恥ずかしい、、、、」
友希那「流石燐子ね、立派な巨乳だわ。それに比べて紗夜は、、」
紗夜「何を言ってるんですか!!!!!!!」
友希那「燐子、今度そのおっぱい揉ませてくれないかしら??」
燐子「それは構わないですが、、早く次に行ってください、、」
「王様だーれだ!!」
リサ「アタシだー!ドスケベ終了ね!!はぁぁ、、屈辱だった、、」
紗夜(これは、、仕返しする気マンマンですね、、)
リサ「紗夜?なんか言った?」
紗夜「いえ、何も」
リサ「そう、じゃあ、1番と3番はキスして!!」
紗夜「、、、は?」
リサ「王様の命令は〜??」
紗夜「、、、絶対、、」
リサ「てなわけで1番と3番はだれー?」
友希那「私だわ」
燐子「私…です…」
友希那「燐子、行くわよ」
燐子「え、、もうですか、、??」
友希那「こういうのは手っ取り早く済ませた方が良くないかしら?」
燐子「そうですね、、では、、」チュッ
友希那(このうちに、、)
燐子「友希那さん、、私のおっぱい、、しれっと揉んでますね、、」
友希那「とても柔らかくてクッションみたいだったわ」
「王様だーれだ!!」
あこ「あこだー!!」
リサ(せめてまともな命令でお願いします、、)
あこ「2番の人!全裸になって!!」
リサ「えぇーーーー!!!やだやだやだやだやだやだ!!!!」
友希那「あ、リサなのね」
紗夜・燐子「今井さん???????」
リサ「うぅぅぅ、わかったよぉ、、、」
友希那「リサの裸は小さい頃に一緒に風呂入ったりしてたから見た事あるけど今のリサの裸は気になるわね、おっぱい大きいし、、」
リサ「友希那!?何言ってんの!?」
リサ「はい、、脱ぎました、、」
あこ「リサ姉、、パイパンなんだ、、」
友希那「やっぱり剃ってるのね、、」
紗夜「今井さん、やっぱり処理ちゃんとしてますね、」
燐子「さすがです、、」
リサ「みんなして何言ってんの!?しかも下ばっか!!てかこれいつまでなの!?恥ずかしいんだけど!!!!」
友希那「そりゃ決まってるじゃない、あなたが終わりを言うまでよ。」
リサ「本当はもう終わりって言いたいけど、こうなったら全員脱がす」
友希那・あこ・燐子・紗夜「え?」
リサ「もちろん、、分かってるよね???」
友希那「わかったわ、リサは私達の裸が見たいのね、、降参だわ、、脱ぎましょう」
紗夜「ええ、、そうですね、、」
あこ「ここまで来られると脱ぎます、、」
燐子「まあ、、仕方ないですね、、今井さんが本物のドスケベですね、、」
リサ「そうだよ!!みんなの裸が見たかったドスケベだよ!!!」
リサ「じゃあ最後私王様ね!!!家主権限で!!!全員の裸の写真撮らせて!!!」
友希那・紗夜・あこ・燐子「好きにしてください、、、」
友希那「これは何に使うの??」
リサ「え?これでオナニーするに決まってんじゃん」
友希那「やっぱりキャンセルで」
リサ「ちょ!?え!?」
おわり
リサ姉を思いっきり変態にしてみました。個人的にはこれぐらいエロに振り切ったヤケクソのリサ姉も悪くないと思いました。
下手したらこれ第2回書きます。