※この作品はR-18です。

ガールズバンドメンバーがエロに目覚めたら、、   作:轟雷光

3 / 3
ツンデレ代表のあの方に「アレ」が生えちゃったお話。
時空はガルパのシーズン2準拠になります


ツンデレの隠し事(有咲×リサ・燐子)

有咲「はぁ〜、よく寝たぁ〜、、ん??」

 

起きたら何故か下半身に違和感が。よく見ると、、

 

有咲「え?なんで??私に男の人のアレが生えてんの、、??」

 

有咲(どどどどどどどうしよう、、、、、、こんなん香澄とかにバレたら、、、)

 

香澄(有咲〜、触らしてよ〜)

 

有咲(いや無理無理無理無理無理!!!)

 

有咲「とにかくどうにかしないと、、」

 

〜花咲川女子学園〜

 

有咲「なあ沙綾」

 

沙綾「どうしたの〜?」

 

有咲「実はな、、ちょっとここだとアレだからトイレ来てくれ」

 

沙綾「ほほぅ、、」

 

〜トイレ〜

 

沙綾「んで?どうしたの?」

 

有咲「これを見てくれ、、////」

 

ポロン

 

沙綾「え、嘘でしょ?」

 

有咲「いやこれが本当なんだ、朝起きたらチンコ生えてたんだよ」

 

沙綾「えぇ…」

 

有咲「とにかく、これは秘密な!!」

 

沙綾「まぁそうだね、香澄やおたえにバレたらやばいことになりそうだし。あ、あと、たまにはオナニーしなよ?溜まるとキツイだろうしw」

 

有咲「笑いながらなんちゅうこと言ってんだ!」

 

沙綾「ま、どうしてもっていう時は付き合ってあげてもいいよ?えっち。」

 

有咲「ちょまっ、ほんとか?」

 

沙綾「私も一応ムラムラはするからねー、でも彼氏とかいないし有咲とだったらいいかもね〜。」

 

有咲「わかった、なんかあったら連絡するよ。ありがとな。」

 

沙綾「あ、そうそう、リサ先輩に連絡するともっといいかもよ〜」

 

有咲「わかった、じゃあな。」

 

沙綾「さてさて、、有咲、ありがとね、これで私のオカズが増えちゃった(*^^*)」

 

〜リサside〜

 

リサ「アレ、有咲からだ、もしもし〜有咲どうしたの〜、」

 

有咲「あ!リサさん!実は相談事があって、、」

 

リサ「なになに〜、あ、もしかしてチンコ生えちゃったの〜」

 

有咲「なんでそれを!?てかなんで1番最初にそれが出てくるんですか!?」

 

リサ「なんでってぇ〜、友希那が最近してきた相談事がそれだったからまさか有咲もなのかなぁって思って言ってみた☆」

 

有咲「えぇ、、そんなピンポイントで来るもんなんすか、、」

 

リサ「それで?要はその解決方法が知りたくて電話してきたってこと?」

 

有咲「あぁはい、そうです。沙綾からリサ先輩に聞くといいよって言われて」

 

リサ「そうだね、沙綾には少し相談した。友希那にチンコが生えた時にどうしたら良いのかね、ま、弟いるしね。」

 

有咲「その時の解決方法って?」

 

リサ「友希那にチンコが生えた時は、セックスしたね。あとはひたすらオナニーさせてた。」

 

有咲「え!?エッチしたんですか!?」

 

リサ「そーだよ?沙綾に相談したら友希那さんとえっちすれば良いんじゃないんですかって言われたからしちゃった☆」

 

有咲「そんな軽いノリで……」

 

リサ「まぁ、友希那はかなり抵抗してたよ?いくら幼馴染とは言えど裸になる訳だしね〜、」

 

有咲「それで治ったんですか?」

 

リサ「エッチした日に家泊まって次の日起きたらチンコは無くなったよ」

 

有咲「いやそれで治るんかい!!なら私も誰かとエッチして寝れば良いのか!!」

 

リサ「ただ、条件があるらしくて、朝に何かメッセージみたいなの送られて来なかった?」

 

有咲「うーん、チンコ生えてたパニックで何も見てないんですけど…」

 

リサ「メール来てるんじゃない?」

 

有咲「どういうことですか!!チンコ生えた人に来るメールって!!」

 

リサ「まあまあそう怒らなさんな、確認しなよ。」

 

有咲「じゃあ確認してリサさんにも送ります、えーと、どれどれ、、」

 

件名 チンコが生えちゃったキミへ

ごめーん♩キミの身体にチンコ作っちゃった(*^^*)まぁこれはセックスしたら無くなるから安心してね^^

ただでも条件あるからそれを教えるね( ♡´³`)σ

①キミと同じ学校に通っている人と違う学校に通っている人の2人と同時にえっちしてね(*^^*)

②上級生とえっちしてね(*^^*)

③えっちする時にパイズリをしてもらってね(*^^*)

④ゴムつけるのは禁止だよ(*^^*)

⑤中出ししてね、もちろん子供が出来たりすることは無いから安心して(*^^*)

 

有咲「はああああああああああああああああああ!?!?!!?!?!?」

 

リサ「あらら〜、沙綾とえっちできなくなっちゃったねぇww」

 

有咲「なんで笑うんですか!!しかも生々しい!!」

 

リサ「友希那に送られたメールよりもずっと生々しいよこれ」

 

有咲「いやこれどうするんだよ……」

 

リサ「じゃあ、アタシ、手伝おうか?」

 

有咲「え?」

 

リサ「いやー、友希那とえっちしてからさー、ちょっと欲しがってるアタシがいるんだよねぇ〜、、」

 

有咲「リサさんがいいなら、、でももう1人はどうしましょう、、」

 

リサ「有咲ならさー、頼みやすい人いるじゃん☆ま、受けてくれるかはわかんないけどねー、」

 

有咲「あ、そうか、ちょっと明日頼んでみます。」

 

リサ「おっけーい☆頑張ってねー、じゃあ出来る日の予定合わせよっか☆」

 

有咲「はい!今日はありがとうございました!」

 

リサ(これは楽しみになってきたぞ〜☆)

 

翌日

〜花咲川女子学園・生徒会室〜

 

有咲「燐子先輩、紗夜先輩、頼みがあるんですけど…」

 

紗夜「市ヶ谷さんどうしました?」

 

有咲「あの…その…」

 

燐子「?」

 

有咲「私と、、えっちしてください!!!!!!」

 

紗夜「、、、、は?」

 

燐子「!?!?!?!?!?!?!?」

 

紗夜「市ヶ谷さん!?正気ですか!?」

 

有咲「まぁこうなりますよね…、ただ正気ですし本気です、、」

 

燐子「何があったんですか?」

 

有咲「実は…こんなメールが…」

 

紗夜・燐子「……………………なるほど、、、」

 

紗夜「つまり今の市ヶ谷さんには男性のアレが生えてるということですか?」

 

有咲「まぁ、そうです。」

 

紗夜「いやいや!!普通に考えて無理でしょう!!」

 

燐子「あの、、私で良かったら、、協力したいです、、」

 

紗夜「白金さん!?!?」

 

有咲「燐子先輩!?」

 

燐子「え、、だめですか??」

 

有咲「いえいえ!!そんなことないです!!でもどうして燐子先輩が?」

 

燐子「だって、、氷川さんだと、、」

 

紗夜「私だと??」

 

燐子「おっぱい小さいからパイズリできないので私が行くしかないと思ったんです!!」

 

紗夜「悪かったわね胸が小さくて!!!」

 

有咲「燐子先輩、顔赤くなってません?」

 

紗夜「まさか、本当はセックスしたいんじゃ??」

 

燐子「はい、、実は、私、相当な変態なんです、、」

 

有咲・紗夜「ええええーーー!!!!」

 

燐子「市ヶ谷さんや氷川さん、Roseliaの皆さんを想像してほぼ毎日オナニーしてます、、」

 

紗夜「えぇ、、」

 

有咲「まあまあ、燐子先輩が変態なのはさておき、とりあえず、予定合わせましょう」

 

燐子「でしたら、今度の土曜日はいかがでしょうか、、?」

 

有咲「土曜日ですね、空いてます!じゃあもう1人の協力者にも伝えておきます!」

 

燐子「あの、、もう1人って誰なんですか?」

 

有咲「燐子先輩もよく知ってる人ですよ、会ったら分かります」

 

燐子「良かったぁ、知らない人に裸見せるのはさすがに嫌ですから、」

 

紗夜「土曜日はRoseliaも練習ないですからね、市ヶ谷さんと、、その、、

してくださいね?白金さん。」

 

燐子「もちろん♡いっぱいしますよ♡もしかして氷川さんも?」

 

紗夜「私はいいです!!!!!!!!」

 

有咲「あはは…ま、そういうことなので土曜日よろしくお願いします、この時間に花女で待ち合わせましょうか。」

 

燐子「はい、よろしくお願いします。」

 

〜放課後・有咲side〜

 

有咲「リサさんに連絡、っと。」

 

有咲(今週の土曜日に花女に来てくれますか?)

 

リサ(花女か〜、おっけー!そこで待ち合わせするんだね?)

 

有咲(はい、あ、交渉上手く行きました、誘えましたよ!!)

 

リサ(おー、良かったじゃん!これで解決できるね!)

 

有咲(これを土曜日までなんとかバレないようにします…)

 

リサ (あはは、、がんばれー)

 

〜土曜日〜

 

リサ「あ、いたいた!おーい!有咲ー!」

 

有咲「あ、リサさん、お疲れ様です、わざわざこっちに来てもらって 」

 

リサ「いいよいいよー!それより、もう1人って誰?どっちなの??」

 

有咲「どっちって、、まあ分かるんじゃないんですか?ほら、もう来ましたし」

 

燐子「あ、市ヶ谷さん、って、今井さん!?」

 

リサ「おつかれー!」

 

燐子「どうして今井さんがここに!?」

 

有咲「私のもう1人のお手伝いです。」

 

リサ「ま、有咲の条件に当てはまってたからね〜、」

 

有咲「上級生でパイズリが出来る人=リサさんと燐子先輩なんですよね、」

 

燐子「確かに、氷川さんおっぱい小さいですからねw」

 

リサ・有咲「紗夜(先輩)に何言われても知らないよ(ですよ)……」

 

燐子「まあ、早く行きましょうよねぇ〜、早く〜!!」

 

リサ「ねぇ有咲、なんで燐子あんな元気なの?」

 

有咲「あ〜、、多分セックス出来るからじゃないですかね?燐子先輩、めっちゃ変態であることが分かったんで、、」

 

リサ「そうなんだ…」

 

リサ(これはRoseliaの皆には秘密にしておこう、、あ、でも紗夜は知っちゃったか、次の練習大丈夫かな、、まぁいっか!!)

 

〜有咲の蔵〜

 

リサ「すごいね〜、ここがポピパが練習してるところか〜」

 

燐子「機材も、すごく揃ってますね、、スタジオと何ら変わりない、、」

 

有咲「それはそれは」

 

リサ「だからポピパはあまりスタジオ予約入れてないんだね」

 

有咲「基本的にここで完結するんでね、ミーティングとかもここでやりますよっと」

 

リサ「こんなんあるの羨ましい〜、って!本題忘れてた!!」

 

燐子「あの、、早く、、ヤリたいです、、」

 

有咲「もう約1名待てないみたいなんで始めましょうか、」

 

リサ「じゃあ有咲、」

 

リサ・燐子「有咲(市ヶ谷さん)のチンポ、見せて?」

 

有咲「わかりました、じゃあ脱ぎますよ、その代わり、この後リサさんも燐子先輩も裸になってくださいね。」

 

リサ「それはもちろん♡」

 

そして有咲は服を脱ぎ、全裸になった。

 

リサ「おぉ〜、」

 

燐子「わぁ、、」

 

有咲「あまり見られると、その、、恥ずかしいので、、」

 

燐子「色々とおっきい、、」

 

リサ「これは確かにおっきいね、、友希那よりも全然、、」

 

有咲「あのー、、脱いだのでリサさんも燐子先輩も見せてください、、」

 

リサ「オッケー☆」

 

燐子「はい、、」

 

そして2人も続いて服を脱ぐ。

 

有咲「2人ともおっぱい大きいですね、、」

 

リサ「そういう有咲もおっきいじゃんw」

 

燐子「恥ずかしい、、お腹少し出ちゃってるし、、」

 

有咲「そんなことないですし、、2人の裸見たらちょっと、、ムラムラしてきちゃって、、ごめんなさい写真撮ってもいいですか、、??」

 

リサ・燐子「え!?」

 

有咲「2人の裸がえろすぎて、、無理だったら全然良いんですけど、、」

 

燐子「いいですよ、、その代わり市ヶ谷さんも撮らせてください、」

 

リサ「まあ、アタシもそれなら」

 

有咲「ありがとうございます、、」

 

そして3人互いに写真を撮った。

 

燐子「あの、、もう、、我慢できない、、」チュー

 

有咲「んっ!?んんん、、」チュー

 

リサ「燐子、思い切り行ったね、、じゃあアタシも☆」モミモミ

 

有咲「んっ!?あっ、、」

 

燐子に唇を奪われ、リサには後ろからおっぱいを揉まれる有咲。

 

燐子「私のも、、揉んでください、、」モミモミ

 

有咲「わかりまし、、って、、うわぁなんだこの揉み心地、、柔らかすぎる、、」モミモミ

 

有咲は燐子の高校生離れした爆乳おっぱいに感動していた。

 

有咲「舐めていいですか、、」

 

燐子「はい、、あっ、、あんっ、、」ペロペロ

 

リサ「わーお、有咲のチンポフル勃起じゃん☆舐ーめよ☆」ジュポッ

 

有咲「んんっ、、あっ、、やっば、、きもちぃ、、」

 

燐子「あ、パイズリしないと、、」

 

リサ「そうだねー、でも、燐子、このチンポ舐めてみなよ、すごいよ?」

 

燐子「じゃあ、、これでどうですか、、」ジュポッペロペロ

 

燐子はパイズリしながら亀頭を舐め始めた。

 

リサ「燐子、気持ちよくなりたい?」

 

燐子「今井さん?って、、あんっ、、まんこ攻められてる、」クチュクチュ

 

リサは有咲を攻めてる燐子を手マンして攻めた。

 

有咲「んあっ、、きもちぃ、、やばい、、あんっ、、だめっ、、」

 

リサ「どう有咲?」

 

有咲「燐子先輩のおっぱい、、やばい、、」

 

リサ「じゃあアタシも☆そーれ☆」ムニュゥ

 

有咲「うわっ!リサさん、、乳圧が、、あぁん、、イク、、イク、、イクッ、、イクイクイクイクきもちぃきもちぃきもちぃ、、ああああああああぁぁぁ!!!!!!!!!」ドピュー

 

燐子とリサの巨乳ダブルパイズリで有咲が限界を迎えた。

 

有咲「やばい、、めっちゃ気持ちよかった、、」

 

リサ「有咲、まだ終わりじゃないよ?」

 

燐子「私たちのまんこ、もう限界、、ちんぽ欲しい、、」

 

リサ「ねぇ有咲、、ちんぽ、挿れて?」

 

有咲「えぇ、、休憩無しっすか、、」

 

リサ「だってぇ〜、、有咲のでかちんぽ早く挿れたいんだも〜ん、」

 

燐子「じゃあ挿れますよ、、あっ、、あっ、、あぁぁぁぁぁん!!!」ヌプ

 

有咲「あっ、、燐子先輩のまんこ、ヤバっ、締め付けえぐい、、」

 

リサ「燐子、挿れてみてどう?」

 

燐子「市ヶ谷さんのちんぽ、大きくて太い、、きもちぃ、、」

 

有咲「動いていいですか、」

 

燐子「動いて、、くださっ、、あっ、、あんっ、、あぁんっ!!」

 

リサ「凄っ、、」

 

有咲「あぁぁぁぁぁやっばあぁぁぁぁあ、、、気持ちよすぎる燐子先輩のまんこ、、」パンパンパンパン

 

リサ「有咲、、我慢できない、、私のまんこも弄って、、、」

 

有咲「わかりました、、指いれますよ、、」グチュグチュ

 

リサ「はぁん、、、きもちぃ、、」

 

有咲「やばい、、燐子先輩、、、イキそうです、、」

 

燐子「私もイク、、、イク、、中に出して、、あぁぁぁぁぁん!!」

 

有咲・燐子「イク!!!!!!!」ドピュー

 

同時にイキ、見事燐子に中出しを決めたのだった。

 

有咲「じゃあ次リサさんですね、、」

 

リサ「はやく、、有咲、、、でかちんぽ挿れて、、あぁぁぁぁぁん!!!!!!!」パンパンパンパン

 

有咲「リサさんの、まんこも、、きもちぃです、、」

 

リサ「あんっ、、ありしゃの、、ちんぽ、、おっきくて、、きもちぃ、、、あんっ、、」パンパンパンパン

 

有咲「リサさん、、、イきそうです、、」

 

リサ「だめっ、、まだ、、イカないで、、」

 

有咲「!?」モミモミ

 

燐子「有咲さんのおっぱい、、柔らかい、、」

 

有咲「燐子先輩、、おっぱいもきもちぃ、、」

 

リサ「あ〜ヤバいぃ、、イク、、イク、、イク!!!」

 

有咲「私もイキます、、中に出しますよ!!」

 

有咲・リサ「イクウウウウウウウウウウウ!!!!!!!」ドピュー

 

リサにも中出しを決めた。

 

3人「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」

 

リサ「きもちよかったぁ、、」

 

有咲「あ、ミッション完了って書いてある」

 

燐子「よかったですね、、」

 

有咲「服着るのめんどくさぁ、、」

 

リサ「このまま今日寝ていいんじゃない??」

 

有咲「風邪ひくでしょ!!」

 

燐子「あはは、、、」

 

〜翌日〜

 

有咲「ちんぽ無くなったー!!」

 

リサ「良かったねー!」

 

燐子「もう少ししたかったなぁ、、」

 

有咲「何でがっかりしてんすか」

 

燐子「でもせっかく写真撮ったから、、まんこいじる、、あんっ、、、有咲さんの、、でかちんぽ、、」

 

有咲・リサ(あ、この人やっぱり変態だぁ、、)

 

〜終わり〜




3Pは慣れないですね、もっと頑張ります。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。