※この作品はR-18です。

"創造"と"想像" R-18編   作:神剣狩刃

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ちょっと閲覧注意表現あります


麗しきお仕置き

あたしは今、火伊那さんに縛られて自室にいる。どうしてかしら?

「構成員から聞いたのだが…

敵の若い女の子に手を出したそうじゃないか、終?」

あたしの背筋が凍る。

「何で…治崎は口封じしたはずなのに…」

「風呂掃除担当が教えてくれた…今晩は覚悟しろよ?」

 

私は終に猿ぐつわを付けた。

「"事象"で反抗されると厄介だからな…さて、どうしようか…」

終の服を破きながら、お仕置きを色々考える。

「まあ、公安らしく薬を使おうじゃないか。」

 

私は終に茶色い瓶に入っている薬を終にぶちまけた。

「感覚が敏感になる薬だ。全身に塗っていこうじゃないか。」

私はゴム手袋をして、終の全身に薬を揉みこむ。

「ふーっ♡うーっ♡んんーっ♡」

終は全身をくねらせ悶えている。

 

「さて…いろんな道具があるが…ここは私らしくいこうじゃないか?」

私は右腕を銃に変形させる。

「痛みと快楽が同時に来た場合…どちらが勝るのだろうな?」

「…!うーっ!ふーっ!」

終は顔を横に振って抵抗している。

 

「貴様、相当過激なことをしたそうだな?

それも嫌がっても無理矢理やったそうじゃないか?」

終の顔が青ざめていく。

「相手が悪人だろうとやって良いことと悪いことがあるだろうが!

まして独断で勝手にやるな!反省しろ!」

私は終わりに向かって発砲した。

 

「うーっ♡ふーっ♡」

終は激しく悶えている。

もちろんゴム弾で傷はできないが、痛みはなかなかのもののはずだ。

「痛いか?気持ちいいか?はっきり答えろ。」

「うう♡ふう♡」

終は嬉しそうに頷いている。

 

「なるほど…気持ちいいか…なら喜んで受け取れ!」

私は終にもう一発弾をぶち込む。

「ううう♡♡♡」

終が一際大きく跳ねる。絶頂を迎えたのだろう。

 

「ほらほら、まだまだ行くぞ?」

「ふーっ♡ふーっ♡」

そこから何発か追撃をする。そのたびに終が絶頂する。

 

ひとしきり楽しんだ私は次の段階へ進む。

「さて…ここからはもっと過激に行くぞ?」

私は終の女性器に銃口を突きつける。

「うう♡ふう♡んん♡」

終が首を横に振っている。

「大丈夫だ。撃ちはしない。撃ちはしないが…!」

 

銃口を終の女性器に挿入する。ぬるりとすんなり入った。

「んんん♡ふーっ♡」

終がのけぞる。これでも気持ちいいのか。

「さて…動かすぞ?なに、暴発させないように気を付けるさ。」

私は銃身を出し入れする。

 

「ふっ♡うっ♡んっ♡」

銃身のストロークに合わせて終が喘ぐ。

「もしこのまま発砲したら…間違いなく死ぬぞ?」

実際は死ぬどうか分からないが、かなりのダメージにはなるだろう。

 

人間は死の淵に立つと生存本能が働くという。

男の場合は勃起するだろうが、女の場合は愛液が出るのだろうか?

それとも、終が特別なだけなのだろうか?

何にせよ終の女性器からは愛液がドバドバ出ている。

 

「うう♡ううう♡♡♡」

終が呻きながら絶頂する。潮が噴き出す。

「ふう…♡ふう…♡」

終は幸せそうにぴくぴくしている。

 

「…会長からの命令だ。この失態は死んで償えとのことだ。

今まで楽しかったぞ終。じゃあな。」

私は右腕に力を込める。

「っ!?ううう!?!?!?」

終が叫び声をあげる。

 

「…冗談だ。やりすぎだったのは事実だが、死ぬことはない。

これからも真っ当な働きで…?」

終が泣いている。そして、女性器からちょろちょろと音がする。

「…まあ、死を覚悟して反省したということにしてやる。」

そして私は終の女性器から銃を引き抜く。

 

「さて風呂に…ん…?」

異臭がする。アンモニア臭じゃない、別の匂いがする。

「あっ…そこまで怖かったか…すまなかった。」

終の尻に…その…アレがあった。

後始末をして、終を風呂に入れる。

 

「ごめんなさい…やりすぎました…」

終はすっかり怯えて、縮こまってしまった。

「まあ、反省したならいい。次はないと思え。」

「はい…二度としません…ごめんなさい…」

流石にかわいそうになり、私は終を抱きしめた。

 

「今日は私が気が済むまで攻めるからな?」

「…はい、火伊那さん…」

風呂から上がった終は私に向けて足を開いた。

 

「ど、どうぞ…好きにしてください…」

私は終の唇にキスをした。

「好きにしていいなら…こうさせてもらうぞ?」

キスをしながら終の胸を揉む。柔らかだが反発力がすごい。

 

「んっ…火伊那さん…私のこと好き…?」

終が不安そうに聞いてきた。

「嫌いだったらこんなことしないだろ?」

「でも、さっきのおもらし…」

「それぐらいで嫌いになるものか。」

終の言葉を、不安を押し返すように唇を重ねる。

 

「お前が好きだから本気でお仕置きしたんだ。」

「火伊那さん…」

終が嬉しそうに泣いている。

「じゃあ…キスしながら触るぞ。」

終の上の口と下の口を同時に堪能する。

 

「んっ…火伊那さんの手、好き…」

お互いを助けあった手で、愛を育んでいる。

その事実がお互いを昂らせる。終の女性器もだいぶヌルついてきた。

「それじゃあ、合わせるぞ…」

お互いの女性器をくっつけ合う。いわゆる貝合わせだ。

 

終の熱が私の女性器に伝わってくる。

熱い。火傷するんじゃないかというぐらい熱い。

「動くぞ?今夜は激しめだ…!」

ずりゅずりゅとお互いの性器をこすり合わせる。

にゅちゃにゅちゃと激しい粘液の音が響く。

 

「んん…♡本当に激しいですね…♡」

「今日は私好みにやるからな…!」

終の唇を再び塞ぐ。上の口と下の口でつながる。

「ぷはあ…まだまだ…!もっと私に終をよこせ…!」

貪るようにキスをし、犯すように性器をこすりつける。

 

「ああ…♡火伊那さん…♡気持ちいいですか…♡」

「気持ちいいさ…!だが、まだまだ物足りない…!」

キスをして、舌を絡ませ合う。口内の音が脳に響く。

理性がぐちゃりと崩れる。口の中も犯してやる。

 

「んん♡うう♡」

じゅるじゅると音が脳を犯す。私は快楽を貪る雌となった。

目の前の抵抗しない雌は、もう私の思い通りだ。

私はパンパンと腰を打ち付ける。重い快楽が下半身に響く。

 

「んっ♡うっ♡」

私が腰を打ち付けるたびに、終がぴゅっぴゅと潮を吹く。

「もう我慢できないみたいだな…!私もイクぞ…!」

私は思いっきり腰を打ち付けた。

「「イックゥゥゥ♡♡♡」」

同時に果てる。盛大に潮をぶちまける。

 

部屋はとんでもない雌の匂いで満ちていた。

「はっはっ…♡火伊那さん…♡キスして…♡」

終にキスをする。私の欲望はまだ収まっていない。

「今日は…とことんやるぞ。」

「はい…♡遠慮なくやってください…♡」

 

「火伊那さんの手、激しすぎます…♡」

「お前が私の手でしかイケないようにしてやる。

 

「火伊那さん…♡またおもらししちゃう…♡」

「ほら、出せ。イキながら漏らせ。」

 

「もうだめ…♡死んじゃう…♡」

「何を言っているんだ?まだ私は満足してないぞ?」

 

「こひゅー♡こひゅー♡はあ、はあ♡」

「もう少し付き合ってもらうぞ。」

 

私の欲望が尽きるまで終を犯した。

私が満足した頃、終はいろんな液体にまみれてビクビクしていた。

 

あたしはいま、ベットのうえで、とてもじゃないけど、いえない。

やばい、からだが、あたまが、うごかない。

「いいか終?次やったら…公安全員の前でこれをやるぞ。」

「いやだ、かいなさんとだけ、いっしょに、きもちよく…」

「だったら他の女に手を出すな。…私はお前だけ好きでいたいんだ。」

 

かいなさん、そうだったのね、ごめんなさい、でも。

「とがちゃんの、もちぴちぼでぃー、たのしみたい…」

「なるほど…まだ言える余裕があるらしいな?」

あっ。




私ねえ…大きい方のお漏らしもいけるんですよ。
でも、そっちは人を選ぶから極力最低限にしたんですよ。
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