愛が重いダークエルフのマリアベルがオークキングの寝取り棒に孕まされる 作:オッパイは正義マン
「待っててねヒナタ♡私必ずヒナタに会いに行くから…♡」
「うん…ベル…、じゃあね…」
ヒナタとマリアベルの二人は別れを惜しんでいた。
ここは市街の外れのオークの住む洞窟。そこを牛耳るのはオークキング。
ダークエルフのマリアベルと神官セシル、亜人族のメイの三人はオークキングに遭遇していた。
「メス…、エルフのメスぅううううう…!オオオオオ…!」
オークはエルフの女を好みとし、エルフの女を拐っては孕ませるという行為を楽しむ傾向にあった。
ダークエルフのマリアベルも例外ではない。
「なんでこいつベルばっかり狙ってるの?!」
とメイは叫ぶ。
「ベルは守るわ!!」と神官のセシルは言うがオークキングは強かった。あっという間に二人はオークキングに薙ぎ倒される。
「うぉおおおおおお!エルフの女ぁああ!!孕ます孕ます…!」
「メイ!セシル!きゃあっっ!」
マリアベルはオークキングに片足を掴まれると肩にマリアベルをどさっと担ぐ。
「エルフの女ぁ…たっぷり中だししてオークを孕ませてやるぅ…」
「いやあああ…、ヒナタぁ…!」
そのマリアベルの叫びも現実世界のヒナタに届く筈もなく、マリアベルはオークキングの巣窟にお持ち帰りされてしまうのであった。
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ここでは、現実世界に帰ったヒナタを追いかける筈だった、ダークエルフのマリアベルがオークキングに捕まり、子作りを強要されていた。
ごっぽん…♡ごっぽぉおおおん♡ばっちゅん…♡ばっちゅん…♡
「おほぉぉぉぉぉ♡」
オークキングはマリアベルの穴を開くように体をねじ込み、ズンズンとマリアベルを犯す。
ごぽ♡ごぽ♡ごぽっごぽんっ♡
「んほぉ♡…おおお♡おっ♡おっ♡」
マリアベルのおまんこはこぽこぽと音を立てながら、体におまんこの穴を出入りされるたびに、マリアベルの知らない快楽の世界へと引きずり込まれていった
マリアベルの体が少しずつ、オークに調教をされていく。マリアベルは知ってはいけない、心がダメになってしまう快感を、こうしてオークキングに教え込まれていた
ぐっぽん♡ぐぽ♡ぐっぽん…♡ぐっぽん…♡
「くはぁぁああっ♡あっ……♡んぐぅぅぅぅ♡」
おまんこを続けて刺激していたマリアベルは快感だけで気持ちよくなっている。マリアベルはおまんこをほじくられるだけで気持ちよくなってしまうことが信じられなかった
オークキングは、マリアベルのおまんこしか弄っていない。オークキングにマリアベルのおまんこをほじくられるたびに、気持ちがいい痺れが全身に向かって広がり続けている。言い訳は出来なかった。ヒナタのより気持ちがいいと。ヒナタとはしたことがないが、オークキングによって処女膜は破られ、足元には血が流れている。
オークキングの寝取り棒がコポコポとマリアベルの処女膜を出たり入ったりするのが気持ちよすぎで、マリアベルははしたなく、マリアベルのおまんこがヒクヒクと開いたり閉じたりを繰り返している。マリアベルは悔しいけど、気持ちが良かった
ずりゅりゅりゅりゅりゅ♡
甘くてとろける強烈な快感がマリアベルの全身を駆け巡っていった。そのあまりの気持ちよさに、マリアベルの目の前がチカチカと点滅をしている
「ら、らめぇ♡」
マリアベルはあまりの爽快感と心地よさに腰砕けになるが、これは知ってはいけない快楽だと心がマリアベルに告げていた。
……ぐにゅうううん♡
「んほぉぉぉ♡」
止めてくれというマリアベルの気持ちとは裏腹に、次に来るであろう先程と同じ快楽に期待をしたマリアベルの体が、抑えきれないくらいに興奮をしていく
――ッずりゅりゅりゅ♡ずりゅりゅりゅ♡
「おっほぉぉぉぉ♡♡ぉぉお♡これぇぇぇ♡しゅごひのぉぉぉぉぉぉ♡」
マリアベルのおまんこから気持ちよく飛び出してきた。マリアベルの体はあまりの快楽で脱力仕切ってしまい、内股にうつ伏せの状態で情けなくお尻を突き上げたまま動けないでいる
しかしオークキングはそんなマリアベルを蹂躙しようと、さらにマリアベルのおまんこに寝取り棒をねじ込んできた
ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡
「あっへぇぇぇぇぇぇぇぇ♡」
自分でも信じられないくらいに情けない声が出た。オークキングの寝取り棒がマリアベルのおまんこに飛び出してくるたびに、強烈な快楽が、マリアベルの脳を殴りつけてきた。
「ごめん…♡ヒナタ…♡私ヒナタに会いにいけそうにないよ…♡ああああんっ…♡おっほおおおお…♡♡♡♡」
そうマリアベルの虚しく、マリアベルの喘ぎ声が洞窟内に響いていた。