※この作品はR-18です。

愛が重いダークエルフのマリアベルがオークキングの寝取り棒に孕まされる   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

オークキングの巣窟の奥でダークエルフのマリアベルとオークキングの子作り結婚式が行われていた。今日よりマリアベルはオークキングの番つがいになったのだ。

 

 

ぬっぽ♡ぬっぽ♡

 

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

 

オークキングに敏感な場所をいじめられたマリアベルが獣のようなよがり声をあげ始める。でもオークキングはまだまだマリアベルのおまんこに巨根を突きこむのを止めない。これからもっと、マリアベルをオークキングとのセックスで快楽漬けにしていくのだ

 

 

どぷ♡どぷ♡どっぴゅ…♡

 

 

「――ん゛ぐぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 

マリアベルがおまんこの奥にオークキングの精液を射精されながら、いきむようにしてイッた。次第にマリアベルの呼吸が怪しくなり、意識も快楽によって混濁したものに変わっていくが、ここからが本番だ。オークキングは大量の精液を中に出されたことによってドロドロになり始めたマリアベルのおまんこへのピストン運動を、さらに続けていく

 

 

とぷ♡とぷ♡

「エルフのメス…!孕め…!」

 

「……あ゛っ♡……あ゛っ♡……旦那様あ゛っ♡……あ゛っ♡」

 

 

おまんこの奥にオークキングの精液を注ぎ込まれながらマリアベルが腰をガクンガクンと痙攣させて、この日何度目か分からないオーガズムを迎える。連続で何度もおとずれるマリアベルの絶頂は、次第に長く深いものに変わっていた

 

マリアベルはオークキングのことを旦那様と呼ぶようになった。それはオークキングとセックスによってどちらが上か分からされたのだ。ヒナタのことはとうにマリアベルの頭の中から消えていた。

マリアベルはおまんこの中にオークキングの精液を注がれるのが相当に気持ちいいのか、俺とセックスをしているマリアベルはずっと顔がニヤけている。マリアベルのその姿を見たオークキングは安心をしながら、さらにマリアベルの体を気持ちよくイカせていく。少しずつ、マリアベルの淫紋が完成に近づいていた

 

 

びゅるるるる♡びゅるる♡

 

 

「んお゛っ♡お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」

 

 

チンポを突きこんでユズハさんの中に出す精液の勢いを強めてみると、子宮を精液で噴水のように刺激されたマリアベルがものすごいアクメ顔でイった。でもまだまだこのイキ地獄は続く。マリアベルの心の全てを、快楽でオークキング一色に染めてしまうのだ

 

 

ずりゅう♡ずりゅう♡

 

 

「――おっ♡――おっ♡――おっ♡――おっ♡――おっ♡」

 

 

オークキングは寝取りスキルを使うと、亀頭を大きく膨らませながらマリアベルの膣肉を強くこすり、マリアベルの体を極上の甘くとろけた世界へと導いていく。さらに大きくなったオークキングとのセックスの快感で、マリアベルの顔はトロ顔のまま動けずに、よだれを垂らしてヒナタの裏切りのセックスを楽しんでいた

 

 

「……い゛……イ゛グ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 

マリアベルが情けなく腰をヘコヘコと動かしながらまた絶頂を迎える。依然としてマリアベルは正常位のまま股を開き、情けないアクメ顔を晒し続けていた。でも、マリアベルはすごく幸せそうだ

 

 

「――っ♡――っ♡――っ♡――っ♡――っ♡」

 

 

オークキングは深いオーガズムに達してウネウネと蠢いているマリアベルの膣内にチンポを奥までねじ込むと、マリアベルの心にとどめを刺すために、大量の精液を子宮に注いでしまう

 

 

どぷ♡どぷ♡どぷ♡

 

 

「あはぁ♡……旦那様しゃますっごい♡……すっごいのぉぉぉぉぉ♡」

 

 

大きく膨らんだ寝取りチンポによってせき止められてしまったオークキングの精液が、体の外に出ることが出来ずにそのままマリアベルの膣道に溜まっていく

 

 

マリアベルのおまんこが、オークキングの精液によって水風船のように膨らんでいった

 

 

「――あはぁ♡あぁ旦那しゃまぁぁぁ♡あっはぁぁぁぁ♡」

 

 

オークキングに刻まれた淫紋によってオークキングの精液に触れると強烈な快楽を覚える体に変わってしまったマリアベルが、おまんこで味わう俺の精液の快感を思う存分に堪能していく。その極限の快楽に、マリアベルは痙攣しすぎた体をコントロールできなくなっていた

 

 

「お゛っ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡」

 

 

きゅううううん♡

 

 

せき止められたオークキングの精液によってまるで臨月のようにお腹が膨らんでしまった状態で、ユマリアベルの淫紋が完成する。彼女の体に淫紋が完成したことにより、さらに体の感度が上がってしまったマリアベルは夢中になって、快楽の世界で溺れていた

 

 

ぬりゅん♡

 

 

「――あっ♡――あっ♡――あっ♡」

 

 

マリアベルの体に刻んだオークキングの淫紋が完成したのを見届けたオークキングは、彼女の熱く潤ったおまんこに埋まり込んでいたチンポを勢いよく抜き取る。すると気持ちよさそうに痙攣をし続けていたマリアベルのおまんこの中から、ダムが決壊したかのようにオークキングの精液が大量に溢れ出てきた。その衝撃で、マリアベルがまたイッた。

 

 

マリアベルは旦那様のオークキングの子を孕んだ。

 

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