※この作品はR-18です。

愛が重いダークエルフのマリアベルがオークキングの寝取り棒に孕まされる   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

「ん゛おおおおおおおおおおおおおお♡ああああああああああああ♡産まれりゅうううう…♡旦那様の赤ちゃん一杯産まれちゃうんんんんん…♡♡♡」

 

マリアベルはオークキングに犯されながらオークキングの子供を30体ほど産んでいた。ぼどぼととマリアベルからザーメンとともに生まれでる赤ちゃん達。

 

 

その場はマリアベルの繁殖場所になっておりマリアベルはすっかりボテ腹妊婦さんでオークキングに新婚夫婦と言わんばかりに純白のウエディングドレスを着せられていた。

 

 

「ぁっ♡ ぁっ♡ ぁあああっ♡」

 

「ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡♡ ん゛ぉほぉッ♡♡♡」

 

 汗で霞む視界、カラカラの喉、痛みを伴う激しい息切れ。

 蓄積した疲労はいよいよパンク寸前。しかし、心地よい。不思議と気持ち良さに通ずる疲労感でもあった。

 

 汗と体液と男女の匂いを飛び散らせながら、無我夢中で高みへと上り詰める淫らなダークエルフとオークキングの異種族夫婦の1日。

 

「限界カ?ベル 声が上ずってきたゾ?」

「ぉほっ♡♡、んほッ……♡♡♡ぁっ♡♡♡、だんらしゃま…♡ぁひっ♡♡♡、ぅひッ♡♡♡、ぃく゛ッ♡♡♡…、いくいくぅぅぅッッッ♡…あはぁん♡」

 

 

 

「ああ!オレの方もそろそろヤバいゾ!オレの可愛いベルっ! 」

 

 

「きてっ♡♡、きてぇっ♡♡ どぴゅどぴゅシてっ♡♡ 私の孕みたがりのおまんこっ、そろねばせーしで大量懐妊おめでたさせてくださひぃぃいいいいいいいっっっ!♡♡♡」

 

 

「ぐう! この期に及んでまだ締め付ける……!」

 

 

「ぁっぁっぁっ♡♡♡、ぃっ、ぃぐッ!♡♡♡…わらしもぃぐぅッ!♡♡ ぃぐぃぐぃぐゥゥっっ♡♡…!!!」

 

 

 

「出ル!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「旦那様の赤ちゃん産みながらイッッッッ♡♡ッグぅうううううううううううううううううう♡♡…♡」

 

 びゅぷっ!♡♡ びゅく!♡♡ どぷどぷ!♡♡ どびゅるるるるるッッ♡♡どぼッ!!!!!!

 

 

 熱く滾った寝取りちんぽが膣内なか激しく脈動し、溜まりに溜まった欲望を放出するのと同時に、マリアベルも声にならない喘ぎを上げながら背中を大きく反らせて孕み絶頂を迎える。

 

 

 ビクッ! ビクビクビクビクンッ!

 

「ぁぁふン゛♡♡♡♡ぉほぉ゛ンおッおほおおおおおん゛お♡♡♡」

 

 当然、射精は一度だけでは終わらない。そうする間にもオークの赤子はマリアベルのボテ腹おまんこから1匹2匹三匹と次々生まれでた。

 

 二度、三度と矢継ぎ早に放たれる精液の残滓を、マリアベルの子宮はゴクゴクと歓喜の音を鳴らして飲み込み続ける。

 

「しゅごい量でしゅう……♡ お腹、アツくてたぷたぷですう…♡…、濃ゆいのでいっぱい……♡♡ ぁっ、ぁぁっ、旦那様のせーしが中で泳いで……♡卵子に一斉着床シてきて、るぅぅ……!!」

 

 

 

マリアベルはその後もオークキングの赤子をウミガメのように産み続けて、1日の内に100匹は超えていた。

 

 

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