※この作品はR-18です。

愛が重いダークエルフのマリアベルがオークキングの寝取り棒に孕まされる   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

「んぉ゛ほぉぉお゛ぉぉっっっっ!!!!!♡♡♡」

「くぅぅっ! ベルのまんこは最高だな。入れた瞬間、ヒダがちんぽ全体に絡みついてくる!」

「ちんぽっ♡、ちんぽぉきたああああああああああああっ♡!、旦那様の逞しいおちんぽがずっぽり入っているところ、丸見えでしゅぅぅ゛うぅぅッッッ!!!」

 

 

「オレとの子作りセックスはどうだ? 気分がいいだろ?」

 

 

 

「はいぃ…♡獣のような旦那様とのセックス最高れしゅうう…♡!」

 

 

「声も出せベル。気持ちいいぞ」

 

 

「……ぉ゛っ、ぉ゛♡♡ぉっ、ぉ゛ほっ、ぶっとぃおちんぽ♡♡グリグリグリってぽるちお当たってしゅんごぉぃのぉ゛ほぉ゛ぉっぉおおおおおおお!!!!!!」

 

「ぁっ♡、ぁふッ♡♡、くふゥんっっ!♡♡ ひぅっ♡♡、きゃふッ♡♡、ぉゥふ! ん゛ぃぃぃぃいいいいいッッッひ!!!♡♡」

「エンジン上げていくか!」

「ぁひいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!♡♡♡」

 

 

「すっかりオレとのセックスにハマったようだな」

 

「せっくしゅ、気持ちイひん゛っっ!♡♡♡、極太おちんぽじゅぽじゅぽ行ったり来たりしゅるの、最高ゥ……♡♡♡ん゛♡♡っ、んんッ♡♡、んにゅぅぅぅっっっ!!」

 

 

 射精を意識した途端、膣内なかがギュウウっと締まるだけでなく子宮を降ろして搾精特化に入るなんてさすがはオークキングのちんぽ専用の肉オナホ。

 

 

オークキングの気の向くまま、欲望の赴くままに孕ませることができる。

 

「くぅ!ベル 射精でるぞ。もう射精でるからな!」

「ぁっぁっぁっぁっ!♡♡♡ 射精だしてくださいっ。今、おちんぽの先っちょが当たってるそこにどっぴゅんシてくださ♡♡♡い旦那様ぁぁぁぁっっ!」

 

 

 

「出せばいいんだな。全くこの淫乱が。まあオレが淫乱便器にしちまったんだがな。」

 

 

「そこぉぉぉぉぉっっっ!!♡♡♡… コンコン当たってこじ開けてる子宮口にぶちまけてください、あひひひひひぃぃぃぃっっっっ!!!♡♡♡」

 

 マリアベルの喘ぎにも余裕がなくなり、絶頂がチラついていることは明白だ。

 

「ぉ……ぉ゛っ、♡♡ぉ゛ほっ、んほぉ゛っっっ!!♡♡…♡」

 

 

「もう愛しのヒナタとやらにこの姿じゃ会えないな。」

 

 

「ご主人様の肉オナホとして一生を捧げるつもりですううう…♡♡♡ヒナタなんていりませえええん…♡」

 

 

「一生か。飽きるまでコキ使ってやるから安心しろ!!まあベルに飽きることはないがな。」

 

 

 

「ぁっ、♡♡ぁぁっ、♡♡嬉しい……♡♡…旦那様にコキ使ってもらえるの嬉しい。旦那様っ、私最高に幸せな気持ちですぅぅ……!!♡…」

 

「オレもだ。こんな従順な肉オナホを番にできたんだからな!いよいよだ。ザーメンを受け止める準備はできたか?」

 

 

「子宮口ディープキスしてぇ、ごっくんする体勢はすでに出来てますうううン゛ン゛っっっ!!!!♡♡♡」

 

 

「イクぞ!ベル!! 最後はとびきり大声でアヘ顔ダブルピース産みイキを決めろ!!!」

 

「ぉ゛ほぉン゛~! ♡♡ぃっ、ぃぐっ、♡♡♡ぃぐぃぐイグゥぅぅっっっ!! スゴいのきてイク゛っ!♡♡♡ いぐうううううううううううううッッッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡」

 

 

 

「産め!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 どぴゅぅぅッ! ばびゅっっ! びゅぶびゅぶびゅぶぶぶ! どびゅるるるる!!!!!

 

「ぁひゃぁああああ…♡♡ぉおぉ゛♡♡♡ああああああ!!!!!!♡♡♡」

 

 その威力、まさに噴火のごとく。

 力強い射精はいとも簡単に子宮内を白濁に染め、マリアベルを幸福に満たし、そして蹂躙していく。

 

 

マリアベルはもうヒナタのもとに帰れない。ただマリアベルはそれでもよかった。この愛おしい旦那様のオークキングに愛して貰えるのだから…。

 

 

 

 

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