キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
美姫ママのおっぱいを両手で激しく揉みしだき、両方の乳首を強く刺激する。
「ゃぁぁんっ♡ しゅ、ごい。しゅごいのぉ、旦那さまに、おっぱい、いじめられてるぅ♡」
「ママのおっぱいは僕のものだからな。」
「あは……♡ ママのおっぱいは旦那さまのものなのぉ…♡だから、いっぱい、あいしてぇ……♡」
「もちろんっ」
「んぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
僕は、トドメとばかりに乳首への刺激を激しくする。先ほどまでの優しい手つきとは違い、両方の乳首に左右異なる刺激を与え続ける。
「あっ、あっ、あっ。だめぇ。きちゃう♡、きちゃう……♡」
「こういう時、どう言えばいいかわかってる?」
「はぁん…♡だ、だってだってぇ……っ♡」
「だってじゃない。ほら、言いな」
「ぁんっ♡おっぱいだけで、ママ♡、イっちゃっうのぉ♡」
「そうだよママ。イケ。乳首だけでイっちゃえ」
くり、と両方の乳首を同時に強く抓む。美姫ママはもう我慢の限界だ。
「あ~~~~~っ♡♡♡ いく♡いく♡♡おっぱい、で、んぁ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
美姫ママが身体を反らして絶頂する。
僕に身体を押しつけるように絶頂し、すぐに力を抜いて荒い息を吐く。
「はー♡、はー♡、はふ……♡」
脱力してもたれかかってくる美姫ママを優しく抱き締めて頭を撫でる。
それだけで美姫ママはうっとりと心地よさそうに目を細め、身体を擦り付けて甘えてくる。
「……旦那さまの、おっきく……」
「ママのえっちな姿を見てたらね」
「えへへ♡ママでおっきくしてくれるの、嬉しい…♡」
よろよろと力の入らない身体を引きずって、僕の膝に上半身を預ける。
「……旦那さま♡」
「ママが可愛すぎてこんなになっちゃったよ」
「旦那さまぁん……♡」
美姫ママは我慢できないとばかりに顔を寄せ、くんくんと鼻をならして臭いを嗅ぐ。
「あむ、んむ……ん、じゅるる……っ♡」
「くっ……ママ、きもちいい……」
「えへへ♡ もっと、もっとぉ……♡」
美姫ママが一生懸命肉棒を頬張る。
「ママ、そろそろ……っ!」
「ふぁい♡しつれいしますね……♡」
我慢の効かなくなった僕の懇願に美姫ママは幸せそうに頷いた。
肉棒に舌を這わせる。
肉棒を横向きに咥えて舌を這わせ、両手で肉棒を扱き続ける。
丁寧に肉棒を舐め回し、亀頭にキスをする。舌で先端をちろちろと舐め続け、早く早くと射精を促す。
「ん、ん♡♡。ん~……♡♡ちゅ♡♡、ん、じゅるるる……♡♡!」
「っ、ママ、凄い気持ちいい……!」
「……♡ ん、んむ……♡ちゅぅぅぅ……!♡」
「んくっ……!」
僕の限界が近いことに気付いた美姫ママがいよいよとばかりに口をすぼめて肉棒を締め付ける。
そのまま頭を上下に動かし、舌と唇で肉棒に刺激を与え続ける。だらだらと零れる唾液が肉棒を汚し、美姫ママは構わないとばかりにさらに激しく肉棒を吸う。
「ママ、もう射精る」
「じゅるるる……♡ ん、あむ……!」
口に出すか顔に出すかを選んで良いと言われ、美姫ママは迷わず肉棒を口に含んで吸い上げる力を強くした。
それが答えだとわかった僕は美姫ママの頭を優しく撫でる。美姫ママはうっとりと表情をほころばせながら啜る力を激しくしていく。
「―――っ。ママ、もう射精る、口で受け止めて……っ!」
「あむっ♡ ん、ちゅ♡ じゅるるるるるっ♡♡♡」
僕が限界を告げると、ラストスパートとばかりに勢いをつけて頭を上下に動かす。それでいて何度も肉棒に舌を絡め、水音を立てながら激しく吸い上げる。
「じゅるるるっ♡♡♡ ん、ん、んーーー……~~~っ♡♡♡」
「っぁ、射精る……!」
「っ!♡♡♡……~~~っ♡♡♡」
限界を迎えた僕が射精する。
美姫ママは流れ込んでくる精液を嚥下していく。
精液を飲み込んでいく。
「んく…♡んく…♡んはぁ…♡」
瞳を閉じて精液の味を堪能していた。