キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
「屈服させてあげる。僕のモノになってよママ」
子供とは思えない、オスの眼差しが美姫ママを射抜く。それは告白でもプロポーズでもなく、支配へと向けた命令。
「え…♡…ぁ…♡…」
美姫ママは言葉の一切を発せなかった。
「あぁ……♡旦那さまあ……♡」
「じゃ、いくよママ」
正常位の体勢を取った僕は、美姫ママのヴァギナが濡れていることを確認し、無理にでも隷属宣言を聞いてやろうとばかりに、いきり立つ肉棒を侵入させたのだ。
「ま、待って……♡旦那さま……っッ♡♡、あぁぁぁぁァァ!!!♡♡♡」
迎え入れた僕によってもたらされる、味わったことのない衝撃が彼女の身を貫いていく。
「ふうん…♡こうなるんだ?」
僕はといえば、涼しい顔をして、美姫ママの様子を観察している。
「ぁ、ぐ……♡んぁああ…♡!!!」
「 ふふ、ママと繋がっちゃったね♡これからも繋がり続けるんだよ…♡」
「ぅ、う……ぐ…♡♡…はっ♡♡、……ぇあ♡♡……んっ……♡♡おォ!♡♡」
膣内を蹂躙され、言葉にならない喘ぎだけが漏れ出してくる。
「あの晋国の王のエロい母親が僕の支配ちんぽでよがってる…♡」
黒桜ママ、端和ママもそうだったが、とにかくその屈服させているという支配感が、僕にとってはたまらない。
「ぅ、動いちゃ…うのおお…♡~んぉおお…♡…!」
「僕のおチンチン、気持ち良い?」
「そ、そんな……気持ち良ぃ………♡♡ぁぐ……♡♡ぁあぁァ…♡♡…んひぃ!♡♡♡」
僕は蹂躙する気満々であり、ズグリとペニスを最深部まで突き入れたのであった。
「んあァ!!!♡♡ ぁひっ♡♡、お……ぉぐ♡♡、奥ぅ……♡あぁぁ!♡♡!!」
「ほらほら屈服したいんでしょ?」
「ぁひっ♡♡~、あぁ♡♡、んくぁ……♡ぅあっ♡♡、お゛うぅん……♡♡」
「こんな姿、息子に見られたら、大変だね」
「や……♡♡あぁァ……♡♡もぉ♡、許して…♡♡♡…」
「ふふっ、たまらないよ……ママイッちゃいそう……」
絶頂へと近付き、僕の腰使いも激しさを増してくる。
「ぁあ!♡♡ 激しくしちゃ……♡♡ぁう!♡♡ぃひっ♡♡、イッ……ママも……ぁぐ♡♡、イッっく……!」
「息子より年下の僕に犯されて、イッちゃうんだ?」
「僕のおチンチンに、感じちゃったんだ?」
「あ、ぁ、ぁ……♡♡……っひぐぅぅぅ!!!♡♡♡♡」
ゴリュンとペニスを突き入れて美姫ママを悶絶させ、僕は笑う。
「雌犬ママ♡注ぎ込んであげる。僕のママは全員もれなく雌犬だよ♪」
「はおぉ♡♡♡……ぁ♡♡♡!」
「いっぱい出してあげる」
「お゛おおん…♡♡♡…」
「んぅ雌犬ママイクッ」
「ぁああああ……♡♡♡♡!!!」
ビュブブッ♡、ビュッ♡、ビュクッッッ♡♡!!!
支配の意味を十分に込めて、僕は美姫ママの中へ放出した。
「ぁあ…はぁん…中に……流れ込んで…は…っひ、は……ぁあぁぁあぁぁ!!!」
大きく痙攣し、美姫ママもアクメを迎えて決壊した。火花のように脳内で発するスパークは、これでもかというほど性交の事実を彼女へ打ち込んでいく。
「あはっ、一緒にイッたねママ♡」
「あっ……か、っは……ぉふぁ、ひぃ……ん…♡…」
僕が美姫ママを支配完了していたら予期せぬ来客が表れた。
「商人の紫夏と言います…。是非幼旬様と有益な取り引きをと馳せ参じました。」
エロい雰囲気を漂わせた女商人の紫夏も僕のママに加わることになる。