キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
僕は黒桜ママ、端和ママ、美姫ママ、紫夏ママを並べた。
僕の子を妊娠しているボテ腹の四人のママ達のおまんこに挿入する。
「あん♡♡♡♡あんっ我が君♡」
「ううんっ♡おんっ♡♡おんっ♡♡王様ぁ…♡」
「はぁあん…♡♡はんっ♡♡♡旦那さまあ♡♡」
「んおっ…♡♡んあああああ…♡♡♡♡幼旬さまぁ…♡♡♡」
四人のボテ腹の牝犬達は僕に向かって媚びるようにして突かれる度に喘ぐ。
「あいかわらずかわいい声でママ達は喘ぐね………」
そう呟き、僕は四人の胸を揉む、良い揉みごたえだ。一人一人触り心地が違う。
「「「「あああん♡♡♡あ♡♡♡…んああん――♡♡♡」」」」
肉オナホとして黒桜ママ、端和ママ、美姫ママ、紫夏ママは腰を振る。こうして四人の肉オナホを抱く。
「ぁんん♡♡」「ゃん――♡♡♡」「あはぁん…♡♡♡「いやぁん…♡♡♡」「もっとぉおお…♡♡♡」
僕は四人のママをイかせ中出しを決めていく。
そしてお姉さんでママのおまんこは熟々としていて最高に気持ちがよかった。
びゅくうう…♡♡♡♡びゅうううう…♡♡♡♡♡
「「「「んんああああああん!」」」」
ママ達を鳴かせ喜ばせる事だけを考えて、牝犬達は股を濡らし雫を垂らしている。
「ああん♡♡♡♡我が君いいいいいい…♡♡♡」
「幼旬さまぁぁぁぁぁ♡♡♡」
「あん♡♡♡あん♡♡♡あはぁん♡♡♡旦那さまあ…♡」
リズミカルに僕は腰を振り続ける。
「あぅん♡♡アハん♡♡♡王様ぁ♡♡♡」
それぞれ全身をビクビク痙攣させてイった。
「んっ……♡♡♡はあぁっ…♡♡♡…」
「あんっ……!♡♡♡…いいわぁっ……」
「そこっぉ……!パンパンしてぇええ…♡♡♡」
「もっろぉおおん…♡♡♡♡ママ達を犯してぇえええ…♡♡♡♡」
ずぷっ…♡♡♡ずぷっ…♡♡♡♡
ずぽっ…♡ずぽっ…♡♡♡
パン………♡♡♡
パン…♡♡♡パン……♡♡♡
パン…♡♡♡
ママハーレムとはまさにこの事。四人の牝犬妻達を抱きながら性交しながら僕はそう思っていた。
「ああっ!♡♡♡♡」
「ああんっ……!♡♡♡♡」
「気持ちいいっ……!♡♡♡♡」
「いっっくうううう…♡♡♡」
「ママっ……ママっ♡ぁ……!僕、もうっ……」
「「「「はんっんっ……いいっ……!……ああんっ……中に出してぇっ!」」」」
「うっ……イクっ……!出るうううう!!」
「「「「ああんっ……♡♡♡ああああああっ……♡♡♡♡!」」」」
僕が精を放つその瞬間、美姫ママ、端和ママ、紫夏ママ、黒桜ママの身体も頂点に達してしまっていた。
僕との行為で感じる絶頂。
そんな中で、若牡の王たる生殖液が美女達のママおまんこに勢いよく注がれていく。
「「「「ああっ……ああっ……んっ……♡♡♡♡」」」」
絶頂の甘美に浸りながら、胎内に注がれる精液を感じる。
ドクッ、ドクッ、という力強い脈動と共に、白濁液が噴出していった。