キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
ずにゅうぅぅうぅっっぅ!
「んほっ♡♡♡♡…おっ…ほっ♡……おっ゛ほお…♡♡♡イ゛く♡…我が君ぃ♡…イきます♡…イっ…く♡イく゛♡イく゛♡イっく゛ぅぅぅ゛ぅぅっ♡」
黒桜ママと子作りセックスで
ぷしゅ♡ぷしゅっ♡ぷしゃぁあぁあっ♡と黒桜ママは可愛く潮を吹く。
歴戦の女戦士であった黒桜ママは僕のいいなりママだ。
「はぁ♡・・・はぁ♡・・・はぁ♡・・・我君♡」
「気持ち良かった?黒桜ママ♡」
「・・・・・・はい♡とても♡」
「今までで一番凄かった?」
「・・・・・・はい♡とても酔いしれそうです…♡」
黒桜ママは僕に甘える。だけどね、僕も我慢できないよ。
そんなにエロい黒桜ママの顔見せつけられたらね、?
「そっか。じゃ動くね」
ばちゅ♡ばちゅ…♡ばっちゅ…♡
「あえ?…う゛そ……お゛っ♡♡♡…おほっ♡……我が君♡……わたし、今……イったばっかりでぇ…♡♡♡…んお゛ぉっ♡♡♡♡」
ばちゅん♡どちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡♡♡ばっちゅん…♡♡♡
「黒桜ママ♡休まずにエッチするからね。」
「お゛ほっ♡…イっ…く゛♡…イく゛ぅううう♡………イってます♡…イってるのに♡……我が君♡♡♡イく゛♡………ん゛お゛ぉお゛♡♡♡♡」
黒桜ママが僕にしがみつくように抱きついてくる。
「そろそろ射精だすよ♡♡黒桜ママ♡♡」
「お゛っ♡…我が君ぃ…♡♡……今、だされたら♡♡♡…お、おかしくなっちゃいます♡………あ゛っ♡♡あ゛ぁぁぁぁ…♡」
どびゅっ!♡♡♡どびゅるっ!♡♡♡どびゅるるぅぅっっ!♡♡♡♡
「ん゛お゛ほ゛ぉお゛ぉぉっ゛♡…………お゛ぉ♡…………ぉ゛♡」
屈強だった女戦士の黒桜ママは決して出してはいけない濁った喘ぎ声を上げながら絶頂している。
「まだ寝かせないよ…♡黒桜ママ♡」
そのまま意識を失ってしまった黒桜ママの胸を揉んで回復を待つ。今日は寝ないぞ。完全に堕としたと確信するまでは絶対に寝ない。
「んぁああ゛っ♡♡ あ゛っ♡ お゛ぉッ♡ す、すごいっ、ああぁッ♡ おチンポっ、奥まで抉ってるぅうっ♡」
悲鳴のような喘ぎ声を上げる黒桜ママ。
黒桜ママの嬌声に混じるのは、ばちゅばちゅばちゅばちゅ、と、肉と肉がぶつかり、擦れ合うことで奏られる水気を含んだ破裂音。
黒桜ママのおっぱいがぶるんぶるん縦横無尽に揺れ動き、辺りに汗を撒き散らす。
子宮口に亀頭が当たる度に黒桜ママは軽くイッて、おマンコをヒクつかせていた。
「あっ♡ お゛、ぉおぉぉ゛ッ♡♡ ち、乳首ぃいっ♡ 乳首くりくり気持ちい゛っ♡ おマンコとんとんい゛いっ♡ おマンコも、乳首もっ♡ 全部っ、全部気持ぢいいっ♡ 我が君ぃ…♡♡♡あ、はぁんっ♡ ん゛、お゛ッ♡ あっ♡ あ゛あぁああぁっんッ♡♡♡」
獣がするような交尾と言った方が妥当なほど激しいセックス。
黒桜ママは強気な外見と裏腹にM気質なのか、それとも激しく求められるのが好きなのか。
おマンコの締め付けも今まで一番強いし、悦んでくれてるのは確かだ。
「はっ♡ はぁ゛ぁああっ♡ ああっ♡♡ もっとぉ♡ お゛、お゛ぉ♡ もっと奥突いてぇっ♡ はぁっ、ふああぁっ♡ いいっ♡我が君のおチンポいいのぉっ♡♡」
僕は黒桜ママという極上の雌を貪って好き放題犯し、黒桜ママは僕という雄に屈伏して子種を求めている。
黒桜ママの望み通り、膣内がぐちゃぐちゃになるまで中を肉竿で掻き乱した。
「お゛っ♡ お゛ほぉぉおッ♡♡ ほッ、お゛っ、ぉおぉお゛ぉおお゛ッ♡ イグぅっ♡♡ イクイクイクっ♡♡ おマンコ、イ゛クっ♡ だめ、イ゛グぅっ♡♡ う゛あぁッ♡ はぁ♡ あ゛あぁあっン゛ッ♡♡♡」
黒桜ママは下品な声で喘ぎ狂っていた。