キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
ずちゅ♡♡♡・・・ずちゅ♡♡♡・・・ずちゅ♡
「んっ♡………あっ♡………おっ♡王様…ぁああ…♡」
「イく時の感覚は分かったと思うから今度からイく時はちゃんとイくって言うんだよ」
「………わ、分かり、ましたぁん♡………お゛おおおん…」
「ふふ、端和ママは可愛いね」
ビクビクと全身を震わせ続けている端和ママを抱きしめてキスをする。
「ちゅ♡ちゅる♡……んっ♡…王様とキ、キスしながらなんて♡……んちゅ♡…れろ♡れりゅ♡……んじゅ♡…じゅる♡………んぶっ♡」
端和ママの手がいつの間にか僕の背中をしがみつくように掴んでいる。
僕は端和ママと舌を絡ませあいながら膣中なかをゆっくりと掻き回すように腰を動かし続けた。
端和ママのおまんこからはとめどなく愛液が溢れぐちょぐちょと卑猥な音と端和ママの喘ぎ声とキスの音が幼旬の部屋に響く。
ずぢゅ♡ずちゅ…♡ずぢゅ♡ずぢゅ♡
「じゅる♡…れりゅ♡………ん゛おっ♡…おっん…♡…んっ♡…じゅぶ♡」
「あー、そろそろ射精でそう端和ママ♡」
「んじゅ♡…あっ♡…おっ♡……んん♡…お゛♡……お゛お゛っ♡」
もう2回目の射精をすると端和ママの体の痙攣が激しくなったので優しいキスを落としながら落ち着くのを待つ。
「今度は意識を失わなかったね♡端和ママ偉いね…♡」
「はぁ♡……えへへぇ♡…はぁ♡…………ん♡………はい♡」
「じゃ次はもうちょっと激しくするから」
「え??」
戸惑う端和ママを無視してさっきよりもストロークを大きくして腰を動かし始める。
どちゅんっ♡…どちゅんっ♡…ばちゅんっ♡
「んおっ♡♡♡…おっ♡♡♡…おっ♡♡♡…は、はげしっ♡…おお゛っ♡」
「うっ、射精でるっ」
どびゅっ♡どびゅるっ♡どびゅっ♡どびゅるるぅぅっ♡
「……あ゛♡…ああああああ…っ♡……っ♡…ん゛っ♡……お゛っほおおおおん…♡っ♡………ぅ♡……おぉ゛♡…お゛っ♡………んんんお゛♡」
「そう言えば秦国に和平の手紙送ったんだけどどうなったっかなぁ…。秦国の王の母親を貰えるはずなんだけど…。」
そう言いながら僕は今日5回目となる射精を端和ママにした。
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「ううん…♡ペロッ…♡ペロッ…♡王様ぁん…♡」
「じゅぱっ…♡じゅっぽ…♡じゅ…♡じゅっ…♡和が君ぃ…♡」
行為を終わったあとに全裸の端和ママと黒桜ママに僕のおちんちんを舐めて貰っていると伝令が来た。
「秦国の王より美姫殿御入城!」
「秦国より参りました…。美姫でございます…。」
秦国との和平の条件に付き出した秦国の王の妖艶な母親が狩国の王である僕の所に輿入れに入城した。
「うわ…!評判通り美人さんだ!!」
「まあ…♡美人だなんて…♡」
僕は歓喜の声をあげ、美姫を迎えた。