キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
「狩国より和平の用件が我が母親を差し出すこととはな。余程の物好きか、色狂いか。」
と政は言う。
「王様、かの国は先の戦いで楊端和と黒桜軍を破り、二名を捕虜としているとのこと。下手に刺激を与えては我が秦国も危うくなりましょう。」
と昌文君は政を諭す。秦国は各国を相手にしているので、狩国と和睦を結べるならば、それは秦国にとっても利益はある。
「そうだな。俺の母上で事が治まるならばそれでいいだろう。今の状態で狩国と争いが長引けば不利になる。」
「はは…、大王様の仰せのままに。そのように手はずを進めておきます。」
(しかし、狩国の王は8才と聞く。そのようなものが楊端和の軍と黒桜の軍のみを執拗に攻撃していた。今回の要求も我が母上。かの王は稀代の変態かマザコンか、、どちらにせよあちらの動きに任せるか…。)
と政は頭のなかでそのように思っていた。
「はぁ…はぁ…ママぁ…♡ちゅう…♡ママ…♡」
「んっ♡ うぅ、んちゅ……ううン♡ 旦那さま…♡ちゅるっ、ちゅぅ……れろぉ……♡」
僕はセクシー過ぎる美姫ママとディープキスをしている。
唇の開き具合や角度を変えたり、舌を動かす度にぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃと、響くリップ音。
柔らかい唇と舌がぷにっと合わさる。
僕と美姫ママの唾液が混ざりに混ざり、僕の口内に入り込んでくる。
僕は美姫ママとのディープキスがあまりの気持ちよさに脳が溶けそうだ。
美姫ママの本人の甘い匂いと香水臭さが、いいスパイスとなり、肉竿が天を突き破る勢いで怒張していく。
「んふふぅ……♡ 旦那様…♡♡あんっ、ちゅる……ちゅ♡ んうぅ♡♡♡、れぅ……れる……ちゅぅううぅ♡」
美姫ママの瞳をじっと見つめると、半目開きで熱帯びた視線を送ってきて笑い返してくれた。
絡ませてくる舌の動きが激化し、僕の肉竿を優しく愛撫し始めた。
男を興奮させるいやらしい手つきだった。
徐々に、徐々に理性が壊れていく。
美姫ママは綺麗だし、体型もグラマラスだ。完全に僕好みの美人さんだ。
しかも秦国の王の母親、つまり他人の母親だとなお興奮する。
端和ママ、黒桜ママの僕の好みだし、僕は歳上の色っぽい女性が好きだった。マザコンかもしれない。
仕返しがてらに、自ら美姫ママの舌に絡ませにいく。
そして、背中から前へと腕を回し、僕の体にずっと押し当ててきている大質量なおっぱいを持ち上げてやる。
すると、美姫ママの吐息がくぐもった甘い声へと変化した。
「ンンぅっ♡ むちゅ……んふぅ……ちゅ♡ ちゅぅ……んあぁ……んちゅ、ちゅうぅ……♡」
見た目通りの重みが手にのしかかってくる。
片手では収まりきらず、乳房の大部分がこぼれてしまう。
服の上から触ってるだけなのに、すごいやわらかい。
持ち上げていた大質量なおっぱいを離すと、たっぷんと大きく揺れて定位置に戻った。
もう一度僕は超豊満なおっぱいに触れ、手のひらで撫で回した。
乳房全体を満遍なく撫で、美姫ママを目一杯愛でる。
そうしていると美姫ママがやけにぴくぴくと反応するときがある。
それは決まって乳房の真ん中であり。
そこらへんを重点的に触り続けると、明らかにぷっくりと膨らんできたので、人差し指を沈ませてみる。
「〜〜〜っ♡♡」
僕に唇を塞がれながらも、声にならない悲鳴を上げる美姫ママ…。
もうリピドーが止まらない。
肉竿が痛いくらいフル勃起し、自分でも分かるほど鈴口からカウパーが溢れ出てくる。
撫でている美姫ママの手がヌメけを帯びてきた。
まるで夢のよう。
見た目もよくなければ、性欲が強い以外なんの取り柄もない僕が、美姫ママのような絶世の美女とディープキスしながら股間を撫でられ、爆乳を堪能できるなんて。
永遠に舌を絡ませ合いたいと思っていたが、終わりが訪れてしまう。
今の今まで僕の舌を吸い付いてきた美姫ママが口を離した。
お互いの舌に唾液のアーチがかかり、ある程度距離が空くと儚くも消える。
「んぅ……♡ ぷはぁ……はぁ、はぁ……♡ あぁ♡ 旦那様ぁ……っ♡ママ、旦那様にメロメロになっちゃったぁ…♡旦那様とセックスしたいわぁん…♡」
ずっとディープキスをしてたから、二人揃って息も絶え絶えだ。
しかし、僕は美姫ママのおっぱいを触り続けてるし、なんなら美姫ママも僕の肉竿を愛撫し続けている。
ぐっちゅ♡ぐっちゅ…♡
「ああぁンっ♡♡ 旦那様のおチンポすごぉい♡ おっきくて、太くてぇ、おマンコの形変えられちゃうのぉっ♡ は、ふあぁっ♡ はあぁあっ♡」
竿の根元まで飲み込まれると、肉竿の先が膣の最奥──子宮口に当たり、美姫ママの子宮を軽く押し上げた。
美姫ママはがっくんと腰を震わせ、小刻みに体を痙攣させ、豊満なおっぱいをぶるんっと揺らす。
膣の収縮が激しくなり、快感に耐えるように下唇を噛んで嬌声を上げることを抑えていた。
「あぁ、んンぅっ♡♡ 旦那様のおチンポ、ママの中で一段と大きくぅ……♡」
だが、そんなことよりも僕の愚息の方が限界寸前だった。
ギリギリ暴発しなかったものの、ぐつぐつに煮えたぎった精液が鈴口の近くまで迫っていた。
「ふぅー、ふぅー、ふぅーああ、ママ……!」
大げさなほど息を吐いて、気合いで耐えることしか僕にはできない。
「はぁ、はぁ……♡ ママたち相性いいのかも♡ 挿れただけでイッちゃったの初めてぇ……♡」
このまま動いたら、どれほどの快感が押し寄せてくるのか。
「ママ……! 動くよっ……!」
「っ♡ きてっ♡ ママのおマンコ、たくさん突き上げてぇ♡ あっ、ああぁあっん♡♡」
美姫ママを愛し、二人一緒にセックスの快感を味わい、そして美姫ママの中に僕の愛情を注ぎたかった。
僕が腰を突き上げるタイミングで腰を打ち下ろし、腰を引くタイミングで腰を上げてくれる。
一回の抽送をより楽しめ、美姫ママの極上の蜜壺をより味わうことができる。
「んぁああぁっ……♡ はあ、あぁああっ……♡ 信じられないっ……ん、あぁっ♡ 奥までぇ、ママの弱いところにきちゃってるぅ♡」
腰を突き上げれば、僕の腰と美姫ママのデカ尻が打ちつけ合う。
波打ち、ぱんっと音を鳴らすお尻は確かな重みを感じる。
それと同時に、肉ヒダが肉竿全体を余すことなく絡みつく。
美姫ママの弱点を当てる度に粘着音が部屋に響き、肉竿を強く締め付けられる。
逆に腰を引けば、うねうねと蠢くヒダが逃がさないと言わんばかりにカリ首を捕まえてきて、背筋がぞくぞくする。
美姫ママの端麗な顔を見ると、完全に物欲しげなメスの顔になっていた。
喘ぎ声を出す半開きの口から涎を垂らしている。
美姫ママの美人な顔がそのだらしない表情がめちゃくちゃエロかわいい。
今のままでも、最高に気持ちよくて幸せだけど、僕はもっと美姫ママとイチャイチャがしたかった
「んぶっ♡ ふ……んんぅ♡ んっ、ん……はぁぅ……♡ れろぇろ……♡ ん、ふあぁ……ちゅ♡ ちゅうぅ……ちゅるるるっ♡」
美姫ママの唇を奪い、舌を入れさせてもらった。
僕はじんわりと汗ばんだ背中から腰へと手を滑らせて、美姫ママの腰をがっしりと固定した。
すると、美姫ママはびくっと肩を動かして怯えつつも、これから始まるなにかを期待するような目を向けてくる。
膣奥をぐりぐり捏ね回し、下腹でクリトリスを刺激するように腰を動かしてみる。
膣肉を掘削して精液の入りをよくするべく、子宮口を抉るように下から押し付けていくと、結合部から愛液がトロトロ溢れてくる。
「ん゛、んん゛っ♡♡ はふ♡♡……んぁああ゛っ♡ んっ♡ んむ゛ぅっ♡ ちゅるっ、ちゅるるるぅ……♡ ん、お゛っ♡ ぢゅっ、ぢゅううぅ♡♡」
小刻みに、でも激しく。
お尻に腰を打ちつけながら、膣奥を肉竿でめちゃくちゃに突きまくる。
僕と美姫ママは、ほぼ同時に果てた。
ガクガクと腰を震わせて体が大きく跳ねた美姫ママが先に絶頂に達し、それによるおマンコの締め付けで僕も道連れ射精。
美姫ママは僕の下半身に目掛けて潮と愛液を、僕は美姫ママの子宮に目掛けて精液を吹き出した。
「──ん゛っ!? ンン゛ぅ゛ッ〜♡♡♡」
美姫ママへの中出し。
粘っこい精液が鈴口から飛び出し、どぷっ、どぷっ、どぷっと、子宮に流れ込んでいった。