キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
「うっ、ママぁ♡まだ射精でるっ」
どびゅっ♡どびゅるっ♡どびゅっ♡どびゅるるぅぅっ♡
「……あ゛♡…っ♡……っ♡…旦那様さまん゛っ♡……お゛っ♡………ぅ♡……おぉ゛♡…お゛っ♡………お゛♡」
僕は今日5回目美姫ママの中に射精をした。
未だに射精量は減る事はなく射精した後、美姫ママの膣中なか、気持ちいいし
美姫ママは意識を失う事はなかったが流石に5回連続はキツかったのか反応も薄くなり目も虚ろになっている。
美姫ママのおまんこはちんぽを離さないとばかりに絡みついている
お互いに全身汗でびっちょりだし綺麗だった美姫ママの顔は汗、涙、鼻水に僕の唾液と交じり合った涎でべとべとだ。それはそれでエロいとしかいいようがない。
そして股間は膣中なかから溢れた精液と愛液、お互いの汗、美姫ママの潮やオシッコが混じり合って腰を少し動かすだけでべちょぉと卑猥な音が鳴り響くようになっていた。
僕は体を起こして美姫ママの体も起こす。力が入らないのかそのまま僕に寄りかかるように抱き着く美姫ママ。
「ママ♪そのまま首に手を回して♪」
「は、はい……♡旦那様…こ、こうですか?」
「良くできたね。ママ可愛いよ・・・♡じゃ落ちないようにね・・・・・・よ」
美姫ママに首に手を回させた僕はそのまま徐に立ち上がった。
「ん゛お゛おおおおおっ♡」
まさかそのまま立ち上がると思わなかった美姫ママはそれ程、力を入れて掴んでなかったのかそのまま下に落ちそうになる。
ちんぽを挿れたままだったのでそれが支えとなって下に落ちる事はなかったがちんぽが今までで一番深くおまんこに突き刺さってしまったようだ。
「お゛ごっ♡…だんなさま…これ♡…だめぇ…♡…だめですっ♡」
「ほらママ。早く落ちないように力入れないと」
「む、むりですぅ…♡…ち、ちから♡…はいらない♡…お゛っ♡…イ♡…イく♡…イってます♡………ん゛お゛お゛お゛っ♡」
気持ち良すぎて力が入らないみたいである。その証拠に股間からは潮が噴き出ておしっこまで垂れ流してる。顔も白目を剥きかけてる
「じゃ行くよママ♡一緒におふろ入ろ♡」
「あああん…♡旦那様ぁ…♡」
僕はそのまま美姫ママを抱えたまま浴室へと向かった。向かう間も美姫ママは断続的に喘ぎ声を出し続けていた。
じゅぼぼぉぉ♡じゅぼんっ♡
「んおっ♡…んっ♡………ああぁっ♡…イく♡…イってます♡………んはぁっ♡」
卑猥な音を浴室に響かせながらちんぽを動かすと美姫ママは体を震わせて絶頂する。
何とか立っているが足は内股になってガクガクと震えている。おまんこから垂れ流れているモノは美姫ママのその震えてる足を汚しながら床に広がっていく。
「ママ、気持ちよさそう」
「や♡…そ、そんなことありません♡…んっ♡ち、違う♡…こんな音出しながら♡…気持ちよくなんてなってません♡…だめ♡…ダメなのに♡………んんっ♡…イっちゃだめ♡…だんなさま…♡…イく♡…イっちゃいます♡…んうぅっ♡」
ようやくおまんこから色々と出し終わった美姫ママは俺の胸に顔を埋めて息を整えている。それにしても最後の方に出てた白く濁った液体はほぼ固形化していてそれをおまんこからひり出していく美姫ママの姿はエロかった。
「ね、ママ鏡見て♡エロい事になってるよ…♡」
姿見に映っている美姫ママは。
髪はぼさぼさで涙、汗、鼻水、涎塗れになって髪が至る所に淫らに貼り付いた顔。上半身は汗塗れで淫美に妖しく光って乳首はビンビンに尖って上を向いて小刻みに震えっぱなし。
そして下半身は、おまんこから太腿、足元にかけて先ほど垂れ流した液体がこびりついて、雪のように白くスラッとした綺麗な足は見る影もなく淫靡な淫臭を漂わせながら内股になってぶるぶると震えて何とか立っている状態だった。
自分の姿に愕然となっている美姫ママに僕は背後から近づく。
「じゃ、休憩終わりだよ」
ずぶっ♡ずぶぶっ♡
「あっ♡そんな♡いきなり♡んおっ♡は、はいってくる♡おっ♡イ♡イくっ♡」
美姫ママの背後からちんぽを突き刺す。
美姫ママは堪らず前かがみになって姿見に手を付く。
「顔を上げて。ママがどんな風になってるか見て」
「んっ♡…おっ♡…は、はい♡…………これ♡…おちんちんがあたって♡…だめっ♡…またイっちゃいます♡…んはあぁああぁっ♡」
顔を下げようとするので僕は美姫ママの髪を掴んで無理矢理、顔を上げさせて自分の姿を見せる。
「だぁめ。聞き分けの悪い子だねママは。ちゃんと見ないと」
「はひっ♡はい♡わかりました♡…んっ♡…でも♡…これ♡…感じすぎちゃって♡…んおっ♡」
美姫ママの腰を掴んでちんぽをおまんこに打ち込んでいく。
「どう美美姫ママ?自分の感じてる姿は?」
「んあっ♡…とても気持ち良さそうで♡…おっ♡…イく♡…イってます♡………い、今まで見た事ない顔♡してます♡すごく♡きもちよさそう♡…はしたないけど、旦那様さまに見られて興奮しちゃいます……♡おっ♡…おおっ♡……また♡…イくっ♡…またイくっ♡………イくのとまりません♡んあぁあっ♡」
「そろそろ射精だすよ。膣中射精なかだしされる所を最後まで目を逸らさずに見とくように」
「んっ♡…あ゛っ♡…は、はい♡…わかり、ま、した♡………おっ♡」
どびゅ♡どびゅる♡びゅるっ♡びゅるる♡
「おほっ♡…き、きました♡…だんなさまの精液♡…子宮にちょくせつ♡…んおっ♡………あ♡…だめ♡…すごいのきちゃう♡…きちゃいます♡…イぐ♡…イぎます♡………イっぐぅうううぅっっっ♡♡♡」
一際大きな声を上げて絶頂する美姫ママ。同時におまんこからはぴゅっぴゅっと潮が噴き出ていた。
しかしまだ僕の性欲は終わらない。絶頂し飛んだ美姫ママのおまんこにちんぽを入れたまま自室に移動してごぽん♡とちんぽをおまんこから抜いた。
「お゛っへぇ…♡…」
白目を向きベロを付きだして体がビクビクと痙攣している。獣のような喘ぐママをベッドに寝かせ
「端和ママ♪黒桜ママ♪入っておいで♪」
「はぁい…♡王様…♡」
「我が君ぃ…♡」
自分のおまんこをくちゅくちゅと音を立てて指で弄る端和ママと黒桜ママは準備万端のようだ。
淫靡の空気を放つ端和ママと黒桜ママを自室に入れた。