キングダムのママハーレムを作り、エロいママ達と子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
「端和ママ♪ベロチューしよ♪」
僕は端和ママにそういうと端和ママとベロチューをし出した。
「わかりました……♡♡♡ 王様…♡れろぉぉ♡♡♡」
端和ママはピンク色した可愛い舌を突きだしてくれた。
「端和ママぁん…♡ れろれろれろれろ♡♡♡れろれろれろぉん…♡」
僕は端和ママの舌を味わい尽くすように舐め回す
端和ママの舌を僕の舌でひたすらに弄んだ。
「れろれろれろれろ♡♡端和ママ♪♡♡端和ママ♪♡♡♡れろれろれろれろれろ♡♡♡♡♡♡♡
れろぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
「んんっ♡♡♡ んぁっ♡♡♡ んんぁぁぁっっ♡♡♡
王様ぁベロチュー気持ちいいですぅ♡♡♡ これ好きぃ…♡♡♡♡れろれろぉん…♡べちゅううう…♡べちょべちょぉ…♡♡ 好き♡♡♡
れろっ♡♡♡ れろぉぉ♡♡♡」
端和ママは僕の舌に、舌を絡め返してくれる。
それが嬉しくて、気持ちよくてたまらない。
僕は舌を更に伸ばして、端和ママの唇を舐める。
「れろぉぉぉぉぉぉぉん♡♡♡♡」
「れろれろぉん…♡♡♡っべっっちょおおん…♡♡おうひゃまぁ…♡♡じゅうううううううう…♡♡」
端和ママはそのエロい舌で、素直に僕の唇を舐めてくれた。
その柔らかく、ぬるっとした感触が気持ちいい……。
「あー、いい……♡端和ママその調子その調子♡こんな感じでいっぱいベロチューしようね?」
「は、はい……♡♡♡王様…♡♡♡)」
僕と端和ママは貪り合うように、互いに舌を絡め合わせる。
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡れぇえろん…♡♡あふぅん…♡♡♡王様好き…♡べちゅううう…♡♡♡♡れろれろれろ♡♡♡」
舌を舐め、唇を舐め、歯を舐め、互いの口を唾液まみれにしていく……。
端和ママはうっとりとした表情でこのいやらしい行為に夢中になってくれている。
そんな彼女がエロくて、ガマンできなくて……僕は思いっきり彼女の唇に唇をつけた。
「ママぁん…♡んちゅうううううううううううう♡♡♡
「んんんっっっ♡♡♡♡ んんんん!?♡♡♡♡ぶちゅうううううう…♡♡王様りゃめ…♡頭おかしくなりゅ…♡王様とキスでおかしくなりゅうううう♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……んちゅうううう、ごめんね? れろぉぉぉぉ……端和ママが可愛すぎてキスをガマンできなかったよ、んちゅううううううう」
「んんっっっ♡♡♡♡ んちゅううう♡♡♡ ひどっ♡♡♡ れろぉぉ♡れろっ♡♡ れろっ♡♡♡ んちゅううう♡♡♡♡」
「んちゅうううううううううううう♡♡♡」
「れろれろれろれろれろれろ♡♡♡♡
王様ぁああん…♡♡♡れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡ベロチューでぃっくうううううううう♡♡♡」
ぶしゃああああ…♡♡♡♡
ひとしきり僕は端和ママのベロと唇を犯して端和ママは僕とのベロチューで逝った。