転生したので、欲望の為に突っ走る――ドスケベ変態性癖頂上大決戦 作:やがみ0821
しばらくして再びレヴェリアは射精し、レフィーヤの足裏を汚す。
まったくもー、とレフィーヤは仕方がない風を装いながら、再び自分の舌でもって右足を清める。
この段階になると彼女は股を大きく広げ、レヴェリアによく見えるようにしながら片手で秘部を弄っていた。
ショーツの中に手を突っ込んで、ぐちょぐちょという水音を盛大に響かせながら弄る。
さらに絶頂を隠すこともなく、むしろちょっと大げさにしてみせてレヴェリアの情欲を煽っていく。
「そろそろニーハイと靴に中出しします?」
提案にレヴェリアが頷いてみせれば、にんまりと笑みを浮かべるレフィーヤ。
椅子から立ち上がってレヴェリアに近寄り、彼女が臭いを嗅いだり舐めたりしていたニーハイと靴を渡してもらう。
そして、レフィーヤはレヴェリアのチンポにニーハイを被せる。
皮被りであった彼女のチンポはこれまでのプレイで剥けて、亀頭が露出していた。
それから再び椅子へ座り、右足での足コキを始める。
ニーハイ越しということもあり、直接的な刺激は弱いがその反面むず痒さがあり、射精を焦らされているような感覚だ。
「たっぷり出してくださいね。私のくっさいニーハイに、あなたの高貴な子種を……」
レフィーヤは淫らな言葉を発しながら、動きを早めていく。
「金玉、せり上がってきましたね。そろそろ出そうですか?」
「ん、出るっ……」
「いいですよ、いつでも出してくださいね」
そのやり取りから数秒後、レヴェリアの亀頭から大量の精液が放たれる。
ニーハイを内側から汚し、滲み出てきていることが足裏からレフィーヤに伝わってくる。
しかし、レフィーヤには休む間もない。
次はニーハイの上に靴を被せての足コキが始まる。
左足で靴が落ちないよう抑えつつ右足を器用に動かし、竿の部分を擦っていく。
レフィーヤからするとコレが気持ち良いとは思えないのだが、レヴェリアが気持ち良ければそれで満足だ。
再び射精。
ニーハイ越しに精液が滲み出て靴の中を汚していく。
「レヴェリア様、私の靴に射精しても孕んだりしませんよ」
そう言いながらくすくすと笑うレフィーヤ。
しかし、彼女の膣はぐちょぐちょで、子宮は早く精液を寄越せと声高に主張している。
その欲求に抗うことなく、レフィーヤはレヴェリアにおねだりする。
スカートをたくし上げ、下着を下ろし、股を左右に大きく開いて更に両指でもって雌穴を広げてみせる。
そして、レフィーヤは言う。
「レヴェリア様、私のオマンコ……もうレヴェリア様のおちんちんが欲しくてたまらないんですけど……ダメですか?」
瞳を潤ませ、頬を上気させながらの交尾懇願。
優等生なエルフ少女がするような表情と行動ではないが、レヴェリアからすればこのギャップが最高に良い。
そして、レヴェリアの視線は広げられたレフィーヤの雌穴に釘付けだ。
色は綺麗なサーモンピンクでビラビラ――小陰唇も薄く小さい。
パッと見ただけでは処女と言っても通用しそうだが、その実、レヴェリアの巨根を根本まで数え切れない程咥えこんできた。
しかしながら、レヴェリアは逡巡した。
まだ味わっていない部分があるからだ。
一方、レフィーヤも慣れたもの。
レヴェリアがそのように考えることなどお見通しだ。
その為、彼女が確実に誘いにのってくるよう、ベッドの上に移動して四つん這いになってお尻を向けた。
顔は前を向いたままショーツをずらして、雌穴ではなく別の穴を両手で大きく広げてみせる。
「レヴェリア様、おちんちんはオマンコに入れて、ズボズボするものです。どこの穴に入れるか、分かりますか?」
そう言いながらも、レフィーヤが広げているのは愛液が溢れ出している雌穴ではなく尻穴だ。
尻穴でセックスをレヴェリアがしたいと言った時、当時レフィーヤは如何に倫理に反しているかをこんこんと語った。
その上でレヴェリア様が望んだことだから、と尻穴セックスを承諾したという経緯だ。
だが、そんな彼女も今やすっかり尻穴交尾が大好きとなっていた。
レヴェリア様のせいで、うんちをする時にも感じるようになっちゃったし――
本当に変態なんだからもう!
心の中ではぷりぷり怒ってみせるが、それはそれとして愛しい人がそれほどまで性的興奮を抱いてくれる、というのは女としての――否、雌としての本能で喜んでしまう。
早くうんち穴におちんぽ挿れてくれないかな、とすっかり発情して淫欲的思考に染まっているレフィーヤであったが、期待に反してレヴェリアはおずおずと告げる。
レフィーヤの左足はまだ靴すら脱いでいないが、彼女が求めたのはそれではなかった。
「レフィーヤ……その、腋を……」
その声を聞いて、レフィーヤは顔を後ろへ向ける。
上目遣い気味におねだりをしてきたレヴェリアを見て、胸がときめいた。
もう、可愛いことしちゃって……
自分よりも遥かに歳上であるが、可愛いものは可愛い。
そんな可愛いことをしているレヴェリアに対して、レフィーヤはこれみよがしに溜息を吐いてみせる。
勿論、本当に落胆しているわけではない。
「まったくもう、レヴェリア様は目の前におちんぽを挿れてズボズボできる穴があるのに、私の腋がいいなんて……本当に変態さんなんですから」
仕方がないなぁ、という雰囲気を醸し出しながら、レフィーヤは四つん這いをやめて仰向けになった。
そして、両手を上げて腋を見せつける。
「はい、どうぞ。レヴェリア様の大好きな腋です。汗臭いですよ」
レフィーヤの言葉に、レヴェリアはすぐに動いた。
上から覆いかぶさるようにして、右腋に鼻を押し当てて臭いを嗅ぎながら舌で舐め始め、左腋は手を伸ばして指で撫でる。
姿勢的に胸も当たる為、勃起した乳首同士も擦れ合う。
「んっ、くすぐったいですよぉ……レヴェリア様、オマンコを弄るようないやらしい手付きや舌使いで私の腋をイジらないでください。腋はオマンコじゃないですよー」
レフィーヤの言葉に答えることなく、レヴェリアはひたすらにレフィーヤの腋を堪能していく。
「もう、レヴェリア様ったら……すっかり私の腋に夢中になっちゃってますね。臭いから恥ずかしいんだけどなぁ……」
わざとらしく言葉にしながら、レフィーヤはよりレヴェリアの情欲を掻き立てていく。
「そういえば腋毛もマン毛も、レヴェリア様は大好きですよね。私、知っていますよ。レヴェリア様がダンジョン篭もりの後、私達をいやらしい目で見ているのを……」
ダンジョン篭もりは長期間、ダンジョンに篭もって最低限の休息以外はずっと戦いっぱなし。
当然ながら腋毛や陰毛が生え放題となっている上、汗臭くて体臭もキツイ――そんな状態だ。
しかしながら、それはレヴェリアにとっては最高のご褒美である。
勿論、彼女自身もそうなっているのだが。
「あ、レヴェリア様。話の途中で私のお腹にでっかいオチンポをぐりぐり擦り付けるのはやめてください。お腹の上に出したら、高貴な精子が無駄になってしまいます」
それでレヴェリアがやめるわけもないことはレフィーヤも百も承知。
むしろ、これで彼女の興奮をより煽るのが目的だ。
「それでですね、水浴びの時……もう皆さん慣れているので、特に隠したりはしません。生え放題の腋毛もマン毛も丸見えです」
レヴェリア様は御一人で水浴びをされますけどね、とレフィーヤは付け足す。
どうして彼女は別であるのか、理由は分かっている。
そんな状態の弟子達と一緒に水浴びすれば、興奮してしまうからだ。
「んっ……レヴェリア様、その光景を妄想してもっと興奮しちゃったんですか? 息遣い、すっごく荒くなりましたよ?」
レヴェリアは答えず、ひたすらレフィーヤの腋を弄り回す。
その様子にレフィーヤは満足しつつ、更に言葉を続ける。
「レヴェリア様に腋をイジられているせいで、腋汗が出てきちゃいます」
「レフィーヤの腋汗、美味しい……腋の臭いも良い……」
「もう、レヴェリア様。女の子に腋汗が美味しいとか腋の臭いが良いとか絶対に言っちゃ駄目ですよ? 私だからいいですけど……」
そう言いつつも、レフィーヤは知っている。
アウラ達の腋や足裏やニーハイや靴などにもレヴェリアが大興奮していることを。
アウラ達との会話でレヴェリアとのエッチが話題になることは程々にある為だ。
レフィーヤがやっていることと同じことは彼女達もやっていた。
もう本当に仕方がない人なんだから、とレフィーヤが思っていると、レヴェリアは腰をヘコヘコさせ始めた。
「レヴェリア様、私のお腹、そんなに気持ち良いんですか? 私の腋を弄りながら、お腹にチンポ押し付けて擦って……オマンコに挿れているみたいに、腰をヘコヘコ振って……」
「気持ち良い……レフィーヤ、お腹に出していいか?」
「仕方がないですね……いいですよ。私のお腹でオチンポを擦って、気持ち良くなって精子をいっぱい出してください。無駄撃ちですけど……」
そう言いながら、レフィーヤは両足をレヴェリアの腰に絡ませ固定する。
やがて、レヴェリアの腰を振るスピードがどんどん上がっていく。
「んっ……出るっ」
その言葉と共にレフィーヤは胸の下やお腹のあたりに生暖かさを感じた。
「レヴェリア様、出しすぎです。ニーハイや足でシコシコしたときよりも、いっぱい出てますよ。お腹だけじゃなくて胸にまで掛かっちゃってます」
そう言っている間にも、レヴェリアは再び腰を動かし始めていた。
精液の上を滑って、ずりゅずりゅっといやらしい音が響き渡る。
「レヴェリア様、もっと出したいんですか? お腹コキで」
「ああ、出したい。レフィーヤのお腹でチンポを扱くと気持ち良いから……」
「仕方ないですね……レヴェリア様が満足されるまで、私の腋マンコを味わいながら、お腹でオチンポシコシコしていいですよ」
そう答えつつ、レフィーヤは思う。
普通の男性なら、こうはいかないんだろうな、と。
聞いた話によると、普通の男性は1、2回の射精でチンポが萎えてしまうという。
3、4回できるのは稀で5回以上となるとほとんどいないらしい。
しかし、レヴェリアは違う。
10回以上は当たり前であり、また回数を経るごとに精液が薄くなったり量が少なくなったりすることはない。
むしろ、プレイによってはより濃く、量が増えることも多い。
気兼ねなくセックスを楽しめるっていうのが良いってアイシャさんが言ってたなぁ。
そのアイシャさんも友達のサミラさんって人から聞いた話らしいけど。
そんなことをレフィーヤが考えていた時、再びレヴェリアが射精した。
放たれる精液は既に何度も放っているとは思えない量と濃さだ。
臭いも強く、レフィーヤは無意識のうちに腰をヘコヘコ上下に振ってしまう。
当然レヴェリアがそれに気づかないわけがないが、彼女はレフィーヤのお腹に続けて放っていく。
5回目のお腹への射精が終わった時、レヴェリアの体勢が変わった。
今までは覆い被さっていたが、今度はレフィーヤの上に跨る形だ。
「レフィーヤ、胸でしてほしい」
「もう、仕方がないですね……私が穴に挿れてほしいことが分かっているのに、意地悪です……」
レヴェリアのオチンポをその胸で挟み込む。
そろそろ爆乳の領域に入りつつあるレフィーヤの胸でも、レヴェリアの巨根を覆い隠すことはできない。
先端部分がはみ出てくる為、レフィーヤは悪戯っぽい笑みを浮かべて尋ねる。
「レヴェリア様、せめて私の口マンコには挿れてください」
「いいぞ」
神速で承諾したレヴェリアにくすりと笑うレフィーヤだが、すぐには咥えない。
鼻を近づけて、色んな臭いが混ざりあったチンポの臭いをじっくり堪能する。
先程までは無意識的に動かしていた腰を、意識的に動かす。
「ところで、レヴェリア様が教えてくれたオナニーの仕方……本当にいやらしいですね」
ジト目でレヴェリアを下から見つめながら、これまでのレヴェリアとのセックスを脳内に展開する。
そして、そのデカいチンポがマンコに、尻穴に入った感触と熱を思い出していく。
ノーハンド腰ヘコオナニーだ、とレヴェリアが大真面目に言っていた時はさすがのレフィーヤも頬が引き攣ったが、すっかりハマってしまった。
その名の通り、手を一切使わず腰ヘコだけでオナニーするやり方だ。
「レヴェリア様がオマンコにもうんち穴にも挿れてくれないから、ノーハンド腰ヘコオナニーしちゃいます」
「して。レフィーヤが腰ヘコオナニーしているところ、見たい」
「もーー! 女の子にオナニーしているところが見たいなんて、私以外には絶対言っちゃ駄目ですからね!」
レフィーヤはそう言いつつ、レヴェリアの亀頭部分を数回舐めた後、口に咥え込んだ。
色々なものが混ざり合い、凄まじい味となっているが――それすらもレフィーヤは好ましく感じてしまう。
私、すっかりレヴェリア様の色に染まっちゃったなぁ――
レヴェリアとのセックスの度に思うことだが、レフィーヤ的には喜ばしいことだった。
レヴェリアが喜んだり興奮してくれるのが嬉しいだけでなく、自分自身も気持ち良いからだ。
口内で舌を淫らに動かしながら、両手で胸を寄せてレヴェリアのチンポを圧迫しつつ、更に胸を前後に動かして扱く。
同時にノーハンド腰ヘコオナニーを行う。
チンポ扱きの為のローションはレヴェリアが大量に出した精液だ。
レフィーヤの胸は柔らかさよりも弾力が高めであり、与えられる圧迫感は強い。
それに加えて、口淫による刺激でレヴェリアはあっという間に精を放ってしまう。
粘度がやや高めのドロリとした濃厚な精液がレフィーヤの口内を満たしていく。
精液の味に彼女は恍惚とした表情になりながらも、一滴も零さないよう嚥下していく。
その間にも、腰ヘコは続いている。
ずぼずぼとオマンコと尻穴に挿入された感覚をはっきりと思い出していき――
あっ、いく――
レヴェリアからやや遅れてレフィーヤも絶頂した。
身体をビクリと震わせて、余韻を味わいつつも未だに出ている精液をしっかり飲む。
やがて射精が終わったところで、レフィーヤは亀頭から口を離してレヴェリアに向けて、口を開けて何も残っていないことを見せる。
しっかり飲みました、という明確な意思表示だ。
それを見て、レヴェリアはよりムラムラっとしてしまう。
「レフィーヤ、もう1回……いや、あと5回くらいは……」
「もーー! そんなにヤッたら私のお腹が精液でいっぱいになっちゃいますよー!」
頬を膨らませ、ぷんすか怒ってみせるレフィーヤに対して、レヴェリアは長耳を垂れさせてしまう。
しかし、レフィーヤが本気で怒っているわけでもないことはレヴェリアにも当然分かっている。
故に、アピールとしてレフィーヤの頬にチンポを押し付けて、ぐりぐりと擦り始めた。
「レヴェリア様、いくらチンポを押し付けても口マンコに中出しは駄目です。頬でシコシコならいいですけど……」
「口マンコを使いたいんだ」
そう答えつつ、レヴェリアはチンポの位置をレフィーヤの鼻先に持っていく。
また、より臭いを強める為にこれまでのプレイですっかり剥けていた皮をあえて戻し、亀頭を完全に覆った。
その上で、鼻の穴に亀頭をぐりぐりと押し付ければレフィーヤは思いっきり深呼吸をして、その臭いを己に取り込む。
それを何度も繰り返し、臭いをじっくり嗅ぐ。
「すっごく臭いです。色んな臭いが混ざって、絶対に女の子が嗅いじゃいけない臭いをしています。まったくもう、オチンポの手入れはちゃんとしてください。交尾中にオチンポをこんなに臭くしちゃ駄目です」
そう言いつつもレフィーヤの腰はヘコヘコ動く。
跨っているレヴェリアも振動に合わせて上下に揺れるが、それに構わずぐいぐいと鼻に押し付けつつ、自身も前後に動く。
「レヴェリア様、もしかして鼻の穴に挿れようとしてます?」
「いや……レフィーヤに私の臭いをもっと嗅いでほしくて」
その答えにレフィーヤは心の中で喜びながら、表面的には怒ってみせる。
「まったくもう、駄目ですよ。鼻に臭いが残っちゃうじゃないですか。とりあえず、1回オチンポ汁を出してください。そうすれば臭いも少しは収まるでしょうし……」
ひどい臭いを精液の臭いで上書きする為なので仕方がない、とレフィーヤは自己正当化。
しかし、内心では鼻先で射精してもらい、濃厚な精液の臭いを味わおうという魂胆だ。
「口マンコは……?」
「一回出してくれたら、考えます」
レヴェリアの問いかけにレフィーヤが答えた。
それにレヴェリアは頷き、腰を前後にヘコヘコ動かす。
レフィーヤの鼻の穴に挿れるのはさすがに無理なので、鼻の穴に竿を押し付けるような形だ。
様々な液に塗れていることから湿り気は十分。
ぬちょぬちょという水音と共に、レフィーヤの鼻で竿を扱いていく。
鼻をひくつかせて、擦れている竿の臭いをたっぷり堪能しつつレフィーヤは視線を金玉に向ける。
「レヴェリア様、たくさん出しているのに……キンタマがパンパンですね。それに、すっごく揺れていて……女の子に見せていいものじゃないです」
そのまま手を伸ばし、優しく触れればレヴェリアはビクリと身体を震わせる。
「今この瞬間にも、ここでレヴェリア様の子種をこのデカキンタマで作っているんですね……」
両手で左右の金玉を柔らかく包みこんで、優しく揉みしだく。
それがきっかけとなったのか、レフィーヤの手の中で金玉が一気にせり上がっていく。
「あ、作りたての子種がいっぱい出てきますね。いいですよ、レヴェリア様。私の鼻に出してください。でも、鼻の穴にチンポを入れようとしちゃ駄目ですからね」
そう言った瞬間、レヴェリアはレフィーヤの鼻の穴に亀頭を押し当てて射精した。
あまりの量と勢いに若干鼻の穴に入るが、大部分は逸れていき、レフィーヤの顔を汚していく。
濃厚な精液の臭いを味わいつつ、レフィーヤは口を開けて目の前にある金玉へ舌を伸ばし、舐め回す。
やがて射精が終わったところで、彼女は金玉を舐め回すのやめて、自分の顔についた精液を指で取って舐めていく。
それを見ながら、レヴェリアは恐る恐る尋ねる。
「口マンコ、駄目か……?」
「レヴェリア様がそこまで仰られるなら……いいですよ。私の口マンコ、いくらでも使ってください」
本当に仕方がないなぁ、という態度でもってレフィーヤは答えれば、レヴェリアの表情は明るくなった。
可愛いなぁ、とレフィーヤは思いつつ、ある事を指摘する。
「レヴェリア様、先程、オチンポにわざわざ皮を被せていましたけど……このまま口に挿れるのは不潔なので、綺麗にしますね」
もう十分過ぎる程不潔なことはしているのだが、そんな事はどうでも良かった。
今レフィーヤにとって重要なことは、目の前の皮被りチンポを剥けるということだ。
彼女は皮と亀頭の隙間に舌をうまく入れて、器用に剥いていく。
剥き終わったところで、舌で亀頭を一舐めした後、口に咥え込む。
先程と同じように左右から胸を寄せてチンポを圧迫しつつ、口淫を始める。
5回くらいって言っていたけど、絶対5回じゃ済まないんだろうなぁ――
まったくもう、レヴェリア様は本当にスケベなんだからぁ……
そう思いつつ、レフィーヤはパイズリフェラ奉仕をするのであった。